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Plaid/
"Android"
(Clear,CLR409)
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カルトエレクトロレーベルClearから、PlaidことBlack Dog ProductionsのエドとアンディによるBlack Dog分裂時期のリリース。"Anything"とか"Yak"がみんな大好きなBlack Dog節っていう感じでイイですよね。 |
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Plaid/
"P-Brane EP"
(Warp,WAP158)
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言わずもがなBlack Dog Productionsの2人による人気プロジェクトの'02年リリース。 派手な実験こそ行っていないものの、流石としか言いようの無い音選びとメロディー/コードセンスが光る1枚。 |
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Plaid/
"P-Brane EP"
(Warp,WAP158CD)
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Plaid/
"Not For Three"
(Warp,WARP054LP)
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97年リリースのアルバム。"Not For Three"というタイトルがBlack Dog分裂を思わせてファンにはココロが痛いタイトルですが、余りクォリティは変わってない気がするので、結局好きだったのは3人のウチ彼ら2人のプロデュースの曲だったのかも(笑)、と思わせます。 |
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Plaid/
"Trainer"
(Warp,WARP074LP)
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元Black Dog ProductionsのEd Handley, Andy TurnerがPlaid名義で00年にWarpからリリースした3枚組みアルバム。今は無きClearから95年にリリースされ、中古市場でも高値で取引されれる傑作12" "Android"に収録されていた4曲(F3 "Android"、A2 "Anything"、F4 "Angry Dolphin"、B4 "Yak")はもとより、なんとKirk DegiorgioのレーベルApplied Rhythmic Technology (ART)にBalil、Atypic、Turaの名義で残された名曲の数々を惜しげもなく収録!!初期ARTからのリリースは"Nort Route"をはじめとして、全てが名曲かつ中古盤12"は信じられないほどの高値がついているので、最近のファンには嬉しい、往年のファンは涙なくして聴けません。(K.Hayakawa) |
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Plaid/
"Rest Proof Clockwork"
(Warp,WARPLP 63)
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元Black DogのEd HandleyとAndy Turnerによる'99年リリースアルバム。 エクスペリメンタルな面はそこまで表出していませんがベテランならではの暖かみに溢れた作品。 |
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Black Dog Productions/
"Bytes"
(Warp,WARP008LP LTD)
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Ltd Edition Bronze Vinyl |
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Black Dog Productions/
"Bytes"
(TVT,TVT7205-2)
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泣く子も黙るBlack Dog Productionsの歴史的名盤!!Ken Downie、Ed Handley、Andy Turnerの3人からなるBlack Dog Productions。収録曲のクレジットを見ていただければお判りかと思いますが、Black Dog Productionsのメンバーが各々が中心となっている、様々なプロジェクトの楽曲をコンパイルしたコンピ形式のアルバムになっています。インテリジェントテクノのファンであれば絶対に持っておきたい1枚。この盤は93年にWarpからリリースされたものをUSのTVTがライセンスしリリースしたUS盤です。 |
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Clatterbox/
"Spatz"
(Clear,CLR421)
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カルトエレクトロレーベルClearの代表アーティストClatterbox。リミックスはRepeat=Plaid(ブラックドッグのエドとアンディ) + Mark Broom + Dave Hill (バリスティックブラザーズでもやってます)と、Paul W. Teebrooke名義でSteve Pickton=Stasisとくれば中身はいうまでも無く極上エレクトロ。 |
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Deee-Lite/
"Sampladelic Relics And Dancefloor Oddities Deee-Remixes"
(Elektra,31872-1)
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Tei Towa氏率いるDeee-Liteの楽曲を名だたるClub系リミキサーがリミックスした楽曲をコンパイルしたリミックスアルバム。Murk Boys、Carl Craig、Ian Pooley、
Todd Terry、Method One、Jonny L、Ani、Plaid、Pal Joeyとアンダーグラウンドな人選。さすがに皆さん気合の入ったリミックスを披露してくれていますが、Murk BoysによるボトムヘビーなリミックスのA3 "Pussycat Meow"、大真面目にデトロイトしちゃったB1 "Heart Be Still"Carl Craigのリミックス、ゴツゴツしたビートが印象的なB2"Power of Love"のIan Pooleyによるリミックスが特に良いですね。 |
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Kushti/
"Freestyle"
(Octopus,OTP 002)
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Black Dog、PlaidのEd HandleyによるプロジェクトKushti。Octopusからの'95年のリリース。ラテン等のネタのサンプルを中心に構成した、Black Dog Productionにしては珍しい仕上がり。B2 "U R Allstars"はラテン調のピアノフレーズをループさせた気持ちよく踊れそうなミッドテンポのハウストラックで、UKアンダーグラウンド系のかたやクロスオーバー系の方も要チェックな1曲。 レアな1枚です。 |
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Mind Over Rhythm / Plaid/
"Mind Over Rhythm Meets The Men From Plaid On The Planet Luv"
(Rumble,RUMBLE CD 1)
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Mind Over RhythmことA.C. HillとPlaidが'95年に制作したアルバム。基本的に所謂アンビエントの範囲に収まる作品ですが、いい意味でちょっと失敗作に陥っているのが魅力な1枚。 クラブミュージックにおける大きな魅力の一つである「未完成の彫刻」という手触りを持った傑作ですね。 レア盤です。 |
