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Blaze/
"The Mighty"
((White),SERIES 3)
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Hunter Hayes "Why can't We Live Together"のBlaze Remix、Piano Man "Anything Goes At The Party"のUnreleasedミックスを収録。 |
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Blaze/
"Fly Away"
(157 Shelter Records,SHL-1012)
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Shelterレーベル12番。Blaze & Alexander Hopeの作品。 |
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Blaze/
"What Can U Do"
(157 Shelter Records,SHL-1016)
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Alexander Hopeがヴォーカルを勤めた'96年作。 この人のヴォーカルワークはホント独特。 ディープでアンダーグラウンドなトラックにマッチしてます。 |
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Blaze/
"The Artful Noyz EP"
(Area Code Records,AC-105)
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Blazeプロデュースの'98年リリース。"Who Can Luv U"は'70年代後期のマイナーなディスコサウンドを意識したようなシンセ使いが特徴の面白い曲。"Off Ramp"はBlazeが極、たまに見せるマッドな部分がモロに出た、実験的なサウンド。いわゆる"シェルターサウンド"ではありませんが、面白い一枚だと思います。 |
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Blaze/
"Wonderland"
(Baas,Bad001)
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詳細不明、国内レーベルBaasからリリースされたBlazeによる作品。
全く話題にならなかったなと思ったら、変拍子の作品でした。 ジャケットのイメージもBlazeぽくなくて新鮮。 |
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Blaze/
"Lovelee Dae"
(Classic,CMC 90)
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Blazeの数ある大ヒット作の中でも、少し異色なヒットとなった、"Lovely Dae"のClassic板。現在大人気のFreaks、古株Belovedのリミックスを収録。この曲と"My Beat"を聴かずしてBlazeは語れないと思います。 |
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Blaze/
"Pure Blaze"
(Easy Street Records,ESA-9007)
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Blazeプロデュースによる作品集。'99年リリース。
名曲"4 Tha Luv Of You"、"Saturdays"、"Goin' Through The Motions"を含むダブルパック。 |
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Blaze/
"Pure Blaze 2"
(Easy Street Records,ESA-9008)
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Blazeが手がけた作品をコンパイルしたシリーズ、Pure Blazeの第2弾。 今盤は、とにかくKathy Brown "Happy People - Blaze Vocal Mix"とBlack Masses "My Heavenly Star - Shelter VIP Vocal"が突出した出来栄え。 とにかく多作な彼らのおいしいとこ取りするにはもってこいな2枚組み。 |
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Blaze/
"It's Automatic"
(Funky People,FP-005)
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Blaze、人気のFunky Peopleからのリリース。
Body&Soulで大ヒットした14:50にもおよぶMusic Journey。 |
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Blaze/
"Funky People presents The Blaze Tracks EP"
(Funky People,FPR-1001)
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Nuphonicからの"The Blaze Tracks E.P."と基本的には同じ内容ですが、それよりも1曲多い仕様になっています。 |
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Blaze/
"My Beat"
(Kickin,NEO 12053R)
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Chris Herbert脱退後の記念すべき1作目にあたる"My Beat"のリミックス盤。ジャーマンハウス界でカルトな人気を博したJan Driverのリミックスに加え、西海岸系テックハウス界の人気クリエーター、Swagのリミックスを収録。 オリジナルとは全く違ったミックスですが、アカペラを収録しているのが嬉しいですね。 |
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Blaze/
"Be Yourself"
(King Street Sounds,KSS 1173)
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エイズチャリティーの為にNY Houseシーンの代表、BlazeがBarbara Tucker、Stephanie Cooke、Ultra Nate、Byron Stingily、Arnold Jarvis、Keith Thompson、Michelle Weeks、Sabrynaah Pope等蒼々たるメンツを取り込んで制作した "Keep Hope Alive" からJoi Cardwellがヴォーカルを勤めるトラックの12"カット。 ゴスペル的なスケールを取り囲んで、壮大な世界に向けて歌い上げる至極のトラック。 |
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Blaze/
"So Special"
(Motown,MOT10490)
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Blaze/
"Seasons Of Love"
(Nite Grooves,KNG88)
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Abstruct Afro Loungeに収録された、Blazeヒット作。'98年リリース。King Street Sounds/Nite Groovesの人気Mix CDシリーズ"Mix The Vibes"に参加したDJたちもこぞって使っているので耳にしているリスナーの方も多いはず。それらしい感じを出す為か、フェラ・クティ的なギターのカッティングが使用されていますが、決して物まね的なものではなく、一聴してBlazeとわかるリズムをはじめとして、アフロサウンドをBlazeなりに消化したオリジナリティ溢れる楽曲となっています。 |
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Blaze/
"The Blaze Tracks E.P."
