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"Little" Louie & Marc Anthony/
"Ride On The Rhythm"
(Atlantic Recordings,0-85976)
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リリース当時から無理の無い盛り上がりをみせるLouie Vegaらしい展開で長年に渡りプレイされ続けるハウスクラシックス名曲。 Key & MixでTodd Terry、PianoでBasement Boysが参加しています。 |
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2 House/
"Go Techno"
(East West,A 7519T)
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Todd Terryプロデュースによる'92年リリース。
男性グループによる「テクノ賛歌」。 かなりバカっぽいですが(笑)Tony Humphriesのリミックス、Norty Cottoも参加でメジャーレーベルからリリースされているって、時代は凄いなぁと感じますね。 |
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2 In A Room/
"She's Got Me Going Crazy"
(Charisma,0-96384)
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ご存知Dose & Rog Niceのラップハウス。 |
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2 In A Room/
"The Album Vol. 1"
(Cutting Records,CR-20011)
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'90年台初頭にメジャー系クラブシーンでヒットを飛ばしまくっていた2 In A Roomによる'89年リリースアルバム。
レイブ、ハウス、ヒップホップと当時の流行を全て取り込んだような作品はLittle Louie Vega、Todd Terry、Benji Candelario、George Morel、Albert Cabrera等が参加する豪華な仕様!! |
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280 West / B.M.E/
"Love's Masquarade / Pray"
(Sony Music,XDJS 93193)
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Sonyからリリースされた、KaleidiascopeとFreezeからのライセンスでのプロモオンリー盤ですが名曲 "Love's Masquarade" はオリジナル盤にも、Masters At Workのリミックス盤にも収録されていない謎の2バージョンを収録しているというクセモノ盤。 Side BもFreezeから'94年に何とBurrell兄弟+Leroy Burgessという組み合わせでリリースされていたトラックを収録。 |
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3T/
"Why / Tease Me Mixes"
(Epic,XPR 3067)
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Michael Jacksonの甥にあたる3Tによる'96年リリース。Todd Terryによるハウスリミックス盤。 |
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3T/
"Tease Me"
(MJJ Music,46 78318)
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Michel Jacksonの甥っ子3兄弟、3Tの曲をTodd Terryがリミックス。歌い方や節回しなどMichelを髣髴とさせファンはニンマリですね。切ない曲調を上手く活かしたTodd Terryによる仕事も完璧です。Exective ProducerはもちろんMichel Jackson。 |
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Alison Limerick/
"Make It On My Own"
(Arista,07822-12435-1)
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Alison Limerick大ヒット作、'92年リリース。Tony Humphries、Todd Terryによるリミックス収録。 |
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Alison Limerlick/
"Make It On My Own"
(BMG,614996)
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'92年、大ヒット作。近年、メジャー系アーティストの中でもこの曲をカバーする人が増えてきましたね。 |
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Annie Lennox/
"Train In Vain"
(RCA,74321 316121)
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ユーリズミックスのボーカリスト、Annie Lennoxの'95年リリース。Todd Terry、Danny D、Junior Vasquez、Howie Bリミックス収録。 |
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Annie Lennox/
"Little Bird"
(Arista,07822-12522-1)
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EurythmicsのVo.として活躍したAnnie Lennoxによる'92年リリース。
「ユーリズミックスなぁ。。」と思われがちなのは仕方の無いことなのですが、実はこのグループはシカゴハウス界ではかなり人気がありました。(実際"There Must Be An Angel"ネタ等のハウス良作も沢山存在します)
と、少しこのグループへの敬遠感を少し解く事が出来れば、この作品の聞こえ方も少しは違ってくるかもしれませんね^^ リミックスはTodd Terry。 |
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Annie Lennox/
"Little Bird EP"
(RCA,74321 12883-1)
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EurythmicsのAnnie Lennoxによる'93年リリース。
オリジナルミックスに加え、N'Joi、Utah Saintsによるリミックスも収録していますがグルーヴ感においてはTodd Terryによるミックスがダントツな1枚! |
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Aswad/
"Rise And Shine Again!"
(Bubblin' Records,BUBB LP2)
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95年リリースのアルバム。Todd Terry Remix収録。 |
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Bizarre Inc/
"I'm Gonna Get You"
(Vinyl Solution,STORM 46)
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Remixed By 'Todd Terry' And 'Sure Is Pure'!! |
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Bjork/
"Hyper-Ballad"
(Elektra,0-66043)
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95年のアルバム'Post'からのシングルカットリミックス盤。 |
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Bjork/
"Hyperballad - Morales / T.Terry Mixes"
(Polygram Records,192 TP 12 DT)
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Bjorkプロモ、Morales & Todd Terryリミックス。 |
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Black Riot/
"A Day In The Life Re-Mix"
(Champion Records,CHAMPR 12-75)
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Todd Terry、'88年作。彼独特のHip Hop的な要素の強いトラック。 |
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Blair/
"Life?"
