|
Jeff Mills : |
|
Jeff Mills/
"More / Drama"
(Axis,AX 006)
|
'93年にリリースされたH&M "Drama"の後'97年に同じカタログナンバーでリリースされた1枚。
|
|
Jeff Mills/
"Cycle 30"
(Axis,AX-008)
|
Jeff MillsによるMillsartの'94年作。 Jeff Millsと言えばミニマルという印象ですがこのMillsartは音楽的に優れた構成のものが多く、何度聴いても感心させられます。 |
|
Jeff Mills/
"(Untitled)"
(Axis,AX-009)
|
|
|
Jeff Mills/
"Growth"
(Axis,AX-010)
|
Jeff MillsのレーベルAxisの記念すべき10番。ミニマリストにとっては基本中の基本ですね。 |
|
Jeff Mills/
"The Purpose Maker"
(Axis,AX-011)
|
後にサンプリングなどの手法を多用し、よりフリースタイルなアプローチに取り組むプロジェクト/レーベル名となったPurpose Makerのきっかけとなった盤。リリース当時、日本でもFumiya Tanaka氏を筆頭にほぼ全曲プレイされていた重要盤。 |
|
Jeff Mills/
"The Other Day EP"
(Axis,AX-015)
|
ミニマリスト基本中の基本レーベル、Axisの15番。 今盤はかなり渋い内容になっていてカッコイイ。 単調なミニマルループが突如変形していくA2、張り詰めたテンションのフレーズに暴力的なノイズが降り注ぐB2も正に傑作。 ミニマルファンなら是非持っておきたい1枚。 |
|
Jeff Mills/
"Very"
(Axis,AX-016)
|
Jeff Mills'96年リリースであるAxis16番は、Mills Art直系の傑作。 Axisの中でも人気の高い1枚! |
|
Jeff Mills/
"Tomorrow EP"
(Axis,AX-018)
|
|
|
Jeff Mills/
"Shifty Disco E.P."
(Gigolo,GIGOLO 02)
|
Jeff Millsが'96年にGigoloレーベルからリリースしたハウス寄りの作品。 荒れた音質にパーカッションがグルーヴを刻む "Theme From "2000"、名ハウスクラシックスを大胆に使用した "Move Your Body"、Nu-Jazz的な展開をみせる "Set"等、ハウスファンもチェックして損は無い1枚。 |
|
Jeff Mills/
"Berlin"
(Pow Wow Trance,PW 484)
|
Jeff Mills、'93年リリース。DJ Pierreがリミックスを担当した盤。割とレアです。 |
|
Jeff Mills/
"Java EP"
(Purpose Maker,PM-001)
|
Jeff MillsがAxisからリリースした"The Purpose Maker"から派生したレーベルPurpose Makerの記念すべき第一弾。サンプリングを使用したり、若干ハウシーだったりという事で、Francois Kevorkianなんかのプレイリストにも挙がったりしていました。 |
|
Jeff Mills/
"Kat Moda EP"
(Purpose Maker,PM-002)
|
|
|
Jeff Mills/
"Force Universelle EP"
(Purpose Maker,PM-003)
|
|
|
Jeff Mills/
"Our Man In Havana"
(Purpose Maker,PM-004)
|
jeff MillsによるAxis傘下、ディープなミニマルサウンドをプロデュースするPurpose Makerの4番。
Maurizio以降のディープネスを色濃く反映した"The Fly Guy"、"Calypso High"辺りはダブ系ハウスファンも要チェック。 |
|
Jeff Mills/
"Steampit EP"
(Purpose Maker,PM-005)
|
|
|
Jeff Mills/
"Vanishing Act EP"
(Purpose Maker,PM-006)
|
デトロイトミニマルのカリスマ、Jeff Millsによる自身のレーベルPurpose Makerからのリリース。Purpose Makerからリリースされる曲はサンプルを使った曲やハウス的アプローチの曲も多く、Francois KやToshiyuki Gotoなどのハウス系DJもプレイリストに上げていたりします。今作もハウス系DJもプレイしやすそうなミニマルトラック4曲入り。特に、"Sueno Latino - Derrick May Mix”をサンプルし、SE的に使用した"Where's my Rabbit"は渋い。 |
|
Jeff Mills/
"Skin Deep EP"
(Purpose Maker,PM-008)
|
|
|
Jeff Mills/
"Circus"
(Purpose Maker,PM-010)
|
Jeff MillsによるPurpose Makerからの00年のリリース。Purpose Makerからの作品はサンプリングを主体とすることが一つのテーマになっていた気がしますが、この盤ではEarth People "Dance"のホーン/リズムをメインに使用し、パーカッションのサンプルなどもふんだんに使用したハウシーなミニマルトラック。 |
|
Jeff Mills/
"If / Tango"
(Purpose Maker,PM009)
|
名作中の名作 "Tango" を収録した12"。 女性ヴォーカルをフューチャーしたSide Aもダークでカッコイイ。 この盤、手放す人が少なくて中古市場になかなか出てきません。 |
|
Jeff Mills/
"The Other Day"
(React,REACTCD105)
|
Jeff Mils '97年アルバム。 |
|
Jeff Mills/