(Nuphonic,NUX106)
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"My Beat" を故Erotがリミックスしていたり "Lovely Dae" を20:20 VisionやPepe Bradrock等がリミックスしていたりと普段のNY House一大看板の仕事とはちょっと脱線したNY House的実験トラックを時々リリースるるBlazeが'95年にNu House界の登竜門Nuphonicからリリースした1枚。 やはり全トラック面白い。 最近は中古市場にも余り出回らなくなりました。 |
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Blaze/
"Lovelee Dae"
(Playhouse,PLAYHOUSE 15)
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Blaze、異色の大ヒット作。コアな人気を有する20:20 Visionのリミックス。 |
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Blaze/
"Just A Little Different"
(Polar Cap Music,PCM-1001)
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House史上、大変重要な1枚!!この1枚無くしてBlazeは語れないでしょう。Houseファンでまだ持っていない方、是非手に入れて聴いて下さい。 House Legend掲載。 |
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Blaze/
"Just A Little Different"
(Polar Records,PCM-1001(Promo))
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Blaze、Polarからの人気作。この盤はオリジナル盤よりミックスが1つ多い、プロモ盤です。 |
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Blaze/
"If You Should Need A Friend"
(Quark,QK 006)
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'87年にリリースされた、Quarkの6番はBlazeによるプロデュース。この頃のBlazeにはまだC.Herbertが在籍していました。 |
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Blaze/
"Can't Win For Losin'"
(Quark,QK 010)
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88年Blazeヒット作品。 |
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Blaze/
"Can't Win For Losin' Overseas Mixes"
(Republic,LICT 004)
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Can't Win For Losin'リミクシーズ。88年のリリースのUKプレス盤。 |
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Blaze/
""Home Is Where The Heart Is" Featuring Chris Herbert"
(Shelter Records,SHL-1033)
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Blaze/
"A Moment In Time Part 2"
(Shelter Records,SHL-1042)
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Blaze/
"Love Comes Around"
(Simplex,SR1450)
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Blaze/
"Basic Blaze"
(Slip 'N' Slide,SLIPLP61)
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Blaze大傑作2nd Album!!!"My Beat"、"Cult Of Soul"、"Wishing You Were Here"などお馴染みの超名曲を収録。マストアイテム!!!
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Blaze/
"Directions"
(Spiritual Life Music,SLM-PRO-05)
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One Sided Promo盤。 Spiritual Lifeはこのプロモヴァージョンに佳作が多く存在します。 このBlazeによるフリーキー&コズミックなジャズ・ファンクもウォントを多く受ける人気盤。 |
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95 North featuring Sabrynaah Pope/
"Hold On - Remixes"
(King Street Sounds,KSS1016)
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'95 North'大ヒット曲、"Hold On"。リミックスは、'Louie Vega', 'DJ Disciples', 'Blaze'等豪華布陣。 |
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Afrikan Jazz/
"Stubborn Problems"
(Spiritual Life Music,SLM-PRO)
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Timmy Regisfordがプロデュースを手がけたラテン・アフロ・ジャズ/ハウス。 当時のJoe Claussellを象徴するようなサウンド。 キーボードはJosh Milanが手がけています。 |
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Alex & Rai/
"For The Love Of You"
(Smack Music,SMK 1015)
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Blazeプロデュース、Smack Productionミックスの大名曲、Alex & Rai、"For The Love Of You"。
House史上、個人的には最高傑作の1つだろうと思います。(KOGA) |
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Alexander Hope/
"Happy Days"
(Phuture Trax,PHTRAX 6)
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Blazeプロデュース。 Mark Mendoza & Hippie Toralesのリミックスを収録。 |
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Alexander Hope/
"Share"
(Perfect Pair Records,PPAH04-94)
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Blazeプロデュースによる'94年リリース。 今でこそメジャークオリティーのサウンドを当然のようにリリースする彼等ですが、この作品はホームメイド感覚の強いローカルな音質。 今となっては測らずも渋いアンダーグラウンド・トラックとなっています。 |
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Althea Mcqueen/
"Changes"
(King Street Sounds,KSS-1002)
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King Street、レーベル2番。Blazeプロデュースによる作品。 |
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Althea Mcqueen/
"Changes"
((White),DRP 9309)
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King Street、レーベル2番。Blazeプロデュースによる作品、プロモ盤。 |
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Amira/
"Walk"
(Slip 'N' Slide,SLIP 37)
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Blazeプロデュースの'96年リリース。 |
