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データベース - レコード・CDリスト(在庫に無い場合が御座いますので、ご了承下さい) アーティストイニシャル A / B /C / D / E / F / G / H / I / J / L / M / N / O / P / Q / R / S / T / U / V / W / X / Y / Z / 数字・記号 Pages:ページ目(合計20ページ) 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10 <<さらに後のページ C & G Southsystem/Drumcode 11(Drumcode) (Comment)Marco Carola & Gaetano Parisioによるプロジェクト。直線的で疾走感あるミニマルトラック。 C & G Southsystem/Dual EP(Conform) (Comment)The Adventや、Adam Beyer等もリリースしている、イタリアのハードミニマルレーベル、Comformの3番。Marco CarolaとGaetekのプロジェクト。 C & M Connection/Bio - Rhythms(KMS) (Comment)Altern 8、Nexus 21のMark Archer、Chris Peatのレアプロジェクト、C&M ConnectionのKMSからの'90年リリース。 "Bio-Rhythms"はデトロイトテクノファンなら確実に反応する好トラックです。 C Groove DJ / Emiliano Ram. Irez/Hypnotic / Hypnotic 2 Cindy(Grass Green Records) (Comment)bush傘下のレーベル、Grass Greenからのテックハウス。微妙なテンションがハードハウス系の人にもハマりそう。'95年リリース。 C Magic/Keep It Goin'(Empire State) (Comment)ディスコサンプルでファンキーに盛り上がるミドルスクールハウス。 嫌味の無いネタ使いで全トラックいい感じですが、ファットで重心の低いグルーヴがカッコイイB1、サンプルのネタ選びがカワイイB2辺りがオススメ。 C&C Music Factory/Gonna Make You Sweat(Columbia) (Comment)C&C Music Factory、最大のヒット曲、"Gonna Make You Sweat"のリミックス盤。'90年リリース。 C&C Music Factory Featuring Freedom Williams/Gonna Make You Sweat(CBS) (Comment)C+C、初のシングルにして最大のヒットとなった名曲。メジャー〜ガラージカルチャーまで駆け巡った彼等はやはり凄いの一言です。 C*Y*B/Snake Bit - Remix(Underground Music Movement (UMM)) (Comment)イタロハウス界の代表的レーベル、UMMからの'92年リリース。 Visnadiによる今作は、アシッドベース等を使用したティピカルなトランスサウンドでありながら、その作りのシンプルさが良い感じに、ディープに仕上げている作品! C+C Music Factory/Anything Goes !(Columbia) (Comment)94年リリースのアルバム。 C+C Music Factory/Do You Wanna Get Funky(Columbia) (Comment)C+C、'94年リリース。 C+C Music Factory/Here We Go - The Remixes(Columbia) (Comment)C+C、"Here We Go"リミックス。 C+C Music Factory/I Found Love(Columbia) (Comment)Martha Washをフューチャーした、'95年ヒット作。 C+C Music Factory/Keep It Comin'(Dance Till You Can't Dance No More!)(Columbia) (Comment)元ArsonistsのMC、Q-Uniqueと、"Pradise"や"Miracles"で有名なChangeの元メンバー、Deborag Cooperをフューチャーした、C&Cの'92年リリース。Side Aはオールドスクール感たっぷりのファンキーなHip Hop、Side BはGarage直系のVo.ハウス。 C+C Music Factory/Robi-Rob's Boriqua Anthem(Columbia) (Comment)「エビ!バデ!ダンス!ナウッッ!!」の"C+C Music Factory"です。 この盤でも難しい事は何も言わない、乗り重視のトラックを炸裂させています^^ C+C Music Factory/Things That Make You Go Hmmmm...(Columbia) (Comment)C+C、'90年リリース。 B1はハウスクラシックスとしての貫禄も充分。 C+C Music Factory Featuring A.S.K. M.E. And Vic Black/I'll Always Be Around(MCA) (Comment)C+C、'95年のリリース。 C+C Music Factory Featuring Freedom Williams/Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)(Columbia) (Comment)C&Cといえばこの曲!エッビーバッディーダーンスナーウ! C+C Music Factory Featuring Trilogy/Take A Toke The Remix(Columbia) (Comment)C+Cの'94年リリース。 C+C Music Factory Presents Freedom Williams And Zelma Davis/Here We Go(Columbia) (Comment)C+C、人気絶頂のころのリリース。 C-Bank/One More Shot(Next Plateau) (Comment)元々は'80年代にリリースされたトラック。 Arthur Bakerの片腕として活躍したJohn Robieによるプロジェクト。 今盤には'97年リリースという事でプロッギーな4つ打ちリミックスも収録していますが、ここは入手困難なオリジナルA1目当てでドウゾ。 C-Concept/Why Did You Do It / Why Naked?(Music Man) (Comment)ベルギーのMusic ManよりリリースされたC-ConceptのFrank De Wulfによるリミクシーズ。