Go To English Site
 
TOP

Items / Artists / Labels

 
 
(Artist) :
Stephanie Cooke / ステファニー・クック (在庫を検索)
(Official Site) :
(Comment) :

Stephanie Cooke/Holding On To Your Love (The Remixes)(King Street Sounds)ジャケ画像 Stephanie Cooke/ "Holding On To Your Love (The Remixes)"
(King Street Sounds,KSS-1052)
05年のBody&Soul In Tokyoでも来日を果たし、その歌声で聴衆を魅了した、Stephanie Cookeのヒット作のリミックス盤。リミックスを手掛けるのは、Mood II Swing Soul Solution、Grant Nelson。A面のSoul Solutionによるハードハウス調のミックスははっきり言ってどうでも良いですが、Mood II Swingの硬質なダブはカッコイイ。ソングライティングはMoise Laorte a.k.a Big Moses。
Stephanie Cooke/Excuses(King Street Sounds)ジャケ画像 Stephanie Cooke/ "Excuses"
(King Street Sounds,KSS1032)
ファルセットボイスが人気のKenny Bobienの妻でもある Stephanie Cookeのファーストリリース。プロデュースは、夫、Kenny Bobienの数々のヒットシングルをプロデュースしているBig MosesことMoise Laporte。初々しい歌声がほほえましい限りです。
Stephanie Cooke/Holding On To Your Love(King Street Sounds)ジャケ画像 Stephanie Cooke/ "Holding On To Your Love"
(King Street Sounds,KSS1048)
NY系で大人気のヴォーカリストStephanie Cookeによる'96年ヒット作。 UKのビッグプロデューサー、Grant Nelsonがリミックスを手がけていますが、オリジナルであるBig MosesによるB1の色気あるミックスがやはり良いです。
Stephanie Cooke/Here With My Best Friend(King Street Sounds)ジャケ画像 Stephanie Cooke/ "Here With My Best Friend"
(King Street Sounds,KSS1120)
Remixed By Louie Vega.
Stephanie Cooke/"I Thank You" Part II(King Street Sounds)ジャケ画像 Stephanie Cooke/ ""I Thank You" Part II"
(King Street Sounds,KSS1145)
Kenny Bobienの奥さんであるStephanie Cooke。この曲なぜにPart IIとなっているかというと、実は2000年の9月にSound Men On Wax傘下のKenny Bobienのレーベル Kentertainmentからリリースされた曲に、新たにBlaze+Timmy RegisfordのRemixを加えてリリースされたからなのです。

 B面収録のOriginal MixとR&B MixはそれぞれKentertainment盤のClub Mix及びBreak Down Mixと同内容です。新たに加わったBlaze+Timmy RegisfordのRemixは期待通りの出来栄えです。ちょいラテンフレーバーなリズムのスムーズなMix。特に"Shelter Dub"のピアノソロが気持ち良いです。

 この曲はどのMixもBPMが同じなので、2枚使いし易い所がDJ的にも嬉しいですね。(Hayakawa)
Stephanie Cooke/Rain (Let It All Come Down)(King Street Sounds)ジャケ画像 Stephanie Cooke/ "Rain (Let It All Come Down)"
(King Street Sounds,KSS1150)
Stephanie Cooke、'02年リリースの大ヒット作。 2枚出たバージョンのうち、こちらはDennis Ferrer、Jay-Jによるリミックスを収録した1枚。 Stepanie節とも言えそうなメロディーとコードワークにグルーヴ職人、Dennis Ferrerのビートが光る好ミックス。 Jay-Jのミックスも期待通りの内容。
Stephanie Cooke/Rain (Let It All Come Down) Pt.2(King Street Sounds)ジャケ画像 Stephanie Cooke/ "Rain (Let It All Come Down) Pt.2"
(King Street Sounds,KSS1156)
'05年現在でもKing Street中心にヒット作を続々とリリースしているStephanie Cookeによる'02年リリース2枚組み。 Dennis Ferrer辺りはリミキサーの絡みとしてまぁ耳慣れていますが、今盤にはSoul Dhamma、Jay-J、Romanthonyという人選がかなり成功していて、いつもとちょっと違うStephanie Cookeのカラーが楽しめます。 こういう盤て実はあまり無いのでお勧め。

