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Circuit Breaker : |
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Circuit Breaker/
"The End (1991-1996)"
(Probe,PRO 30)
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Richie Hawtinの覆面ユニットCircuit Breakerの
91年から96年までの作品をまとめたベスト盤。
TB303のアシッドベースを前面に押し出し、
TraxやDance Mania周辺のシカゴハウスへの
愛情たっぷりなリズムがカッコイイですね。
UKのSoul Jazzからアシッドハウスの
コンピレーションが発売されるなど、
またしてもアシッドハウスのリバイバル気運が
高まる昨今にあって、とてもタイムリーな内容です。 海外ではバカ高い値をつけるレア盤です。 |
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Circuit Breaker/
"Experiments In Sound"
(Probe,PRO-2)
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Richie Hawtinの変名Circuit Breakerでの91年のリリース。テクノクラシックスの1つ、名曲"Overkill"を収録。 |
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Circuit Breaker/
"trac-x"
(Probe,PRO09)
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F.U.S.E. : |
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F.U.S.E./
"Approach & Identify"
(Plus 8,PLUS8004)
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Riche Hawtin & John Acquavivaが'90年にリリースしたPlus 8、4番。 アシッド、ブリープ、レイブ、ハウスの隙間を縫っていくよう世界感は彼独特のものですね。 |
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F.U.S.E./
"Substance Abuse"
(Plus 8,PLUS8013)
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'91年リリース、"Confusion"がJeff Millsのプレイリストにも度々登場するRichie HawtinのF.U.S.E.名義による代表作の1つ。 |
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F.U.S.E./
"Train-Tracs"
(TVT,TVT 8708 0)
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リッチー・ホーティンのF.U.S.E.名義の盤。田中フミヤ氏の"I Am Not A DJ"に収録されていた、Train-Trac (Train-Abuse)入りです。 |
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F.U.S.E./
"Train-Tracs"
(Warp,WAP38)
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リッチー・ホーティンのF.U.S.E.名義の盤。田中フミヤ氏の"I Am Not A DJ"に収録されていた、Train-Trac (Train-Abuse)入りです。 |
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F.U.S.E./
"Dimension Intrusion"
(Warp,WARP012LP)
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Richie Hawtin初期名作アルバム! LPはレア。 |
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Plastikman : |
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Plastikman/
"Recycled Plastic"
(Nova Mute,NMCD3019)
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プラスティックマン=リッチー・ホーティンによる初期の大ヒット"Spastik"、"Spaz"収録。 |
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Plastikman/
"Sheet One"
(Nova Mute,NoMu 22 LP)
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Richie Hawtin = Plastikmanによる93年リリースの伝説のアルバム。Nova Mute盤はPlus 8盤とちがって絵ジャケ仕様になってます。 |
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Plastikman/
"Musik"
(Nova Mute,NOMU 37CD)
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Plastikman/
"Musik"
(Nova Mute,NOMU 37,L NOMU 37)
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泣く子も黙るRichie HawtinのPlastikman名義の2ndアルバム。初回リリースのみの限定盤仕様。限定盤にのみパッケージングされた3枚目は裏面に見事なPlastikmanのロゴが刻印された片面プレスのエクストラ12" |
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Plastikman/
"Musik"
(Nova Mute,NOMU37)
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Plastikman/
"Sheet One"
(Plus 8,PLUS8028)
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"Spastik"収録のPlastikman=リッチー・ホーティンによるアシッドテクノ不朽の名作"Sheet One"。 |
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Plastikman/
"Krakpot"
(Plus 8,PlUS8033)
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Richie HawtinがPlastikman名義で93年に放ったヒットシングル。"Krakpot"は暗黒アシッドミニマル。"Elektrostatik"は精神を蝕まれるかのような、スカスカなミニマルトラック。
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Plastikman/
"Musik"
(Plus 8,PLUS8043)
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MusikのPlus8盤。NovaMute盤は絵ジャケですが、こっちは白ジャケです。 |