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Amira/
"Getaway"
(Easy Street Records,EZS-7607)
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Blazeプロデュースによる96年作。時代背景が反映されているのかオリジナル以外は少しハード目なのが実に面白い。 |
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Amira/
"My Desire"
(VC Recordings,VCRT 27)
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Blaze Produceによる隠れた(?)名作Amira "My Desire"
Moloko "Sing It Back"をヒットさせたBoris Dlugosch
によるリミックス、西ロンの中核Bugz In The Atticによるリミックスも捨てがたいが、やはりBlaze自身によるミックスが最高の一言に尽きる。とはいえ、所謂Blaze節のメロディーが最高なので、前出のミックスも場面に合わせて使いたいDJにとっては美味しい1枚。
全ハウスミュージックファンにお勧めです。(K.Hayakawa) |
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Ann Nesby/
"Hold On"
(Perspective Records,31458 1315 1)
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A1の"LP Version"はもう一つですが今作はハウスミックスが頑張ってます。 UKっぽい音使いがライトにはまったMousse T.、ちょっとクセのある音使いとカッコイイ広がり方をするシンセアルペジオにブライトなピアノが絡むBlazeが◎。 Steve LaRusoも思いのほか頑張ってます(笑)。 |
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Beat Freak/
"Loop Trick"
(King Street Sounds,KSS 1001)
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King Street、1番。Blazeのリミックスを収録していますが、B SideのPal Joeyのリミックスがハマっています。 オリジナルもPal Joey的ハウスの解釈な曲ですね。 |
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Black Masses/
"My Heaveny Stars"
(Easy Street Records,EZS-7623)
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Soul People名義でもRoy Ayersカバー等をリリースしていたBlack Massesによる'01年リリース。 Blaze参加だけあってクリアなVo.物に仕上がっています。 Jihad Muhammadによるリミックスも収録。 |
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Black Smith/
"Get Back To Love"
(ffrr,FX 111)
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'89年リリース。'90年前後に活躍したBlack Smithのヒット曲。Blazeリミックスを収録。 |
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Blaze Feat. Alexander Hope/
"Happy Day"
(Sumo Records,SUMO-1009)
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Sumoレーベル、9番。Blazeのリリース。 |
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Blaze Feat. Billy Hope/
"Live The Happy Life"
(Sumo Records,SMO-1005)
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初期Blazeお得意のコード進行、リズムパターン、Billy Hope=Alexander Hopeのボーカルワーク。どれをとっても文句なしの傑作。Blazeファンなら手にとって欲しい1枚。ハウスクラシックス。 |
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Blaze featuring Piano Man/
"#6 Hubert St."
(Sumo Records,SMO-1006)
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'Blaze'の'Sumo'レーベルからのリリース。 |
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Cassioware Featuaring Sajaeda/
"Fantasy"
(Shelter Records,SHL-1008)
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'94年Blaze & Cassiowareの両雄がプロデュースしたShelterからのリリース。 |
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Chanelle/
"One Man"
(Cooltempo,COOLX 183)
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Produced By Blaze, David Morales, Frankie Knukles!! 名曲!! |
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Charvoni/
"Always There - Mixed By Blaze"
(Syncopate,12SY 28)
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Incognitoのカバーでお馴染みのSide Effectの
"Always There"(原曲はRonny Laws)のカバー。
なんとBlazeはミックス。しかも何故か、ファルセット
ボイスが人気のKenny BobienとEddie Stockleyの2人の
シンガーがエディットするという、何とも不思議な
取り合わせながら最高のカバーを披露してくれています。特に後半のピアノソロがすばらしい。
ガラージファンはおろか、ジャズやディスコダブが
好きな人まで全ての人にアピールすることでしょう。
(K.Hayakawa) |
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Chris Herbert Presents Asaph Womack/
"Shelter Me"
(Easy Street Records,EZS7629)
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元Blazeのヴォーカリストとして活躍したChris Herbertプロデュースによる1枚。 Dennis Ferrerがリミックス参加していて、ビートの方はかなりファット。 この曲はトランペットソロがいい感じなので、そのトランペットソロをフューチャーしたB1もオススメ。 |
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D.J. Jazzy B & Co./
"Addict Trax"
(Ace Beat Records,ACE 0005)
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'91年、Jazzy B、Paul Scott(B.O.P.)、Blazeによるリリース。Video Crashネタ!!! |
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Da Lata/
"Pra Manha Remixes"
(Palm Pictures Ltd.,DL212DJ)
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Dee Holloway/
"What Can I Do For You"
(Downtown 161,DT 1641)
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PATTI LABELLEの名作のカバー。Blazeのプロデュース。B SideはJonathan Peters & Eddie Baezのリミックス。 |
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Deep Dish/
"DJs Take A Control Volume 3"
(One,ORCD028)
