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(No Credit)/
"Give Me Your Love / Give Me The Night / Keep In Touch (Body To Body)"
(12" Maxi,MX28)
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Cloud One/
"Spaced Out"
(P & P Records,P&P 12-1818)
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NYアンダーグラウンド・ディスコのキングPatrick Adamsプロデュースした、Cloud One"Spaced Out"。説明不要の名盤中の名盤、オリジナルプレス。 |
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Cloud One's Dub Katz/
"Disco Juice / It's Just Another Groove"
(Harlem Place Records,HP-01)
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Loft/Garage/Moist Classicsとして有名な、
Patrick Adamsプロデュースの名曲Cloud One
"Disco Juice"のハウスミックスとリエディットを収録。 |
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George Kerr/
"Love Love Love"
(Harbor Light Records,HL3000)
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人気のGeorge KerrにPatrick Adamsが絡んだ、80's Electric Soul。 "Love, Love, Love"エレクトロカバーを収録。 レア。 |
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Inner Life/
"I'm Caught Up (In A One Night Love Affair)"
(Unidisc,SPEC-1221)
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Patrick Adams + Greg Carmichaelプロデュースによる一大ダンス・クラシックス。 もはや説明不要でしょう。 Unidiscからの再発。 |
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Instant Funk/
"Instant Funk Megamix 1990!"
(In Groove,ING-005)
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大名曲 "I Got My Mind Made Up"をハウスビートに乗せた'90年カルトトラック。
この盤、実はPatrick Adamsプロデュース。 |
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Larry Joseph Presents Prince Charles And The City Beat Band/
"We Can Make It Happen"
(Electric Ice Records,EL104)
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Larry Joseph & Patrick Adamsプロデュースによる85年の作品。ハウス前夜のNYサウンド。 |
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Narada Michael Walden/
"I Don't Want Nobody Else (To Dance With You)"
(Atlantic Recordings,DK 4714)
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Weather ReportやMahavishnu Orchestraでも活躍したシンガーソングライター、Narada Michael WaldenがPatrick Adamsと組んでリリースした'78年作。 この時代のPatrick Adamsの仕業らしいタイトなグルーヴが聴けるディスコ・ファンク。 |
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Phreek / Stacey Q/
"Weekend / Two Of Hearts"
(Atlantic Recordings,0-86608)
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Atlanticからリリースされたスプリット盤12"。
Patrick AdamsとLeroy BurgessのInner Lifeコンビによるプロジェクト、PhreekのInner Life型'79年ディスコサウンドとMadonnaの2番煎じ的存在でありながらその印象を強烈に残したStacey Qによるハイエナジー代表曲、"Two Of Hearts"を収録! |
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Renee Silvers/
"Rumours"
(Six6 Records,SIXT 115)
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Patrick Adamsによるポップな楽曲をJohnny Vicios、Paul Simpson、Ian Levinがリミックス。 クラシック・フィール溢れるB2のIan Levinによるミックス、B1はデトロイト系ハウスのオールドスクーラーにオススメしたいPaul Simpsonによるワイルドなハウスミックス。 |
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Skipworth & Turner/
"Make It Last"