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Richard Michaels : |
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Robotman : |
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Robotman/
"Do Da Doo - Remixes"
(Definitive,12DEF004)
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Richie Hawtinによる人気プロジェクト、Robotmanの大ヒット作、"Do Da Do"のリミックス盤。
オリジナルをグルーヴ重視にリミックスされた今作は、独自のハウス的解釈がステキなJohn Acqavivaによるリミックスも面白いハウスファンも要チェックな一枚! |
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Robotman/
"Do Da Doo"
(Definitive,12DEF013)
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GMで働くリッチー・ホーティンのオヤジの40歳の友達が作った、とリリース当時偽情報をリッチー本人が流してましたが、リッチーが「ハードフロアーみたいにTB-303の音重ねていってスネアの連打で盛り上げるような事は簡単で、オレにも出来る事を証明する為に作った」(意訳)といってました(笑)当時のリミックス誌を読むとマジメに偽情報に踊らされてて、懐かしいです。 |
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UP! : |
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Up!/
"Spiritual High / Night Fright"
(Probe,PRO8)
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Richie Hawtinの変名UP!の92年の作品。テクノ界の歴史的名盤、Warp Records "Artificial Intelligence"に収録されたA1 "Spiritual High"、B1"Nightflight"ともに初期Richie Hawtinらしい、アシッドチューン。レア盤にして、名盤の一つですね。 |
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Xenon : |
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F.U.S.E. / Texas Audio/
"+8-PRO1"
(Hi-Bias Records,HB-010 B)
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Hi-Bias Recordsから91年にリリースされた幻のPlus 8のプロモ版。Richie HawtinのF.U.S.E.名義での名作"F.U."を収録。Texas Audioなるユニットのレイビーなトラック"Assassin"がカップリングされている辺りに時代背景を感じさせます。A/B面収録内容同じです。 |
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Fumiya Tanaka/
"I Am Not A DJ"
(Sony Music,SRCS 7663)
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テクノ番長こと、Torema Recordsの首領、Fumiya Tanaka氏が97年に発表したDJ Mix CD。男っぽいMixで
絶大なカリスマ性と人気を誇る氏ですが、このCDでも
その特徴が遺憾なく発揮されています。勿論、実際の現場でそれを体験するのが一番なのですが、今日ではこのCDのようなプレイも中々体験できないのが事実。
硬派テクノDJを目指す諸君にとっての恰好のバイブルとなっること間違いなし。今は無きエレキング誌の野田努氏とKEN=GO→氏による収録曲の入魂のライナーノーツも読み応えアリ。 |
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Hardfloor/
"Into The Nature - The Remixes"
(Harthouse UK,HARTUK 20CD)
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HardfloorのTB Resusiationからのシングルカット。当時はRichie Hawtinとのアシッド対決が話題になりましたね。 |
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Jeff Mills (V.A.)/
"Live At The Liquid Room - Tokyo"
(React,REACT CD 77)
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日本では "Mix-Up Vol.2" としてリリースされた東京Liquid Roomでのライブミックス音源の海外流通盤。 ジャケがMix-Upの内側のデザインで使用された写真です。 コレクターズアイテムですね。 |
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La Funk Mob/
""Breaking Boundaries, Messing Up Heads" E.P."
(Mo'Wax,MW023)
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再発盤。何故かCarl Craigのクレジットが無くなっていますが,,, |
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Psychick Warriors Ov Gaia/
"Kraak Remixes"
(KK Records,KK 131)
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テクノサウンドの細分化の起爆剤とな実験的作品を多く生み出した伝説のグループPsychick Warriors Ov Gaiaの'95年作をPlastikman (Richie Hawtin)、Mark Broom、Coilがリミックスを手がけた2枚組み。 オリジナルのテクスチャーを重視したドープトリップ。 |
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Richie Hawtin/
"Live! Volume 20"
(Mixmag,MMLCD 20)
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UKのDJ誌Mix MagのレーベルからリリースされたMixシリーズ20作目。Mixするのは言わずと知れた+8の主催者、Richie Hawtin。このCDがリリースされたのはちょうどこのCDにも収録されているPlasticman名義の"Spastik"
が大ヒットしたのとほぼ同時期であり、Richie Hawtinが最も尖っていた時期でもあり、スリリングなRichieのDJ Mixの真髄が堪能できる内容になっています。ジャケットワークもかなり変態性を露にしています。(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも5箇所から各1分ずつ001〜005を抽出したものをご用意いたしました。) |
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The Stickmen/
"U Can Dew EP"
(Stickman Records,STIK-003)
