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Back To Earth/
"Music Is Our Life"
(Resolution Records,RES 010)
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Nu-Jazz界のカリスマ、Restless SoulのPhil Asherによるプロジェクトの'97年リリース。 Reel PeopleのMike Pattoのキーボードにウェットでジャジーなサックス・ソロが絡む趣味の良いディープハウス。 |
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Bah Samba/
"Carnival - Phil Asher Remixes"
(Loaded Records,LOAD 41)
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Bah Samba/
"Reach Inside"
(Estereo Recordings,ESTEREO001)
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Estereoの1番にしてBah Sambaブレイクの第1弾!大ヒットトラック"Reach Inside"!リミックスは勿論Phil Asher。 |
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Blak 'N' Spanish/
"Jazz Powa - Tribute To The Loft"
(Slip 'N' Slide,SLIP 034)
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Phil Asherプロデュースによるジャジーでディープなトラックもの。 出っ張ったベースと太鼓のような荒いキックの質感がカッコイイです。 Side Bも流石の出来。 |
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Da Lata/
"Binti"
(Palm Pictures Ltd.,PP127035-1)
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Phil Asherリミックス収録。 |
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Electric Soul/
"ANewSong"
(People,PEOPLE 005)
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West Londonシーンの首領Phil AsherのプロジェクトElectric Soulによる98年の作品。A1 "ANewSong"はタイトルにふさわしい、ストリングスとエレクトリックな音色、そして女性スキャット、複雑なブロークンビートが絡み合ったハイクオリティな楽曲。B1 "Here Come One"は対照的にMoodymannやNorma Jean Bellのファンにもアピールしそうな温かみのあるエレピとサックスが印象的なBPM緩めのJazz Funk的作品。こちらのクオリティーも流石です。(B面に2箇所大きなプレスミスがあるので特価でのご提供です。) |
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Electric Soul/
"Wateva... / Je Me Souviens"
(People,PEOPLE 001)
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West Londonシーンの首領Phil AsherのプロジェクトElectric Soulによる98年の作品。West Londonシーンの中核的レーベルPeopleの1番。West Londonというとブロークンビーツが思い浮かびますが、この盤はNu House的アプローチの作品です。ダビーハウスっぽくもあり、かつプログレ的要素も併せ持っているので、ディープハウスとプログレッシブハウスの橋渡し的役割を担ってくれるという、DJにとってはとても重宝する2トラックを収録。 |
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Focus/
"Sweet And Sour"
(Versatile,VERLP008)
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Restless Soul名義でのRemix Work等で、House/Garageファンからも人気の高い、4HeroのDegoと並び、UKはウエスト・ロンドンの首領とも言われるPhil Asher。そのPhil Asherが Focus名義で遂にアルバムを発表。
ダンスミュージックのアルバムとなると、どうしても12Inchの寄せ集め的なものや、コンピレーション的な物が多くなってしまう中、Phil Asherの音楽性或いはPhil Asher自身に、文字どおりFocusを当てたアルバム製作は、現在に至るまでのUKダンスミュージックシーンをリプリゼントした、バラエティーに富んだ、トータルで聴ける数少ない作品の一つと言えるでしょう。
疾走感溢れるフュージョン的なA1、R&B調のA3、Moodymann、Theo Pariish的なアプローチのD2、Break Beatsが印象的なE2、デトロイトリスナーは必聴のF1をはじめとして、全トラック完成度の高い楽曲ばかりです。全ダンスミュージックファンにお勧めです。今手に入れておかないと、数年後は高値になるかも。(Hayakawa) |
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Level 3/
"Deep (Out Of Control)"
(Jus' Trax,JST 04)
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ウエストロンドンサウンドの首領格'Phil Asher'のプロジェクト。 |
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Lisa Shaw/
"Always"
(Naked Music Recordings,NM009)
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Jay Dennes、Dave Warrinプロデュース。リミキサーはMiguel Migs、Phil Asher。 |
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Los Jugaderos/
"The Barrio Stress E.P."
(Jus' Trax,JST 025)
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UKの2大ハウス系プロデューサー、Ashley BeedleとPhil Asherが組んだ'96年リリース。 この2人が組んで悪いものが出来るはずがありません。 フロアのツボを押さえまくった確信的フロア・フィラー。 |
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MAW/
"To Be In Love - BSO Remixes"
(MAW,MAW021)
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IndiaをフューチャーしたMAWによる90年代後半の傑作歌モノのリミックス盤。特筆すべきはPhil AsherがE-Muの12ビットSampler"SP-1200"のProgrammingで参加している事!