(Mercury,MERX 447)
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'95年リリース。大ヒット曲のTodd Terryによるリミックスを収録。 |
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Cajmere featuring Dajae/
"Brighter Days - The Remixes"
(Cajual,CAJ204-1)
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Cajmere最大のヒット作、"Brighter Days"の2枚組みリミックス盤。Cajmere本人によるリミックスとLouie Vega、Todd Terry、現在DFAとしても人気のDarryl Jamesによるリミックスを収録。Mike Delgado、David Changも参加しています。やはり、A1 "Louie's Master At Work Mix"がベストですね。前半キックなしのトラックで引っ張りまくるB2 "Darryl James Mix"も素晴らしい。ハウスクラシック(K.Hayakawa) |
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Candido/
"Jingo! - Mixed By Todd Terry"
(Double J Records,5588-1)
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"ジンゴーーーー、ジンゴーバッ"のフレーズを誰もは一度は聞いた事のあるクラシックス"Jingo"のトッド・テリーのミックス。リリースはSalsoulのリミックスもの中心のサブレーベルDouble Jから。 |
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Candido/
"Jingo"
(Salsoul,Sals 001)
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Todd Terryのリミックスを収録した'97年リリース。 |
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Cheryl Lynn/
"Guarantee For My Heart - Todd Terry Remixes"
(Rhythm Republic,RR12-011)
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Cheryl Lynn、"Guarantee For My Heart"のTodd Terryによるリミックス。 |
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CJ Lewis/
"Rough 'N' Smooth"
(Black Market,WBMIT 035)
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"R To The A"、"Can't Take It (Street Life)"等のヒットを生み出したCJ Lewisによる'96年リリース。
Todd Terryによる軽快なハウスリミックスを中心とした2枚組み12"ですが、C1の"Darren Jay & Mickey Finn Drum & Bass Mix"のベースがビックリな太さなのでオモシロイですよ! |
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CLS/
"Can You Feel It"
(Strictly Rhythm,SR 12069)
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Todd Terryプロデュースによる'91年リリース。Benji Candelarioによるリミックス。'04年にリリースされたたOptimoによる大評判のMix-CD、"How To Kill The DJ"に収録された"Can You Feel It - In House Dub"を収録した1枚。 |
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Crystal Waters/
"The Boy From Ipanema"
(Verve,578 813-1)
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この盤探してた方、多いと思います。 Crystal Watersによる"イパネマの娘"カヴァー。Acid Jazz界でも愛されたオリジナルバージョンはモチロン、Frankie Knuklesによる"Classic Mix"、Todd Terry、Deep Zoneのリミックスも収録している好盤。イタリアプレスです。 |
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Cynthia/
"Like A Star"
(Tommy Boy,TB 738)
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Tommu Boyレーベル発、Cynthiaの'97年リリース。Todd Terry、Jonathan Petersのリミックスを収録した2枚組み。 |
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D.M. Buddah/
"Only For The Blunted EP"
(TNT Records,TNT26)
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David Mancuso "The Loft" Play!!! |
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D.M.S./
"Let Me Tell You Somethinn (Remixes)"
(Freeze Records,MR-50085-12)
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Todd TerryがD.M.S.名義でリリースした作品。Loleatta Hollowayのボーカルサンプルを使ったアゲアゲなトラック。リミックスは本人名義でやってます。
Todd Terryのファンは迷わず購入して間違いない作品。 |
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D:Mob With Cathy Dennis/
"Why?"
(ffrr,FX 227)
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Dancin' Danny D.プロデュース、D-Mobの'93年リリース。Todd Terryリミックス収録。 |
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Daft Punk/
"Around The World"
(Virgin,Y-38608)
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Daft Punkを代表する初期大ヒットトラックをTodd Terryがリミックス。 エフェクトの効いたFXを大胆に散りばめたテンションの高いリミックス。 びっくりしたのはB2のリミックスのストレンジ・ファンク加減が今のディープ・テック会で注目を浴びているKalabrese辺りを相当ストレートに連想させる事。 んー、何かと気になる1枚だったんですね、コレ。 オリジナルもしっかり収録。 |
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Dan Hartman Starring Loleatta Holloway/
"Keep The Fire Burnin'"
(Columbia,661155 6)
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クラシックディスコサウンド大プロデューサー、Dan Hartmanの曲。Todd Terry、Frankie Knuclesリミック収録。 |
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Darryl James & David Anthony/
"You Make Me Happy"
(Peppermint Jam Records,PJMS 0008)
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Darryl James & David Anthonyの大ヒット曲。 Mousse T., Boris Dlugosch, Todd Terryリミックス収録。 |
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Darryl James / David Anthony Project/
"Buddah"
(Freeze Records,50073)
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'06年現在はDFAとして人気のイリーガル・ハウスミックスをリリースし続ける2人組みによる'95年前後の作品。 Todd Terryが参加しているだけあって、Side AのグルーヴはモロにHouse Of Gypsiesを彷彿とさせます。 これぞハウスといった感じ。 |
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Darryl James / David Anthony Project/
"1"
(Freeze Records,MRLP-55030)
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'06年現在はDFAとして数々のリミックスワークで活躍する彼らによる'93年6曲入りアルバム。 彼らの名義では最大のヒットとなった "You Make Me Happy" を収録。 Side Bには "Buddah" のSide Bに収録されていたソフトでクリアなディープハウス "It's Getting Bigger" を収録。 |
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Dee Jacobee/
"I'm Alive"
(Mercury,MERX 465)
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Jazz N' Groove、Todd Terryのリミックスを収録した'96年リリース。 |
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Deee-Lite/
"Sampladelic Relics And Dancefloor Oddities Deee-Remixes"
(Elektra,31872-1)
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Tei Towa氏率いるDeee-Liteの楽曲を名だたるClub系リミキサーがリミックスした楽曲をコンパイルしたリミックスアルバム。Murk Boys、Carl Craig、Ian Pooley、
