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データベース - レコード・CDリスト(在庫に無い場合が御座いますので、ご了承下さい) アーティストイニシャル A / B / C / D / E /F / G / H / I / J / L / M / N / O / P / Q / R / S / T / U / V / W / X / Y / Z / 数字・記号 Pages:ページ目(合計11ページ) 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10 <<さらに後のページ F&L/Love Capsule Deluxe(Guidance) (Comment)渋いハウスサウンドを地道にリリースし続けるミドルスクーラー、Fresh And LowによるGuidanceからの二枚組み。 F-Action/Let's Get Closer Baby(Fresh Fruit Records) (Comment)Zki & Dobreの別名義。 F. Klein & Mr. Max/Energetic Power(No Limits) (Comment)イタリアDig Itからの'92年リリース。 煽り立てるようなビートが目まぐるしく展開するプログレッシブハウス。 F. Zappala' & D.J. Professor/We Gotta Do It Remix(Media Records) (Comment)イタロハウスレーベル、MediaからのGianfranco Bortolotti参加による一枚はSide Bの"D.M.C. Remix"が ヤバイ。スウィングハウスにも通じる跳ねたビートに怪しいスキャット等をフューチャーしながらも、あくまでクールに仕上げたイタリア産でしかあり得なさそうなトラック! コアなディープハウスにもオススメ!! F.&T. 505/Nocte Aeterna(Down Town Indipendent) (Comment)イタリアのDiscomagic傘下ローカルレーベル、Down Town Indipendentからの'92年リリース。 ハイエナジーサウンドとプログレサウンドとの調度間のようなどぎついシンセシーケンスが、特徴な一枚! F.M. Inc. Featuring Akilah/Call Me Anytime / Dub Me Anytime(Nuff Tuff) (Comment)UKのラジオ界でヒットした男女コンビによるヒット作。 サビはちょっと弱いですが"The Bottle"っぽいグルーヴがかなり気持ちいい"Call Me Anytime"はNY系ハウスファンも素通りしちゃあとで後悔するかも。 しかもSide Bのダブミックスがディスコダブ系ファンも失神確実なディープ&グルーヴィーハウスでこれまた素晴らしい。 ちょっとウチ以外で手には入りにくいと思うので是非是非チェックしてください! (KOGA) F.M. Presents Hooker & Johnson/Week End(UDP Discopiu) (Comment)メインはSide B。 イタリアのハウスプロデューサー、Franco Moiraghiによるアーバンでキャッチーなヴォーカルハウス'93年作。 イタリアらしいオルガンもしっかり使われています。 全盛期Def Mix辺りが好きな方は要チェック。 F.P.I Project/Rich In Paradise(Rumour Records) (Comment)コレクターの間では高価で取引されるマニアックな盤が多いRumourレーベルの'90年代初期リリース。 F.R.I.S.K./Take The Sun Away(Clean Up Records) (Comment)UKのOne Little Indian傘下のトリップホップレーベル、Clean Upからの'94年リリース。 ローズのコードバッキング、ストイックなベースライン、ジャズサンプル等を使った展開。 F.U.S.E./Approach & Identify(Plus 8) (Comment)Riche Hawtin & John Acquavivaが'90年にリリースしたPlus 8、4番。 アシッド、ブリープ、レイブ、ハウスの隙間を縫っていくよう世界感は彼独特のものですね。 F.U.S.E./Dimension Intrusion(Warp) (Comment)Richie Hawtin初期名作アルバム! LPはレア。 F.U.S.E./Substance Abuse(Plus 8) (Comment)'91年リリース、"Confusion"がJeff Millsのプレイリストにも度々登場するRichie HawtinのF.U.S.E.名義による代表作の1つ。 F.U.S.E./Train-Tracs(TVT) (Comment)リッチー・ホーティンのF.U.S.E.名義の盤。田中フミヤ氏の"I Am Not A DJ"に収録されていた、Train-Trac (Train-Abuse)入りです。 F.U.S.E./Train-Tracs(Warp) (Comment)リッチー・ホーティンのF.U.S.E.名義の盤。田中フミヤ氏の"I Am Not A DJ"に収録されていた、Train-Trac (Train-Abuse)入りです。 F.U.S.E. / Texas Audio/+8-PRO1(Hi-Bias Records) (Comment)Hi-Bias Recordsから91年にリリースされた幻のPlus 8のプロモ版。Richie HawtinのF.U.S.E.