Other Projects/Person:
Stephanie Cooke & Kenny Bobien :
Stephanie Cooke & Kenny Bobien/Love's Been Right Here(King Street Sounds)ジャケ画像 Stephanie Cooke & Kenny Bobien/ "Love's Been Right Here"
(King Street Sounds,KSS1104)
Stephanie Cooke & Kenny Bobien、'00年リリース。Blaze & Mike Dunn(!!)リミックス収録。Moise Laporte参加。

(Remix or V.A.)

Instinct/He's A Friend(Jellybean Recordings)ジャケ画像 Instinct/ "He's A Friend"
(Jellybean Recordings,JEL2535)
NYハウス・シーンを代表する名ヴォーカリストKenny Bobienが歌ったゴスペル系ハウス名曲。 BOPによる暖かくポジティヴなグルーヴに包まれたトラックはフロアを至福の空間へとシフトしてくれるでしょう。 バックコーラスにはStephanie CookeやSu Su Bobien、Eddie Stockleyが参加しているという贅沢さも見逃せません。
Jovonn Featuring Stephanie Cooke/Joy(Estereo Recordings)ジャケ画像 Jovonn Featuring Stephanie Cooke/ "Joy"
(Estereo Recordings,ESTEREO 016)
Jovonn、'99年リリース。Stephanie Cookeをフューチャーした盤。
Soul Dhamma/Flower(Velocity Recordings)ジャケ画像 Soul Dhamma/ "Flower"
(Velocity Recordings,VR61034)
別にリリースされたKing Brittによるリミックスと併せてリリース当時かなりヒットした1枚。 今盤はK.O.T.がリミックスを手がけています。 Vo.はStephanie Cooke。
V.A/Mix The Vibe : DJ Spinna(Nite Grooves)ジャケ画像 V.A/ "Mix The Vibe : DJ Spinna"
(Nite Grooves,KCD-229)
King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一 つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、 レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの が売りです。

これまでもJoe ClaussellやLil Louis、Danny Krivit等 、大物DJによるMix CDがリリースされています。しかし、 レーベル音源(一部ライセンスもありますが)という制約 がある上に、所謂Garage DJ によるMixものが続いたので 、収録される曲も似通った物が多く、正直言ってマンネリ 感は否めない部分がありました。

そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに 一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険 であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を 吹き込む事に成功したと言えるでしょう。

DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書 き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源 の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に 成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ 方も可能では無いでしょうか?

個人的には15曲目のAlways In Heaven When I'm With Youの素晴らしさに感動した1枚です。(Hayakawa)
V.A./Mix The Vibe : DJ Spinna(King Street Sounds)ジャケ画像 V.A./ "Mix The Vibe : DJ Spinna"
(King Street Sounds,KCD 229)
King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一 つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、 レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの が売りです。これまでもJoe ClaussellやLil Louis、 Danny Krivit等、大物DJによるMix CDがリリースされ ています。しかし、レーベル音源(一部ライセンスも ありますが)という制約がある上に、所謂Garage DJ によるMixものが続いたので、収録される曲も似通った 物が多く、正直言ってマンネリ感は否めない部分があ りました。

そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに 一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険 であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を 吹き込む事に成功したと言えるでしょう。

DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書 き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源 の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に 成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ 方も可能では無いでしょうか?個人的には15曲目の Always In Heaven When I'm With Youの素晴らしさに 感動した1枚です。(Hayakawa)
V.A./Mix The Vibe : Joe Claussell / A Nite Grooves Compilation(Nite Grooves)ジャケ画像 V.A./ "Mix The Vibe : Joe Claussell / A Nite Grooves Compilation"
(Nite Grooves,KNG098)
Joe Claussell、人気シリーズ"Mix The Vibe"、2枚組。
 
 
MAIL
Powered By
スリーハンズ