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Deep Dish、Mix-CD。基本的にハード寄りのハウスでありながら、Carl Craig絡みのトラックやSt German、Idjut Boys & Laj等をミックスするセンスは彼独特のものでしょう。 |
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Diana Ross/
"Take Me Higher - Unreleased Dubs"
((White),UK-004)
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Diana Ross、"take Me Higher"のJoe Clausell、BlazeによるDubバージョン。 |
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Diana Ross/
"Take Me Higher"
(Motown,422860433-1)
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Motownが産んだ一大ソウルシンガー、Diana Rossによる人気の12"。 12"ヴァージョンを手がけるのはTimmy RegisfordとKevin Hedge。 ハウスミュージックらしい抑えたバックトラック、ヴォーカルにマッチしたビートの強度、ストレートな展開。 流石の仕事といった感じ。 |
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Double Trouble/
"Love Don't Live Here Anymore"
(Desire,WANTX32R)
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名ソウル/ファンクバンドRose Royceの'78年アルバム、"Strikes Again" に収録された名曲のグラウンドビートカバー。 R&B界では「超」が付くほど有名なトラックですが、今リミックス12"には何とBlazeによるリミックスバージョンも収録。 オリジナルやA2に収録されたバージョンが知られていますが、Blazeによるダウンテンポな4つ打ちもアリです。 |
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Electracoustic/
"So Close"
(Outer,EA002)
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Blazeによるアーバンなミックスを収録した女性Vo.モノ。 Side Bのキーボードソロが乗っかったミックスも気持ち良くまとまっています。 |
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Flightt/
"Let's Get Jazzy"
(Tmt Records,TMT001)
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後にKC Flightとなる、Flightt名義でのオリジナルリリース"Let's Get Jazzy"。リミックスにBlaze。05年には、思わずMr.VもVega Recordsからカバーをリリースしてしまう程、かっこいい。"My Thing"この盤のみに収録。 |
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Gerald Levert/
"Thinkin' Bout It"
(East West,0-63809)
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R&B界で人気のLevertのリーダー、Gerald Levertの'98年リリース。 Side Bに収録されたBlazeによるハウスリミックスは'07年現在でもプレイされ続けるヒット作。 |
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Herbert/
"Secondhand Sounds : herbert remixes"
(Peacefrog,PFG021CD)
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House Of Virginism/
"Reachin"
(ffrr,FX238)
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Blazeも関係しているスウェーデンのグループ。'94年リリース。 |
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Instrum/
"Wine"
(Strictly Rhythm,SR 12181)
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Mike Cameron、Eddie Perez(Smack Production)のプロジェクト。'93年リリース。Blaze参加。 |
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Jamica Underground Feat. John Lewis/
"Love Existing"
(Wave Music,WM50103-1)
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Donald Davidson、Bert Reid、Cecil Sanchezの3人によるプロジェトJamica Undergroundの12"。Kenny Bobien似のファルセットボイスを持つボーカリストJohn Lewisをフィーチャー。特に派手さは無いが、伝統的なNYスタイルのボーカル物。Blazeがリミックスを担当し、良さを引き出しています。 |
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Jamiroquai/
"Love Foolosophy"
(Sony Music,S2 672365 8)
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ShelterといえばJamiroquai。ということで"Blaze Shelter Mix"を収録した正規リリース盤。 |
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Jocelyn Brown/
"R-U-Lonely"
(Tri-World Records,TWR 2002)
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Jocelyn Brown、'88年リリース。 |
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Jody Watley/
"Saturday Night Experience"
(Giant Step Records,GSTEP7016-1)
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Ron TrentプロデュースによるJody Watleyのヒット曲。 ジャジーなコード進行にRoy AyersぽいVibesと甘いVo.が絡む作品。 |
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Jomanda/
"Drifting"
(Quark,QK 008)
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Blazeプロデュース。'88年ヒット作。 |
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Jomanda/
"I'll Give Into You (Come Get It)"
(Quark,QK005)
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オールドスクール・NYハウスシーンに名作を残す名プロジェクトJomandaによる初期作はCasio Ware、Derek A. Jenkins、Dwayne "Spen" RichardsonによるBackroom ProductionとBlazeが製作に携わり、名門Quarkからリリースされた作品。 この時期の作品には当時のNYアンダーグラウンド・シーンの湿っぽい空気が滲み出た作品。 結構レアです。 |
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Juan Atkins (V.A.)/
"Wax Trax! Master Mix Volume 1"
(TVT,TVT-7254-1)
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'98年にリリースされたJuan AtkinsのMix-CDのアナログ盤。 この盤、実はかなりクセモノで、普通Mix-CDからのカットだとミックスで使った原曲を収録していますが、今盤はメガミックス的にミックスされたCDの音源そのままをアナログに切ってあります。 収録曲的には彼らしいデトロイトのクラシックスから12"は高すぎて入手不可能な、A Number Of Names "Sharevari" なんかも収録していますが、…どうなんでしょうか。 |