名義での名作"F.U."を収録。Texas Audioなるユニットのレイビーなトラック"Assassin"がカップリングされている辺りに時代背景を感じさせます。A/B面収録内容同じです。 F/M Featuring Hellen Bruner/Over And Over(Defender Music) (Comment)83 West、Jason Nevinsリミックス収録。 Fabian Fortuna/The Up Lift(Beautiful Record Co.) (Comment)ちょっとエピックでトランシーな雰囲気の曲調ですが、 クラシカルなピアノソロが特徴的で、かけ方次第では いい雰囲気を作れるマイアミ産ハウス。 Fabrice Lig/Gualapagos EP(Raygun Records) (Comment)Mad Mikeに"A Part Of Detroit Music's History"として称された事で一気にトッププロデューサーへと上り詰めた"時の人"、Fabrice LigによるRaygunからのリリース。 彼の作品の魅力はなんといってもそのメロディーセンスでしょう。 時には仰々しくも感じられる程のエモーショナルな旋律は往年のデトロイトファンをも唸らせる説得力をもっています。今では彼のレコードを探しているファンが凄く多いのもうなずけますね。 Fabrice Lig/Meet U In Brooklyn(Playhouse) (Comment)Mad Mikeお墨付きの大人気クリエーター、Fabrice LigがPlayhouseからリリースした、Metro Area系サウンドプロダクション。 イタロディスコ系エレクトロトラックを基調としながら彼独特の節回しがファンには嬉しい2トラックを収録!! Fabrizio Mammarella/Panorama(Hairy Claw) (Comment)UKアンダーグラウンドシーンの新興勢力Bear Entertainmentの傘下のHairy Clawより04年にリリースされた作品。Bear EntertainmentはこのレーベルのほかにもBear Funk、Big Bear、Economy DJ、Full Puppなどを傘下に従えています。この盤も例に漏れず、HarvyやIdjut Boysの影響下にあるダビーでクラシカルな音作り。UKアンダーグラウンドハウス好きなら、迷わず手にして欲しい一品です。リミックスにレーベルメイトのMuddも参加。 Face 2/Overhung(Vibe Music) (Comment)Johnny D & Nicky P(Jonick)のプロデュース。 Tommy MustoとKenny Dopeのリミックスを収録。 Fade 2 End/Quiet Storm EP(Shining Path Recordings) (Comment)'90年代半ばに活動していたUKのハウス系レーベルからの'96年リリース。 初期Strictly Rhythmやイタロハウス等に多く見られ、Larry Heard等もDJでプレイする辺りのクリアネスとディープネスを併せ持ったディープハウス。 Fade II Black/In-Sync(Network) (Comment)'90年リリース。独特な作風でカルトな人気を誇るJay DenhamによるFade II Black名義での作品。 独特な浮遊感はこの当時から完成されていました。 Fade To Black/Fade To Black(Fragile) (Comment)Transmat傘下のFragile3番は、ViceことJay Denhamのプロデュース。 "In Synch"は彼らしいちょっと変なフレーズ使いが特徴のトラックです。残りのトラックはこれぞ初期Transmatサウンドと言った感じの出来になっていますね。 コレクターズアイテム。 Faders Inc./Up 'N' Down(Yoshitoshi Recordings) (Comment)Deep DishのセルフレーベルYoshitoshiより、レーベル看板アーティストHaniとSade "Pearls"のブートハウスリミックスを大ヒットさせたPhillip Damienがタッグを組んだプロジェクトFaders Inc.のリリース。テクノとハウスの中間を漂うようなディープハウス。 Faheem/Must Be The Music / 20 Stories Up(Dance Mania) (Comment)Dance Mania初期盤。Zappネタの"20 Stories Up"収録。 Faithful Melody/Love Vibtation(Spiritual Records) (Comment)Byron Stingilyをフューチャーした盤。 Faithless/Bring My Family Back(Cheeky Records) (Comment)'98年リリース。ドイツハードハウス界で人気のJan Driver、Robbie Riveraのリミックスを収録。 Faithless/I Want More(Cheeky Records) (Comment)Epic Trance界の人気グループ、Faithlessの'04年リリース。Nina Simoneネタ。 Faithless/If Lovin' You Is Wrong / Salva Mea(Cheeky Records) (Comment)Mid 90'sトランスアンセム。バキバキのハードミニマルDJがこれをミックスしていたのを聞いたことがあります(笑) Falconer/Falconer(Clockwork Records) (Comment)The OrbのAndy Falconerが手掛けた93年の激レアアルバム。