| Go
To English Site |
|||||
|
データベース - レコード・CDリスト(在庫に無い場合が御座いますので、ご了承下さい) アーティストイニシャル A / B / C / D / E / F / G / H / I / J / L / M /N / O / P / Q / R / S / T / U / V / W / X / Y / Z / 数字・記号 Pages:ページ目(合計9ページ) 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9 N 50/Too Late Too Loud((White)) (Comment)イタリアのクリエーターによる、カルトなレイブサウンド。 トリッキーなサンプル使いがカッコイイ"Last Mix"がオススメ!! N Joi/Bad Things(BMG) (Comment)Josh Winkによるリミックス収録。 N Joi/Bad Things - Remixes By Josh Wink(Logic Records) (Comment)"Dont' Laugh"、"I'm Ready"の頃のJosh Winkリミックス!! N'Dshea/City Got Soul(HipBone Records) (Comment)Julius PappとDave Warrinのコンビによるディープなハウスリミックスを収録した98年のリリース。 結構な人気盤です。 N-2-U/Touch It / A-I I-A(House Jam Records) (Comment)シカゴの古株プロデューサーGershon JacksonがN-2-U名義で91年にHouse Jamからリリースした作品。リミックスは元Ten Cityのメンバーであり、Maxi Recordsから名曲"String Section"を発表したByron Burke。"Touch It"はシンプルなトラックにRobert Owensのようなつぶやき系ボーカルがかぶさった、実にシカゴ的な作品。 BPM110前後の変則ビートトラックB1 "A-I I-A"も非常にグルービーで良い仕上がりです。 N-Joi/Anthem(RCA) (Comment)91年リリース。 N-R-Gee Posse/Themes(D-Zone Records) (Comment)"Strings Of Life"等の大ネタサンプルがタイピカルなビートに乗っかるコラージュ的なブレイクス。 チープなグルーヴがアングラ感を引き立てていてカッコイイ!! N-Sync/Close The Door(Nervous Records) (Comment)N.J.サウンドの代表格、'B.O.P.'のプロデュース。ゴスペルハウス! N-Sync/Turn Off The Light(Nervous Records) (Comment)B.O.P.プロデュース。 N-Trance/Solenoid EP(Rising High) (Comment)'93年リリース、レイヴ系トランス。 A1辺りはデトロイト産ハードコア系テクノとの接点も見出せます。 N.Y. House'n Authority/N.Y. House'n Authority(Nu Groove) (Comment)コアなリスナーにはかなり人気のあるRheji Burrellのプロジェクト。 N.Y. House'n Authority/New Elevators E.P.(Nu Groove) (Comment)Rheji Burrellのプロデュース。この人はほんと独特なセンスを持っていて、いい意味で凄く曖昧な音楽的バックグランドがそのまま音に反映している感じですね。白くないんだけど真っ黒でもない、宙ぶらりんな音。逆にこういう音の方がブラックネスをより感じるという方もいるんじゃないでしょうか。カッコイイです。 (KOGA) N2O/Nitrous Oxide (2 Mixes)(EXperimental) (Comment)Damon Wild & Tim Taylorによるレアプロジェクト、N2Oのリリース。 走りまくったビートにブリーピーなサウンドが絡むハードコア/レイブ系作品! ビッキビキのB1、トランシーなB2もカッコイイ!! レア盤!! Nadia/Untruelover(Fourth Floor Records) (Comment)Tommy Mustoのレーベル!! Nagai Eri/Put In Cover Of I-D(ACV Records) (Comment)金沢のミニマルクリエーター、Chester Beattyによる別名義での'95年リリース。 ArmandoやRobert Armaniの作風を連想させる激フリーキーなアシッドトラック。 内蔵までエグられちゃってます。 試聴には入りきりませんでしたが、どこまでいっちゃうのか心配になるマッドなA1の展開が凄すぎ。 Nagai Eri/Remix(ACV Records) (Comment)金沢のミニマルクリエーター、Chester Beattyによる別名義での'95年リリース。 リミキサーは期待通りのRobert Armani。 Riccardo RocchiやSubvoiceによるミックスも収録されています。 B2にはChester Beatty自身によるミックスも収録されていて、これがメチャクチャ硬派。 デビュー12"が今盤と同じACVからであるという事からもこの人のガッツリ具合具合がよくわかりますね。 日本の女性テクノファンからも絶大な支持を得るのも納得できます。 Nail/Nub Raid EP(Diy Discs) (Comment)Derrick Carter周辺で活動するハウスクリエーターによるDIY Discsからの'96年リリース。 歪な音使いを基軸にストイック〜ディープの間を縫って展開するストレンジ・ファンク・ハウス。 Nu-House、Deep HouseファンもA2、B2辺りはチェックしてみてください。 Nail/Spines(Classic) (Comment)UKで人気爆発した、Derrick Carter と Luke Solomonのレーベル、Classicから。 96年のリリースなので現在は入手困難。 Nairobi/Soul Makossa(London Records) (Comment)Paradise Garage等でもプレイされ、レアグルーブとしてもお馴染みのManu Dibango "Soul Makossa"をArthur BakerがNairobi名義でエレクトロカバーしたレア盤。原曲の雰囲気は一変し、もろOld School Hip Hopな雰囲気へと作り変えられています。Nu House/Disco Dub/Italo系リスナーも要チェックの危険盤。 