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Alter Ego/
"Soulfree RMX"
(Harthouse,HH4004-1)
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Alter Ego'95年リリース。 |
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Alter Ego/
"Luke Slater & The 2 Lone Swordsmen Decode The Hacker Myth"
(Harthouse,HH101)
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'96年リリース、Luke Slaterと2 Lone Swordmenのリミックスを収録した1枚。 Planetaly Assault System直系のゴリ押しブリープピッチテクノのLuke Slaterによるリミックスはそれなりですが、Side Bの2 Lone SwordsmenによるミックスがカッコイイのでHeadz系ファンは要チェック。 |
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Boom Boom Satellites/
"Joyride Remix"
(R&S,RS 20175)
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'00年リリース。Luke Slaterのリミックスを収録。 |
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Clementine/
"Time Explored"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-170)
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こちらはLuke SlaterのClementine名義でのDjax第2作目、93年。(soit-pp) |
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Depeche Mode/
"Only When I Lose Myself"
(Mute Records,12 bong 29)
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'98年リリース。メジャー/アンダー両シーンで活躍するDepeche Modeの'98年リリース。Luke Slaterのリミックスを収録。 |
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Deputy Dawg/
"Dirtbag"
(Peacefrog,PF053)
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Luke SlaterがDeputy Dawg名義でPeace Frogから96年にリリースした作品。当時はハードテクノ系DJ御用達の盤でしたが、オールドスクールシカゴ/ブリープ・ハウスにハードコアが融合したようなSide Bは'07年現在のアンダーグラウンド・ハウス系シーンでも相当有効な気配。 |
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JB3/
"Forklift"
(Nova Mute,12 NOMU 049)
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Luke Slaterミックスが色々なMix CDに収録された、大ヒット名曲。 |
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Jeff Mills (V.A.)/
"Live At The Liquid Room - Tokyo"
(React,REACT CD 77)
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日本では "Mix-Up Vol.2" としてリリースされた東京Liquid Roomでのライブミックス音源の海外流通盤。 ジャケがMix-Upの内側のデザインで使用された写真です。 コレクターズアイテムですね。 |
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Ken Ishii/
"Extra"
(R&S,RS 95064)
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Ken Ishii/
"Extra"
(R&S,RS 95064 CD)
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テクノゴッドことKen Ishi氏がゴッドになるきっかけとなった大ヒットシングル。Extra。映画Akiraのアニメーションを製作したKoji Morimoto氏によるジャケットワーク・プロモーションビデオも大きな話題となりました。 |
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Kenny Larkin/
"Loop 2"
(R&S,RS 96071)
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この盤はLuke SlaterのRemixにも惹かれるところですが、デトロイトテクノファンには、Alex ReeceのRemixも人気。
彼の人気はこのRemixによって一気に火がついた、といっても過言でないほどイイ曲です。ちょっと泣けます。 |
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Love Inc./
"R.E.S.P.E.C.T."