Todd Terry、Method One、Jonny L、Ani、Plaid、Pal Joeyとアンダーグラウンドな人選。さすがに皆さん気合の入ったリミックスを披露してくれていますが、Murk BoysによるボトムヘビーなリミックスのA3 "Pussycat Meow"、大真面目にデトロイトしちゃったB1 "Heart Be Still"Carl Craigのリミックス、ゴツゴツしたビートが印象的なB2"Power of Love"のIan Pooleyによるリミックスが特に良いですね。 |
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Deep Dish/
"DJs Take A Control Volume 3"
(One,ORCD028)
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Deep Dish、Mix-CD。基本的にハード寄りのハウスでありながら、Carl Craig絡みのトラックやSt German、Idjut Boys & Laj等をミックスするセンスは彼独特のものでしょう。 |
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Definition Of Sound-Pass The Vibes/
"Weekend Blirz Mixes"
(Fontana,DSD DJ 2)
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Todd Terry & Roger Sanchezリミックス収録。 |
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Desiya/
"Comin' On Strong - House Mixes"
(Mute Records,0-66471)
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Mixed By Tony Hunphries, Larry Heard, Masters At Work, Todd Terry, Larry Rauson!!! |
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Dina Carroll/
"Ain't No Man"
(A&M Records,3145881991)
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CJ Mackintosh手がける大ヒットオリジナルをある面超越しまっているTodd TerryによるR&Bリミックスを収録した1枚。 '90年代初頭のGround Beatファンにも人気の1枚。 |
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Divine Circle Featuring Annette Taylor/
"Show Me"
(Freeze Records,50072-12)
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Mitch Mosesプロデュースによる作品。A1 "Sensible House Mix"はBasic Channelの"Phylypstrak II"をうっすらとリズムに忍ばせた粋なグルーブと切ないコードが良い感じの歌もの。B面は御大Todd Terry先生によるリミックスですが、前出のBasic Channelのサンプルを寄り前面に押し出しだした無骨なミックス。B2 "Tee's BMW Drive In London Mix"では、LNR "Work It To The Bone"まで飛び出す始末。流石Tee先生ならではの大胆な発想です。 |
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Dream Team/
"Love Is What We Need"
(Freeze Records,50067-12)
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Todd Terryが中心となってハウス界のちょっとワル(?)なプロデューサーを集めて結成した企画モノプロジェクト、Dream Teamによる1枚。
Kenny Dope、Roger Sanchez、Benji Candelarioそれぞれミックスは違えど、やっぱり共通のイヤラシイ悪さを感じるハードハウス寄りの作品に。 |
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Dream Team/
"Love Is What We Need Part 3 - The Vocal Mixes"
(Freeze Records,MR-50074-12)
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Benji Candelarioの名作"Love Is What We Need"をKenny Dope、Roger Sanchez、Todd Terry、Benji Candelario4人がDream Teamとしてリプロデュースしリリースしたものの第3弾。新たにボーカルパートが加えられてより熱く、メッセージ色が強められています。
名作!! |
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Dupree/
"Make The Beat Pound"
(Chastity Records,CR-9876)
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Todd Terryのプロジェクトながら、かなりアングラ志向なサウンドです。 |
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Dupree/
"Brass Disk"
(E Legal Records Inc,ELS846202V)
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Todd Terryによるプロジェクトによるお得意のブレイキーな4つ打ち作品。 完璧なグルーヴとやたらと怪しいサンプル使いは彼ならでは。 |
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Everything But The Girl/
"Missing"
(Atlantic Recordings,0-85620)
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Everything But The Girl、'94年リリース"Missing"のTodd Terry & Ultramarineリミックス。 |
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Everything But The Girl/
"Wrong"
(Atlantic Recordings,0-85505)
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'96年リリース。Todd Terry & Deep Dishリミックス収録。 |
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Everything But The Girl/
"Single"
(Virgin,VST 1600)
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ハウス界ではBen Wattが自身のレーベルで好評を博しているEverything But The Girlの'96年リリース。 リミキサーにPhotek、Todd Terryを起用している辺りはUKっぽいですね。 B2のBrad Woodのミックスはイニシエのトリップホップスタイル。 |
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Everything But The Girl/
"Walking Wounded"
(Virgin,V 2803)
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'96年リリースアルバム。 Side Bのラスト2トラックはTodd Terry、Omini Trioによるリミックスを収録。 |
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Francois K./
"FK-EP The Remixes"
(Wave Music,WM 50006-1)
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Fancois K.名作リミックス盤。 これもオリジナルに劣らない人気とクオリティーを持った名作。 |
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Freestyle Orchestra/
"Don't Tell Me"
(TVT,TVT 5061)
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Louie VegaとTodd Terryという、そういえばこの2人だけの絡みって無かったかも…という絶妙なプロジェクトによる'89年ハウスクラシックス。 サンプリング主体で音もチープなのにキッチュでキャッチー。 でもちょっとディープな感じもあるこれまた絶妙な音。 物欲そそります。 |
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Full Intention/
"America"
(Big Beat Records,0-95643)
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Patrick Juvet "I Love America" をモロ使いしたFull Intentionによる'96年リリース。 ちゃんとクレジットにPatrick Juvetの名前がある辺り、ほぼカバー感覚だったんでしょうかね。 リミキサー陣はTodd TerryとシカゴVibe Music周りのオールスター的メンツ。 |
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Geoffrey Williams/
"I Don't Want To Talk About It"
(Hands On Records,12HOR7DJ1)
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ブラックコンテンポラリー系プロデューサー、Geoffrey Williamsのヒット作のTodd Terryによるリミックス。 |
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Gypsymen/
"Daylite"
(E Legal Records Inc,ELS846203)
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Todd Terry!! |
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Hanson/
"I Will Come To You"