(4th & Broadway,BWAY 479)
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Patrick Adamsプロデュース、リミックスはDavid Morales。後期Garage Soundから当時のNYでは最もホットなであったシカゴからのニューサウンドHouse Musicへの音楽的移行が感じられる1枚。ハウスクラシックス。 |
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Studio 54 (V.A.)/
"A Night At Studio 54"
(Casablanca,NBLP 2-7161)
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1977年、ニューヨークのウェストサイド54丁目にオープンし、Andy Warhol、Calvin Klein、Diana Ross、Michael Jackson、Salvador Dali等、数え切れないセレブリティーが集う、「ディスコ」というカルチャーの頂点を'70年代後半に極め、'80年(正確には'85年)に幕を下ろした伝説のクラブ、「Studio 54」。
今盤は、そのStudio 54が最も栄えた'79年にクラブオーナーのIan SchragerとSteve Rubellが監修し、DJによるミックスを施してリリースされたLP。
回想的にコンパイルされたものではなく、リアルタイムに収録された楽曲群は、これぞディスコといえるでしょう。
見開きジャケットの中には当時のクラブ内の写真も使われていますし、今ダンスミュージックシーンに立っている人達ならみんな欲しくなる、というか持っておきたい1枚じゃないでしょうか。
収録曲は、ほぼ全てどこかで聴いた事のある曲だらけだと思います。 映画"The Last Day Of Disco"のテーマに仕様され、Masters At WorkもカバーしたAlicia Bridges "I Love The Night Life"、クラブオープン時にもVIPで招待されたというCherの"Take Me Home"、Cheryl Lynn "Got To Be Real"等、全てが超名曲、定番曲ですね。 クラブ入り口のドアマンによるドレスコードに引っかかり、中に入れずに激怒し、制作した"Fuck Off" 改題して→ "Le Freak"が何と本作1曲目を飾っているという皮肉も楽しいですね。 (WAX=KOGA) |
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The Shades Of Love/
"Keep In Touch (Body To Body)"
(Venture Records,VD-5021)
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Patrick Adams & Lonnie Johnsonのプロジェクト、Shades Of Loveの大名曲。Venture盤。 |
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The Shades Of Love/
"Come And Make Me Feel Good"
(Scorpgemi,SRM10087)
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Tony Humphries/
"Choice - A Collection of Club Zanzibar Classics"
(Azuli Records,AZCD22)
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Frankie KnucklesやFrancois Kevorkianらと共にディスコ期の終結からハウスの誕生、そして現在のクラブシーンまで携わってきた"Master Mix"ことTony Humphriesの2枚組みCD。
Kiss FMでのプレイが、プロモ段階での新曲が多くプレイされ、またハウスにとらわれず、テクノ等幅広い選曲で世界のプロDJ等も欠かさずチェックする程の評価を得るほど。 この盤は彼自身のホームであり、今や伝説となっているClub Zanziberで現在もプレイされ続ける名曲達をコンパイル。"Carry On"や"Happiness"等の名クラシックから、"Optimo"、"Hypnosis"等の通好みなトラックまで収録。もちろんJovonnがZanzibarに捧げた"Back 2 Zanzibar"も収録されています。
「買って損無し」とはっきり言えるオススメの良作。 |
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V.A./
"The Return Of Lost Records Volume One"
(Lost,LOST-1189)
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'89年にリリースされたホワイトなんですが、内容が面白い! 1曲目がいきなりPatrick Adams & Leroy BurgessのプロジェクトでもあるBumblebee Unlimitedの"Everybody Dances"。 クレジットされているアーティスト名はちょっと間違っていますが"Deputy Of Love"は数年前にハウスネタとしても使用され大ヒットしたファンキーな傑作。 さらに傑作"Disco Nights"も収録している上にB3には定番スクラッチネタが収録されていて、これはもう全曲まとめてボーナストラックって感じですね^^ |
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V.A./
"Prelude Master Mixes"
(Unidisc,SPLP2-8007)
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'80年代に栄華を誇ったPreludeレーベルの大ヒットトラックを集めた2枚組みコンピ。 現在のクラブシーンでも超重要曲ばかりです。とりあえずPreludeの主要曲はこの盤で大体まかなえる位、充実しています。 |
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V.A./
"Disco Juice Volume 2"
(Counterpoint Records,CRCD016)
