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4th Measure Men/
"The Need / The Keep Mixes"
(Multiply Records,12WHITE001)
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4th Measure Men=MKの曲のBasement Jaxx、Armand Van Helden、Johnny Dangerousによるリミクシーズ。 |
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Armand Van Helden/
"The Funk Phenomena Remixes"
(Henry Street,HS 200)
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Remix By Kenny Dope, DJ Razor, Skribble, Markus Schulz, Joh Nick. |
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Blue Train/
"Get Movin'"
(MAW,MAW017)
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Masters At Work、Jonick、のリミックスを収録したレーベルヒット作。 ミステリアスなメロディーが耳に残ります。 |
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Changing Faces/
"That Other Woman"
(Atlantic Recordings,84939-0)
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Johnickリミックスがヒットした、'00年Changing Facesのリリース。 |
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Christian Falk Featuring Demetreus/
"Make It Right"
(WEA Records LTD.,3984-29334-0)
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Sub-UrbanレーベルでハイセンスなNY系サウンドを展開したTommy Mustoのリミックスを収録した'99年リリース。 クリアでエモーショナルな好ミックスを披露しています。 B2にはJonickなんかも参加しているようですが、こちらはハードハウス色が強くイマイチ。 |
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Crystal Waters/
"Say... If You Feel Alright"
(Mercury,314 578 943-1)
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"Gypsy Woman"の世界的大ヒットで、乗りに乗っていたCrystal Watersによる'96年リリース。
流石に絶頂期だけあって、音にも何となく「カネ持ってんぞ」感がにじみ出ていますね(笑)
リミックス陣も、ヒットメーカーであるJam & Lewisの他、Johnick、95 North、Cevin Fisher等豪華なメンツ。 |
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DBX/
"And There Ain't"
((White),MR 50058-12)
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Johnny DangerousとKenny Dopeのコラボレーション。 |
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DJ Duke/
"D2-D2"
(Henry Street,HS-533)
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DJ Duke、"E2-E4"ネタのレアトラックを収録した盤。コレクターズアイテム。 |
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Federal Hill/
"We Got It Goin On"
(Sub-Urban,SU15)
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粒揃いのボーカルソングを数多くリリースしているTommy MustoとVictor SimonelliのレーベルSub-Urbanの15番。ダブルパック。Inner Life "I'm Caught Up"のコーラスを引用したイントロが印象的なビークアワーソング。Ce Ce PenistonやJuliet Robertsなどの90年代王道系ボーカルが好きな方はストライクでしょう!!リミキサーもTommy Musto&Victor Simonelli、Maurice Joshua、Georgie Porgie、Johnick、Marc Pomeroy(Jazz 'N' Groove)とナカナカの顔ぶれ。
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Furious George/
"Henry St. Hustle Remix"
(Henry Street,HS 198)
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"Henry St. Hustle"、Johnickリミックス。 |
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Gena Bess/
"How Hard I Search"
(Kult Records,KULO 947)
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一部のディープハウサーからは文字通りカルトな人気を博すNYのKult Recordsから94年にリリースされた作品のプロモ盤。プロデュースはHenry Streetの主催者としても知られるJohnny Dangerous。Jimmy Bo Horneの"Spank"、Inner life "Moments Of Life"、Lamont Dozier "Going Back To My Root"等々、クラシックネタをふんだんに散りばめられたパワフルなトラック。ディープなB面のミックスがオススメです。 |
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Georgie Porgie/
"All Because Of Me"
(Vibe Music,VIB010)
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A2にJohnickによるHenry Streetらしいサンプル使いのリミックスを収録した'93年リリース。 |
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Herbie Mann / Sister Sledge/
"Hi Jack / Thinking Of You"
(Atlantic Recordings,8122745370)
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'98年リリース。Herbie Mann/Hi Jack、Sister Sledge/Thinking Of Youのクラシックス定番/
名曲2曲のオリジナルと、Johnny "D" & Nicky P.、King Britt、Joey Negroによるリミックスを収録したかなりオイシイ盤。 |
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Joe/
"The Love Scene"
(Jive,JIVE T 430)
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Henry StreetのJohnickことJohnny Dangerous & Nicholas Palermoによるリミックス。 |
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Johnny D & Nicky P/
"Next To Me"
(MAW,MAW038)
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Jonickコンビによる、MAWからのリリース。 |
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Johnny D & Nicky P/
"The Cobble Hill E.P."