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Nicolette/
"No Government"
(Talkin Loud,TLX 01)
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Nicolette、Talkin' Loudからのレアリリース。 Plaidリミックス収録!! |
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Nicolette/
"We Never Know"
(Talkin Loud,TLX6/852 843-1)
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Drumn' Bass界の人気アーティスト、NicoletteのPlaidプロデュースによるヒット作、"We Never Know"。オリジナルミックスに加え、Roni Size、Alec Empireのリミックスも収録していますが、この盤で注目すべきは、Planet Eから名作"Clinically Inclined"をリリースしたFuture/Past(Kirk Digiorgio)によるリミックスを収録していることでしょう。 |
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Nicolette/
"Let No-One Live Rent Free In Your Head"
(Talkin Loud,532 634-1)
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Plaid、Dego、Alec Empire、Felixと各界の大御所ながら、一見何の脈絡もなさそうな人たちをプロデューサーに迎え、96年に発表されたNicoletteのアルバム。各プロデューサー人は各々の特徴を発揮したトラックを提供し、Nicoletteは独特のボーカルワークで楽曲を見事に昇華し、1枚の統一感をもったアルバムとして見事に仕上げた2枚組み。ジャーナリスト方面から非常に評価の高い作品なのもうなづける内容です。 |
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Nicolette/
"Let No-One Live Rent Free In Your Head"
(Talkin Loud,532 634-2)
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Plaid、Dego、Alec Empire、Felixと各界の大御所ながら、一見何の脈絡もなさそうな人たちをプロデューサーに迎え、'96年に発表されたNicoletteのアルバム。各プロデューサー人は各々の特徴を発揮したトラックを提供し、Nicoletteは独特のボーカルワークで楽曲を見事に昇華し、1枚の統一感をもったアルバムとして見事に仕上げた2枚組み。ジャーナリスト方面から非常に評価の高い作品なのもうなづける内容です。 こちらはCDです。 |
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Red Snapper/
"Mooking - Remixes By Depth Charge + Plaid"
(Warp,WAP070R)
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Depth ChargeとPlaidによるリミックス。 |
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Reflection/
"The Morerroronus World"
(Clear,CLR436)
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Repeat/
"Repeats"
(A13 Productions,aa002 lp)
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Mark Broom、PlaidのAndy TurnerとEd Handley、Ballistic BrothersのDave Hillと、AI/Electronica版Dream Teamと呼べそうな4人が集結したプロジェクトRepeatによる95年のハイクオリティーかつ実験的なアルバム。 |
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Soft Ballet/
"Forms Remix"
(Victor,VICL-2156)
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日本のソフトバレーのPlaid、Carl Craig、Autechre、Global Communication、Greg Hunterとジャパンマネー恐るべしな超豪華リミキサー陣によるリミックス。ある人が見れば大変な問題作、またある人が見ればよくわからない人たちによる変な盤。
まさにこのアルバムはそんな感じで全く対極な解釈に落ち着いたであろう1枚。 日本でいうところの「アングラ志向なビジュアル系」とアングラテクノ界とを強引にも結んでしまった問題作ですが、全くのメジャー系リスナーはこの作品に触れるはずもなく、「アングラ志向なビジュアル系ファン」と海外の熱心なテクノファンにのみ注目され、見事に評価も二分し、海外ではかなり高価な1枚として流通するという不思議な存在となりました。 |
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Studio Pressure/
"Relics (Remixes)"
(Certificate 18,CERT 1817)
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PhotekことRupert ParkesがStudio Pressure名義で96年にリリースした"Relics"のリミックス盤。リミックスはPlaidと朋友Digital。Plaidは彼らならではのコミカルさと実験性をうまくブレンドしたリミックスを提供。Digitalは完全フロア使用の、直球Drum'n Bassリミックス。 |
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U.N.K.L.E/
"The Time Has Come E.P."
(Mo'Wax,MW028)
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James Lavelleによるヒップホップをブレイクビーツのアートへと昇華させようとする、初期アブストラクトヒップホップのムーブメントを象徴する一枚。だからこそ、AphexのRichard Jamesも賞賛したアルバム"Dummy"で絶頂期のPortishead、U2の"Discotheque"のプロデュースでメジャーになる前のHowie B、そしてPlaid=ブラックドッグというリミキサー陣には納得の一品。(Owner) |
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U.N.K.L.E/
"The Time Has Come E.P."
(Mo'Wax,MW028CD)
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V.A./
"Intergalactic Beats"
(Planet E Communications,PEVariUS010cd)
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Carl CraigのレーベルPlanet Eから92年にリリースされた、デトロイトファンなら絶対持っていたいレーベルコンピ"Intergalactic Beats"!! Carl Craigによる69名義やPiece名義での名曲や、Black DogのEd HandleyによるプロジェクトBalilの"Nort Route"、As OneことKirk Degiorgioの変名Future/Pastの"Clinically Inclined"等の名曲ばかりを収録。その他、Kenny LarkinがDark Comedy名義で、Stefan RobbersがEevo Lute名義で、そして現在はプログレッシブハウス方面で活躍するHaniも参加しています。 |
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V.A./
"We Are Reasonable People"
(Warp,WAP100)
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