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データベース - レコード・CDリスト(在庫に無い場合が御座いますので、ご了承下さい) アーティストイニシャル A /B / C / D / E / F / G / H / I / J / L / M / N / O / P / Q / R / S / T / U / V / W / X / Y / Z / 数字・記号 Pages:ページ目(合計20ページ) 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10 <<さらに後のページ B & B/Xmas Soul(Five Record) (Comment)イタリア産、Xmasソングメドレーのグラウンドビートカバー。 言ってみればそれだけの盤なんですがこういうものは季節モノなんで旬のうちにどうぞ^^ B Crew Featuring Barbara Tucker, Dajae, Ultra Nate And Mone/Party Feeling(Strictly Rhythm) (Comment)'97年リリース。Barbara Tuker、Dajae、Ultra Nate、Moneが参加した豪華な盤。Erick Morilloプロデュース。 B Factor/Make It Better(EightBall Records) (Comment)Connie HarveyをVo.にフィーチャーした作品。NYハードハウス前夜といった感じの音色と展開。 B-Boy/7 Ways To Love(Discomagic) (Comment)Cola Boyネタで大ヒットした'91年リリース!! シンセストリングスを使用し、よりクリアなトラックに仕上げたリミックスバージョンを収録しています!! B-Floor Feat. Peaches/I'll Be There For You(Loud Bit) (Comment)B-Floor、'00年ヒット作。"Thinking Of You"ネタ。 B-Line/Tri-Ply(Cleveland City Records) (Comment)ハードハウスでもなくディープハウスでもない、なんとも表現しづらい質感の変わったトラックを数多くリリースするUKのCleveland City Recordsから93年にリリースされた作品。UK Underground Houseをコミカルに仕立てたようなB2 "Roundabout"が面白い。 B-Soul/B-Soul Presents Jazz Piano In D Minor(Trackmode Recordings) (Comment)DJ OjiとともにPoji Recordsを運営するなどの活動で、ハウス玄人には古くから一目置かれていた、DJ PopeがB-Soul名義でTrackmodeから新作をリリース!朋友DJ Ojiは一足先にIbadanから05年にリリースした"Esteban"で一躍ブレイクしましたが、DJ Popeも負けてはいません。流れるようなピアノソロが美しいトラックで、05年にリリースされたJihad Muhammadによるヒットトラックの"The The Dawn"やShelter Classicsとしても知られるShazzの"El Camino (Part 1)"なんかが好きな人はストライクでしょう。長く使えるハイクオリティーなトラックです。 B-Town Featuring Lynnette Smith/The Weekend(Emotive) (Comment)初期ShelterやSlip 'N Slideから良質の歌ものをリリースしているCharles Dockinsによる91年の作品。週末が待ちきれない気持ちを切々と歌った曲ですが、ディープなトラックとボーカルのコントラストが面白いB1 "Underground Mix"が良い感じ。 B-Tribe/Nadie Entiende Nobody Understands(Atlantic Recordings) (Comment)Armand Van Helden、Jason Nevinsのリミックス。 B-Tribe/You Won't See Me Cry(East West) (Comment)B-Tribe、'94年リリース。 B-Tribe/You Won't See Me Cry(Atlantic Recordings) (Comment)所謂エスノ系として活躍するB-Trieによる'93年リリース。 テクノ/プログレッシブハウス界で人気のDJ Efx、DJ Pippiによるリミックスを収録した一枚。 B. David Whitworth/Parhway To Your Heart(Flatbush Beat) (Comment)NYのローカルハウスレーベル、Flatbushからリリースされた'92年作。 ほんの少しレイブ系サウンドのエッセンスを注入したようなアレンジとは対照的にしっとりと歌い上げる男性Vo.が面白い1枚。 プロデューサーは、Nu Groove、Rey-D近辺で活動していたOut Of The Blue。 なんとWeeks & Co.のRichie Weeksが参加していますね。 B.B. & F. Featuring Lisa Millett/Adiva(Saber Records) (Comment)シカゴのSaber Recordsより92年にリリースされたB.B. & F.プロデュースによる盤。イタロハウスの雄、Black Boxへの回答とも取れるラップをフューチャーした、シカゴ産のハウスにしては割とポップな曲調ですが、そこは一筋縄ではいかないのが、またシカゴ。Grace Jonesの"Slave To The Rhythm"のカバー的楽曲。 