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データベース - レコード・CDリスト(在庫に無い場合が御座いますので、ご了承下さい) アーティストイニシャル A / B / C / D / E / F / G / H / I / J / L / M / N / O / P / Q / R / S / T / U / V / W / X / Y / Z / 数字・記号 Pages:ページ目(合計15ページ) 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10 <<さらに後のページ L Factor/Claim To Be(Rhythm Beat) (Comment) L.A. Mix/Get Loose(A&M Records) (Comment)'89年リリース。 L.A. Mix/Love Together(Breakout) (Comment)Frankie Knuckles & David Moralesリミックスを収録したDef Mixらしいサウンド。 L.A. Williams/Terminal Velocity(Djax-Up-Beats) (Comment)L.A. Willams、'95年リリース。 ゲットーモノらしいスカスカなトラックですが、Djax-Upなので音はラウドです。2枚組み。 L.A. Williams/Tha Sorcerer(Peacefrog) (Comment)シカゴハウスファンには馴染みのある、L.A. Willamsの'99年リリース。Peacefrogからのリリースだったんですが、その存在の地味さから全く話題にならなかった盤(笑)。 しかしながら、"Thin Air"を聴いていただけると判るとおり、これはもう初期Transmatか、Dan Curtinかといったような、デトロイトスピリットをモロに感じる曲ですね。隠れた名作。 L.A. Williams/The Project Part 2(Sex Trax) (Comment) L.A.M./Balance Of Terror E.P.(Hardwax) (Comment) L.A.X./All My Love / Dancin' At The Disco(Unidisc) (Comment)'80年作、'88年再発盤。"Dancin' At The Disco"収録。 L.A.X./L.A.X.(Prelude Records) (Comment)ディスコレーベル名門、Preludeで活躍したグループ、L.A.X.の'79年リリースアルバム。 この盤はDJプレイ用にもともとLP1枚のアルバムを2枚に分け、12"仕様にしてある嬉しい仕様。 ヒット曲"Saturday Night"、"Don't Stop"の他に"I Don't Wanna Be Under Cover"ポップで爽やか。 L.B. Bad/The True Story Of House Music(Nu Groove) (Comment)Nu Groove33番。超怪しいオールドスクールハウス。 Ron Hardyがプレイしていたシカゴモノとか好きな方チェックしてみてください。 L.F.O./Sonic Attack((White)) (Comment)LFOの未カット音源。ホワイト盤のみのリリース。 L.I.F.E./All Played Out(Dance-Sing) (Comment)Take ThreeやKlein & M.B.O.のリリースで知られるDance-Singからのカルト・エレクトロディスコ。 L.N.R/Kream(House Jam Records) (Comment)最近マニアが集めだした初期シカゴハウスのレーベル、House Jamの盤。87年のリリース。アシッドでジャックでシカゴ風味満載! L.S.U. Featuring C.J/I Just Wanna Be Free(Strictly Rhythm) (Comment)UK産のハウスやDJ Discipleぽいクリアなバッキングで展開する1枚。 ヴォーカル物っぽいですがセミインストです。 ちょっとTerrence Perkerっぽくもあるかな? その辺り興味のある方はチェックしてみてください。 L.U.P.O./Hell Or Heaven(Basic Mix) (Comment)Low SpilitからリリースされたL.U.P.Oのヒット作、イタリア盤。 どこかに行きそうで行かずにそこで展開しだすジレンマハウスは"Alternative Remix"の途中で出現する80'sシンセバッキングではまっちゃう人は昇天確実なスナイプサウンド!! L.U.P.O./Keep It Up(Yo-Bro) (Comment)Low Spirit傘下のYo-Broからリリースされた、L.U.P.O.のヒット作。現在のエレクトロクラッシュ系にフィットするNew Wave系サウンド。 L.U.S.T./2 Hot 2 Step(Renee Records) (Comment)NYのカルトハウスレーベル、Reneeからのリリース1番。 カルトながらナカナカのクオリティーを持っているこのレーベルは、実はCFM Band絡みだったりします。 オールドスクール感タップリな男Vo. House。 La Banda/Los Congaleros(Fun-Kee) (Comment)NJサウンド!! B1なんかはNJファンど真ん中の音だと思うのでチェックしてみて下さいね。 La Bouche/Fallin' In Love(Logic Records) (Comment)Hip Hop / R&B系の専門店では¥5000以上は付いちゃってるマイナーR&B。 曲自体はとてもクリア且つムーディなメジャー感ある作品。 La Familia/Parranda '98(MAW) (Comment)MAW23番。 La Funk Mob/"Breaking Boundaries, Messing Up Heads" E.P.(Mo'Wax) (Comment)再発盤。何故かCarl Craigのクレジットが無くなっていますが,,, La Funk Mob/Breaking Boundaries, Messing Up Heads(Mo'Wax) (Comment)Mo'waxの歴史的コンピ"Headz"と同時期のリリース。Carl Craig、Richie Hawtin、Nightmares On Waxというジャンルを超えた豪華なリミキサー陣の名盤。 