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データベース - レコード・CDリスト(在庫に無い場合が御座いますので、ご了承下さい) アーティストイニシャル A / B / C / D / E / F / G / H / I / J / L / M / N / O / P / Q / R / S / T / U / V /W / X / Y / Z / 数字・記号 Pages:ページ目(合計4ページ) 1, 2, 3, 4 Wag Ya Tail Featuring Lonnie Liston Smith/Xpand Ya Mind (Expansions)(PWL) (Comment)Lonnie Liston Smithの代表曲"Expansions"のハウスカバー、'92年リリース。 単純にカバーとしての楽しみ方もありますが、B2の"The Eclectric Groove"が面白い。'90年あたりのUKを連想させるビートサウンドにエフェクティヴな展開、パキッとしたタイム感、ジワジワと輪郭が露になるさまはRaw Silkの"Just In Time - Dub"にT-Coyが融合したような世界観。 かなり今っぽいですね! Wagon Christ/Rissaleki Ep(Rising High) (Comment)Kerrier District名義でのDisco的アプローチも人気の鬼才Luke VibertによるWagon Christ名義での95年の作品。テクノ的な音響工作の性質が他のHeadz系アーティストの作品よりも強いところが、やはりRephelxファミリーと思わせられてしまいますね。 Wagon Christ/Sunset Boulevard EP(Rising High) (Comment)Luke Vibertによるプロジェクト、Wagon Christによる初期リリース。 Rising Highレーベルの中でも明らかに突出したサウンドプロデュースはその器の大きさを感じざるを得ないですね。 Wagon Christ/Throbbing Pouch(Sony Music) (Comment)Luke Vibertによるプロジェクト、Wagon Christによるアルバム。Rising Highレーベルの中でも明らかに突出したサウンドプロデュースはその器の大きさを感じざるを得ないですね。当時トリップホップと呼ばれたロービートを追求したプロジェクトですが、Mo'Wax周辺とはまた一味違う独特の質感を持っています。この辺りの実験性が後のPlug名義でスパークしたのかもしれません。 Wagon Cookin'/Moonstreams(Odori) (Comment)Javi & Luis GarayaldeによるNu-Jazz系人気ユニット、Wagon Cookin'による作品。 軽快にグルーヴするトラックにクリアなフルートが絡むトラックですが、Side BのNu-House的なブヨブヨシンセが絡むミックスも無視できません。 Wagon Cookin'/Natural High(Appetizers) (Comment)'02年リリース、Wagon Cookin'のヒット作。 Wake Up Possi/EP(Sumo Records) (Comment)'06年現在現在NY系では引っ張りだこの人気を博するJihad Muhammadが'95年当時にDJ Camacho、Cookie等と共にこっそりリリースしていた12"がコレ。 まず何といってもA2で聴けるPatrice Rushen "Forget Me Nots" を使ったトラックが白眉。 Victor Simonelli的ピアノバッキングが耳を惹くB1、リラックスしたベースラインにウネったシンセソロ、ドライブするオルガンが絡む出色のB2も今無い感じで面白いです。 Wall Of Sound/Run To Me(EightBall Records) (Comment)Mood 2 Swingの別プロジェクト、Wall Of Soundの'96年リリース。Maurice Joshua、UBQ Projectのリミックス。 Wally Badarou/Hi-Life(Island Records) (Comment)Level 42のメンバー、名曲"Star Child"の生みの親Wally Badarouのソロ作品。Francois KのMix CD "Essentials"にも収録され、大人気の"Mambo"と同時期のレアトラック。 某クラシックスコミュニティーでも大絶賛されていました。 Wally Badarou/Words Of A Moutain(Island Records) (Comment)"Star Child"で有名なUKフュージョンバンドLevel42に在籍し、"Mambo"、"Hi-Life"等の独創的なサウンドで玄人からも人気の高いWally Badarou89年のアルバム。世界の名山をテーマにしたアンビエントのハシリ的なヒーリングサウンド。DJ的にはSEとして使い勝手大あり。 