(Mercury,314 568 375-1)
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Todd Terry、こんなグループのリミックスもやっています。 |
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Hardhouse/
"Check This Out"
(Easy Street Records,EZS-7542)
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Serious Intensionネタを使ったTodd Terryによる'88年リリース。Side Bの"11:55"は彼のバックボーンをモロに伺うことの出来るBreaks。流石にカッコいいです。彼のファンなら必ず手に入れていただきたい傑作。 |
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Hardhouse/
"Voices In My House"
(Easy Street Records,EZS-7546)
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ワイルドなサンプル使いが特徴のTodd Terryによる'89年リリース。「完成した曲をわざと不完全な状態にして仕上げる」という彼独特の技法がこの盤でも実践されていますね。 |
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House Of Gypsies/
"Sume Sigh Say"
(Freeze Records,50049)
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トッド・テリーのハウス・オヴ・ジプシーズ。リミキサーは、Masters At Work、Roger Sanchez。 |
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House Of Gypsies/
"Samba"
(Freeze Records,MR-50019)
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トッド・テリーのハウス・オヴ・ジプシーズ。カップリングは"Kool Life"。 |
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House Of Gypsies/
"I Like You / Makossa"
(Freeze Records,MR-50029)
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Todd Teryyプロデュース。 |
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House Of Gypsies/
"Change Is What We Need (Remixes)"
(Freeze Records,MR-50039)
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Todd Terry流「Tribal House」ユニット、House Of Gypsiesによる作品のロングエディットバージョンが収録された12"。 Side BにはBenji Candelarioによるお約束リフが入ったリミックスを収録。 この手の脱力系90'sコラージュハウスはイイですね! |
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Information Society/
"Think"
(Tommy Boy,TB 961)
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エレクトロファンクの要素を取り込み、'90年代初頭に活躍したポップグループ、'90年リリース。
参加陣がJustin Strauss、Louie Vega、Todd Terry等と、豪華顔ぶれ。 |
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James Ingram/
"Lean On Me"
(MAW,MAW056)
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古くは、IngramというFamily Bandで"Mi Sabrina Tequana"等のClub Classicを排出したJames Ingram。MAWの本作ではいぶし銀のボーカルとオルガンフレーズを聞かせてくれます。浪花節House好きにはたまりません。B面では、これまた大御所Todd TerryがMatthias Heilbronnとタッグを組んでラテンパーカッシブなRemixを披露しています。しかし、歌詞の内容やメロディーとのマッチングを考えると、今回もMAW Mixに軍配か。 |
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Jamiroquai/
"Alright"
(Sony Music,6642356)
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"Alright"のトッド・テリーのRemixと、"Cosmic Girl"、"Space Cowboy"のディビッド・モラレスの"Stillness In Time"の方とは別のRemix入りです。 |
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Jamiroquai/
"Alright"
(Work,XSS 2376/2380)
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'96年リリース。Todd Terryのリミックス盤。 |
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Janet Jackson/
"The Pleasure Principle / Alright."
(AM : PM,581 515-1)
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'96年リリース。Danny Tenaglia、Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Johnny D & Nicky P Present All Star Madness/
"Magic"
(Atlantic Recordings,0-95600)
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Henry Streetの首領Johnny "D" & Nicky P.が96年に放った作品。リミキサー陣の豪華な顔ぶれがこの盤を"All Star Madness"たらしめています。D2 "Todd Terry Mix"がベストでしょうか? |
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Jungle Brothers/
"I'll House You"
(Idlers Records,WAR. 022B)
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現在でも多くの作品にサンプリングされ続けている"I'll House You"。オールドスクール界にとっても、ハウス界にとっても重要な1枚。 |
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Keith Thompson/
"Rhythm Of Life"
(Level 10 Music Works,KDT-002)
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Tony Humphriesプロデュースの'92年リリース。Masters At Work、Todd Terry、Larry Rauson、India参加。 |
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Kenny "Dope" Gonzalez/
"Axxis"
(One,OR12002)
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Kenny Dopeレアリリース。 Roger Sanchezリミックス収録。 |
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Kenny Dope/
"Boomin' In Ya Jeep"
(Freeze Records,MR-50044)
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Kenny Dope's Hip-Hop Beats!! |
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Kenny Dope presents The Unreleased Project/
"Gunshot"
(Freeze Records,MR-50026)
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Kenny DopeとTodd Terryのプロデュース。 |
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Kenny G/
"Havana - The Extended Mixes"
(Arista,07822-13327-1)
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Kenny Gの'97年リリース。Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Klubhead VS Nasty Nelson/
"I Want Your Lovin'"
(Echo Dome Records,ECO-DOME001)
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Blazeの変名のKlubheadではなく、Danny 'buddha' Moralesのプロジェクトの方のKlubheadの作品。リミックスには恐らくTodd Terryも絡んだ作品。ジャケットやタイトルの付けからからして、どーしようもないX-Rated物かと思いきや、結構まともどころかとてもカッコイイ作品。A面は好みにも寄りますが、声ネタの入ってないA2 "I Want Your Lovin' - TnT's Dub Mix"の方がオススメです。B面の"The Sex Tapes! XXX"もB1のあえぎ声がやけに生々しいので、ディープな
B2 "The Sex Tapes! XXX - Buddha's Tribe Mix"の方がオススメです。とにかく両面ともにボトムヘビーなグルーブがかっこいいので、大音量で威力を発揮することでしょう。 |
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KMC Featuring Dhany/
"Street Life"
(D-Vision,DVDM 157)