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+8傘下のStickman Recordsよりレーベル主宰の
The Stickmenのリリース。リミックスはJohn AcquavivaとRobot ManことRichie Hawtin。やはり、Richieによる
B面の2Mixが通好みでよし。 |
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V.A./
"Probe - Mission 1"
(Nova Mute,P12NOMU7)
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リッチーホーティン、超名盤!! 数ある彼の作品の中でもとりわけ人気が高い盤。 今でも間違いなくフロアを沸かせる力を持った強力なトラックです!! 国内、外、ともにとてもレアな盤ですので、探していた方は是非この機会に手に入れて下さい。 |
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V.A./
"Spread The Groove Volume 1"
(Kiddaz. fm,KIDD 015)
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KIddaz.fm、15番。レーベルコンピ。Circuit Breaker、"Surfin' Breaker"収録。 |
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V.A./
"Blueprints For Modern (Techno)logy Vol. 1"
(Plus 8,PLUS8015)
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Richie HawtinとJohn AcquavivaによるPlus 8のレーベルコンピ第2弾にあたるCD。Kenny Larkin "We shall Overcome - Richie's Loonie Mix"、Speedy J "Pullover - Remix #2"、F.U.S.E. "F.U.2 - Re-Edit"、Circuit Breaker "Overkill"等など、テクノクラシックスが盛りだくさんのお得なコンピ。 |
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V.A./
"From Our Minds to Yours Vol. 1"
(Plus 8,PLUS8009)
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'91年にリリースされた、Plus 8レーベルコンピ。Acid以降のテクノシーンにおいて、重要な役割を担った名曲揃いのコンピ。Kenny Larkin "Manik Man"、Cybersonik "Cabaret 7"、Speedy J "Pullover"等はデトロイトテクノファンにも馴染み深いトラックでしょう。 |
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V.A./
"netWORKS.1"
(!K7,!K7035LP)
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Richie HawtinとJohn Acquavivaによる老舗テクノレーベル+8とその傘下のハウスレーベルDefinitiveとProbeの初期音源を集めたコンピレーション。1曲たりともはずせないテクノクラシックスのオンパレード。こんなに名曲ぞろいなコンピも珍しいです。Francois KのDJプレイに感化されてテクノ系の音に興味をもったハウサーの方も要チェックです。っていうか、この辺は当のFrancois Kも未チェックでしょうね、きっと。勿論デトロイトテクノファンはマストですよ。 |
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V.A./
"netWORKS.1"
(!K7,!K7035CD)
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Richie HawtinとJohn Acquavivaによる老舗テクノレーベル+8とその傘下のハウスレーベルDefinitiveとProbeの初期音源を集めたコンピレーション。1曲たりともはずせないテクノクラシックスのオンパレード。こんなに名曲ぞろいなコンピも珍しいです。Francois KのDJプレイに感化されてテクノ系の音に興味をもったハウサーの方も要チェックです。っていうか、この辺は当のFrancois Kも未チェックでしょうね、きっと。勿論デトロイトテクノファンはマストですよ。 |
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V.A./
"From Our Minds to Yours Vol. 2"
(Plus 8,PLUS8022)
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V.A./
"Journeys By DJ Special Release - Coldcut"
(Journeys By DJ,JDJCDS004)
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V.A./
"In Order To Dance 5"
(R&S,RS 94036X)
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R&S限定BOXタイプ!!
シリアルナンバー 82/9000 番. |
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V.A./
"Trance Atlantic"
(Volume,TALP1)
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多くのコンセプトコンピレーションをリリースしているVolumeレーベルの、デトロイト、シカゴを中心とした4枚組みコンピ。大御所達の作品も収録されていますが、トラックリストを見ていただければ判る通り、かなりマニア向けな渋い選曲になっています。そのおかげ(?)で、あまり注目されなかったコンピですが、デトロイト/シカゴファンの方ならちょっと無視できない内容でしょう。こういうコンピは他にあまり無いと思いますので欲しい方はこの機会に。 |
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V.A./
"Artificial Intelligence"
(TVT,TVT 7203-2)
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92年にWarpより発表され、シーンに衝撃を与えた問題作にして、歴史的名盤 "Artificial Intelligence" !!このコンピレーションは後にシリーズ化されてゆくわけですが、やはり、この1作目が内容の濃さ、衝撃度合いともにNo.1ですね。参加メンバーも、The Dice Man(Richard D James)、Musicology(B12)、Autechre、I. A. O.(Black Dog Productions)、Speedy J、UP!(Richie Hawtin)、Alex Patersonと大御所が揃いも揃っているので当たり前といってしまえば、それまでですが、改めてずらりと並んだ名前だけを見てみても濃すぎます。因みにこの盤はTVTよりライセンスリリースされたUS盤です。 |
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X-Press 2/
"Hip Housin/Rock 2 House"
(Junior Boy's Own,JBO21R)
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