"Waveform Transmission Vol. 1"
(Tresor,TRESOR 11)
|
Jeff Mills、'92年リリース。アルバム。 |
|
Jeff Mills/
"Waveform Transmission Vol.3"
(Tresor,TRESOR 25 CD)
|
'94年リリース。ミニマル番長、Jeff Millsの名詞的アルバムでもあるWaveformシリーズ、3番。代表作の一つである、"The Extremist"をはじめ、全収録曲がデトロイト/ミニマルテクノクラシックスともいうべき作品。基本中の基本ですね。 |
|
Jeff Mills/
"The Extremist"
(Tresor,TRESOR023)
|
'98年リリース。 緊張感あるシンセと不協和音をマッシヴなリズムで畳み込んだミニマル。 |
|
Mad Mike : |
|
Mad Mike/
"Turningpoint EP"
(Underground Resistance (UR),UR042)
|
Mad Mike名義でリリースされたダブルパック。自らのルーツの大切さをメッセージに込めたと思われます。詳細は、レーベル面に書き込まれたメッセージを読んでみてください。また、この盤のレーベルデザインに取り込まれた写真は全てMad Mikeのルーツをあらわしていると考えて差し支えないでしょう。Jimi Hendrix、Kraftwork
Steive Wonder、Aretha Franklin、等などからMuhammad Ali(ボクサーのモハメド・アリ)、スポック船長!まで登場してます。音的には、テクノあり、ハウスあり、エレクトロありとMad Mikeの音楽的趣味をバランスよくアウトプットしつつURの魅力を凝縮した形になっています。ただし、この盤を聴いただけでは本当のURの魅力はわからないので悪しからず。 |
|
Robert Hood : |
|
Robert Hood/
"Inner Sanctum"
(Axis,AX-003)
|
|
|
Robert Hood/
"Robert Hood's Minimal Nation"
(Axis,AX-007)
|
|
|
Robert Hood/
"Nighttime World"
(Cheap,12 CHEAP 14)
|
|
|
Robert Hood/
"The Protein Valve"
(M-Plant,M-P 301)
|
|
|
Robert Hood/
"Internal Empire"
(M-Plant,M-P 302)
|
Robert Hood、名盤。オリジナル。 |
|
Robert Hood/
"The Pace"
(M-Plant,M-P 306)
|
Robert Hood、M-Plant6番。 Maurizio、Basic Channel近辺を連想させる"Wandering Endlessly"はディープハウスファンも要チェック。 |
|
Robert Hood/
"Point Blank"
(Peacefrog,PFG027LP)
|
2002年リリース。 |
|
Robert Hood/
"Internal Empire"
(Tresor,TRESOR077)
|
M-Plantで94年にリリースされたアルバムの、Tresorからのライセンス盤。 |
|
365 Black/
"Home Land"
(430 West Records,4W-210)
|
Planet Eからのリリースが高い評価を受けているNico Marksのプロジェクト。Mad Mike参加のコレクターズアイテム。 |
|
Agent-X/
"Mission 1"
(Shockwave,SW1002)
|
デトロイトハウス界の代表選手、Mike Clarkのプロジェクト、Agent-XによるUR傘下、'90年代初頭に活動していたレーベルShockwaveからの'91年リリース。
"On The Move"モロ使いな"Get Yourself Together"、デトロイト産特有のレゾナンスフィルターサウンドが特徴の"Sky's the Limit"等4トラック収録したレア盤。 |
|
Cyrus/
"Enforcement"
(Basic Channel,BC 01)
|
|
|
Dave Clarke/
"No One's Driving"
(Deconstruction,74321 38016-1)
|
Dave Clarke、'96年にDeconstructionからリリースされた1枚。
オリジナルを超える程の評価を受けたChemical Brothersによるリミックス、当時は逆に微妙な評価に甘んじたRobert Hoodによるリミックスを収録。 |
|
DBX/
"Losing Control Remixes"
(Peacefrog,PF025)
|
有機的なアシッドベースがウネリまくるCarl Craigによる大人気のリミックスと、更にイヤラシイRichie Hawtrinによるリミックスを収録した1枚。 |
|
DJ Hell/
"Hell Argere Dich Nicht"
(Disko B,db26)
|
|
|
DJ Rolando/
"Jaguar"
(430 West Records,4WCD-4049)
|
DJ Rolando、名作"Jaguar"のJeff Mills、Octave One、Mad Mikeのリミックスと、Atzlan等の彼が手がけたURからの作品を集めたCD。 |
|
Equinox/
"Pulzar"
(Synewave N.Y.,SW22)
|
オリジナルは'92年にVortex Recordsレーベルからリリースされたトラック。 '93年には同レーベルからJeff Millsのリミックス盤がリリース。 で、今盤は'96年に限定プレスされた盤なのですが、Side AのJeff Millsによるリミックスに加え、Side BにはDJ Hellのリミックスを収録しています。 そしてこれがJeff Millsのキ○ガイ的ミックスとは全く違う、ストイックなトラックとなっています。 '05年現在ではこっちの方がフィットしますよね。 |