(Distant Music,DT-005)
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Chezからリリースされた"It's Yours"のヒットも記憶に新しいJohn CatlerのレーベルDiatant MusicからJohnny D & Nicky PのHenly St.コンビによるご機嫌な
ディスコリコンストラクト4トラックEPを紹介。
さすがは、Henly St.の主宰者だけあり、選ぶネタも
リコンストラクト具合も一筋縄ではいきません。
中でも、Patrick Adamsプロデュースのカルトガラージクラシックス Cloud One "Atmosphier Strut"使いの
A1 "Fly"がお勧め。いきそうでいかない寸止め感がなんとも言えません。Disco Dub系、UKアンダーグラウンドハウス系リスナーにも是非チェックしていただきたいですね。(K.Haykawa) |
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Johnny D & Nicky P Present All Star Madness/
"Magic"
(Atlantic Recordings,0-95600)
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Henry Streetの首領Johnny "D" & Nicky P.が96年に放った作品。リミキサー陣の豪華な顔ぶれがこの盤を"All Star Madness"たらしめています。D2 "Todd Terry Mix"がベストでしょうか? |
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Linda Eder/
"Never Dance"
(Atlantic Recordings,0-84633)
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'99年、Bobby D'Ambrosioのリミックスを収録した2枚組み。 |
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Linda Eder/
"Something To Believe In"
(Atlantic Recordings,0-84055)
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メジャー系クラブシーンで大ヒットした、Linda Ederの'97年リリース。
Side BはJohnickプロジェクトで知られるJohnny Dがリミックスを担当しています。浮遊感あるVo.と、ブリープピッチなブレイクビーツのミクスチャーに見事成功している"P.Q.M. Amped Up Mix"は一聴の価値アリ!! |
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Lisa Moorish/
"I'm Your Man"
(Go! Beat,GODX128)
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Satoshi Tomiie & Lovelandリミックス収録。 |
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Loose Pigeons/
"The Logical Song / Breakfast At Tiffany's"
(Cutting Traxx,CR-361)
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Johhy D.とNicky P.のJonickコンビによるCuttingからの1枚。 このプロジェクトはHenry Streetらしいサンプリング主体のアプローチながらネタ選びがハイセンスなものが多いのが特徴ですが、今作もナカナカの良作です。 Side Aは有名ながらど忘れして申し訳ありませんが、アフロ系の声ネタループにCymande "Bra"のベースラインを組み換えたフレーズが飛び出す玄人好みのトラック。 Side BもMoodymannにちょっと通じる煙たさをもったフィーリングが渋い。 タイトルも "Breakfast At Tiffany's" なんてオチャメな感じ。 |
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Marie St. James/
"Closer I Get"
(Yoruba Records,YOR-020)
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'00年リリース。日本でもヒットした、OsunladeプロデュースによるMarie St. Jamesの曲。Frankie FeliciaoによるReconstruct、Johnickによるリミックス盤。 |
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Robin S/
"It Must Be Love"
(Atlantic Recordings,DMD 2407)
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"It Must Be Love"、Johnick、Jason Nevins、Stonebridgeリミックス。 |
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Sinnamon/
"I Need You Now"
(Worx Records,WORX T 003)
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名クラシックス、Sinnamonの"I Need You Now"の'96年、Todd Terry、Masters At Work、Deep Zone、Johnickのリミックス盤。名曲です!(KOGA) |
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The Faces/
"Everything I Got"
(Vibe Music,VIB 004)
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シカゴのミドルスクールハウス界の一端を支えたレーベル、Vibeからの'93年リリース。 Henry Streetで知られるJohnickに、Maurice JoshuaとRay Rocが絡んだThe Faces名義でのリリース。
この辺りのファンキーなミドルスクールモノは確実に今後再評価されると思うので、まだ入手しやすい内に手に入れておきましょう^^ |
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The Johnick Orchestra/
"The Dance"
(Sub-Urban,SU-54)
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Henry Streetのプロデュースコンビ、JohnickのSub-Urbanからのリリース。 |
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Tronco Traxx/
"Walk 4 Me (Remixes)"
(Henry Street,HS 182)
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Robbie Tronco別名義。Ralphi RosarioとJohnickことJohnny D & Nicky Pによるリミックス。シカゴ好きは要チェック。 |
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V.A/
"Mix The Vibe : DJ Spinna"
(Nite Grooves,KCD-229)
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King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一
つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves
レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、
レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの
が売りです。
これまでもJoe ClaussellやLil Louis、Danny Krivit等