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Kathy Brown/
"Happy People"
(Easy Street Records,EZS-7614)
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Blazeプロデュースの良作。Knee Deep、Ralf Gumのリミックスもよく出来ています。 |
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Keisha Jenkins/
"Goin' Through The Motions"
(Street Style,STS-5003)
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King StreetからリリースされたSabrinah Popeによるキュートな名曲 "It Works For Me"と同時期のリリース。 Blazeプロデュースによる、こちらも名作です。 |
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Kyoto Jazz Massive/
"Mind Expansions"
(Compost,COMPOST 119-1)
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'02年リリース。Blazeのリミックスを収録。 |
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Lachandra/
"Just Started"
(Garage Trax,GTX 3)
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BlazeのKevin Hedgeのプロデュース。 |
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Lachandra/
"Just Started"
(BCM Records,12271)
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Blaze(Kevin Hedge+Josh Milan+Chris Herbert)のプロデュースにより88年にNYのMovin' Recordsからリリースされたハウスクラシックスを89年にBCMがライセンスリリースしたレアなジャケット仕様のドイツ盤。内容は説明不要のBlaze節炸裂の名曲です。Blazeファン、Shelterファンはマストでしょう!! |
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Laurent Garnier/
"Laboratoire Mix"
(React,REACT CD 87)
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House Nationシリーズなどに代表されるハウス・テクノ系の良質なコンピレーションをリリースしていることで評価の高いReact Music。そのReactからリリースされた
珠玉のMix CD。Mixを手掛けるのはテクノ・ハウス界では不動の地位を得たLaurent Garnier。トラックリストを見ていただければ一目瞭然ですが、Rhythim is Rhythim "Beyond The Dance"、 Club M.C.M. "Mind Control Music"、Braxton Holmes "People Everyday"
The Funky People "Moonwalk"等々を筆頭に、デトロイト・シカゴ・ニューヨークのハウス・テクノクラシックスを軸にながらも良質で幅広い音源をチョイスし、持ち前のミックステクニックで料理した傑作。お勧めです。(K.Hayakawa)
(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。) |
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Laurent Garnier (V.A.)/
"Laboratoire Mix"
(React,REACT LP 87)
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シリアス且つ繊細な選定眼に支えられたセンスで、自身のトラックはもちろん、DJにも絶大な支持を得るフランスの目利き、Laurent Garnierが'96年にリリースしたミックスCDと同時にリリースされたアンミックス・トラック集6枚組みLP。 デトロイト、シカゴ産テクノを中心に名クラシックスばかりを収録し、Club MCM、Matrixからのリリースでも知られる6Kのトラック等レアなトラックも多数収録。 豪華なBOX仕様のジャケットもコレクターには嬉しいところ。 海外でも相当な価格で取引されるお宝盤。 |
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Libby Jones/
"Time After Time"
(Movin' Records,MR 021)
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'93年リリース、Blazeプロデュースの名曲。Cassio参加。 |
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Love & Sas/
"Call My Name"
(RCA,07863-62236-1)
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'92年リリース。Black Boxの"I Don't Know Anybody Else"を意識したような曲ですが、Blaze、Maurice Joshuaのリミックス参加でしっかりとしたミックスに仕上がっています。 |
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Macy Gray/
"Sexual Revolution"
(Epic,XSS-7968)
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映画のスパイダーマンにも確か出ていた大人気R&Bシンガー、Macy Grayによるヒット曲のハウスリミックス盤。 Miguel MigsとBlazeという一級の人選でリリースされた今作ですが、オリジナルが好きな人もこれは安心。 そのまんまでもなく、やりすぎでもない巧いハウスリミックスになっています。 |
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Marty Thomas/
"Resurrect Me (Lift Me Up)"
(West End Records,WES 1009)
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70年代後半から80年代前半に隆盛を極め、ほぼParadise Garageと歩みをともにしてきたとも言えるNYの老舗レーベルWest End。00年以降リリース量も増えてきて復活してますが、この盤もそんな流れの中リリースされたダブルパック。むさ苦しいほど熱いMarty Thomasのボーカルを、グラミー賞のRemix The Of The Yearを獲得したHex HectorとShelterの首領Timmy RegisfordとBlazeのコンビがそれぞれ料理。Timmy/Blazeの方はいつものBlaze節で安心して聴けますが、ちょっと意地悪な言い方をすればいつもと変わり映えしないかも。それよりも注目したいのが、C1に収録されたHex Hectorによるダブの"Resurrect Me (Lift Me Up) - Hex's Live Vibe Dub"です。メジャーよりのバードハウスっぽいテイストの作品が多いHexですが、ここで聴けるフリーキーなシンセソロは彼のいつものイメージとはちょっと違います。Deep派も要チェックなミックスです。 |
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Michelle Ayers/
"Another Lover"
(Garage Trax,GTX 2)
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Blazeプロデュース。
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Palmer Brown & Blaze/
"More Than Gold"
(Nite Grooves,KNG 108)
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Palmer Brown & Blazeの代表作の一つ。癖のあるアフロボーカルは、Derrick Carter等も気に入ってよく使っていました。 |
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Park Avenue/
"Don't Turn Your Love"
(Classic Club,CCR 002)
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Smack Musicプロデュース'91年リリースの激シブハウスクラシックス。リミキサー陣も超豪華。