|
Equinox/
"Pulzar Remix / Into Battle"
(Synewave N.Y.,WEB 1)
|
Jeff Millsによるリミックス。 |
|
Equinox/
"Pulzar"
(Synewave UK,SW22RR)
|
Damon Wildのプロジェクト、Equinoxの、Jeff Mills、DJ Hellによるリミックス。 |
|
Felix Da Housecat/
"Metropolis Present Day "Thee Album""
(Radikal Fear,FEAR 011 DLP)
|
|
|
Fumiya Tanaka/
"I Am Not A DJ"
(Sony Music,SRCS 7663)
|
テクノ番長こと、Torema Recordsの首領、Fumiya Tanaka氏が97年に発表したDJ Mix CD。男っぽいMixで
絶大なカリスマ性と人気を誇る氏ですが、このCDでも
その特徴が遺憾なく発揮されています。勿論、実際の現場でそれを体験するのが一番なのですが、今日ではこのCDのようなプレイも中々体験できないのが事実。
硬派テクノDJを目指す諸君にとっての恰好のバイブルとなっること間違いなし。今は無きエレキング誌の野田努氏とKEN=GO→氏による収録曲の入魂のライナーノーツも読み応えアリ。 |
|
Fumiya Tanaka/
"Mix-Up Vol. 4"
(Sony Music,SRCS 8140)
|
電気Grooveの石野卓球氏監修の人気Mix CDシリーズ
"Mix-Up"の第4弾。フィーチャーされたのは、テクノ番長ことFumiya Tanaka氏。大阪のClub Rocketsでのライブ録音という事で、第2弾のJeff Millsに続き歓声入り。ゴリゴリのハードミニマルで押しまくりつつも
人気曲Millsart"Step To Enchantment (Stringent)"
FIX "Flash"等を織り交ぜ、場を引っ張る構成力はさすがですね。(試聴ファイルの最初に一番の利き所でもある6〜7トラック目のミックスを収録しておきました。) |
|
Fumiya Tanaka (V.A.)/
"International DJ Syndicate Mix 3"
(React,REACT CD 111)
|
電気Grooveの石野卓球氏監修の人気Mix CDシリーズ
"Mix-Up"の第4弾として、テクノ番長ことFumiya Tanaka氏をフィーチャーしたものを、Reactがライセンスしリリースしたいわば海外盤。大阪のClub Rocketsでのライブ録音という事で、第2弾のJeff Millsに続き歓声入り。ゴリゴリのハードミニマルで押しまくりつつも
人気曲Millsart"Step To Enchantment (Stringent)"
FIX "Flash"等を織り交ぜ、場を引っ張る構成力はさすがですね。(試聴ファイルの最初に一番の利き所でもある6〜7トラック目のミックスを収録しておきました。) |
|
H & M/
"Drama EP"
(Axis,AX-006)
|
Jeff MillsとRobert HoodによるプロジェクトH&Mの作品。初期Axisのリリースの中でも名作の一つとして数えられている"Drama"を収録。JeffとRobertによるミニマリズムの追求はこの曲からスタートしたと言えるでしょう。他の曲も勿論重要な曲ばかりです。う〜んやっぱ名作。 |
|
H-Bomb/
"Radar"
(Hardwax,HW-002)
|
Jeff Millsの盤です。 |
|
Ian Pooley/
"My Anthem - US Mixes"
(Force Inc. Music Works,FIM 090)
|
Robert Hood、Roy Davis Jr.のRemix。 |
|
Jeff Mills/
"Waveform Transmission Vol.3"
(Tresor,TRESOR 25)
|
'94年リリース。ミニマル番長、Jeff Millsの名詞的アルバムでもあるWaveformシリーズ、3番。代表作の一つである、"The Extremist"を始め、彼のプレイでは頻繁にスピンされる"Codor To Mallorca"も収録。 |
|
Jeff Mills (V.A.)/
"Live At The Liquid Room - Tokyo"
(React,REACT CD 77)
|
日本では "Mix-Up Vol.2" としてリリースされた東京Liquid Roomでのライブミックス音源の海外流通盤。 ジャケがMix-Upの内側のデザインで使用された写真です。 コレクターズアイテムですね。 |
|
Juan Atkins (V.A.)/
"Wax Trax! Master Mix Volume 1"
(TVT,TVT-7254-1)
|
'98年にリリースされたJuan AtkinsのMix-CDのアナログ盤。 この盤、実はかなりクセモノで、普通Mix-CDからのカットだとミックスで使った原曲を収録していますが、今盤はメガミックス的にミックスされたCDの音源そのままをアナログに切ってあります。 収録曲的には彼らしいデトロイトのクラシックスから12"は高すぎて入手不可能な、A Number Of Names "Sharevari" なんかも収録していますが、…どうなんでしょうか。 |
|
Kevin Saunderson Presents KMS/
"The Party Of The Year"
(KMS,KMSLP 1)
|