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"I Feel So Fine"が世界的に大ヒットしたイタリアのハウスグループ、KMCによる'96年リリース。
非常にティピカルな女性Vo.ハウスは、Vo.、Cho.、バックトラック等の基本的機能がしっかりとまとまっている良作!! "Gypsy Woman"を連想させるオルガンバッキングが特徴のDavide Rivaによる"David Street"や大御所Todd Terryの独特な解釈による2 Mixも素晴らしい2枚組み!! |
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Les Negresses Vertes/
"Apres La Pluie"
(Virgin,DLBT 6)
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フランスの人気グループ、Les Negresses Vertesのヒット曲。Kenny Dope、Todd Terryにりよるリミックス収録。 |
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Lighthouse Family/
"Question Of Faith"
(Polydor,567 901-1)
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'98年メジャー大ヒットしたLighthouse Familyの"Question Of Faith"。この盤はTodd Terry、Boris Dlugoschの他に、Idjut BoysとBen Mitchellのミックスも収録した盤。 |
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Limelife/
"The Coconut EP"
(TNT Records,TNT-45)
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Little Louie VegaをCo-producerに迎え、Todd TerryがLimelife名義で95年に製作した限定盤。A "Baby Can You Reach"が大ヒットしました。他の曲もTodd Terryらしいパワフルなトラックです。特にB2 "Free Africa"何かはパーカッションの連打がとってもかっこいいです。 |
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Lisa Moorish/
"I'm Your Man"
(London Records,4228503351)
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R&B界ではちょっとしたレアモノとして人気も高いトラックですが、今盤ではTodd Terryによるメジャー感タップリのハウスミックスと、"Flash"そのまんまな発狂Green Velvetによるリミックスを収録。 B2にはアルバムバージョンも収録…と、もうバラバラですね(笑)。 メジャー系レーベルはやる事がズサンでエグイです。 |
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Louie Vega & Marc Anthony/
"Ride On The Rhythm"
(East West,A 7486)
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あらゆるハウスミックスCD、DJにプレイされ続けるLouie Vega & Marc Anthonyの傑作、"Ride On The Rhythm"。 この盤は'92年リエディットバージョンを収録した盤。タイトル曲も素晴らしいですが、Side Bのパーカッション叩きまくりな"Keep It Comin' On - One Take Tito Mix"も彼等ならではな感じでカッコいいですね。 |
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LT. Stitchie/
"The Prescription"
(Atlantic Recordings,0-85756)
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'93年Dance Hallモノ。 |
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Malcolm McLaren/
"Revenge Of The Flowers"
(Island Records,422-854 337-1)
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Malcolm Mclaren、'95年プロデュースによる大ヒット曲。Todd Terryによるリミックス盤。 |
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Margaret Conway/
"Sure Shot"
(E Legal Records Inc,ELS846201)
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Todd Terryのリミックスを収録したMargaret Conwayのヒット作。 |
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Martha Wash/
"Carry On - Limited Edition"
(RCA,07863-62367-1 LMT)
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Martha Wash、大ヒット作"Carry On"、Todd Terry、Masters At Workの限定ミックス収録2枚組み!! |
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Martha Wash/
"Runaround / Carry On"
(RCA,74321 15616-1)
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Martha Washヒット作、"Runaround"、"Carry On"のTodd Terryによるリミックスを収録。 |
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Masters At Work/
"Can't Stop The Rhythm"
(Underground Music Movement (UMM),UMM 112)
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大ヴォーカリストJocelyn BrownをフューチャーしたMasters At Workによる'93年作。 安定感抜群のCJ MackintoshがA1のハウスミックスを手がけています。 |
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Masters At Work/
"The Album"
(Cutting Records,CR-2006)
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Todd Terryがまだ絡んでいた頃の初期アルバム。'93年リリース。 "I Can't Get No Sleep" "Can't Stop The Rhythm" 等重要曲も沢山入っています。 |
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Masters At Work/
"Get Up Remixes"
(Cutting Records,CR-314)
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Keny Dopeの趣味が色濃く出た、Masters At Workの"Get Up"リミックス版。Keny Dope本人と、元Masters At WorkでもあったTodd Terryのリミックスを収録。 |
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Max Q/
"Sometimes"
(Mercury,MXQ 212)
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Ollie Olsenのプロジェクト、Max Qによる'89年リリース。
Paul Qakenfold、Todd Terryによるリミックスである今作は、イナタイベースラインにMichael Hutchenceのヴォーカルが絡む1枚。 ところどころダブ処理されていたり、ギターがフューチャーされていたりするあたり、やはりPaul Oakenfoldといった感じのバレアリックサウンド。 |
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MN8/
"I've Got A Little Something For You"
(Work,42 77979)
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'70年代末から'80年代にかけて数多く名作を残した、Gap Bandのメンバー、Ronnie Wilsonプロデュースによる'94年リリース。
Todd Terryのハウスリミックス盤である今作は、オリジナルのちょっとあからさまなエロさ加減が気になる人にもB1、B3のインストがナカナカ素敵な1枚。 こういうホント何気ないトラックを使いこなせるとプレイの幅も広がるんじゃないでしょうか^^ |
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Montell Jordan/
"This Is How We Do It"
(Island Records,579287-1)
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人気R&BシンガーのMontell Jordanによるデビュー12"。 ハイハットがタイトに打っているB2の "This Is How We Do It - Barr-9 Mix" もカッコイイ。 ハウスミックスはTodd TerryによるFreezeぽいサウンド。 |
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Mozie B Project Featuring Latasha Spencer/
"Free"
(Freeze Records,MR-50079-12)
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Freeze Recordsから'95年にリリースされたピークタイム向け女性ボーカルもの。A1 "Tee's Freeze Mix"はイントロのピアノソロから持っていかれてしまうナイスなミックス。A2 "Terry's Cali Mix"はよりエレクトリックな感じでこちらも○。よりゴスペル調に仕立てたB1 "Carlos Sanchez Gospel Vamp Mix"も素晴らしい。
B2以降はビートやアカペラの素材も収録してあってDJプレイ時に重宝しそうです。 |
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Mr. Fingers/
