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データベース - レコード・CDリスト(在庫に無い場合が御座いますので、ご了承下さい) アーティストイニシャル A / B / C / D /E / F / G / H / I / J / L / M / N / O / P / Q / R / S / T / U / V / W / X / Y / Z / 数字・記号 Pages:ページ目(合計8ページ) 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8 E & R/Do Me(Strictly Rhythm) (Comment)アンチ・ハードハウスな方々には名前だけで敬遠されそうなErick Morilloによる'93年作ですが、今作はちょっと毛色が違います。 ミドルスクールらしいサンプル使いから後半への展開がやたらクール。 ホントにErick Morillo?とちょっと疑ってしまうような作品です。 E-Culture/Tribal Confusion / Unification(Strictly Rhythm) (Comment)King Britt & Josh Winkによる元Ovumコンビによる'90年リリース。 ディープな質感とにブリープピッチな音が絡んだりというエッジのある作風はレーベル、時代背景も後押ししてナカナカ良質な1枚になっています。 E-Dancer/Feel The Mood(Shield Records) (Comment) E-Dancer/Grab The Beat(R&S) (Comment)デトロイトテクノのオリジネータKevin SandersonによるプロジェクトE-Dancerによる名盤。KMSからのオリジナルリリースをR&Sがライセンスリリース。Joey Beltramがリミックスした"Grab The Beat"もテクノクラシックスですが、やはりなんといっても"Pump The Move"でしょう。Kevin Sandersonらしい、ハードコア調のリズムとデトロイトらしいフレージングに踊らずにはいられない傑作中の傑作。 E-Dancer/Pump The Move(KMS) (Comment)ケヴィン・サンダーソンによる超名ハードトラック、Pump The Move!DJ HellのX-Mixにも収録されていますが、何年経ってもフロア爆発必至!マストアイテム中のマストアイテム! E-Lions/Jacks Havin A Party(Klymaxx) (Comment)トロントのレーベル、Klymaxxよりリリースされたシカゴハウスマイナー盤。 E-Man/Caves Of Altimira(Nervous Records) (Comment)Jon Cutlerとの "It's Yours" が大ヒットしたE-Manによる歴史的ロックグループ、Steely Danの'76年名曲を'01年にハウスカバーした作品。 タイトでプリミティヴなビートとストレートなアレンジが楽曲の良さを引き出す、オリジナルに敬意を払った作品。 Michael MoogによるMoogソロも炸裂しています。 E-N/The Horn Ride(Tribal America) (Comment)マニアックなハウスファンは要チェックのレーベル、Tribal Americaの'95年リリース。ネタ的にはちょっと間抜けな印象ですが、ずっと聴いていると、段々とハマってくる迷作(笑)。Deep Dishのリミックスなんかは流石にまともに(?)まとまっています。 E-Smoove/Be With You(Strictly Rhythm) (Comment)意外と個人名義でのリリースが少ないE-Smooveの'98年リリース。 軽快なグルーヴになんだか怪しげなサウンドが絡む個性的なトラック。 ナカナカの良曲です。 E-Smoove/Down The Drain(Future Sound) (Comment)Marshall Jefferson等と共にシカゴハウス界を代表するプロデューサー、E-Smooveによる'88年リリース。 シカゴの激ローカルなレーベルからリリースされた今作は、E-Smooveがなんとドロドロのアシッドをやっているという珍品!! シカゴハウスを掘っている方にはかなりの目玉盤!! E-Z Rollers/Rolled Into / Believe(Moving Shadow) (Comment)最近中古市場でも価格が上昇しつつあるMoving Shadowから、当レーベルの主軸の一本、E-Z Rollersによる'94年リリース。 Drum'n Bass流行の中心となったクリアでトランシーなサウンドを使用しつつ、Moving Shadowらしいジャズピッチなアプローチが気持ちいい1枚!! E-Z Rollers/Rolled Into 1(Moving Shadow) (Comment)Drum'n Bass界のパイオニア的レーベル、Moving Shadowからの'94年リリース。 当レーベルの看板の一つ、E-Z Rollersによる今作は、Foul PlayとDaniel WhidettのDroppin' Scienceの大御所プロデューサーによるリミックスを収録した10"!! E-Z Rollers/Tough At The Top(Moving Shadow) (Comment)'98年リリース。ヒット作。 E-Z Rollers/Tough At The Top(Moving Shadow) (Comment)'98年人気のMoving Shadowからのヒット作。ジャズサンプルをうまく使ったA1、ブリブリにハードコアなB1共にMoving Shadowらしい作品です。 E.C.2/City Moods EP(Hott Records London) (Comment)Alan RussellプロデュースによるUK産ディープハウス、'92年リリース。 チープなサウンドでコロコロとグルーヴするPal Joey的スキマハウス。 B2なんかはかなり個性的。 E.C.A./How To Win Your Love(Cultdep) (Comment)Spencer Jones "How To Win Your Love"のカバー作品。 キャッチーなメロディーは一般ウケも良いでしょう。 爽やかなB1 "Summer Breeze Mix"良い感じ。 E.G Fullalove/Didn't I Know?(Diva To The Dancefloor... Please)(Sound Of Ministry) (Comment)UKのモンスターレーベル、Sound Of Ministryからの'95年リリース。 Junior Vasquez参加らしいトライバルなビートに女性シャウトサンプルが乗っかるハードハウス。 E.L. Me & The Street Projects/I've Been Down Too Long(THG Music) (Comment)ストレートなミドルスクールヒップホップ。 