Kevin Saundersonプロデュースによるレーベル、KMSからリリースされた3枚組みレーベル・コンピ。 Mad Mikeの愛息子、Members Of The Houseの "The Party Of The Year" を冠したアルバム名からして、ファンを期待させますが、ポジティヴなヴォーカルトラックはB1のKreem以外収録されておらず、"The Party Of The Year" を含め、全てリミックス・ヴァージョンとなっています。 デトロイト産の初期ヴォーカルモノが好きな方にはちょっと残念かもしれませんが、Kevin Saunderson本人によるDJプレイが好きな方は、機能性を重視し、テクノっぽくなったこのリミックス群の方が嬉しいのではないでしょうか。 |
|
Laurent Garnier/
"Crispy Bacon"
(F Communications,F 055)
|
Jeff Millsによるリミックス収録。 |
|
Laurent Garnier/
"X-Mix-2 (Destination Planet Dream)"
(King Record,KICP 429)
|
Mix-CDシリーズの先駆けとして、'90年代を代表するMix-CDシリーズ、X-Mixの第2作目は、フランスの大御所Laurent Garnierによる作品。
自身のバックグラウンドであるデトロイトテクノ・シカゴトラックスのクラシックを中心に、良質なトラックをシェフ ガルニエ流に料理した意欲作。Deep Dishからリリースされマニアの間では未だに人気の高い、Brian Transeau"Relativity - Carl Craig's Urban Affair Dub"、Rhythim is Rhythim "Icon"、大ヒットシカゴトラックスクラシックRobert Armani "Circus Bells - Hardfloor Remix"をはじめとして名曲を多数収録。(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。) |
|
Lionrock/
"Straight At Yer Head - Act One"
(Deconstruction,74321 34297-1)
|
UKの人気DJJustin Robertson のプロジェクトLionrockの96年の作品。B面のリミックスはChemical BrothersとJeff Mills。Jeff Millsのリミックスは"Step Into Enchantment"なんかの初期Jeffの作品のファンは用チェックです。 |
|
Loosse Featuring Yolanda Reynolds/
"About You"
(Slip 'N' Slide,SLIP 28)
|
なんとMad Mikeと、Mad Mike、D-Haのレーベル Happyからのリリースで "Children Of The World"を、Underground Resistanceからは "Living For The Night"を歌ったYolandaによるレアプロジェクトのトラックがSlip 'N' Slideから出てました。 レーベルがレーベルだけあって曲調、音質共にちょっとメジャーになった感はありますがA1を聴いた感じMad Mikeならではの節回しは健在。 |
|
Loveland Featuring Rachel Mcfarlane VS. Darlene Lewis/
"Let The Music (Lift You Up)"
(KMS,KMSUKR 10)
|
リミキサーにMad Mike、Kevin Saunderson、Terrence Parker、さらにMelvin Hassan, D-Ha, Members Of The Houseと、オールドスクール・デトロイト・ハウス・ファンには完璧すぎる布陣で構成される'94年作。実は作曲もMad Mikeです。 内容も期待を裏切らない出来映え。 |
|
Loveland Vs. Darlene Lewis/
"Let The Music (Lift You Up)"
(KMS,KMSUKT10)
|
Mad Mikeがソングライティングで参加した、Lovelandの'94年作のオリジナルヴァージョンはコチラ。 Members Of The HouseもVo.参加しています。Matthew Robertsのリミックスに加え、Octave One & Anthony Shakirのリミックスも収録。 |
|
Mad Mike & DJ Rolando / Octave One/
"Aztlan / Daystar Rising"
(Underground Resistance (UR),UR015)
|
The Aztec Mystic"Jaguar"やGalaxy 2 Galaxyのコンピレーションアルバムのヒットですっかり人気も出てしまい、古くからのMad Mike信者には「どこがアンダーグラウンドなんじゃい!」と非難を浴びてるとか浴びてないとかのMad Mike率いるUnderground Resistance。この盤はA面がカタログナンバーUR-015となっており、Mad MikeとDJ Rolandが手掛けるThe Aztec Mystic"Aztlan"。B面は"Black Water"のヒットが有名なOctave Oneが主宰するのマイナーレーベル430westのカタログナンバー4W-291 MOONとなっています。つまり別々のレーベルのカタログを両面にそれぞれ配置した世にも珍しいレコード仕様となっています。
音の方もファンをうならせる出来でばっちりです。 |
|
Mills Art / Jeff Mills/
"Inner Life / Medusa"
(React,12 REACT 105)
|
'97年リリース。Mills ArtとJeff Millsの両名義を収録した盤。 |
|
Millsart/
"Mecca ep"
(Axis,AX-004)
|
"Hi-Tech Jazz"のもう一つの歴史、UR脱退後のJeff Millsによるロマンティシズムを知りたければ、このMillsartを聴きましょう。 "Yantra"なんかはURからのリリースといっても全く違和感ないですね。 |
|
Missing Channel/
"Atomic Whirlpool E.P."