Wally Jump Jr. & The Criminal Element Orchestra/Tighten Up "I Just Can't Stop Dancin'"(Criminal Records) (Comment)"Arther Baker"プロデュース。C+CのDavid ColeがKeyで参加しています。Junior Vasquezリミックス収録。 Wally Jump Jr. And The Criminal Element/Private Party(Criminal Records) (Comment)エレクトロファンクの父、Arthur Bakerによるプロデュースレーベル、Criminalからの'87年リリース。 ハウスサウンドをブラックコンテンポラリーミュージックとして見事に消化しているウェットなトラック。 Wally Jump Junior And The Criminal Element/Jummp-Back(Criminal Records) (Comment)Shep PettiboneとArthur Bakerが参加した1枚。 Walter & Gelder/Section O / Seven Of Nine(Club Culture) (Comment)ドイツのClub CultureよりリリースされたトランスよりなProgressive House。 Walter Jones/All God's Children(Westbound) (Comment)Henrick Schwarzとの絡みでも知られるニューオリンズのディープハウスプロデューサー Walter Jones によるトラックのリミックス盤。 Side AのMaurice Flutonは'00年以降に展開しているブリープピッチなベースパターンでのストイックな展開からジワジワとジャジーなキーが絡んでくるストレンジファンクを披露。 この音好きな方多いでしょ。 Side BはLittle ChrisとJuan NunezによるストレートなNu-Houseリミックス。 Walter One/Deep Waves(ESP) (Comment)所謂初期トランスのレーベルですが、チープとそこまで大袈裟にならないメロディーラインが質感が逆に今っぽいです。 Walter P.P.K./Get On Board(Bassic Records) (Comment)Mike Perrasが名作"Beginning Of Life"をリリースしたレーベル、Bassic Recordsのレアな2番。 Wamdue Kids/#2(Acacia) (Comment)Ananda Projectとしては多数のヒット作をリリースしているChris Brann率いるプロジェクトWamdue Kidsによる'95年リリース。 意外なAcaciaからのリリースだけあってゲットー・フィーリングの強いトラックをA1、B1に収録していますが、ディープ・ハウス・フリークにはA2、B2がオススメ。 特にB2の異様にチープなフレージングがある意味衝撃的な作品は是非チェックを。 Wamdue Kids/Wamdue Works(!K7) (Comment)Ananda Projectで知られるChris Brannによる割と実験的なプロジェクトを担っていたWamdue Kidsでの'96年リリース。 ミドルスクールのデトロイトとシカゴのシーンへのUKからの回答的にアシッドやギャラクティックなシンセを多用しています。 アンダーグラウンドなアプローチがイイですね。 Wanda Rogers/Prove Your Love(Interstate) (Comment)今や、Electro Crashの第一人者(?)的扱いをされているFelix Da Housecatですが、元はといえばテクノ〜ハウスの狭間を行き来するシカゴ人でした。この盤はFelix Da Housecatのハウスよりの側面が出た1枚。Marshall Jeffersonの系譜といえるシカゴオールドスクールな歌もの。リミックスにもBrooklynのDJ Disple、NJのDJ CamachoことDave Camachoが参加するなどハウシー。 War/Peace Sigh(Avenue Records) (Comment)'94年アルバム"Peace Sign"のタイトル曲。このアルバム以降、ハワードとロニ―の喧嘩別れによって実質上解散したそうです。(名前は残っているらしい。) Warehouse Party Boys/Can YOu Move Your Body(R&S) (Comment)R&Sからリリースされた、オールドスクールシカゴハウス作品。 16分のハンドクラップがモロオールドスクール感を演出するトラックは、強引なKraftwerkネタの使用等でかなりキッチュな作品になっています。 これはこれでカッコイイですね。 Warp Dub Sound System/God Said(Prescription Records) (Comment)Ron Trent & Anthony Nicholsonのプロジェクト。 