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データベース - レコード・CDリスト(在庫に無い場合が御座いますので、ご了承下さい) アーティストイニシャル A / B / C / D / E / F / G / H / I / J / L / M / N / O / P / Q / R / S / T / U / V / W /X / Y / Z / 数字・記号 Pages:ページ目(合計1ページ) 1 X - Mas Band/Imagine(Discomagic) (Comment)"Imagine"のクリスマスミックスを収録した季節限定な1枚。 X Fade Feat Lavette/Good & Plenty Love(King Street Sounds) (Comment)シカゴハウス界の大御所の一人、DJ Pierreが長いプロデュース暦の中で突然思い出したかのようにリリースする極上のメロディーラインをもったヴォーカルハウス傑作の一つ。 時代に左右されない普遍性を持った力強くもエモーショナルなトラックは現在でもプレイされる機会多し。 B1のRoy Davis Jr.によるリミックスは完全に違う曲になっちゃってますが、サックスが吹き乱れる、これはこれで良いミックス。 X-101/Sonic Destroyer(Alfa Records) (Comment)Jeff Mills, Mad Mike, Robert HoodによるURのプロジェクト、X-101が唯一発表したレアな'91年アルバム。 オリジナルリリースはBlack Market(!)ですが、この日本盤はAlfaがライセンスしてリリースしています。 X-101/X-101(Tresor) (Comment)Mad Mike、Jeff Mills、Robert Hoodのプロジェクト、X-101のTresorからのアルバム。 X-102/Discovers The Rings Of Saturn(Tresor) (Comment)Jeff Mills在籍時のUnderground ResistanceとThe VisonことRobert HoodがコラボレートしたプロジェクトX-102による92年のアルバム。URのハードコアサイドが堪能できる名作にしてレア盤です。Jeff Millsの新宿Liquid Roomでのプレイをライブ収録したMix-Up Vol.2でも、Jeff Millsがこの盤の1曲目"Intro"を効果的に使っているのが聴けますね。 X-102/The Rings Of Saturn(Underground Resistance (UR)) (Comment)URのハードコアサイドの看板的プロジェクト。 未だ良く耳にするB1 "OBX-A" は単なる機能性だけを追及したハードトラックには無い説得力を感じる力強くもシリアスな名作。 X-103/Tephra EP(Axis) (Comment)Jeff Millsによるヒット作"Hagia Triada"を収録した'95年リリース。 こういう癖のあるトラックは何年経ってもその機能性は失われないものですね。 X-103/Thera EP(Tresor) (Comment)Jeff MillsとRobert Hoodによるプロジェクトが'92年にAxisからリリースした作品を翌'93年にTresorがライセンスリリースした1枚。 片面数曲ずつ収録していますが、曲間にこだわっていて1曲に聴こえるようになっています。 X-25 Band/Black Hole Bop(Houston Connection Recording Corporation) (Comment)'83年リリースカルトエレクトロ。 ヴォコーダーが大活躍するロボットファンク。 Side Bもスゴイ。 X-313/Interferon - Remixes(Generator) (Comment)Djax-Up-BeatsやURからのリリースにイラストを提供しているDJ T-1000ことAlan Oldhamが主宰するレーベル Generator Recordsからのリリース。レーベルオーナーAlan自身がX-313名義で94年に発表した"Interferon"の リミックス盤です。リミキサーはまずURのMad Mike。ハードコアな質感ながらコズミックなトラックを展開。 US ミッドウェストシーンのキーマンWoody McBride、そしてAlan自身。それぞれが個性を発揮し ハードコアテクノを炸裂させています。中でもDave Clarkeによるあからさまなハードコアっぷりが、一際輝きを放っています。 X-Files/Cheba Chant(After Dark Records) (Comment)Andre Bagleyプロデュース。B Side、"Blue Note"がCool & Funkyでオススメ!! X-Files/Volume 3(After Dark Records) (Comment)Andre Bagleyプロデュース。 X-Press 2/AC/DC(Skint Records) (Comment)Ashlee Beedle、MotonのRocky&Dieselのプロジェクト、X-Press 2復活の第一弾として00年にリリースされ世界的に大ヒットした"AC/DC"。説明不要のフロアフィラー。 X-Press 2/Hip Housin/Rock 2 House(Junior Boy's Own) (Comment) X-Press 2/I Want You Back(Skint Records) (Comment)'02年、テクノ/ハウス界でヒットした大御所X-Press 2による作品。 ぶっといLowにVo.サンプル、パキっとしたシーケンスがメチャグルーヴィーなフロアシェイカー!! X-Press 2/Lazy(Skint Records) (Comment)'02年リリース、2000年代最初のX-press 2大ヒット作、"Lazy"のリミックス盤。 Derrick Carterのレーベル、Classicからのリリースでも知られるFreeform Fiveのリミックスは、彼等らしいコロコロとしたファンクサウンドに仕上げたリミックス。 Side BのRadio Slaveリミックスは、ハイエナジー・ディスコ直系のベースラインを前面に押し出したエレクトロサウンドで、こちらも人気のミックス。 X-Press 2/Muzik X-Press(Junior London) (Comment)X-Press 2による大ヒット、"London X-Press"の別バージョン的作品。 