(Hardwax,HW-003)
|
ロバート・フッド&クロード・ヤングによるハードトラック。 |
|
Missing Channel/
"Submerged"
(Hardwax,HX-008)
|
Hardwax8番。Robert Hoodによる名作。 |
|
Paula McPheirson/
"Lift Me Up"
(Night Groove,NG-002)
|
Mad MikeとAgent-Xがプロデュースしていた幻のレーベル、Night Grooveの2番。 この盤で聴けるのはマニアが泣いて喜ぶMad Mikeの手引きトランペット!! まぁそういう思い入れを含んだ価値観を抜きにしても、これだけチープな構成のトラックでありながら、そのサウンドから溢れるソウルは相当な物がありますね。個人的には数あるMad Mike絡みの名曲の中でもトップグループに入るフィーリングを持った曲だと思います。 かなりレアな1枚ですので欲しいと思った方は是非手に入れて下さい。(KOGA) |
|
Perception & Mad Mike/
"Windchime"
(Underground Resistance (UR),UR-054)
|
Galaxy 2 Galaxyのアルバムにも収録された'04年作。 |
|
Red Planet/
"Red Planet V"
(Red Planet,RP-5)
|
Red Planet5番。エレクトロからトランシーなアシッドトラックまでデトロイトテクノのあらゆる要素を詰め込んだようなダブルパック。中でもURのメランコリックな側面が表に出つつダンサブルナ"Skypainter"は一押し。 |
|
Red Planet/
"Red Planet 4"
(Red Planet,RP-04)
|
大人気Red Planetレーベル4番。
名曲、"Journey To The Martian Polar Cap"、ハウス界からも人気の"Red Atmospheres"、Juan Atkinsが参加した"Search Your Feelings"等やはり名トラック揃い。 |
|
Remix - April 2005/
"マッド・マイク/70年代のデトロイトを駆け抜けたジャズ・レーベル(トライブ)"
(Autobahn,No.166)
|
|
|
Remix - January 2006/
"新世代のビートジャンキーたち/ドラムンベース再爆発"
(Autobahn,No.175)
|
今月のRemixは"新世代のビートジャンキーたち"と題して、DJ Kentaro、Hifana、Gugle、Tucker、UC a.k.a DJ Uppercut、Afraなどに代表されるビートに魅せられたDJ、ラッパー、ヒューマンビートボクサーを大特集。また、UKで再燃の兆しの見えるDrum'N'Baseをいち早く特集。石野卓球氏の最新Mix CDに関するインタビューやMondo Grossoの大沢伸一氏の貴重なロングインタビューなど、盛りだくさんの内容。その他、当店でも人気のお馴染みのアーティストのインタビューも多数掲載!! |
|
Remix - May 2005/
"エレクトロニック・ミュージック・ファイル2005 マッド・マイク"
(Autobahn,No.167)
|
特集は、“エレクトロニック・ミュージック・ファイル2005”と題して、ここ最近のエレクトニカ、クリック・ハウスの動向を大特集。待望の新作を発表するオウテカに〈ロムズ〉のアーティスト、コーマがロング・インタヴュー。最新アーティスト、レーベル・カタログ、ディスク・ガイド40選、注目のキーパーソンたちの紹介などなど盛りだくさんの特集です。そして、先月号に引き続き、『ブラック・マシーン・ミュージック』の著書でもある編集長、野田努がマッド・マイクとがっぷり四つに組んだロング・インタヴューを掲載。
その他のインタヴュー記事、リトル・テンポ/ジャガ・ジャジスト/マイス・パレード/J.・ロウルズ/UA/アレック・エンパイア/ジハーン&カミンなどを掲載。
ベースメント・ジャックスを磯部 涼と三田 格、ダフト・パンクに三田 格と渡辺健吾といったメンツで、2大ダンス・アクトの新作を鋭い視点で語る特別対談、などなど盛りだくさんな内容となっております。 |
|
Remix - November 2005/
"森へ、フリー・フォークへ、フリークド・アウト・フォークへ"
(Autobahn,No.173)
|
今月のRemixはポスト・ハードコア、ポスト・エレクトロニカとしてのモダン・フォークを、いまもっとも注目すべきアンダーグラウンド・ミュージックとして特集。その他、The Prodigy/Jeff Millsのインタービュー、King Street Soundsの主催者Hisa Ishioka氏へのインタビュー、Ken Ishi氏による南米リポート、日本ハウスシーンを代表する高宮永徹氏、DJ Nori氏がコンパイルした新作CD、Kyoto Jazz MassiveがコンパイルしたBlue Noteのコンピレーションの紹介などなど盛りだくさんの内容です。 |
|
Remix - October 2005/
"ヨーロピアン・ニュージャズ特集"
(Autobahn,No.172)
|
今月号は"ヨーロピアン・ニュージャズ特集"と題して
The Five Corners Quinted、Nicola Conte、Hird&Cloudのインタビューを軸に、北欧ジャズを中心とした切口でヨーロッパのジャズを紹介。ヨーロッパのJazzというと、所謂Acid JazzやCompost、JSR周辺を想像しがちだが、それ以外にもまだまだあるという事を改めて思い知らされます。