Warren Clarke/Unreleased Dubs - PT.1((White)) (Comment) Wastepaper/Origami(Paper Recordings) (Comment)Salt City Orchestra、House Of 909、Weekenderなどのグループで活躍するElliot Eastwick、Miles Hollway、Si BradがWastepaper名義でリリースした作品。 タイトでファットなビートと独特のサンプリングセンスではめこんでいく'96年作Nu-House。 Watanabe/House Union E.P.(Vibe Music) (Comment)'93年リリース。 Water Melon/Out Of Body Experience(Major Force) (Comment)DJ HarveyもJoe Claussellも注目した日本が誇るMajor Forceから97年にリリースされたWater Melonの作品。B1ではYashiki Gotaも参加。Jah Wobbleにも通じるDubbyかつ実験的な作品。 Watergates/The Scandal(Bump 'N' Hustle) (Comment)Julian Jonahのプロジェクト、Acid Jazz/Garage良作。 Waterlillies/Tempted(Sire Records) (Comment)Waterlillies、'94年リリース。 リミックスに Bobby Dが参加していますが、完全にマニア向け実験的サウンド。 Wave/Enjoy Life(EightBall Records) (Comment)Frankie Knucklesも絡んだ、Louie "Balo" Guzmanリミックスのコズミックなハウストラック。クラシックス。 Wave Frame/Saxy Feeling / Funky Organisms(N-Fusion) (Comment)DJ EFXというとスカスカなシカゴハウスを想像してしまいますが、この時期の彼は頑張っちゃってます。 Side Aはちょっと笑えるサックス(?)のリフと共にスペーシーなキーボードが絡む(途中の"ピュン!"がまた笑えますが)作品。 Side Bは初期DEF Mixを彷彿とさせるようなゆったりとしたコードバッキングがディープ。 これがDJ EFXなワケですからもう一回笑える愛すべき作品。 (WAX) Wavelan/It Will Stand(IST Records) (Comment)US産初期テクノサウンドファンにはお馴染みのLenny Deeによるレーベル、ISTからの'94年リリース。 Side Bの2トラックは、ハードトランス色の強いトラックですが、Side Aは是非とも硬派なハードミニマル信者に使ってもらいたい原爆サウンド! キックがヤバ過ぎです! Wawa/Elephant(Fresh Fruit Records) (Comment)オランダのハウスレーベル、Fresh Fruitの42番。Carl Cox、Roger SanchezやOlav Basoskiにも評価を受けるクリエータ、Wawaのリリース。 Wax Doctor/All I Need(R&S) (Comment)Alex Reeceと共に制作した'96年リリース。 ジャジーなビートと直線的に進行するクールなDrum 'N' Bass。 Wax Doctor/Kid Caprice / The Rise(Metalheadz) (Comment)Drum'n Bass界の雄、Wax Doctorによる'94年リリース。ほんとこの頃のDrum'n Bassは人気ありました。 Jazzミュージシャンが生でDrum'n Bassに挑戦したりしていましたね^^ Wax Poetic Feat. Norah Jones/Angels(Caramelle Recordings) (Comment)Norah Jonesをフューチャーした、Wax Poeticヒット作。'03年リリース。 Way Out West/Ajare(Deconstruction) (Comment)プログレッシブハウス/トランス界の大御所、Way Out Westの'94年リリース。 DJ PierreによるラウドなWild Pitchスタイルのハードハウスミックスを収録しています。 Way Out West Featuring Tricia Lee Kelshall/Mindcircus(Distinct'ive Breaks Records) (Comment)UKプログレ系ハウス/トランス界で絶大な人気を誇るWay Out Westの'02年ヒット作。 ドライブ感あるブレイクビーツにMadonnaぽいVo.が絡むオリジナルミックスに加え、SashaやJohn Digweedっぽいプログレッシブなハウスミックスも収録。 Wayne Rollins/Notes From The Blue Room(Downtown 161) (Comment)地味ながら、Benji Candelarioとの作品等で、良い仕事をしているWayne Rollinsのリリース。今回もBenji Candelario参加で通向けのディープハウスになっています。 |
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