(Smile Commucations,SM9006)
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破壊的テクスチャーと超硬質なグルーヴが恐るべき能動性を生産するモンスター・テクノ・クラシックス。 Mike Inc.に限らず、テクノ界に関してはこのトラックをなくして語るべからず。 |
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Luke Slater's 7th Plain/
"The 4 Cornered Room"
(General Production Recordings (GPR),GPR (L) LP3)
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Morganistic/
"Fluids Amniotic"
(Input Neuron,INMLP1)
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田中フミヤ氏がよく掛けていた、ルーク・スレイターのモーガニスティックの盤。中でも毎回プレイ時に掛けていたのは、"Leaf"と"Marbles"。(Owner) |
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Planetary Assault Systems/
"The Electric Func Machine"
(Peacefrog,PF063)
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Planetary Assault Systems/
"Archives"
(Peacefrog,PF039)
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Luke SlaterによるPlanetary FunkシリーズのVol.4までの曲を集めた2LP。
"Trek"、"Flightdrop"、"Manipulator"、"Elect-Trick"の4曲はこれ以外でのリリースはなし。
田中フミヤ氏の"I An Not A DJ"でプレイされていた"Starway Ritual"収録。 |
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Planetary Assault Systems/
"Coad Warrior 1"
(Peacefrog,PFG 01)
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Luke SlaterのPlanetary Assault Systems名義での00年の作品。狂気的な音圧で攻めまくる、デトロイトテクノ・シカゴトラックスを進化させた十八番のハードミニマルトラックを2曲収録。 |
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Slam/
"Positive Education"
(Soma Quality Recordings,SOMA030)
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アーティスト、レーベル共にこのトラックの大ヒットで一気にその名が浸透した、歴史的1枚。 タイトルがタイトルなのでその事実との関係も笑えます。 リミキサーがRichie Hawtin、Luke Slaterに加え、Derrick Carter & Chis Nazukaである辺りもこの時代ならでは。 |
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The Ballistic Brothers/
"Peckings / Come On"
(Junior Boy's Own,JBO 34)
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UKハウス界の重鎮Ashlee Beedleの数あるプロジェクトのうちの一つThe Ballistic Brothersのリリース。
"Peckings"はジャケットワークにも垣間見られるようにStudio1等に代表されるのルーツレゲエへの愛情が惜しげなく感じられる牧歌的なトラック。"Come On"はうってかわって、Metal Headzの人気アーティストWax Doctorとこれまたテクノ界の人気アーティストLuke Slaterによるリミックス合戦。当時のUKをリプリゼントする3大アーティストの見事なコラボレーション。 |
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V.A./
"In Order To Dance 5"
(R&S,RS 94036X)
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R&S限定BOXタイプ!!
シリアルナンバー 82/9000 番. |
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V.A./
"Harthouse Compilation Chapter 5"
(Eye Q,EYE UK LP 002)
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Harthouseレーベルコンピ5番。 Alter Ego、Patrick Lindsey、Luke Slater等を収録。
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V.A./
"Colin Dale's Outer Limits"
(Kickin,KICKLP 010)
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UKのKiss FMのDJでデトロイトテクノやシカゴハウスに造詣の深いColin Daleがコンパイルした、デトロイト〜シカゴ系のコンピレーションシリーズの第1弾。この盤の目玉は何と言っても、Carl CraigがRetroactiveに残した初期名作にして激レア音源のB1 "No More Words"を収録していることでしょう。そのほかにもRephlexのKinesthesiaによるA3 "Kobal"、R&Sの初期名作Outlanderによる C2 "Aural Scent"、A13のConnective ZoneによるD1 "Holistic Worlds"、ClementineがDjax-Up-Beatsに残したレア音源、D2 "The Opening"など音にうるさい玄人さんも納得のセレクション。良質音源ばかりなので入門用としても最適。 |
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V.A./
"Peacefrog Compilation Vol. 1"
(Sublime,SBLCD 5014)
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96年に日本のテクノシーンを代表するレーベルSublimeからリリースされたUKのテクノ/ディープハウスレーベルPeacefrogのレーベルコンピレーション。Luke Slater "Quad-Fonik"やDBX "Losing Control - Richie Hawtin Remix"を筆頭に、初期Peacefrogを代表する名曲/ヒット曲ばかりを収録した美味しい内容。CDJでのプレイもほぼ一般化しつつある昨今、テクノDJ諸氏にとってはいつものセットにプラスして、このCDをバッグに忍ばせておくだけでプレイの幅もグンと広がるでしょう。まさにDJにとっては便利で嬉しいコンピレーションの代表各ですね。 |
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V.A./
"Global Technological Innovations UK 1"
(New Electronica,ELEC 15LP)
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デトロイトの巨匠達の名曲と、デトロイトに影響を受けたUK、ヨーロッパのDJ/プロデューサーの楽曲をうまくミックスした質の高いコンピレーションシリーズとして定評のあるNew Electronicaシリーズ。95年にリリースされたこの盤では、UKのアーティストのみに焦点を当てコンパイルされています。大御所Dave Angelによる佳曲 C1 "Dimension Of Drums"や当時の新進気鋭のプロデューサーFeloxの主催者Russ GabrielによるD2 "Peace For Thought"もいいですが、AME系ミニマル/ディープテックハウス系リスナーにオススメしたいA1 Pluto "Free To Run"をあえてプッシュ! |