テクノな方には、今号からスタートしたRemix誌Excite
の共同企画の1回目がオススメ。Jeff Millsのインタービューです。こちらはインターネット上のブログともリンクした内容になっているらしく、今後の展開が楽しみですね。またKagamiのインタビューも掲載してあります。
ハウスファンには、日本のHouse Legend高橋 透氏がミックスしたダンスホールレゲエのCDを題材にしたインタビューとDJ Muro氏とDimitri From Parisのディスコ対談が読み応えあり。(K.Hayakawa) |
|
Scan 7/
"Undetectible EP"
(Underground Resistance (UR),UR031)
|
UR31番は日本のデトロイトテクノファンの中ではあまり評価の高くない(笑)Scan 7のリリース。
テクノというよりは、プエルトリカン系のハウスに近いグルーヴが実はカッコイイ"Password Soul"を収録しています。 |
|
Scan 7/
"Black Moon Rising"
(Underground Resistance (UR),UR027)
|
UR027番、Scan 7による1枚。
この人の作品は派手な部分がほとんど無いため陰に隠れがちですが、この人特有の緩さをもった"Black Moon Rising"辺りのノッペリとしたグルーヴはハウスファンにもチェックしていただきたい一枚です。 |
|
The Hostile/
"Ambush"
(Underground Resistance (UR),UR040)
|
数あるURからのリリースの中でも、ちょっと出色な作品なのがこの盤。 パーカッションを大々的にフューチャーし、トライバル且つ突然襲うソウルフルなフレーズがとんでもない個性を打ち出している1枚。 Galaxy 2 Galaxyかハードコアサイドばかりが注目され勝ちですが、この盤の存在感はURの他の名作にも匹敵する凄みを持っていると思います。 個人的にも大好きな1枚。 (WAX=KOGA) |
|
True Faith Featuring Bridgett Grace With Final Cut/
"Take Me Away"
(Network,NWKTR20)
|
Final Cutはジェフ・ミルズのいたエレクトロ・ボディ系のバンドです。1989年リリース。 |
|
Underground Resistance/
"Millennium to Millennium"
(Underground Resistance (UR),UR 2001)
|
説明不要だとは思いますが、World 2 World収録のAmazonのDegoによるRemix収録です。 |
|
Underground Resistance/
"X 101"
(Underground Resistance (UR),UR013.5)
|
URにおいて管制塔として重要な役割を担っていたコンセプチュアル・ハードコアプロジェクト。 G2Gがあまりにも有名になってしまいましたが、UR本体もハードコアサイドの重要性を改めて強調していました。 |
|
Underground Resistance/
"The Final Frontier"
(Underground Resistance (UR),UR003)
|
Galaxy2Galaxy、World2Worldなどに次いで評価の高い盤。荘厳なストリングスのアシッドエレクトロ。 |
|
Underground Resistance/
"The Return Of Acid Rain - "The Storm Continues""
(Underground Resistance (UR),UR024)
|
今となっては埋もれた名作となってしまった"Acid Fog (The Mystery)"、"Twista (The Dance)"を収録したUR024番。 |
|
Underground Resistance/
"Galaxy 2 Galaxy"
(Underground Resistance (UR),UR025)
|
言わずと知れた名盤中の名盤。 B1の "Journey of the Dragons" は1992年にアメリカのルイジアナ州で射殺された日本人留学生に捧げた曲だということです。 この盤は "Hi-Tech Jazz" ばかりが取り上げられがちですが、その他の曲にもいろいろな素晴らしさがあり、まさに「名盤」だと思います。 原盤のマスター音源が無くなった為に今後再発されることは無いという事で、レア度もかなりな物となってきました。 |
|
Underground Resistance/
"Piranha"
(Underground Resistance (UR),UR021)
|
URからの数多いリリース群の中でも、プレス数の少なさで「お宝」とされていたハードコアエレクトロ、"ピラニア"。 |
|
Underground Resistance/
"City Of Fear"
(Underground Resistance (UR),UR032)
|
URメンバーの中でもあまり語られることの無い隠れキャラ的人物、Andre Hollandによる'95年リリース。
エレクトロ、スペーシーなトラック、ハードコア系サウンドと、とりあえず様々なスタイルを消化していますが、その音の線の細さが地味なアプローチとなってしまったようです。 しかしながらこの繊細さが特に "Inversions" 辺りでかなり能動的な役割を果たしていますね。 デトロイトというよりはインテリジェントテクノファン辺りが反応しそうな玄人向けトラックながら、味わい深い作品。 |