B.B. Boogie "Assoc"/Fire / Sweet Music(Basement 282) (Comment)Bugz In The AtticのDaz-I-KueとScott Cliffordによるプロジェクトの'95年リリース。 基本的にディスコサンプルを使ったミドルスクール・NYハウスですが、ファットなビートとB1なんかで聞けるエモーショナルなサンプル使いはセンスを感じさせます。 B.B. Feat Angie Brown/Good Enough(Sony Music) (Comment)Geminiリミックス収録のレアリリース。 B.B.E./Seven Days & One Week(Positiva) (Comment)DJ Ko Kimura氏もその昔お気に入りだったという Emmanuel TopによるPositivaからのリリース。ハウスとテクノの中間の音。 A面はトランシー。B面は暗黒系。 B.C. Underground/Let The World Dance(Plaza) (Comment)Brass ConstructionやSkyyでその名を轟かせたRandy Mullerによるプロデュース作。 同タイトル曲のリミックス盤に当たる今作は、癖の無いティピカルな内容ながら、流石の説得力を持った一枚! B.C. Underground/Let The World Dance(Plaza) (Comment)Brass ConstructionやSkyyでその名を轟かせたRandy Mullerによるプロデュース作。 B.I.A.S./So Uptight / The First Lesson(Heartbeat) (Comment)DJ Professorプロデュースによるイタリア産初期プログレッシヴ・ハウス。 Side Aの下世話なプログレッシヴ・アシッドハウスも今っぽいですが、怪しすぎる空間作りに置き換えたB1と、乱暴なサンプル使いをファットなビートが引っ張るB2がかなりヤバイ。 B.I.T.S./A Little Bit Of This, A Little Bit Of That(Sound Of Ministry) (Comment)シカゴ、DJ Pope & DJ Ojiの'95年リリース。本人達とDJ Harveyによるリミックスを収録している面白い盤。 ラフなサンプルループがどんどん加わってく、”足し算しか知らないオトコ達”、Pope、Ojiコンビによるレコーディングのセオリーを完全に無視した(笑)Original Mixを、Harveyがツッコミ入れるかのごとくうまーくまとめてます。 B.K.N.Y./Sensation(Ironic) (Comment)Street Cornrer Symphony関係のクリエーター、B.K.N.Y.の'98年リリース。 B.M.E/All Night(King Street Sounds) (Comment)プロデュースは何と、Nu Grooveに多少でも興味のある方ならご存知でしょう、Rheji Burrellの相方、Ronald Burell(Rhano Burrell)です。 彼のイメージを損なう事の無い、シカゴハウス直系のファットなビートの解釈に、NJ的な男性Vo.が絡む内容。 こういうシブイ人選をサラッとやっている辺り、ここのレーベルの懐の深さを感じますね。 B.M.O./Mastermind(Hangman) (Comment)不謹慎なレーベルマークのMark Tylerによるレーベル、Hangmanからの'90年リリース。 チープなドラムループにチープなレイブ系シンセ、これまたチープなサンプルがB級ホラーみたいな脱力サウンド。 B.M.U. (Black men United)/U Will Know(Mercury) (Comment)Jason's Lyricという映画のサントラ1曲の為だけに組まれたプロジェクト、B.M.U. (Black Men United)による作品。 この曲、関係アーティストを見ていただければ判る通り、ほんとに参加アーティストが凄いんです。 その中でも特筆すべきはなんとデビュー直前のD'Angeloがプロデュース参加している事、アコースティックギターがLenny Kravitzである事、16人(!)のリードヴォーカルの中に、El Debargeがいる事も個人的には嬉しいですね。 そしてurb的にはこのUKからの12"のミックスを担当した人物がM|A|R|R|SのCJ Mackintoshである事にささやかな拍手を送りたいとこですね。 Side Bにセミインストのハウスミックスも収録していますが、やはりここはキチンと歌が収録されているSide Aをオススメします! (WAX=KOGA) B.O.C. Productions/Fall in Love(Chez) (Comment)人気のChezからのファーストリリース。99年の作品。キャッチーかつ哀愁のメロディーラインが印象的なセミインスト・トラック。 B.O.P/Rendition Of Soul(Soundmen On Wax) (Comment)ゴスペルベースの歌モノハウスのプロデュースを得意とするBrothers Of Peaceが手掛けたダブルパック。4名のボーカリストをフィーチャーした曲を片面ずつに収録。 Kenny BobienをフィーチャーしたB1も悪くないが、シンプルなトラックに説得力を感じるDonna Montgomeryをフィーチャーした"Go Head Go On"が個人的にはオススメ。 B.O.P/Rendition Of Soul Vol. 2(Soundmen On Wax) (Comment)BOPプロデュースのヒット作4曲入り2枚組みEP。オススメ。 B.O.P (Brothers Of Peace)/Joy And Happiness(Moon Roof) (Comment)NJの人気プロデューサー、Paul ScottとShank ThompsonもよるB.O.P.