ギターバッキングが心地よいA1と、Frank De Wulfならではのユニークな展開が楽しめるB1どちらもおすめ! C-Dock featuring Dave Wells/Traffic Jam(Slip 'N' Slide) (Comment) C-Low & Battle/I Got Sex On My Mind(Clubhouse Records) (Comment)Hula & K. Fingers監修による'92年リリース。 なんて事無いラップが絡む単なるヒップハウスのワリにはやたらとディープなトラックだなぁと思ったら、プロデュースは何とRon Trent! Side Bには女性セクシーボイスのサンプルのみを使用したバージョンを収録。 B2のBraxton HolmesによるもうちょっとリズムのカチッとしたVo.サンプル無しのミックスもナカナカ。 今となってはまず聴くことの出来ないRon Trentのレアワーク!! C.C.C.P./American - Soviets(Oak Lawn Records) (Comment)海外には熱心なコレクターが存在する、ロシアエレクトロ/New Waveグループ、C.C.C.P.による'86年リリース。 ユーロクラシック系の人気プロデューサー、Cameron Paulによるリミックス盤は、アメリカのレーベルからリリースされているんですが、何とテキサスのレーベル(笑)。 それはともかく、イタロディスコに今やられちゃってる人達は要チェック!! C.Dock's Heritage/Black Boy / White Boy(Groove On) (Comment)チャールズ・ドキンスのプロデュース。 C.F.M Presents Soho / Kool Groove/Hot Music 97 / Gime Some(Unity Records) (Comment)ハウスシーンだけではなく、ジャズ・ヒップホップシーンからもクラシックとして人気のある"Hot Music"の97年バージョンを日本の老舗レーベルUnity Recordsがリリースした盤。オリジナルよりBPMがちょっと上がって、ベースラインや展開も変わっており、よりハウスとミックスしやすくなっています。B面は打って変わって アフロビート調の"Gime Some"こちらはJames Brownのカバー。クールでオススメです。 C.F.M. Band/C.F.M. Groove(Rey-d Records) (Comment)"Crazy Franch Man"=Reynald Deschampsの盤。 C.F.M. Band/Jazz It Up(Underworld Records) (Comment)いわゆる"Jazz House"の代名詞的存在のC.F.M. Bandのリリース。 現在でもディープハウス界中心にウォントされ続ける名盤。 C.F.M. Band/Let's Do The Tap Dancing(Underworld Records) (Comment)'90年代初頭にアシッドジャズ〜ディープハウスの架け橋的サウンドを多くリリースし活躍したReynald Deschampsのプロジェクトによる'91年リリース。 ライトなオルガンのバッキングにジャズのウォーキングベース、スキャットをフューチャーしたリラックスした雰囲気をうまくハウスに落とし込んだトラック。 C.F.M. Band/Welcome Back Brother James(Rey-d Records) (Comment)'91年リリース。アルバムにも収録された人気のトラックで、リリース当時は相当クールなサウンドでした。 Nu-House的なアプローチが光るB2もカッコイイ。 C.F.M/ Band/E.P.(Rey-d Records) (Comment) C.J. & Co./Deadeye Dick(Westbound) (Comment)DJ Harveyのリミックスワークの中でもベストの部類に入る名作、Street Corner Symphony "Symphony For The Devil"のネタとして使用された"Devil's Gun"やTimmy Regisfordをはじめとして数々のDJがプレイし続ける"We Got Our Own Thing"等のLoft/Garage Classicsを生み出したC.J. & Co.による78年のセカンドアルバム。1stアルバムに収録の前述2曲があまりにも有名な為、このアルバムは過小評価気味ですが、1stと同路線の熱いソウルフルな歌とフィリーサウンドの系譜にあたるパーカッシブなディスコサウンドの組み合わせというこのグループの特徴が良く出た作品です。ミックスも大御所Tom Moultonということで文句ありません。 C.M. Dance/Off The Hook(Midnight Sun Records) (Comment)86年にNYのMidnight Sunからリリースされた作品。ハウス前夜といった感じのサウンド。 C.O.B./Common Ground(World Records (US)) (Comment)Daft Punkに多大な影響を与えたプロデューサー/ヴォーカリスト、Romanthonyプロデュース。 C.R.J./Lock It Up(Ace Beat Records) (Comment)'05年現在はLefunkenとして活動するTyorne Paytoneによる'91年リリース。 C.T. Scan/Scanner(Frogman Records) (Comment)日本のテクノレーベルの草分け的存在のFrogman Recordsからの記念すべきファーストリリース。C.T. Scanこと元電気グルーブのCMJKによる作品。 C.U.T./One By One(Fresh Fruit Records) (Comment)オランダの白系ハウスレーベル、Fresh Fruitの44番。 C.V.O./Just Can't Stop(Balance Recordings) (Comment)Glenn Undergroundの変名プロジェクトC.V.O.名義でのリリース。今は無き、幻の人気レーベルBalance Recordingsからの95年のリリース。ディスコサンプルを巧みに使用しながらも、サンプルソースとは全く肌触りの違うトラックに仕上げる手腕はさすが。B2 "City People"がシカゴらしいアッパーチューンでGood。 C.V.O./Party Time(Balance Recordings) (Comment) Cabaret Voltaire/Hypnotised(Parlophone) (Comment)ノイズ/インダストリアル系ファンにはかなりマストなグループであるCabaret Voltaireによる'89年リリース。 '90年代ではWarpレーベルファンにはおなじみなSweet ExorcistのRichard H. Kirkが在籍したグループでもあります。 あくまでもPet Shop Boys系のポップ路線でありながら、一癖も二癖もあるサウンドはかなり今っぽい解釈に当てはまる作品になっています。 バレアリックサウンドファンはチェック必須!! |
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