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大名曲Inner Life"Ain't No Mountain High Enough"や
Musique "Keep On Jumpin'"等、挙げ出したらキリが無
い程、Disco Hit/Club Classicを生み出している、名
ProducerのPatrick Adams。そのPatrick AdamsがPeter
Brownと共同で運営していたレーベルがP&P Recordsで
す。Underground Discoの帝王としてRemix誌の別冊
"House Legend"にも紹介されています。
そのP&P Recordsのレアトラックをコンパイルしたのが
このCD"Disco Juice Volume 2"です。コンパイルを担
当したのは、Life ForceのパーティーのRegident DJ、
或いはSoul Ascendantsのメンバーとして人気の高い、
Nick The Recordです。
しかし、このCDに収録されている曲達を、オリジナル
の12"やLPで入手する事なんて可能なのでしょうか?全
く見た事も、聴いた事も無い曲達ばかりです。そして
全ての作品が素晴らしい。NYはHarlemのストリートか
ら生み出されたUnderground Dance Music。決してゴー
ジャスなサウンドでは無いけれど、揺るぎないSoulが
感じられます。(Hayakawa) |
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V.A./
"Blow The House Down"
(NME,HOUSE1)
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Patrick Adamsが残した唯一(?)のハウストラック、"Jack In The Bush"を始め、レアなバージョンばかりを集めたカルトハウスクラシックスコンピ。 |
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V.A./
"Salsoul Classics"
(Salsoul,SALSL1)
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商業用12"を世界で初めて販売したレーベル、現存する全てのダンスミュージックのルーツと言っても過言ではない楽曲、所謂Garage Classicsと呼ばれる曲を数多くリリースしているレーベル...、とにかくダンスミュージックを志すものであれば、絶対に知っておかなければならないレーベルSalsoulの名曲を4LP Boxsetにまとめた盤。この手のBoxsetは10年に1度は必ず発売されていますが、改めて聴いてもその内容の凄さには驚くばかり。文章にするのも陳腐になってしまうので詳細は割愛しますが、Larry Levan、Walter Gibbons、Shep Pettibone、Tom Moulton、Jim Burgess等々、リミキサーのパイオニアと呼ばれ、リスペクトされ続ける人物が手掛けたミックスが、12"仕様そのままに収録されているのが嬉しい。このBoxsetでSalsoulの全てがわかるわけではありませんが、最重要曲はほとんど網羅しており、Salsoulのひいては初期NYダンスミュージックシーンの真髄を垣間見ることが出来るという事は間違いありません。さらにH面ではJay The MixbusterによるMegamixも収録されており、こちらも凄い!!手に入れて絶対に損は無い、一家に1セットと呼ぶにふさわしいコンピレーションです。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Disco Connection -Authentic Classic Disco 1976-1981"
(Warner,0927-41818-2)
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当店でも取扱いの多い、Joey NegroことDave Leeがコンパイルした"Disco Not Disco2"、"Disco Spectrum2"も秀逸なコンピでしたが、この"Disco Connection"も負けず劣らず名曲ばかりが収録されています。
70〜80年代のNYのDisco、Clubシーンを代表するお店の一つ"Studio 54"(オースティンパワーズ ゴールドメンバーでは"Studio 69"なんて言うパロディーで登場してました。)が、ジャケットに使われている事からも象徴されるように、前出のDave Leeよる一連のコンピと比べるとややポップな選曲がこのCDの特徴と言えるでしょう。そのポップ加減が絶妙で、CD全編を通して愉しく聴けます。
Change "Paradise"(Luther Vandross、Jocelyn Brownも参加)やKleeer "Tonight's The Night(Good Time)"、Janice Mclain "Smac Dub In The Middle(Larry Laven Remix)、Patric AdamsがプロデュースするCandi Station "When You Wake Up Tomrrow"、Phreek "Week End"、Pete Hellerのヒット曲"Big Love"のネタでもあるStargard "Wear It Out"、Deodato"Whistle Bump"やSrgio Mendes&Brasil'88 "I'll Tell You"のBrasilian Disco等、愉しく踊れる名曲がずらりです。(Hayakawa) |
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Venus Dodson/
"Night Rider"
(Warner,RFC 3348)
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"Weekend"でParadise GarageをはじめとするディスコでヒットしたPhreekのメンバーVenus Dodsonのソロアルバム。プロデュースは勿論、Patrick Adams。同じくPhreekに参加したLeroy BurgessもA2 "Shining"、B1 "Where Are We Headed"のソングライティングで参加。NYアンダーグラウンドディスコの香りがプンプンします。 |