|
Unit 2/
"Keep Your Head Up"
(430 West Records,4W-200)
|
Nico MarksとMembers Of The HouseのメンバーRaphael Merriweathers Jr.のプロジェクト、Unit 2にMad Mikeが参加して制作された2枚組み。 オルガンの音は完全にMad Mikeの音ですね。というよりは、ほぼMembers Of The Houseのトラックといった感じ。430 Westからリリースされたレア盤。 |
|
V.A./
"True Spirit"
(Tresor,TRESOR185)
|
|
|
V.A./
"True Spirit (Part I)"
(Tresor,TRESOR185-1)
|
|
|
V.A./
"Tresor 3"
(Nova Mute,NOMU 43)
|
'95年にリリースされた、Tresorコンピ3番。Carl Craigのリミックスで有名な"Domina"をはじめ、Jeff MIlls、Robert Hood、Daniel Bell、DJ Hell、Blake Baxter等のデトロイト色で固められた盤。 |
|
V.A./
"Tresor II Berlin & Detroit A Techno Alliance"
(Nova Mute,CDNOMU 14)
|
93年のNova Muteからリリースされた、ベルリンのテクノレーベルTresorのレーベルコンピ第2弾。流石、デトロイトシーンとの繋がりの強いTresorだけに、Vainqueur "Lyot - Maurizio MixVainqueur/Lyot - Maurizio Mix"、Underground Resistance "Jupiter Jazz"、Jeff Mills "Changes Of Life"、3MB feat. Eddie Flashin' Fowlkes "Illuminism - Sun Electric Edit"...などなど、デトロイトテクノクラシックスがふんだんに盛り込まれた質の高いコンピレーションとなっています。しかも、K.Handによるレアかつ超名曲の"Mystery"でラストを締める辺りがに心憎いですね。 |
|
V.A./
"Sirius"
(Tresor,TRESOR 35CD)
|
95年にリリースされたTresor編集のデトロイト/シカゴのコンピ。Jeff Mills、Joey Beltram、Robert Hood、Daniel Bell、Cristian Vogel、Bam Bam等々、人気アーティストの作品が集結した強力盤。 |
|
V.A./
"Interstellar Fugitives"
(Underground Resistance (UR),UR045)
|
'98年にリリースされたレーベルコンピ的3枚組み12"。 Mad Mike始めSuburban KnightやDrexciya、Gerald Mitchell等お馴染みの面子に加え、URのライブでもお馴染みのDeacon "Soul Saver" 等も収録。 |
|
V.A./
"Happy Trax 6"
(Happysoul records,HS 6019)
|
知る人ぞ知るデトロイトガラージレール、'Happysoul'!! マッドマイクプロデュースのレーベルで、数々の素晴らしい楽曲をリリースしています。 この盤は'Together Trax(=Charles Webster)','D-Ha','Mad Mike','Frankie Flutz'の参加しているコンピで、チャールズウェブスターも来日時に、彼本人のトラックの中でもこの盤が1番気に入っているとインタビューで答えていました。 またA2は'DJ Roland'ミックスの'Sweet'のCDにも収録されています。 日本含め、世界にほとんど紹介されなかったデトロイトの'もう一つの顔'を感じる事ができる1枚でしょう。 |
|
V.A./
"Global Technological Innovations Unreleased I"
(New Electronica,ELEC 4CD)
|
New Electronicaシリーズの中でも随一のハイクオリティーかつ濃い収録内容で、コアなテクノファンの間でも評価の高い"Global Technological Innovations Unreleased I"。タイトルどおり、このCDに収められているのは、それまでに発表されてこなかったアンリリースドトラックばかり。Richard H. KirkによるSandozに始まり、Juan AtkinsとBasic ChannelのMoritz Von OswaldのコラボレートやクレジットにはProducer Unknownと記されていますが、The OrbのAlex PattersonによるThe Geep、As One、Quadrant、Underground Resistance等々、大御所がずらりと首をそろえて未発表曲を提供していて内容が悪いわけがありません。特に9曲目Underground Resistanceによる"A Moment In Time"はGalaxy 2 Galaxyの系譜に位置するサックスをフィーチャーしたノンビートのフュージョントラックで、ファンならずとも聴いて頂きたい最高の作品です。このCD自体既にレアなので、持っていない人はコレを機会にゲットしておかないと泣きを見ますよ。 |
|
V.A./