まさにTony節全開のブラックミュージックの伝統を大切にした"Tony Humphries Classic Vocal Remix"、プルートソロを前面に押し出したインストミックス的"The Finale Mix"、ドキュメンタリーフィルム"Maestro"でも
詳細されたことでより多くの方に知られることとなった
Tee Scottによる"Smooths Instrumental"は所謂Garage的なクラシカルな4ビートとベースラインそしてストリングスとフルートソロの掛け合いが最高すぎます。
そして今も昔も変わらぬ暖かなBlaze節を聴かせてくれる"Dangerous Mix"と改めてハウスミュージックが好きで良かったと思わせてくれる4Mixを収録。本物をお探しのあなたへ。(K.Hayakawa) |
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Phase 2/
"Reachin"
(Republic,LICT 006X)
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'89年リリース。初期Blazeの傑作。爽やかなバックトラックにこれまた爽やかな女Vo.が乗っかる、のどかなお昼にでも聞きたくなるような曲ですね。裏打ちで入るハンドクラップがいいアクセントになっています。 |
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Private Possession Featuring Hunter Hayes/
"This Time"
(4th & Broadway,BWAY-428)
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'86年リリース。
この時代のBlazeらしいトラックにHunter Hayesが余裕ある歌いっぷりで絡む名作!! |
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Ruffneck/
"New Life"
(Real Time Records,RT214)
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DJ Spenプロデュース。BlazeによるShelter Mixは、アーバンでジャジーなBody&Soul系定番ボーカルトラック!いい曲!!! |
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Sabrynaah Pope/
"It Works For Me"
(King Street Sounds,KSS-1003)
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Sabrynaah Popeをフューチャーした、Blazeプロデュースの曲。 Nick Jonesのリミックスも収録し初期King Street Soundsの中でも評価・人気ともに高いです。ハウスクラシックとして語り継ぐべき名盤の1つ。(K.Hayakawa) |
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Shazz / The Mighty Bop/
"Yellow Dance Classics"
(Yellow Productions,YP058)
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'98年リリース。BlazeによるShazzのリミックス収録。 |
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Shazz Feat. Ken Norris/
"Innerside"
(Yellow Productions,YP044)
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Joe Claussellのリミックス盤もリリースされましたがこちらのBlazeリミックスもかなりの人気。 プリズムのように弾けるピアノとひんやりとした質感が聴き手を一挙に引き込んでいきます。 Frankie FelicianoっぽいアレンジのSide Bもしっかりまとまってます。 |
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Stephanie Cooke & Kenny Bobien/
"Love's Been Right Here"
(King Street Sounds,KSS1104)
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Stephanie Cooke & Kenny Bobien、'00年リリース。Blaze & Mike Dunn(!!)リミックス収録。Moise Laporte参加。 |
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Ten City/
"Fantasy"
(Columbia,44X 77104)
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Ten City超名曲!! "Fantasy"のリミックス2枚組み。リミキサーはMasters At WorkとTimmy Regisford、Blaze。 |
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The Brand New Heavies/
"Never Stop - The Blaze Remixes"
(ffrr,FXR 165)
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Brand New Heavies、大ヒット曲のBlazeによるミドルなハウスリミックスを収録した'91年リリース。 |
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The Funky People Featuring Su'Su Bobien & Talipharaoh/
"Lift Him Up"
(Funky People,FPR-1004)
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Blazeかかつて手がけた伝説的プロジェクト、Funky Peopleによる'96年リリース。
NJの男性Vo.、Brother TalipharaohとSu Su BobienがフューチャーされたパワフルなVo.ハウス。
"Full House Main Mix"もどっしりとしたアレンジがカッコイイです。 |
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The Klub Family/
"When I Fall In Love"
(Funky People,FP-006)
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'98年リリース。Blaze別名義によるプロデュース。SybilをフューチャーしたVo. HouseでBlazeらしいクールでウェットな質感。04年末にもJellybean Soulから
ShelterファミリーのニューカマーQuentin Harrisによるニューミックスがリリースされていましたが、こちらがオリジナル。この盤はNYのBody&SoulでDanny Krivitもプレイしていた、NYハウスシーンでは重要な曲。(K.Hayakawa) |
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Toni Martin/
"Deeper"
(Easy Street Records,EZS-7590)
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'93年リリース。BlazeプロデュースのToni Martinヒット作。 |
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Ultra Nate/
"Twisted"
(Giant Step Records,GSTP7022-1)
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4 HeroとD-Influenceの2大メロディーメーカーがプロデュースし、Blazeがリミックスを手がけたという凄い一枚。 Ultra Nateもしっとりと歌い上げています。 |
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Urban Soul/
"Happy"
(King Street Sounds,KSS 1151)
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V.A./
"Nuphonic02"
(Nuphonic,NUX138CD)
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Nuphonicの1999年に出た定番コンピの第2弾。
このコンピの中ではRoy Davis Jr.の"Michael"がアーバン
テイスト溢れてて超カッコイイ!ディスコなベースライン
がかーなーりクール!クラブモチベーションをグングン高
めてくれます。1曲目のFaze Actionの"Moving Cities"が
結構クラ目な曲なのですが、その後にこの曲が始まると、
バッチリ引き込まれる。流石!