E.S.P./It's You(Underground Records) (Comment)最近だとAzuliからリリースされたLouie Vegaの"Choice"にも収録されていたクラシックス!!! E.V.O.E./Es Pa Ti Mi Vida(New Music) (Comment)イタリア産、女Vo.のスキャットをフューチャーしたクリアなサウンド。 E.V.O.E./Este Amor(New Music) (Comment)イタリア産、ゆったりとしたハウスビートに地を這うベースラインとディープなFXにラテン系ピアノバッキングがキープ。中盤から入ってくる無感情なラテンVo.が曲調とは裏腹に危ない雰囲気を醸し出しているカルトな作品!! これ、ちょっとヤバイです。 E.X.P. Featuring Julia/Before The Night(D.V. Factory) (Comment)イタリアのローカルレーベル、D.V. Factoryからの'93年リリース。 ハイエナジーディスコ譲りのトラックにステアアップするVo.サンプルが49ersっぽいプログレッシブサウンド! E.Y.C./Feelin' Alrigt(Gasoline Alley) (Comment)NYのHip-Hop系レーベル、Gasoline Alleyからの'93年リリース。 E40/Thingll Never Change(Jive) (Comment) Earl/Organic e.p.(Sunflower Records) (Comment) Earl Bennett/So Glad (I Found You)(Strictly Rhythm) (Comment)B.O.Pプロデュースによるゴスペルベースのハウス。 今でいう西海岸系に近いグルーヴを持ったトラックに Earl Bennettのゴスペルボーカルが意外とマッチする掘り出し物。泣きの入ったコード進行が切ない"BOP 2 Da Trax Mix"も良い感じ。 Earl Flint/People Hold On(CBS) (Comment)Joe Claussellが自分のコンピレーションアルバムに収録しようとしたものの、権利関係の問題で結局実現しなかったレアクラシックス。 Side Bのダブも最高。 Earl Van Dyke/Detroit City(Nightmare) (Comment) Earl Zinger/Put Your Phazers on Stun Throw Your Health Food Skyward(!K7) (Comment) Earth Nation/Alienated(Eye Q) (Comment)'94年リリース。Eye-Qからのリリース。 Earth Nation/Falling Tears(Eye Q) (Comment)Eye Qレーベルの人気グループ、Earth Nationによる'94年リリース。 ラウドなギターっぽいサウンドが特徴の作品!! Earth Nation/Thoughts In Past Future(Eye Q) (Comment)94年リリース。Eye Qといえばフランクフルトテクノって事でこの盤も薄味ながらアシッドトランス風味ですが、エスノな感じもあり今聴くと結構楽しいです。 Earth People/Dance(Underworld Records) (Comment)'Pal Joey'最大のヒット!!彼にしか作リ出せないこのグルーヴは現在でも多くのDJにプレイされ続けられています。オリジナルリリース盤。 Earth Science/It's So Good / The Techno Wave(Siege Records) (Comment)NYの初期ハウスレーベルSiege Recordsからリリースされた91年の作品。このレーベルはBrooklynにあったらしく、収録内容からして、Frankie BonesやLenny DeeらのNYのレイブ勢とのつながりがあったのではないかと思われます。B1 "The Techno Wave - 3 A.M. Limelight Mix"は思いっきりレイブな感じの作品ですが、A面に収録された"It's So Good"は、シンプルながらもエフェクトが多用され非常にディープな内容になており、暗黒アンダーグラウンドハウスといった趣。真っ暗な大箱とかでプレイされたらやばそうです。(K.Hayakawa) Earth Search/Sun Risin'(Giant Turtle Records) (Comment)UKの超アンダーグランドレーベル、Giant Turtleからのリリース。 所謂初期サイケ/プロッグサウンドなんですか、Side Bの良い感じに変テコなサウンドはOptimo辺りのキワドイDJスタイルが好きな方に是非使っていただきたいユル〜イトラック。 Earth Wind & Fire/All 'N All(CBS) (Comment)"Fantasy"も勿論有名ですが、パーイラッ、パーイラッのフレーズがハウスの元ネタとしても有名なインタールード"Brazillian Rhyme"収録のEWF代表作の1つ。 Earth Wind & Fire/I Am(CBS) (Comment)とにかく多作なE,W & Fですが、'79年にリリースされた今作はAOR的なアプローチの曲が多く、落ち着いて聴ける曲が多いです。 あまり派手な演出が好きでない方もこれはイイ感じで聴けると思います。 音楽的センスに関しては文句つけられないですからね。永遠のDisco Classicsであり、Timmy Regisfordもしばしばプレイする"Boogie Wonderland"も収録されています。 日本盤。 Earth Wind & Fire/Powerlight(CBS) (Comment)'82年アルバム。 何だか全体的に満ち足りた感が滲み出ている感じです。A3に収録の"Side By Side"はShelterファンにはお馴染みの曲ですが、12"は入手困難の激レア品ですので、とりあえずはこの盤で我慢しておきましょう。 Earth Wind & Fire/Reasons - The Remix((White)) (Comment)Earth Wind & Fireの名スローバラード"Reasons"。 Master Cutsの"Classic Mellow"シリーズにも 収録されたLive Versionを勝手に使用してハウス リミックスを作ってしまったという大胆不敵な盤!! そんな大胆なことをしてしまったのは、Mike Delgadoと Matthias Heilbronnの名コンビDeep Zone。 最高の楽曲を使用して、最高のリミックスを作ってくれています。中でもオリジナルのライブの雰囲気が うまく生きた"Original Demo Mix"が秀逸。お勧めです。(K.Hayakawa) Earth Wind & Fire/September 99(Incredible) (Comment)Phats & Smallによるリミックス。大沢伸一氏の"Sakurahills Disko"にも収録された大ヒット盤。 |
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