"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"
(New Electronica,ELEC 12LP)
|
Carl CraigやJuan Atokins、UR等の本家デトロイト勢の作品からRichard H. Kirk、2000 & One、As One、Quadrant、Stefan Robbers等などデトロイトテクノに影響を受けたUK/EUのアーティストの諸作品をバランスよく収録したコンピレーションシリーズが人気のNew Electronicaから93年にリリースされたダブルパック。
この盤"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"の目玉は何と言ってもデトロイトテクノのフロアヒットKosmic MessengerことStacey PullenによるB1 "Soundscape"とDan Curtinの変名PlanetaryによるB2 "Cydonia"、3MB feat. Juan AtkinsによるD2 "Die Kosmischen Kuriere"でしょう。その他X-101の作品をはじめとして好トラック満載。デトロイト系テクノの入門用にもオススメです。
|
|
V.A./
"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"
(New Electronica,ELEC 12CD)
|
Carl CraigやJuan Atokins、UR等の本家デトロイト勢の作品からRichard H. Kirk、2000 & One、As One、Quadrant、Stefan Robbers等などデトロイトテクノに影響を受けたUK/EUのアーティストの諸作品をバランスよく収録したコンピレーションシリーズが人気のNew Electronicaから93年にリリースされたダブルパック。
この盤"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"の目玉は何と言ってもデトロイトテクノのフロアヒットKosmic MessengerことStacey PullenによるB1 "Soundscape"とDan Curtinの変名PlanetaryによるB2 "Cydonia"、3MB feat. Juan AtkinsによるD2 "Die Kosmischen Kuriere"でしょう。その他X-101の作品をはじめとして好トラック満載。デトロイト系テクノの入門用にもオススメです。
|
|
V.A. (Richie Hawtin)/
"Decks, EFX & 909"
(Sony Music,AICT 96)
|
+8レーベルの主催者、Richie Hawtinによる実験性・アート性に溢れたMix CD。トータル再生時間61分28秒に対してトラック数38曲(1曲辺りの平均再生時間 1分37)というMix CDの既成概念をはるかに超えた、コラージュ作品とでも呼ぶべき驚愕の1枚。その舞台裏で活躍したのは、ターンテーブル2台とフットペダルによってコントロール可能なエフェクター、そしてTR-909。これらの機材を駆使しライブミックスしたものをPCに取り込んで再編集したという、かなり手の込んだつくりになっています。(詳細はライナーノーツで紹介されているのでそちらを参考にされると良いでしょう。)頭から最後まで一気に聴かせる、時間を忘れてしまうような感覚に陥るそんな盤です。 |
|
X-102/
"The Rings Of Saturn"
(Underground Resistance (UR),UR019.5)
|
URのハードコアサイドの看板的プロジェクト。 未だ良く耳にするB1 "OBX-A" は単なる機能性だけを追及したハードトラックには無い説得力を感じる力強くもシリアスな名作。 |
|
X-102/
"Discovers The Rings Of Saturn"
(Tresor,TRESOR 4CD)
|
Jeff Mills在籍時のUnderground ResistanceとThe VisonことRobert HoodがコラボレートしたプロジェクトX-102による92年のアルバム。URのハードコアサイドが堪能できる名作にしてレア盤です。Jeff Millsの新宿Liquid Roomでのプレイをライブ収録したMix-Up Vol.2でも、Jeff Millsがこの盤の1曲目"Intro"を効果的に使っているのが聴けますね。 |
|
X-103/
"Tephra EP"
(Axis,AX-013)
|
Jeff Millsによるヒット作"Hagia Triada"を収録した'95年リリース。 こういう癖のあるトラックは何年経ってもその機能性は失われないものですね。 |
|
X-313/
"Interferon - Remixes"
(Generator,GEN018)
|
Djax-Up-BeatsやURからのリリースにイラストを提供しているDJ T-1000ことAlan Oldhamが主宰するレーベル
Generator Recordsからのリリース。レーベルオーナーAlan自身がX-313名義で94年に発表した"Interferon"の
リミックス盤です。リミキサーはまずURのMad Mike。ハードコアな質感ながらコズミックなトラックを展開。 US ミッドウェストシーンのキーマンWoody McBride、そしてAlan自身。それぞれが個性を発揮し
ハードコアテクノを炸裂させています。中でもDave Clarkeによるあからさまなハードコアっぷりが、一際輝きを放っています。 |