La Funk Mob/Tribulations Extra Sensorielles(Mo'Wax) (Comment) La Tour/E / Blue(Blunted Vinyl) (Comment)Dave AngelやAlex Reeceのリリースで知られるUKのレーベル、Bluntedの5番。ゴア風味のTech-House。 La Tour/People Are Still Having Sex(33 rpm) (Comment)イタリアDiscomagic傘下、33 rpmからの'91年リリース。 モロGiorgio Moroder直系のトラックにポエトリーリーディング、というよりオヤジのエロ話(笑)が絡む作品。 La Toya Jackson/La Toya(Teldec) (Comment)ジャクソンファミリーの次女でありながら、異端児としてファミリーの外側で活動し続けるLa Toya Jacksonによる'88年リリースアルバム。 '80年代に活躍したグループ、Full ForceとStock Atken Watermanが全面的にプロデュース参加している他、Steve Harveyが"Does It Really Matter"でプロデュースを担当しています。 La Trece/I Want To Thank You(Area 10 Records) (Comment)MKによるヴォーカルハウス名作。 NY系ハウスファンもB2をチェックしてみてください。 La Vecina/Chismosa(Strictly Rhythm) (Comment)Louie "Balo" Guzmanプロデュース。 LA Williams/Put Me In A Groove(Relief) (Comment)Power Music系列で主にリリースしていたLA Williamsの盤。音はゴリゴリのワイルドピッチ系ですが、ハットのシャッフル具合でReliefに合わせてる感じですね。 Labelle/Turn It Out(MCA) (Comment)ジャケットは痛すぎてまともに見れないものの、実はPatti Labelle、Nona Hendryx、Sarah Dashから成る'70年代初頭から活躍するソウル/ディスコディーバプロジェクトのLabelleです。 じゃあ何でこんなジャケットなのかというと実は'95年のドラァグクイーンモノ映画、"To Wong Foo Thanks For Everything"のサントラなんですね。 ということでジャケの3人はご理解いただけたでしょうか(笑)。 プロデュースはShep Pettibone、Side Aのリミックスを手がけるのはやはりこの人、Frankie Knuckles姉さんです。 Lacerba Project/Sub-Killer(Hi Tech Music) (Comment)'90年初頭に活動していたイタリアのテクノレーベル、Hi Tech Musicの'90年リリース。 Lachandra/Just Started(BCM Records) (Comment)Blaze(Kevin Hedge+Josh Milan+Chris Herbert)のプロデュースにより88年にNYのMovin' Recordsからリリースされたハウスクラシックスを89年にBCMがライセンスリリースしたレアなジャケット仕様のドイツ盤。内容は説明不要のBlaze節炸裂の名曲です。Blazeファン、Shelterファンはマストでしょう!! Ladae!/Party 2 Nite(Motown) (Comment)R&B界で人気のLadae!の、'96年リリース。C+Cリミックス収録。 Lafayette/Better Late Than Never(East West) (Comment)Kerri Chandlerのレーベル、Mad Houseからリリースされたヒット作のメジャーお買い上げ盤。 メジャーからのリリースだけあってA1はNick NiceとStone Bridgeによるミックスになってますが、A2、B1のKerri Chandlerによるオリジナルをもちろんオススメ。 Lafayette/Better Late Than Never(Work (Netherlands)) (Comment)Kerri ChandlerによるヴォーカルハウスをOlav Basoski、Stonebridge等がリミックスという意外な組み合わせでリリースされたオランダのWorkからの1枚。 NYディープハウス的空間とタイトでプリミティヴなOlav Basoskiによるトラックワークの絡みが独特なA1が良い感じ。 Lagayla/Shower Me With Love(Epic) (Comment)Remixed By E-Smoove!! Good Vocal Tune!! Lagowski/In The Steel Room EP.(General Production Recordings (GPR)) (Comment)Black DogやBeaumont Hannant、Mark Broom、Terrace、Luke Slater's 7th Plain等、デトロイトからの影響を受けつつ独自の発展をしてきたUKのAI/Electronica系の大御所がカタログに名を連ねるレーベルGeneral Production Recordings (GPR)から94年にリリースされたLagowskiの12"。後期GPRははっきり言って下らない12"もリリースされているのですが、この盤は今の感覚で捉えると、ミニマルなテックハウス的解釈可能なB1 "Underworld"など結構面白いです。 Laguna/Spiller From Rio(Azuli Records) (Comment)Test Press Only! Laid/Starlight City EP(Fiji Recordings) (Comment)00年以降Zoo Brazilとして日本でも俄然注目度急上昇中のJohn AnderssonとJohan Emmothの2人組が、よりディープな作品をリリースする際に使用しているLaid名義による00年の作品。柔らかな音色とメロディーワークが心地良くもボトムはしっかりと作られており、ダンスフロアでも十分機能する、雰囲気たっぷりな4トラック入り。個人的にはリバーブが効いたシンセトーンが深海を思わせるB2 "Soul Kisses"がオススメ。(K.Hayakawa) Laid Back/Sunshine Reggae(Sire Records) (Comment)Joey Negro監修の"Disco Not Disco 2"にも収録された、エレクトロディスコファンクグループの人気盤。 |
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