Samplerの名機の音を堪能して下さい!! |
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Melissa Bell/
"Surrender"
(SI Project,ADSI004)
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Patrick Adamsプロデュースによる名曲のハウスカバー。 リミックス勢が豪華で、Ben MitchellによるSide A/Bを皮切りに、Harveyとのプロダクションでも知られるDiesel, Phil Asher & Pete ZによるSide C/Dも魅力の2枚組み。 |
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Mission Control/
"Outta Limits"
(Esoteric Records,OUTTA 01)
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Ralph Falcon!! Remix By Phil Asher!! |
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Nathan Haines/
"Sound Travels"
(Chilli Funk,CFLP005)
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Nathan Haines/
"Sound Travels"
(Chilli Funk,CF 035)
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Phil Asherプロデュースで"Earth Is The Place"がBody&Soulでも大ヒットしたNathan Hainesのアルバム"Sound Travels"からのシングルカット。 |
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Nathan Haines/
"Right By Your Side"
(Chilli Funk,CF049)
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元ジャズサックス、フルート奏者として活躍したネイサンヘインズの大ヒット作。 フィルアッシャーとの黄金コンビです。 |
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Nathan Haines/
"Surprising"
(Chilli Funk,CF030)
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Nathan Haines & Restless Soulの黄金コンビによる作品。 アカデミックな音楽センスに支えられた隙のないジャジーVo.ハウス。 Blaze周辺のファンも要チェック。 |
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Pascal's Bongo Massive/
"Pere Cochon (I Like It)"
(Tribal America,Y-58027)
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とにかくA2 "Original Mix"をチェックしてください。パーカッションとダビーなエフェクトのみで引っ張りまくり、突如減速しブレイクに入ったと思ったら、ディスコサンプルループが始まり、またパーカッショントラックへと抜けてゆく、どー考えてもHarveyやIdjut Boys周辺のUKアンダーグラウンドハウスマナーな構成の楽曲。こんなトラックが何故Tribal Americaから??それもそのはず、クレジットをよーくチェックすると何とプロデュースはPhil Asher!!UKアンダーグラウンドハウス、Nuハウス系のマニア必聴トラック。Joe T. Vannelli、Fred Jorio、Junior Vasquezがリミックスを担当していますが、オリジナルを殺しているだけなので無視して良いです。 |
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Patti Jo/
"Make Me Believe In You"
(Original Sound Track Recordings,OST 003T)
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Curtis Mayfield のプロデュースによるPatti Joのクラッシク"Make Me Believe In You"の再発盤。A1にはBlack Science Orchestra名義でのAshley Beedleによるリエディットを収録。クレジットにはありませんがPhil Asherも絡んでいるらしいです。元々オリジナルもイントロが長くパーカッシブなのですが、更にイントロ部分を引き伸ばし、よりパーカッシブに仕上げ、エフェクトも加えているところなんかは、流石UK勢らしいリエディットの手法ですね。オリジナルのリズムを組み替えたアウトロはさながらブロークンビーツの作り方講座といった感じです。B面にはオリジナルが収録されているのも嬉しい限り。オリジナルのミックスはTom Moultonが担当しています。 |
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Remix - January 2006/
"新世代のビートジャンキーたち/ドラムンベース再爆発"
(Autobahn,No.175)
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今月のRemixは"新世代のビートジャンキーたち"と題して、DJ Kentaro、Hifana、Gugle、Tucker、UC a.k.a DJ Uppercut、Afraなどに代表されるビートに魅せられたDJ、ラッパー、ヒューマンビートボクサーを大特集。また、UKで再燃の兆しの見えるDrum'N'Baseをいち早く特集。石野卓球氏の最新Mix CDに関するインタビューやMondo Grossoの大沢伸一氏の貴重なロングインタビューなど、盛りだくさんの内容。その他、当店でも人気のお馴染みのアーティストのインタビューも多数掲載!! |
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Roc & Kato/
"Jungle Kisses"
(Slip 'N' Slide,SLIP 6)
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Timmy Regisfordなんかもプレイする事で人気の高い、'93年にUSのE Legalからリリースされた作品をSlip 'N' Slideがライセンスし、新たなミックスを加えてリリースしたダブルパック。リミキサーはX-Press 2とPhil Asher。 |
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Rock 2 House/
"That Disco Thang"
(Mousetrap,MTP 9306)
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Nu-Houseファンにはお馴染み、Rocky & Dieselプロデュースによる'93年作。 Nu-Houseのスタイルが完全に定着する前のフィーリングが当時のLuxury Servis近辺の音のように独特。 |
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Soul Drummers/
"Space And Time"
(Afro Art Records,AFR006)
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Afro Art、6番。Black Science OrchestraのMarc Woolfordのプロデュース。リミックスはPhil Asher。 |
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Summerland/
"Soulmate"
(Naked Music Recordings,NM007)
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Phil Asher、Swag、Miguel Migsによるリミックス。 |
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The Rising Sunz/
"Lessons EP"
(Henry Street,HS 191)
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Ashley BeedleとPhil Asherによるコラボレーション。名盤!UKアンダーグラウンドからのUSへの回答?