ちなみに、日本代表Natural Calamityが最後をシットリ終
わらせてくれます。通して聞けるいいコンピです、ホント
。(Owner) |
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V.A./
"Mix The Vibe : DJ Spinna"
(King Street Sounds,KCD 229)
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King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一
つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves
レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、
レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの
が売りです。これまでもJoe ClaussellやLil Louis、
Danny Krivit等、大物DJによるMix CDがリリースされ
ています。しかし、レーベル音源(一部ライセンスも
ありますが)という制約がある上に、所謂Garage DJ
によるMixものが続いたので、収録される曲も似通った
物が多く、正直言ってマンネリ感は否めない部分があ
りました。
そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street
Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに
一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の
レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite
Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険
であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ
れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を
吹き込む事に成功したと言えるでしょう。
DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書
き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま
す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ
チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは
また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源
の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に
成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ
方も可能では無いでしょうか?個人的には15曲目の
Always In Heaven When I'm With Youの素晴らしさに
感動した1枚です。(Hayakawa) |
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V.A./
"Body &Soul-NYC Volume4"
(Wave Music,WM50094-2)
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Cooly's Hot Box "What A Surprise"、KOT feat Julie
McKnight"Finally"等、超名曲・大Hit曲がずらり。これ1
枚そろえれば、近年のHouse定番はとりあえず手に入れる事
が出来ます。Recommendを書いている自分で言うのも何です
が、下手な説明を聞くよりもこのCDを聴いて下さいHouse
Musicとは何なのか?Dance Musicとは何なのか?という疑
問のヒントが隠れているはずです。ただ、残念ながら、こ
のCDだけでBody&Soulの全てを理解する事は出来ません。
VelfereでのBody&Soulも、NYのそれとは随分かけ離れていた物になってしまったのは仕方の無い事だとは思いますが、やはり実際にNYにいって現場を感じて初めて分かる事なのです。ああ、またNYに行きたい…。(Hayakawa) |
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V.A./
"Phil Asher presents Headphone House"
(Slip 'N' Slide,SLIPCD143)
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Restless SoulやNathan Hainesのプロデューサー、Phil Asherの96年リリースのMix CD。
どちらかというとプロデューサー業での活躍のイメージが強いPhil Asherだけれども、このCDではDJとしても一流である事が分かる。彼のミックスはロングプレイが主体のようで、MixCDだからといって単に曲のピッチが合ってるだけ、のような事はなく、一旦フェードアウトさせた前の曲が後で絶妙なタイミングでカットインしてくる。2つの異なるTrackをMixする事で、1つの新しいTrackを生み出す、そんなプレイスタイルを忠実に実践しています。
セレクションも、彼のBasic Soul名義での"Over The Moon"を始め、Lou 2/Freaky、Sole Fusion/BasstoneといったMAW周辺や、Kenny Dixon Jr./Emotional Content、Mood II Swing/Do It Your Wayと、96年のリリースではあっても、流行に左右されない絶妙のセレクション。Mixできちんと盛り上げてくれる、生真面目なMixCD。ストロングバイを付けたい!(Owner) |
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V.A./
"Glasgow Underground Volume Three"
(Glasgow Underground,GU LP 17)
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アナログ盤にはCDに入ってない、Ijut Boys & QuakermanのRadio Rageが入ってます。 |
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V.A./
"Mix The Vibe : Joe Claussell / A Nite Grooves Compilation"
(Nite Grooves,KNG098)
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Joe Claussell、人気シリーズ"Mix The Vibe"、2枚組。 |
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V.A./
"Legends EP Vol. 1"
(Smack Music,SMK 1023 EP)
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Smack Musicからのサンプラー盤。 Eddie Perez、DJ Dove、Komix & Kevin Saunderson、Blaze、Smackの作品を収録。 Surrell / PearlはSadeのカバー。 |
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V.A./
"Trip Do West"
(Rhythmix,TDWLP00010)
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"Trip Do Brasil"から派生したNu-Jazzコンピ。収録アーティストはBlaze、DJ Spinna、Ian O'brien、Chateau Flight、Neon Heights他。 |
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V.A./
"The History Of The House Sound Of Chicago"
(BCM Records,B.C. 70-2060-49)
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"The History Of The House Sound Of Chicago"等と似たような仰々しいタイトルを掲げた平凡なコンピアルバムは数々ありますが、このBCMからリリースされたLPx12枚組全120曲というとんでもない情報量で綴られたアルバムにはその仰々しいタイトルこそ相応しいと理解せざるを得ないモンスターコンピレーションアルバムです。
