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4 Hero/
"Earth Pioneers"
(Talkin Loud,UKTL24)
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4 Hero '97年リリースのアルバム。4 HeroがDrum'n Bassにこだわった最後の作品といっても良いでしょう。
この作品を機に、4 HeroはDrum'n Bassだけでなくより幅広いサウンドプロダクションへと突き進んでいきます。 |
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Bembe Segue/
"Amazing"
(Mainsqueeze,MSQ005)
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Dego & IG Cultureのウェストロンドン両勇による大ヒット作。 手数の多いビートに畳み掛けるようなVo.が熱いジャズファンク的な作品。 |
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Global Communication/
"The Groove (Disc Two)"
(Dedicated,GLOBA 003T (2))
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Tom Middletonプロデュースによるディスコトラック。こちらの盤はDegoとPalm Skin Productionsによるリミックスです。特にPalm Skin Productionsのリミックスにおけるリズムトラックのスクラッチ&ビルドは職人の域。持ってないヒトはこの盤聴いて、カッコいーーーーーー、って夜中の3時ぐらいにうなる事ウケアイ!(Owner) |
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Jacob's Optical Stairway/
"Jacob's Optical Stairway"
(R&S,RS 95079)
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4 HeroのDegoによるジャジーでソウルフルなDrum 'N' Bassアルバム。 エレクトリックなサウンドを大々的に使用しながらも、ナチュラルな質感を保っているのは楽器に対する半端無いこだわりを窺わせます。 |
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Kyoko Koizumi/
"Drivin' Nite ; Goin' On"
(Victor,VIJL 60032)
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Remix By 4 Hero!! 巷では島田奈美のラリーレバンミックスなんかがもの凄い高値で取引されてたりしますが、この盤もアイドル+大御所プロデューサーという怪しい条件を満たした盤と言えますね^^ |
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Marcos Valle/
"Para De Fazer Besteira"
(Far Out,FARO044)
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Schemaレーベルからのコンピ"Beaken' Bossa Chapter 4"
に収録されてます。 |
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Nicolette/
"Let No-One Live Rent Free In Your Head"
(Talkin Loud,532 634-1)
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Plaid、Dego、Alec Empire、Felixと各界の大御所ながら、一見何の脈絡もなさそうな人たちをプロデューサーに迎え、96年に発表されたNicoletteのアルバム。各プロデューサー人は各々の特徴を発揮したトラックを提供し、Nicoletteは独特のボーカルワークで楽曲を見事に昇華し、1枚の統一感をもったアルバムとして見事に仕上げた2枚組み。ジャーナリスト方面から非常に評価の高い作品なのもうなづける内容です。 |
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Nicolette/
"Let No-One Live Rent Free In Your Head"
(Talkin Loud,532 634-2)
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Plaid、Dego、Alec Empire、Felixと各界の大御所ながら、一見何の脈絡もなさそうな人たちをプロデューサーに迎え、'96年に発表されたNicoletteのアルバム。各プロデューサー人は各々の特徴を発揮したトラックを提供し、Nicoletteは独特のボーカルワークで楽曲を見事に昇華し、1枚の統一感をもったアルバムとして見事に仕上げた2枚組み。ジャーナリスト方面から非常に評価の高い作品なのもうなづける内容です。 こちらはCDです。 |
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Nu Era/
"Breaking In Space"
(Ovum Recordings,OVM107)
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Rima/
"This World"
(JCR,JCR0381)
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DomuとVolcovのプロジェクトによる'03年作。 基本的には西ロンらしい質感ですが、ブロークンビーツに偏ったアレンジではないのでほぼハウス的なトラックです。 Side BはDegoによるリミックスでこちらは完全にブロークンビーツ。 |
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Sylk 130/
"When The Funk Hits The Fan - The Remixes"
(Six Degrees,657036 1053-1)
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Tek 9/
"Is It On? Remixes"
(SSR,SSR170)
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DegoのプロジェクトのTek 9。リミキサーはNightmares On Wax、Carl Craig、Jordan Fields、DJ Cam等と今ではちょっと実現不可能な感じの豪華メンツ。 一時期かなり価格が高騰していましたが、'07年現在はちょっと落ち着いた様子。 入手するなら今のうちかな? |
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Titonton/
"Endorphin EP"
(Metamorphic,METOT280)
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デトロイトテクノ直系のサウンドを独自のファンクネスで、再構築するTitonton Duvanteによる'98年リリース。
同レーベルからリミックス盤もリリースされたタイトル曲"Extrapolation"も良いですが、個人的には"Of The Essence"が1オシですね! ちょっととっつきにくい感じはありますがこういう変なのにグルーヴィーなノリを生み出せるのは、彼でしかあり得ません! "天才"だと僕個人は思います。 海外でも人気なレア盤! |
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Titonton/
"Extrapolation Remixes"
(Metamorphic,METODD10)
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Dan Curtinの柔軟なシンセサウンドを彷彿させつつ、独自のファンクネスでデトロイトテクノの新境地を切り開いた才人、Titonton Dubante。Dan Curtinのレーベル、Metamorphicからの'98年リリース。
同じくMetamorphicからリリースされた"Extrapolation"のDan Curtin、Degoによるリミックス盤!! |
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V.A./
"2000 black: the good good"
(Planet E Communications,PLE65260)
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V.A./
"2000 Black Presents The Good Good Vol.2"
(KSR Corp.,KCCD-0064)
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Degoの西ロンドン系ブロークンビーツレーベル、
2000Blackのコンピ"Good Good"の第2弾のKSRからの国内
盤です。2002年理リリースという事でDegoもワールドカップ意識して、スリーブは各アーティストがナイキのユニフォームを着てピッチに立ってたりします。
Mark De Clive-Lowe、DegoとIG CultureのDa One Away
、SeijiのOpaqueと、全曲注文どおりのアーバンなブロー
クンビーツ。私的には、Restless SoulのPhil Asher
選手の"Let Your Feelings Show"は、泣きが入っていて
MVPでした。まず試聴してみて下さい!(Owner) |
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V.A./
"Noisy Music Pt2 - Funky Rhytm Funky Style"
(Payday,PD 002)
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