シカゴハウスがUK的解釈により発展させられるとこうなったという聴き方も出来ますね。 X-Press 2/Muzik X-Press / London X-Press(Junior Boy's Own) (Comment)初期ヒット作同士のカップリングです。 X-Press 2/Rock 2 House / Hip Housin'(Junior Boy's Own) (Comment)'94年リリース。 X-Press 2/The Sound(Junior Boy's Own) (Comment)X-Press 2大ヒット盤。Klub Head Mixがイイです。 X-Press 2/The Sound(Junior Boy's Own) (Comment)X-Press 2 "Din Daa Daa"ネタの曲。Nush, Dobre & Jamezリミックス収録。 X-Press 2/Tranz Euro Xpress(Junior Boy's Own) (Comment)言わずもがなのクラフトワークネタです。ディスコテイストな仕上がりが初期のCarl Craig好きにはタマらないかも。 X-Ray/Let's Go(Transmat) (Comment)Juan AtkinsとDerrick Mayの協作によるTransmatの1番!歴史的1枚ですね。 X-Sample/Dance To The Drummers Beat(What?) (Comment)オランダ〜イタリアで活動していたハウスプロジェクトによるPal Joey的大ネタ使いが楽しいアンダーグラウンド・ハウス。 B級サスペンスみたいなB2の怪しさも気になります。プロデュースは何と"Renegade"でお馴染みのDJ Camacho!! X-System/Hard Harmony(Nite Grooves) (Comment)96年にNite Groovesからリリースされたトランシーなテック/プログレッシブハウス。使いようによってはデトロイトっぽくもあります。 X-trak/I-Node EP(Peacefrog) (Comment)95年リリース、Todd Sinesによるプロデュース。Cristian VogelやNeil Landstrum系のゲットーシカゴトラックス進化系、ハイファイミニマルサウンド4トラック入り。 Xaviera Gold/Bad Girls(Basement Boys Records) (Comment) Xaviera Gold/Bad Girls(Dynamo) (Comment)Basement BoysからもリリースされたXaviera Goldの"Bad Girl"。こちらの盤はSure Is Pureのリミックス。 Xaviera Gold/Good Luv(Music Box) (Comment)名シカゴハウスクラシックとして、House Legendsにも紹介された、Ralphi Rosario "You Used To Hold Me"にフィーチャーされたボーカリストとして有名なXaviera Goldを起用した盤。プロデュースは、シカゴハウスの黎明期から深くシーンにかかわるキーマンのLNRの2人。 リミックスもDJ Disciple、MK、Derrick Carter & Chris Nazuka、DJ EFX、Braxton Holmesとシブ好み。 Music Boxレーベルの3番と4番が2枚セットになってリリースされた特殊ダブルパック。Tanna Gardner "When You Touch Me"のフレーズを借用したBraxton HolmesによるD3 "Braxton's Dirty Disco Dub"がヤバイ。 Xipetotic/Sex Sells(Trax) (Comment)Farm Boy名義でもTrax等からリリースしているDean Andersonの'89年、Xipetotec名義でのリリース。 シカゴハウスが影響を反映した一つの要素である、New Waveサウンド。 XL Recordings (V.A.)/The American Chapter(XL Recordings) (Comment)'93年リリースレーベルコンピ。レア盤。 Xpansions/Elevation(Arista) (Comment)'90年リリース。殆ど知られていませんがナカナカ玄人好みなハウスサウンドを展開するRichie Maloneによるプロデュース。サンプリングを主体としたクリアなハウスサウンド。 XS/Subsurfaced EP(Yoshitoshi Recordings) (Comment)Deep DishのレーベルYoshitoshiから95年にリリースされヒットした"Giv Me Luv"のAlcatrazのメンバーでもあるJean-Phillippe AvianceがXS名義で95年リリースした作品。レーベル的にもどちらかといえばプログレッシブな作品が多く、この盤も例に漏れずその傾向が強いですが、B2 "Just Like Candy"はArthur RussellのプロジェクトLoose Joints "Tell You (Today)"のリズムやKC Flight "Let's Get Jazz"と同ネタのリズムを組み合わせ、空間系のSEをかぶせたディープな作品でオススメです。(K.Hayakawa) Xscape/Do You Want To / Can't Hang(So So Def Recordings) (Comment)大人気Xscapeのヒットシングル Xscape/The Arms Of The One Who Loves You(Columbia) (Comment)Written By Diane Warren. '98年大ヒット作。JDとFrankie Knucklesのリミックスを収録。 Xtrak/Relay EP(Peacefrog) (Comment)Todd Sinesの94年のリリース。 Xymox/Phoenix Of My Heart(Wing Records) (Comment)オランダのゴシック系グループ、Clan Of Xymoxによる'91年リリース。 この時代における彼らのサウンドのモチーフになっていうるのはやはりテクノ/ハウス。 トライバルでアンビエントなサウンドを展開しています。 |
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