Henry Streetからのリリース作品の中でも特に人気があり、レア度も高いです。 |
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Unit 46/
"Conformation / Lesson Learned"
(Prolific Music,PRO 010)
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UKのNu-Jazzシーンで活動するNoel Watsonのプロジェクトによる'96年作。 生ピアノをサンプリングしたA1、Mr Fingers "Can You Feel It" を使ったSide BはB1でPhil Asherがリミックスを手がけています。 |
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V.A./
"Phil Asher presents Headphone House"
(Slip 'N' Slide,SLIPCD143)
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Restless SoulやNathan Hainesのプロデューサー、Phil Asherの96年リリースのMix CD。
どちらかというとプロデューサー業での活躍のイメージが強いPhil Asherだけれども、このCDではDJとしても一流である事が分かる。彼のミックスはロングプレイが主体のようで、MixCDだからといって単に曲のピッチが合ってるだけ、のような事はなく、一旦フェードアウトさせた前の曲が後で絶妙なタイミングでカットインしてくる。2つの異なるTrackをMixする事で、1つの新しいTrackを生み出す、そんなプレイスタイルを忠実に実践しています。
セレクションも、彼のBasic Soul名義での"Over The Moon"を始め、Lou 2/Freaky、Sole Fusion/BasstoneといったMAW周辺や、Kenny Dixon Jr./Emotional Content、Mood II Swing/Do It Your Wayと、96年のリリースではあっても、流行に左右されない絶妙のセレクション。Mixできちんと盛り上げてくれる、生真面目なMixCD。ストロングバイを付けたい!(Owner) |
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V.A./
"Twin City Sampler"
(PAN,PAN010)
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Soul Survivors=Glenn Underground+Boo Williams、Detroit Soul Project=Eddie Fowlkesの他、D2でPhil Asher参加と豪華なメンツ。ちなみに、この盤2枚組みでもないのにC、D(Chicago/Detroit)面表記、と中古屋泣かせの一品。 |
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V.A./
"Casa De Samba 4"
(High On Rhythm,LPHIGH11)
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上質ラテン系コンピ、Casa De Sambaシリーズ4番。特に4番はプレス数が少なかった為かレアなものになっています。 Bah Samba, 16B, Extended Family, Laj,Phil Asher等豪華なメンツ。 |
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V.A./
"Waiwan Presents Musical Paths And Rhythms"
(X:Treme Records,XRT62CDM)
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UKで活躍するNu-Jazz系アーティスト、Waiwanの'01年Mix-CD。 |
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V.A./
"Phuturistic Dancin' - Mission One"
(Bitasweet Records,BS1013LP)
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IG Culture, Orin Walters、Afronaught, Kaidi Tatham, Mark Force、Seiji、Phil Asher、Mark De Clive-Lowe等のウェストロンドンシーンの中心人物が勢揃いし01年に発表された、ウェストロンドンシーンを代表するBroken Beats、Drum'n Bassのコンピレーション。 |
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Vivian Lee/
"Music Is So Wonderful"
(Slip 'N' Slide,SLIP 012)
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Bottom Lineno主宰者Edward GoltsmanとNancy Goltsman夫妻がBottomm Line始動前に製作した86年にリリースされた名曲。92年にBottom Lineからも再リリースされ、そして94年にニューミックスを加え、このSlip 'N' Slideからリリースされたというリリース遍歴があります。リミックスはウェストロンドンシーンの首領Phil Asher。House Legendsには86年のオリジナルリリースが紹介されていました。オリジナルリリースはかなりレアなのでこの盤で手に入れておきたいところ。 |
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Woolph/
"The Woolph EP"
(Classic,CMC67)
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Derrick Carterぽい、フリーキーなシカゴハウス色の強いClassicレーベルですが、Restless SoulのPhil AsherとMark De Clive-Loweのリリースとなると完全に別。生っぽくダブピッチなトラックにシンセソロ絡む "Shin Kan Sen"を筆頭に完全なるNu-House。 Cool。 |