による'91年リリース。 軽快に跳ねたリズムが気持ち良い"Let It Flow"、今回の盤で、最もNJらしいどっしりとしたグルーヴの"Give It Up"、ピーク後のキープには調度良い軽さをもった"Can You Feel It"を収録。 使い勝手の良い一枚。 B.O.P./B.O.P. Presents The Underground E.P.(Strictly Rhythm) (Comment)'93年リリース、Brother Of Peaceプロデュースによる作品を6曲収録した盤。 B.O.P./BOP To The Trax's Vol. 3(Rufftrack) (Comment)Kenny Bobienをボーカルにフィーチャーした"You Are My Friend"等、ゴスペルベールのボーカルもののプロデュースに定評のあるB.O.P.ことBrothers Of Peaceが96年に手掛けたトラックモノ。A1、A2に収録された"Over Trax"は、タイトルどおりSylvesterによるLoft/Garage Classics定番/名曲"Over And Over"をリコンストラクトしたトラックモノ。B面収録の"Make It Funky"はいかにも90年代NYらしいオーソドックスなトラックモノです。 B.O.P./Thinkin' About You(Sub-Urban) (Comment)B.O.P.ことBrother Of Peaceが97年にSub-Urbanからリリースした作品。A1 "B.O.P. Devotional Mix"は、まさにB.O.P.の特徴が遺憾なく発揮されたゴスペルベースのピークタイムソング。Shelterファンには是非チェックしていただきたい歌ものです。Inner Life "Moment Of Life"をモチーフにしたイントロのコーラスも心憎い仕掛けです。B1に収録されたTommy Mustoによるリミックス"The T.M. Perspective"は原曲の雰囲気を残しつつも、よりディープに仕上げたリミックスでこちらも悪くないです。 B.O.P. (Brothers Of Peace)/Get Your Act Together(Classic Club) (Comment)"Move Your Body"やTen City辺りのMarshall Jeffersonプロデュースの作品を連想させるストリングスのループがオールドスクール感溢れる女性Vo.ハウス。 途中で飛び出すサンプル使いはミドルスクールっぽいという個性的な一枚。 B.O.P. Entertainment Inc. Presents Buzzz/Bop 2 Da Max EP(Maxi Records) (Comment)ゴスペルベースの歌モノに定評のあるB.O.P.ことBrother Of Peaceが手掛けたトラックもの。A1 "Where We At (Together)"をはじめとして、USハードハウス/シカゴトラックス的なちょっと下世話なトラックものが中心なのですが、今であればディープ系でも十分許容範囲内なので、結構飛び道具的に使えます。 B.O.P. Presents Kenny Bobien/Stand Up(Shelter Records) (Comment)BOP + Kenny BobienというNY系では定評のある2組のプロデュース。 期待どうりのゴスペルハウスで最高です。 B.O.P.Feat.Earl Bennett/Alright(Strictly Rhythm) (Comment) B12/Electro-Soma(Warp) (Comment)Black Dog、Polygon Window(Richard David James)らとともにWarpのArtificial Intelligenceシリーズの中核をになったB12による説明不要の傑作アルバム。 B12/Electro-Soma(TVT) (Comment)Black Dog、Polygon Window(Richard David James)らとともにWarpのArtificial Intelligenceシリーズの中核をになったB12による説明不要の傑作アルバム。この盤は、USのTVTからライセンスリリースされたCD盤で、アナログ盤には未収録の"Debris"、"Satori"、"Static Emotion"を追加収録。更にクレジットにも記載の無いボーナストラックが13曲目に収録されています。 B12/Electro-Soma (Limited Edition)(Warp) (Comment)Black Dog、Polygon Window(Richard David James)らとともにWarpのArtificial Intelligenceシリーズの中核をになったB12による説明不要の傑作アルバム。 こちらは初回限定のオレンジカラーヴァイナル。 海外だと$200以上ついてたりもします。 B12/Prelude Part 1(B12) (Comment)B12が自らのレーベルから93年にリリースしたレアアルバム。Warpからリリースされた"Electro-Soma"は日本盤もリリースされ、名盤として有名ですが、こちらの盤も負けず劣らずハイクオリティーで、オリジナリティー溢れるB12サウンドが展開されています。 B12/Time Tourist(Warp) (Comment)Musicology、Redcell名義でも知られる名インテリジェントテクノ・ユニット、B12による'96年アルバム。 大ヒットした "Electro-Soma" 程のヒットはしなかったものの、音表現は "Electro-Soma" よりも懐が深くなっている印象です。 どちらにせよ名盤であることに違いはありません。 |
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