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Back To Earth/
"Music Is Our Life"
(Resolution Records,RES 010)
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Nu-Jazz界のカリスマ、Restless SoulのPhil Asherによるプロジェクトの'97年リリース。 Reel PeopleのMike Pattoのキーボードにウェットでジャジーなサックス・ソロが絡む趣味の良いディープハウス。 |
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Bah Samba/
"So Tired Of Waiting"
(Estereo Recordings,Estereo 007)
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今やUKのCross Over/Houseシーンの顔といっても過言ではないBah Sambaの2ndシングル。Timmy Regisfordも気に入ってパワープレイしてました。RemixはBah Sambaのデビュー当時からプロデュースに関わっているRestless SoulことPhil Asher。A1 "Restless Soul Peak Time Mix"も勿論いいですが、A2 "Restless Soul Acoustic Movement"の切ない雰囲気はまさに胸キュンです。 |
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Cassio Ware/
"I Like You"
(PAN,PAN 003)
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NYのハウスシーンで活躍するベテラン勢の中でもゴスペルフィールなトラックを得意とするCassio Wareによる'97年リリース。 ブルージーな男性ヴォーカルが引っ張る渋いトラックに彼らしいジャジーでソウルフルなバッキングが絡む作品。 人気のRestless Soulによるリミックスはスムーズでライトな仕上がり。 |
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Charlie Watts Jim Keltner Project/
"Airto"
(CyberOctave,VHOLPDJ69)
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Remixes by Restless Soul & Modaji. |
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Daddy's Favourite/
"I Feel Good Things For You"
(Go! Beat,GOBXL 12)
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Kevin Yost、Phil Asherによるリミックス盤。98年リリース。 |
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Don-E/
"Don Perignon"
(Exploding Plastic Records,EXP 7)
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Body&SoulファンにはBody&Soulのコンピレーション第1弾にも収録されたTommy Mustoのリミックスによる名作"Don't She ?"でお馴染みのDon-Eの97年の作品。この盤でのリミキサーはウェストロンドンシーンの首領Restless Soul。危なげないハウスリミックスの手腕は流石といった感じですが、個人的にはムーディーなR&B Mix A2 "Atomic Dread Mix"の方がオススメですね。(K.Hayakawa) |
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Fonda Rae / Masters At Work Presents People Underground/
"Livin' In Ecstacy(I Like What You're Doin) / My Love"
(Freetown Inc.,FTDJ104)
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オリジナルはMood II Swingのプロデュースで、Francois KのWave Musicからもライセンスリリースされ
Body&Soulヒットとなった、Fonda Rae "Living In Ecstasy"のRestless Soulによるリミックスと90年代MAWの代表作Masters At Work Presents People Underground "My Love"のアンリリースダブとアカペラのカップリング。プロモオンリー。 |
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Gigi/
"Gud Fella Remixes"
(Palm Pictures Ltd.,PP12 7067-1)
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ビル・ラズウェルのトラックを、フィル・アッシャー、トニー・アレンがRemixしてます。 |
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Jeymes Samuel/
"When It Rains"
(Giant Step Records,GSTP7011-1)
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間違いのないジャジーでディープなプロダクションで人気のRestless Soulがハウスミックスを手がけた'01年作。 '07年現在でも主流となっているR&B系のスウィートなヴォーカルとメロディーが心地よい作品。 前半インスト、後半に歌が入るB1の10分に及ぶミックスも良いです。 |
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Kareem/
"Never Give Up On Love"
(Exploding Plastic Records,EXP8)
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Lisa Shaw/
"Telling On Me"
(Sirkus,sirk 032)
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Additional ProductionでPhil AsherのRestless Soulが参加します。 |
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Nathan Haines/
"Surprising"
(Chilli Funk,CF030)
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Nathan Haines & Restless Soulの黄金コンビによる作品。 アカデミックな音楽センスに支えられた隙のないジャジーVo.ハウス。 Blaze周辺のファンも要チェック。 |
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Nathan Haines featuring Shelley Nelson/
"Believe"
(Chilli Funk,CF039)
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UKのサックスプレーヤーNathan HainesがRestless
SoulことPhil AsherをProducerに迎え製作しAlbum"Sound
Travels"からのシングルカット。RemixerはなんとKenny
Dope。
まずは、B2収録のAlbum Mix。僕の奥さん曰く、こ
ういう音をコジャレ系(あるいはスカシ系)と言うのだそ
うです。クラブでいうとBlueと言った感じでしょうか?軟
らかめのブロークンビーツ(?)にピアノ、サックスが絡
むアダルトな雰囲気のトラックでShelley Nelsonがしっと
りと歌い上げる力作です。
A1のKenny Dope Remixはといえば、雰囲気がガラ
リとか
わりアップテンポなHouse Mixに仕上がっています。Kenny
DopeのピンでのRemixはあまり目にする事が少ないですが、
傑作でしょうこれは。Kenny Dopeが単なるMAWのリズムメ
ーカーで無い事を証明しています。曲を構成するエレメン
ツ全てが無駄なく、メロディーラインの持つ新たな一面を
引き出しています。Brand New heavies"You Are The
Universe"やKim English"Unspeakable Joy"が好きな人
には超お勧めです。
B1のKenny Dope Organ Grooveはパーカッションで
引っ
張り、オルガンが絡むというDeepなMixです。Life Force
のNick The Recordが好んで使いそうな感じでしょうか?
クラブの大音量で映える仕上がりです。
どのMixが良いとか悪いとかで無く、全Mix素晴らし
いで
す。あとは聴き手の好みの問題でしょう。因に僕は、Kenny
Dope Remixが好きかな。(Hayakawa) |
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Restless Soul Feat. Nathan Haines/
"After Ours"
(Chilli Funk,CF 016)
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Phil Asher率いるRestless Soulの'99年リリース。Nathan Hainesをフューチャーした盤。Dennis Ferrer、Jerome Sydenhamのリミックスを収録。 |
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Restless Soul feat. Valerie Etienne/
"Beautiful"
(People,PEOPLE023)
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Taxi Driver/
"On The Rails"
(Estereo Recordings,Estereo 012)
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B1、B2にRestless Soulがリミックス参加している'99年頃のリリース。 ソリッドな生楽器の音質にハマります。 |
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V.A./
"Future Sound of Jazz vol.6"
(Compost,COMPOST 060-2)
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compiled by Michael Reinboth & Rainer Truby |
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V.A./
"2000 Black Presents The Good Good Vol.2"
(KSR Corp.,KCCD-0064)
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Degoの西ロンドン系ブロークンビーツレーベル、
2000Blackのコンピ"Good Good"の第2弾のKSRからの国内
盤です。2002年理リリースという事でDegoもワールドカップ意識して、スリーブは各アーティストがナイキのユニフォームを着てピッチに立ってたりします。
Mark De Clive-Lowe、DegoとIG CultureのDa One Away
、SeijiのOpaqueと、全曲注文どおりのアーバンなブロー
クンビーツ。私的には、Restless SoulのPhil Asher
選手の"Let Your Feelings Show"は、泣きが入っていて
MVPでした。まず試聴してみて下さい!(Owner) |
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Woolph/
"The Woolph EP"
(Classic,CMC67)
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Derrick Carterぽい、フリーキーなシカゴハウス色の強いClassicレーベルですが、Restless SoulのPhil AsherとMark De Clive-Loweのリリースとなると完全に別。生っぽくダブピッチなトラックにシンセソロ絡む "Shin Kan Sen"を筆頭に完全なるNu-House。 Cool。 |