"On My Way (The Larry Heard / Tony Humphries Mixes)"
(MCA,MCST 1630)
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Lil Louisの"Journey With The Lonely"と並んで
Chicago Houseの一つの集大成として評価の高い
Mr. Fingersアルバム"Introduction"からのシングルカット。Larry Heardしっとり語りかけるようなボーカルと独特の浮遊感がたまらないバックトラックの組み合わせが見事としか言いようのない、正に傑作。昨今の
Crossoverと呼ばれる、所謂Club Jazz文脈の諸作品よりもこちらの方にJazzを強く感じてしまうのは、ボクだけでしょうか?B面はTony HumphriesがMixし、Todd TerryがOverdubを担当するという現在では考えられないような競演。さすがはメジャー資本が絡んでいるだけあり、
気合の入り具合も違いますね。Straight Up Mixは、雰囲気をがらりと変えて、よりフロア向きに仕立た感じ。Pinky Blue Mixは、逆に原曲のレイドバックした雰囲気を更に押し進めた感じで、こちらもさすがの仕事ぶり。
全ミュージックラバーに一度は耳にしていただきたい
作品です。(K.Hayakawa)
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Naked Music NYC/
"I'll Take You To Love"
(Ton-A-Records,T 009)
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Jay Dennesのプロジェクト。NYハウス好きの方要チェック。リミキサーはTodd Terry。 |
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Naked Music Nyc/
"I'll Take You To Love"
(Ore Music,AG 19)
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Blue 6"Sweeter Love"、"Pure"のヒットや裸体ジャケシリーズで一世を風靡したNaked Musicレーベルでの活動がお馴染みのJay Denes。この盤は、Naked Music NYCと
いうプロジェクト名でのリリースです。リミックスはTodd TerryとNushという一見、Naked Musicとは余り縁がなさそうな2組が担当。Todd Terryは良くも悪くも卒のないリミックスぶり。本来のNaked Musicとは対極に位置するようなメジャー感溢れるアッパーハウスに返信させたNushに軍配か? |
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Nuyorican Soul/
"It's Alright, I Feel It!"
(Giant Step Records,GSR24-3102)
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"It's Alright, I Feel It"、Roni Size, Armand Van Helden, Todd Terry, Mousse T., Mood II Swing等が、リミックスで参加。 |
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Olu/
"Forgotten Man"
(Ten Records,TENX 407)
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'90年代初頭にUKブラック界で活動していたOlu Roweによる'92年リリース。
Todd Terryによるグラウンドビート系のトラックにOlu Roweのざらついたセクシャリティーを持つ歌声が素晴らしい隠れた名曲! |
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Olu/
"Living Free"
(10 Records,TENX 411)
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'90年代に活動し、実力もそこそこあったにも関わらず今ひとつ評価されなかったOlu Roweによる'92年リリース。
クリアで安定したヴォーカルがグラウンドビート系のトラックにしっかりとはまった1曲。 Todd Terryのリミックスはアカペラなので入ってないと思ってください^^ |
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Orange Lemon/
"Dreams Of Santa Anna / The Texican"
(Champion Records,CHAMP 12-78)
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ハウス界の重要人物、Todd Terryによる'88年リリースは、どうやらテキサスの音楽にアプローチした作品のようですが、結果的にFrankie Goes To Hollywoodにアプローチしてしまった(かどうかは知りませんが)という怪作!!
このとんでもないぐらい胡散臭いメロディーがカッチョイイのです!! |
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Pauline Henry/
"Love Hangover"
(Sony Music,662613 6)
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Todd Terry, Ashley Beedle, Joey Negro, Andrew Liingstone参加。'95年リリース。 |
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Peter Blakeley/
"I've Been Lonely"
(Giant,0-41034)
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Frederick Knightの唯一のヒット作、"I've Been Lonely For So Long"を声までソックリに現代R&Bでカバーした'93年リリース。Todd Terryのハウスミックスはちょい微妙ですね^^ |
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PM Down/
"Reality Used To Be A Friend Of Mine"
(Gee Street,GEET 37)
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'92年リリース。リミックス陣がCJ Mackintosh、Todd Terryという、どちらもHip-Hopに関係の強いプロデューサーである事が良い効果を生み出して、オールドスクール感タップリの好ミックスになっています。 |
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Randy Crawford/
"Forget Me Nots"
(Bluemoon,095641)
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Patrice Rushenの一大クラシックスをRandy CrawfordがR&Bカバーしたトラックのハウスリミックス盤。 A2のオリジナルを筆頭にTodd Terry & Mike Delgado、Davidson Ospina & Juan Katoによるリミックスを収録。 |
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Reel 2 Real/
"Are You Ready For Some More?"
(Strictly Rhythm,SR12443)
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Reel 2 Real/
"Are You Ready For Some More?"
(Positiva,12TIV-56)
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Todd Terryのリミックスを収録した'96年リリース。 |
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Reel Soul Featuring Carolyn Harding/
"This Love We've Find"
(Ultra Records,UL 004)
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Todd TerryによるRemix収録。 |
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Richie Rich Meets Jungle Brothers/
"I'll House You (The Gee St. Reconstruction)"
(Gee Street,GEE 12003)
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Jungle Brothers、大名曲にして現在もサンプリングし続けられている、"I'll House You"。 この盤はRichie Richがトラックを手がけたバージョンです。 B1にはアカペラが収録されているところも嬉しいですね。 |
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Roland Clark/
"The Sun"
(InHouse,IN006T)
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NYハウス界の中でも貴重な男性シンガーソングライター
Roland Clark。Kingstreet Sounds所属のシンガーをはじめとして、提供した楽曲でヒット曲は数多し。この曲も勿論自身のペンによるもの。"The Sun"というタイトルだからなのか、いつもよりちょっと陽気な歌い方のRolandですが、そんな彼をバックアップするリミキサーはハウス界の大御所Todd Terry。オーソドックスな4つ打ちの"Tee's Sound Design Mix"、ブレイクビーツ風の"Tee's Instep Mix"どちらもさすがの仕上がりです。 |
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Royal House/
"Yeah Buddy"
(Idlers Records,WAR-029)
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トッド・テリーのRoyal House名義での盤。Remix誌別冊"House Legend"でも紹介されていましたが、初期トッド・テリー特有のラフでワイルドなサンプル・フレーズの使い方がカッコいいです! |
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Royal House/
"Can You Party?"