Naked Music NYC/EP(Ton-A-Records) (Comment)Bule Six(Blue 6)名義などで活動するNaked Musicの主催者Jay Denesが自らのレーベルを立ち上げる以前にNaked Music NYC名義でTon-A-Recordsから95年にリリースした作品。レーベルとしてのNaked Music始動後のJay Denesの甘美な作風と比べると、よりソウルフルというかNY系直球の作風ではありますが、A2 "Love Dub"で聴けるピアノソロやB2 "Tell Me"でのコード感など、後に女性リスナーを中心に大人気となる才能の片鱗がうかがえます。 Naked Music NYC/I'll Take You To Love(Ton-A-Records) (Comment)Jay Dennesのプロジェクト。NYハウス好きの方要チェック。リミキサーはTodd Terry。 Naked Music Nyc/I'll Take You To Love(Ore Music) (Comment)Blue 6"Sweeter Love"、"Pure"のヒットや裸体ジャケシリーズで一世を風靡したNaked Musicレーベルでの活動がお馴染みのJay Denes。この盤は、Naked Music NYCと いうプロジェクト名でのリリースです。リミックスはTodd TerryとNushという一見、Naked Musicとは余り縁がなさそうな2組が担当。Todd Terryは良くも悪くも卒のないリミックスぶり。本来のNaked Musicとは対極に位置するようなメジャー感溢れるアッパーハウスに返信させたNushに軍配か? Naked Music NYC/If I Fall - Downtempo Mixes(OM Records) (Comment)NakedのBlue 6ことJay DennesのNaked Music NYCでのリリース。リミックスはDave Warrin、Gabriel Rene他によるアダルトなミックス。 Naked Music NYC/IF I Fall - House Mixes(OM Records) (Comment)Jay DenesのNaked Music NYC名義でのリリース。リミキサーはDave Warrin、Miguel Migsと、当然ながらNakedファミリーで固めてます。 Naked Music NYC/It's Love(OM Records) (Comment)Blue 6のJay Denesのプロデュース。 Naked Music NYC/What Love Is(Ton-A-Records) (Comment)'Jay Dennes'のプロジェクト。 Nan Vernon/While My Guitar Gently Weeps(Anxious Records) (Comment)LやCreationファンの間で小ヒットした、Nan Vernonの'93年リリース。 Sony傘下からリリースされていなければもうちょっと確実にヒットした盤でしょう。 Nana/Love Set Me Free(Emotive) (Comment)Smack Productionsプロデュースによる男性Vo.ハウス。 ディープなピアノとストレートなアレンジが気持ち良い作品。 Side Bもイナタクもクールなアレンジになっていていい感じです。 Nancy Davis/If You Belonged To Me(PWL) (Comment)大ヒットメーカー、Stock Aitken Watermanによってプロデュースされた'92年リリース作。 完全にポピュラーミュージックとしてのアサーションを持ったトラック。 Nancy Otero/I Dedicate My Love To You(MicMac) (Comment)'90年代初頭のHouse界を代表するクリエーター、Goltsman夫妻によるプロデュース作。 "UK Version"と名づけられたうねるベースラインと時折入ってくるエクスペリメンタルなFXがカッコイイ一枚!! Naomi Campbell/Love And Tears(Epic) (Comment)Youthプロデュースで意外とまともなサウンドに仕上がっています。 Naomi Daniel/Feel The Fire(KMS) (Comment) Naomi Davis & The Knights Of Forty First Street/Forty First Street Breakdown(Desco Records) (Comment)オールドスクールなファンクファンにはレア&有名な1枚。 モロJBスタイルです。 Narada Michael Walden/Divine Emotions(Reprise Records) (Comment)"Mahavishnu Orchestra"や"Weather Report"のメンバーとしても活躍したNarada Michael Waldenによる'88年リリース。 アーバンなビートにクリアなメロディーが重なる名曲。 Shep Pettiboneによるミックス!! Narada Michael Walden/I Don't Want Nobody Else (To Dance With You)(Atlantic Recordings) (Comment)Weather ReportやMahavishnu Orchestraでも活躍したシンガーソングライター、Narada Michael WaldenがPatrick Adamsと組んでリリースした'78年作。 この時代のPatrick Adamsの仕業らしいタイトなグルーヴが聴けるディスコ・ファンク。 Narada Michael Walden/You Ought To Love Me(Atlantic Recordings) (Comment)Narada Michael Walden、'82年リリース。 Nardie Adams/Would You Die For It(Poji Records) (Comment)DJ Pope & OjiのアングラハウスレーベルPoji。DJ Ojiプロデュースのこの盤も空気感がタマりません! Nasih & M.D.Emm/Get Hip To This(Republic) (Comment)Joey NegroことDave Leeが所属していたTransmatやStrictly Undergroundからのリリースで知られるレイブ系グループM-D-EMMプロデュースによるヒット作。 Frankie Bonesによる"Hypnotic Tango"ネタなどを使用したアシッドピッチリミックスを収録!! |
||
| Powered
By スリーハンズ |