、大物DJによるMix CDがリリースされています。しかし、
レーベル音源(一部ライセンスもありますが)という制約
がある上に、所謂Garage DJ によるMixものが続いたので
、収録される曲も似通った物が多く、正直言ってマンネリ
感は否めない部分がありました。
そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street
Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに
一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の
レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite
Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険
であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ
れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を
吹き込む事に成功したと言えるでしょう。
DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書
き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま
す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ
チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは
また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源
の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に
成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ
方も可能では無いでしょうか?
個人的には15曲目のAlways In Heaven When I'm With
Youの素晴らしさに感動した1枚です。(Hayakawa) |
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V.A./
"MAW All Star Sampler"
(MAW,MAW808)
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'00年リリース、MAWレーベルコンピ。Kenlou "Magica Ilusion"、Frankie Feliciano "A Place In The Sun"、Backroom Project "That's Happiness"等、Danny Tenagliaのヒット曲 "Loft In Paradise"を収録。 |
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V.A./
"Selections From Everybody Dance! Remixed Dance Classics"
(Rhino Records Inc.,RO 74458)
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'98年リリース。"Funky Sensation"、"Good Times"、"You Are In My System"、"Just A Touch Of Love"、"Runaway Love"と全て超有名曲のMasters At Work、Todd Terry、A Touch Of Jazzによるリミックス集。 |
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V.A./
"Selections From Everybody Dance! Remixed Dance Classics"
(Rhino Records Inc.,RO 74459)
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ダンスクラッシックス名曲のハウスリミックスコンピシリーズ。"Twilight Zone"のJason nevinsリミックス、"New Bell"のMAWリミックスなんかも収録。 |
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V.A./
"Mix The Vibe : DJ Spinna"
(King Street Sounds,KCD 229)
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King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一
つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves
レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、
レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの
が売りです。これまでもJoe ClaussellやLil Louis、
Danny Krivit等、大物DJによるMix CDがリリースされ
ています。しかし、レーベル音源(一部ライセンスも
ありますが)という制約がある上に、所謂Garage DJ
によるMixものが続いたので、収録される曲も似通った
物が多く、正直言ってマンネリ感は否めない部分があ
りました。
そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street
Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに
一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の
レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite
Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険
であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ
れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を
吹き込む事に成功したと言えるでしょう。
DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書
き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま
す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ
チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは
また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源
の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に
成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ
方も可能では無いでしょうか?個人的には15曲目の
Always In Heaven When I'm With Youの素晴らしさに
感動した1枚です。(Hayakawa) |
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V.A./
"The Experience Chapter 1"
(King Street Sounds,KSS 001CA)
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今やHouse界最大のインディペンデントレーベルといっても過言ではないHisa Ishioka氏のKing Street Sounds。この盤は95年にリリースされたレーベルコンピですが、それまでにKing Street Soundsを彩ってきた名曲たちを一堂にコンパイルしてあります。06年現在では手に入りにくい、もしくは高値になっている初期リリースの作品も含まれているので、持っていない方はこれを記に是非手に入れてください。そうでなくても、いい曲ばかりなので、買って絶対損はありません。
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