(Idlers Records,WAR-2706)
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再評価熱の高まるTodd Terryのプロジェクト、Royal Houseの'88年アルバム。オリジナルジャケ盤!! |
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Royal House/
"Party People"
(Idlers Records,WAR-015)
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初期Todd Terryの傑作!! Hip Hop畑の影響をモロに感じるワイルドなカットアップ手法はエンターテイメントとしてのハウスの可能性を十分に感じさせてくれます。 |
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Royal House Featuring Ian Star/
"A Better Way"
(Idlers Records,WAR40)
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トッド・テリーのロイヤル・ハウス名義の盤。
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Sax/
"Give Yourself To Me / Don't Turn Your Back On Me"
(Warlock Records,WAR-063)
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Todd Terryプロデュースの名作!! "Love Is The Message"ネタを巧く使ったファンキーな傑作。 |
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Serious Intention/
"We Know"
(Easy Street Records,EZS-7544)
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Co-Produced By Todd Terry
Mixed By Russ Kip More & Paul Simpson |
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Shawn Christopher/
"Don't Lose The Magic"
(Arista,ADP-2412-S)
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'92年大ヒットした名曲。プロデューサーにMike WilsonとGoh Hotoda、リミックスにDavid MoralesとTodd Terryが参加しています。 |
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Shimmer/
"Take Arms"
(Shimmersound,HOG 3)
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Diesel、Graham Massey、Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Sinnamon/
"I Need You Now"
(Worx Records,WORX T 003)
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名クラシックス、Sinnamonの"I Need You Now"の'96年、Todd Terry、Masters At Work、Deep Zone、Johnickのリミックス盤。名曲です!(KOGA) |
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Snap/
"Rhythm Is A Dancer"
(Arista,07822 12445 1)
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Todd Terry Mix収録。 |
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Soul II Soul/
"Love Enuff"
(Virgin,SPRO-11020)
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Soul II Soul、'95年リリース。Deep Zone、Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Soul II Soul/
"Love Enuff"
(Virgin,VST1527)
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日本ではDJ Komoriのミックステープに収録されたりして人気の1枚。 当然このUK盤がオリジナルなんですが、USプロモばかりが値段の高騰する不思議な世界。 健全なリスナーはちゃんとジャケもあるこちらをどうぞ。 Side BはTodd Terryによるハウスリミックス。 |
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Static/
"Dream It"
(Strictly Rhythm,SR 12048)
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'91年リリース。Todd Terryによるプロデュース作。
Todd Terryによる作品なので、いつも通りなんですがこの時期のTodd Terryが好きな人にはその「いつも通り」が嬉しい1枚です。 |
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Station Q/
"That special melody"
(E Legal Records Inc,EL846207)
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Todd Terry監修、Benji Candelario、Wayne Rollinsプロデュースの盤。 派手な展開等は無いものの、Todd Terryによる黒いグルーヴが最高な1枚。 個人的にオススメします。 (KOGA) |
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Swan Lake/
"In The Name Of Love / The Dream"
(Bad Boy Records,BAD 703)
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Todd Terryが'88年にプロデュースしたレアリリース。 彼個人の活動としては、'90年代に入ってからが有名ですが、ハマルと抜け出せない彼の初期作が好きな方にはたまらない1枚ですね。 |
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T La Rock/
"You Got The Time"
(Sleeping Bag,SBUK2T)
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Dinosaur LやJamaica Girls、Crass Actionだけでなく、ヒップホップ作品にも変り種でファンキーなものが多々存在するSleeping Bag(UK)からの1枚。 B級ディスコファンにはダブが気になるところですが、今盤はSide Bの3ミックスがカッコ良くてオススメ。 |
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Tech Nine/
"Slam Jam"
(Strictly Rhythm,SR12018)
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'90年リリース、Todd Terryのプロジェクト。サンプリングを多用しながら、ちょっとクセのあるトラックを展開するスタイルは彼固有のものですね。 |
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Texas/
"Summer Son"
(Mercury,MERJJ520)
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メジャー界超大ヒットグループ、Texasの'99年リリース。リミックス盤!