その1曲1曲を解説するには余りにも膨大な文字数を必要とするので割愛されて頂きますが、素晴らしいのはその収録数だけでなく、シカゴハウスに留まらない幅広さを持ったセレクトであることも挙げられます。
ダンスクラシックスからエレクトロブレイクス、NYハウスクラシックス、シカゴハウスクラシックスの代表曲や激レアなオールドスクールハウスまで、"シカゴハウスの歴史"というよりは、"シカゴハウスから見たハウスミュージックの歴史"といったような豪華フルコース的内容です。
こんな盤、今後リリースされるとは到底考えられないので欲しいと思った方は「○○を質に入れて」でも買いましょう!^^(KOGA) |
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V.A./
"Upfront 8"
(Serious Records,UPFT8)
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シカゴハウス近辺のオールドスクールハウスのコンピ多くリリースしてるSerious Recordsからの'87年編集のコンピ。
今作もその例にそれる事ないオールドスクールハウスコンピなのですが、とにかく収録曲がレア! M|A|R|R|SやStephanie Mills、Blaze、Sybil、Mickey Oliver等のレアミックスがズラッとクレジットされている2枚組仕様。 中でもThe House Master Boyz And The Rude Boy Of Houseの"House Nation - Remix"なんかはマニアにはタマラナイ、レアトラックですよね。 Side Dにはその"House Nation"等も使用したメガミックスも収録されていています。 |
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V.A./
"Abstract Afro Lounge"
(Nite Grooves,KNG83)
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今や"Abstract Jazz Lounge"、"Abstract Latin Lounge"とならんでKing Street Soundsの看板的コンピレーションシリーズになった"Abstract Afro Lounge"の第一弾。リリース当時シーンで高まりつつあったアフロハウス気運を一気に押し上げる起爆剤となった重要なコンピレーション。今でこそ、アフロハウスなんて当たり前になりましたが、当時アフロハウスにスポットを当てたコンピレーションは皆無だった為、その衝撃とともに
高セールスを記録しました。また、意外と落とし穴なのですが、UKアンダーグラウンドハウスリスナーへは、Discfunctionからのライセンスである、B1 Rhythm Doctor "Esoteric Chakra - A Head Arse Fusion Band Mix"が収録されていることを見逃してはいけません。
Hubert Eavesをネタに使用した、Rhythm DoctorとIdjut Boy'sによる珠玉の競演をUSに紹介したという点でもこのコンピの功績はでかい。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Classic House 2"
(Mastercuts,CUTSLP 22)
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Classic 〜のシリーズで良質なコンピレーションをリリースしているMastercutから94年にリリースされた"Classic House"の第2弾。説明不要のハウスクラシックをずらり収録。勿論House Regendでも紹介されている曲ばかり。四の五の言わずとりあえず買っといて損は無い、保証つきの内容。"Strings Of Life - Unreleased Mix"が収録されており、デトロイトマニアも要注目!!(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Best Of House Volume 3"
(Serious Records,BEHO 3)
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中古12"市場では1万円以上の値がつくこともあるK-Alexi、Mr. Lee、Robert McKayのプロジェクトRisque IIIによるA2 "Essence Of A Dream - Club Mix"、同じく12"は中古市場でも激レア中の激レアとして知られるB1 Mr. Lee "I Can't Forget - Killer Cut"、Ron Hardyネタとしても有名なA1 Nitro Deluxe "On A Mission - US Mix"、NYハウスクラシックス定番のB4 Blaze "If You Should Need A Friend - Friendship Mix"など、ハウスクラシックの名曲を一堂にコンパイルしたLP。しかも全て12"フルレングスバージョンで収録。この手のコンピにしては、音も良く、各収録曲をそれぞれ12"で揃えることの難しさから考えれば、非常にお手頃なコンピと言えるでしょう。オススメ。 |
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V.A./
"Black Havana"
(Capitol Records,C1-90923)
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中古市場でも人気の高いCharvoni "Always There" やその他未リリースのトラックを多く収録したSyncopateレーベルのコンピレーション・アルバム。 今盤はSyncopateの親レーベルであるCapitolからのリリースヴァージョン。 B5に収録されたLarry Heard + Ten Cityによるレアトラックもお見逃し無く。 |
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V.A./
"The Garage Sound Volume 4"
(Republic,RAID 531)
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UKに位置しながら良質のNY系ハウスクラシックスを多くリリースしていたRepublicが監修したコンピレーションアルバム。 数あるNY系サウンドの中から見事に上質なトラックだけを抜粋してコンパイルした頼もしい2枚組み。 Members Of The HouseやRound One、Alexander Hopeの初期名作など振れ幅も広くて楽しいです。 |
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V.A./
"Jazz In The House 5"
(Slip 'N' Slide,SLIPLP 76)
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本レーベルを代表する人気コンプレーションの第5弾。 下手すると単に口当たりの良いだけのおしゃれコンピに収束してしまいそうなコンセプトを掲げながらここまでのテンションをキープし続けるというのは結構凄い事。 |
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V.A./
"Bootcamp - Bootlegs"
(RCA,07863 66425-1)
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House界における巨匠達の、名曲、レア音源を集めた良盤。 '94年限定盤!!お早めに。 |
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Yukihiro Fukutomi/
"Love Each Other / Play Back"
(King Street Sounds,KSS 1136)
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日本ハウス界におけるハイセンシスト、Yukihiro FukutomiとBlazeが共同制作した大ヒットトラック。E.O.L.的な浮遊と幸福感に満ち溢れた作品。
Side Bはラテンジャズ界のIsabelle Antena(Powaga)の'01年アルバム"Play Back"タイトル曲、"Play Back"のカバー。 このカバーを聞いてIsabelle Antenaが気に入り、Yukihiro Fukutomiのアルバムにも参加したというこれまたメデタイ一曲。 Jazztronikのリミックスがまた良い出来でカナリの好盤になっていますね。 |