アンビエントの一言ではくくりきれない、ふくよかさに満ちた傑作。高品位のラウンジミュージックとしても十分機能しますが、Francois Kevorkianらによるエレクトリック・ダブ的解釈も十分可能な音楽的強度を兼ね備えています。 Fallout/The Morning After(Azuli Records) (Comment)UKの大型レーベル、Azuliの1番はChocolate Fudgeなんですが'90年初期、USにも拠点を置いていました。 その数少ないUS AzuliはDerrick MayのMayday "Wiggin" なんかを収録したコンピもリリースしていてマニアには知られた存在ですが、この記念すべき1番はTommy Musto & Denny DeeのUSレイヴシーンの雄による超ディープなレアトラック。 特にSide Bのミックスはガラージからディープハウスへ繋がるツボを押さえまくったサウンドで、ハウスクラシックすファンはもちろん、現在のアンダーグラウンドハウスファンも聴き逃し厳禁な1枚。 Fallout Shelter Presents Dihann Moore/What Do You Want?(Tribal America) (Comment)プロデューサーはVictor Imbresという、後にプログレ/トランス界に行ってしまう人。初期のBrian Transeau的な"Deep Burning Dub"や、サックスソロを延々とフィーチャーしたB2 "Sax Rise Dub"も良いですが、ShelterファンならやっぱりA1 "12" Vocal Mix"。Timmy Regisfordも好んで使ったアップリフティンで疾走感のある女性ボーカルもの。こういう歌モノはそうありませんよ。(K.Hayakawa) Family Of Eve/I Wanna Be Loved By You - The One Rascal Edit(BBE) (Comment)Albert Cabreraのリミックスを収録した'98年リエディット盤。 Family Tree / Crown Heights Affair/Family Tree / You Gave Me Love(R&S Records, Inc.) (Comment)Loft/Garage Classicsとして有名なSharon BrownをフィーチャーしたFamily Tree "Family Tree"と同じくLoft/Garage ClassicsのCrown Heights Affair "You Gave Me Love"をカップリングしたブート12"。A2に収録された"Family Tree"のインストバージョン的"Bonus Tree"も使えます。NY系サウンド好きは抑えておいてまず間違いない良質クラシックスです。 Family Tree featuring Sharon Brown/Family tree(Original Sound Track Recordings) (Comment)Good ClassicにあのNorman CookのDisco Editを加えてのリイシュー。もちろん、しっかり Original Mixも収録。Original盤を持っていない人には、とっても嬉しい事ですよね。A面のNorman Cook Disco Editは、Originalと比べると、ピッチは少し速め。更にドラム/パーカッションを前面に押し出しよりフロアライクに仕上げています。イントロも長めのパーカッションから入る 展開で、DJにもより使い易くなっています。B面のOriginalも音質ばっちりです。Sharon Brownの確かなボーカルとフルート、ホーンの印象的なフレーズを、ベースラインがしっかり支える好楽曲。AB両面良いです。ただ個人的好みとしては、曲全体に力強さをもちながらも、全体的に暖かい雰囲気に仕上がっているOriginal Mixがやっぱり好きかも。 Fancy/Lady Of Ice(Mega Records) (Comment)"Come Inside"の"American Mix"がシカゴのHouse Musikレーベルからもリリースされた人気イタロディスコ、Fancyによる'86年リリース。 キャッチーなメロディーにヘヴィーなベースが絡む内容。 Side BはSide Aのインストヴァージョン。 Fandango Widewheels & Huggy Bear/Eighties-Nineties(20:20 Vision) (Comment)20:20 Vision、14番。 80'sファンクを消化したエレクトロハウストラック。個人的にオススメします。(KOGA) Fantastic Plastic Machine/Reasing For The Stars(L'Appareil-Photo Bis) (Comment)FPM、'03年リリース。MAWのリミックス盤。 Fantasy/Drop Zone(Black Ball Records) (Comment)Deep NYを代表するDJ、Kim Lightfootが参加したかなりレアな1枚。 '95年の作品ながら"Drop Zone - Mad Monks Edit"のウネルグルーヴはまさに本物! B2の "Passion - Dub Zone"なんかはIdjut Boys近辺のファンにも評価されるはず。 |
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