流石は大御所、リミックス陣がTodd Terry、Love To Infinity、Giorgio Moroder(!)と豪華面子です!! |
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The Brand New Heavies/
"You've Got A Friend"
(ffrr,BNHX 10)
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Carole Kingの名曲カバー。Todd Terry、Booker T.、Balistic Brothersのリミックスを収録。2枚組み。 |
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The Bucketheads/
"Got Myself Together"
(Big Beat Records,0-95697)
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Bucketheads、'95年リリース。Todd Terry Remix収録。 |
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The Cardigans/
"Love Fool Todd Terry Remixes"
(Motor Music Gmbh.,THE CARDIGANS-LOVE FOOL-TODD TERRY REMIXES)
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プロモオンリーの限定盤。 |
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The Cover Girls/
"Wishing On A Star"
(Epic,4974370)
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"Show Me"が大ヒットしたThe Cover Girlsの盤。リミックスにMasters At Work(個人名義)とTodd Terryが参加しています。 |
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The Darryl James / David Anthony Project Featurng Fay Victor/
"You Make Me Happy"
(Freeze Records,MR-50041-DJ)
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大ヒット曲、ホワイト盤オンリーのリミックス集。 |
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The Ensemble Featuring Beverly Houston/
"Deeper"
(Freeze Records,PRO-50080-12)
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Beverly Houstonをフューチャーした王道ヴォーカルハウス。 Todd Terryらしいファットなビートが気持ちよいA1、キーボードソロがいい感じのB2もNY系ファンなら間違いないでしょう。 Side Bも悪くないです。 |
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The Ensemble Featuring Beverly Houston/
"Deeper"
(Freeze Records,50080-12)
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Beverly Houstonをフューチャーした王道ヴォーカルハウス。 Todd Terryらしいファットなビートが気持ちよいA1、キーボードソロがいい感じのB2もNY系ファンなら間違いないでしょう。 Side Bも悪くないです。 |
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The Latin Kings/
"I Want To Know (Quiero Saber)"
(Nervous Records,NER 20004)
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'91年、Todd TerryによるNervousからのリリース。
元ネタがどんなものであれ、サンプリングして彼特有のファンキーなビートにコラージュしてしまう作風は、やはりHip-Hop畑出身というバックグラウンドが関係しているのでしょう。 そんなワイルドさが光る1枚!! |
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The Raid/
"The Party"
(Lumar Music,LM-403)
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Todd Terryプロデュースによる91年のリリース。初期Todd Terryのラフな音の感じが好きな方はお買い逃しなく! |
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The Swing Kids/
"Yeah"
(Nervous Records,NER 20005)
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'91年、Kenny Dopeプロデュース。 |
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The Untouchables/
"E.P."
(Strictly Rhythm,SR12025)
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Produced by Kenny Dope, edited by Todd Terry! |
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Todd Terry Feat. Martha Wash & Jocelyn Brown/
"Keep On Jumpin'"
(Manifesto,FESX11)
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Todd Terry最大のヒット作、"Keep On Jumpin"。 有名なLogicからのリリース盤とは違うミックスを2曲収録。 |
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Todd Terry Feat. Martha Wash & Jocelyn Brown/
"Keep On Jumpin'"
(Manifesto,FESXL11)
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Musiqueの一大クラシックス、"Keep On Jumpin'"のTodd Terry & Martha Washによる大ヒットカバー。 今盤にはA1にTodd Terryによるリミックスを収録しているのですが、コレがスゴイ。 ミドルスクール・シカゴハウス感モロ出しのワイルドトラック(原曲無視)。 |
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Todd Terry Featuring Tonya Wynne/
"Just Make That Move Part Two"
(Sound Of Ministry,SOMTR 23)
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'96年にUK流通でリリースされたヒット作。 ブライトなトラックとポップな展開がUKらしい1枚。 |
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Todd Terry Featuring Tonya Wynne/
"Just Make That Move Part One"
(Sound Of Ministry,SOMT 23)
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'90年にBlack Riot名義でリリースされた大ヒットハウスクラシックスの'96年リミックス。 UKハードハウス寄り。 |
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Todd Terry Presents Royal House/
"Yeah Buddy"
(Champion Records,CHAMP 1291)
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Joey NegroのRaven Maiz "Forever Together"と同ネタ
Garage ClassicsのExodusの"Together Forever"をメインのネタに使った初期Todd Terryの傑作にしてハウスクラシックス。上記のネタの他にも上げると霧キリが無いくらいの、様々なClasscsふが切り刻まれサンプルネタとして織り込まれており、Todd Terryにしかなしえない、流石の仕事。B2 "Can You Beats"は名作"Can You Party"のリズムパージョン的作品で、様々なエフェクト・SEが仕掛けてあり、こちらも凄い。しかもこの盤はChampion Recordsからリリースされた珍しいジャケ盤。 |
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Todd Terry Presents The Dream Team/
"Love Is What We Need"
(Narcotic Records,DEA01T)
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Todd Terry、Roger Sanchez、Kenny Dope、Benji CandelarioのDream Teamプロデュース。'94年リリース。 |
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Todd Terry Project/
"Todd Terry Project Album"
(Champion Records,CHAMPCD 1027)
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Todd Terryの'92年リリース。この頃の彼の作品はHip-Hop畑での影響がモロに繁栄された、カットアップ中心の作品で独特のものがありますね。 |
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Todd Terry Project/
"Put Your Hands Together"
(Champion Records,CHAMP12.299)
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最近Todd TerryのWarlockからの盤が何枚か続けて再発されたようで、Todd Terryのオールドにも再評価が高まってきているようですね。 |
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Todd Terry Project/
"Todd Terry Project Album"
(Champion Records,CHAMP 1027)
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Todd Terryの'92年リリース。この頃の彼の作品はHip-Hop畑での影響がモロに反映された、カットアップ中心の作品。 ミドルスクール魂全開でカッコイイです。 |
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Todd Terry Project/
"Just Wanna Dance / Weekend"
(Fresh,FRE-80125)
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Todd Terry ProjectのHip-Hopの影響色濃いクラシック”Just Wanna Dance”とPatrick Adamsのカバーとしても有名な"Weekend"を収録。88年リリースのハウスクラシックスですね。基本中の基本です。 |
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Todd Terry Project Featuring Class Action/
"Weekend"
(Warlock Records,WAR808)
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Tyme Forse/
"Horizen"
(E Legal Records Inc,EL 846205)
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'90年代に活動していたTodd Terryによるレーベル、E LegalからのTodd Terry本人によるプロデュース作。
ゆったりとしたディープな展開を基調としながらもやっぱりワイルドなテクスチャーへと消化されるのはTodd Terryならではでしょう! |
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Ultra Nate/
"Joy"
(WEA Records LTD.,WO204T)
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'90年代を代表するハウスディーバ、Ultra Nateによる'93年リリース。 この曲も相当ヒットしました。 Todd TerryとBasement Boysによるプロデュース。 |
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