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V.A./
"DJ-Kicks - CJ Bolland"
(!K7,!K7 038CD)
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レイヴ期以降の男気テクノ・シーンの代表格の一人CD BollandによるMix-CD。 最初から最後まで異様なテンションの高さ。 毎朝満員電車で格闘している方にオススメします(笑)。 |
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V.A./
"Dave Angel Presents: X-Mix 4 The Tracks"
(!K7,!K7034LP)
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!K7の人気MixCDシリーズX-Mixの4枚目はDave Angelによるミックスでしたが、これはミックスしてないアナログ盤です。Dan Curtin"Voices From Another Age"、 Kenny Larkin"Soul Man"等デトロイト系もおさえつつ、自分のRotationのPaul Hazel"Test Pattern"を入れてたり、Dave Angel色に仕上がってます。 |
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V.A./
"netWORKS.1"
(!K7,!K7035CD)
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Richie HawtinとJohn Acquavivaによる老舗テクノレーベル+8とその傘下のハウスレーベルDefinitiveとProbeの初期音源を集めたコンピレーション。1曲たりともはずせないテクノクラシックスのオンパレード。こんなに名曲ぞろいなコンピも珍しいです。Francois KのDJプレイに感化されてテクノ系の音に興味をもったハウサーの方も要チェックです。っていうか、この辺は当のFrancois Kも未チェックでしょうね、きっと。勿論デトロイトテクノファンはマストですよ。 |
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V.A./
"netWORKS.1"
(!K7,!K7035LP)
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Richie HawtinとJohn Acquavivaによる老舗テクノレーベル+8とその傘下のハウスレーベルDefinitiveとProbeの初期音源を集めたコンピレーション。1曲たりともはずせないテクノクラシックスのオンパレード。こんなに名曲ぞろいなコンピも珍しいです。Francois KのDJプレイに感化されてテクノ系の音に興味をもったハウサーの方も要チェックです。っていうか、この辺は当のFrancois Kも未チェックでしょうね、きっと。勿論デトロイトテクノファンはマストですよ。 |
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V.A./
"DJ-Kicks - Nicolette"
(!K7,!K7054LP)
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クラブ・サウンド界のビリー・ホリデイとも言われていた'Nicolette'。 DJ Kicksシリーズののアナログ盤。 |
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V.A./
"Michael Watford / Happy Man, Chantay Savage / I Will Survive"
((White),18994)
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V.A./
"Unreleased Masters At Work Mixes"
((White),555)
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数あるメジャー系アーティストのブートリミックスからMasters At Workによる人気のリミックス作品を集めた12"。 |
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V.A./
"All-Star-Accapellas"
((White),AS467)
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ハウスクラシックス系アカペラ集ですが "You Used To Hold Me"や"Gypsy Woman"なんかのネタとして「アリ」なユルめの大ネタを収録した1枚。 |
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V.A./
"Classic Accapellas"
((White),CA100)
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超有名声ネタ"Rhythm Control"の"My House"アカペラが収録されている(しかもオリジナルより使いやすい!)アカペラ集。 他にも色々ありますが"My House"だけで充分でしょ。 |
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V.A./
"Tears etc"
((White),CH-11)
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Frankie Knuckles Presents Satoshi Tomiieの名作"Tears"をはじめとする90年代初頭のShelter系ハウスクラシックスをコンパイルしたホワイト盤。 |
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V.A./
"Acapella Anonymous Vol.#2"
((White),DJ5002)
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V.A./
"Going Back To My Roots ,etc"
((White),EP1)
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Lamont Dozier "Going Back To My Roots"のカバーであり、オリジナルであるLamont Dozierのものと共に、Loft/Garage Classicsとして評価の高いA1 Richie Havens "Going Back To My Roots"、オールドデトロイトファンにはお馴染み、Detoritish Techno Classicsとして知られるTransformer 2 "Pacific Symphony"のリミックスバージョンであり、ピアノやパーカッションが加えられ前半はよりアトモスフェリックに、後半はアシッドテイストも加えられた名曲"Pacific Symphony Too"が収録された謎のホワイト盤。B面は無視していいと思います。 |
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V.A./
"Bump And The Hustle Music / Got To Get Your Own / Everyway But Loose"
((White),GB-011)
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'70年代のグルーヴを持ったファンクサウンドを集めたブートコンピ。 Oneness Of Juju "Everyway But Loose"は人気のトラックですが、Tommy Stewart "Bump And The Hustle Music"、Reuben Wilson "Got To Get Your Own"なんかも収録している辺りが渋い。 |
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V.A./
"Happy Days Vol. 4"
((White),HAPPY4)
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Patti Labelle "Music Is My Life"をはじめとするClassicsをバランスよくコンパイルしたブート盤。
Classicsへはこういった盤から手を付けていって、自分の好みの曲を見つけていくっていうのも一つの手です。 |
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V.A./
"Disco Heights Volume 2 ...God Working"
((White),HD 002)
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Garageの名曲を3トラック収録した12"。 Todd Terryが "Hear The Music" でサンプリングし、Carl CraigもサンプリングしているA1、これまたハウスネタとして使われまくっているB1、現在でも大人気、Bohannonによるディスコファンク "Let's Start And Dance" のダブバージョンを収録。 |
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V.A./
"House Of Loops Volume One"
((White),House Of Loops Volume I)
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海外では高値で取引されている、レア盤。Daydeeネタや、No Smokeネタ等、名ハウスクラシックスのフレーズをループさせたジャックモノ。 |
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V.A./
"Bad Habits / Baby Won't Cha / Love Intensity"
((White),JB 746)
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Glenn Jonesのデビュー作に収録されていた名曲、"Love Intensity"収録。他、Jenni Burton、"Bad Habits"(某、超有名曲にソックリ^^)、Marc Sadane、"Baby Won't Cha - Remix"とかなりのレア曲を収録したホワイト盤。 |
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V.A./
"Hot For You / It's All Right / Take Me Higher"
((White),MA-001)
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Masters At Workプロデュース、Willie Ninja "Hot"、Smack Production "It's All Right"、Jimi Polo "Take Higher"を収録したホワイト盤オンリーのリリース。 |
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V.A./
"Stardust EP"
((White),MUSIC IIII)
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V.A./
"The Prelude Master Mix Series Volume Two"
((White),P-MAXI 02)
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Francois Kevorkianが後期のエンジニアを務めエレクトリックでファンキーなディスコサウンドを量産していたPreludeレーベルの数多い名曲から実用度の高い6曲をピックアップしたブートレグ。Jeanette 'Lady' DayやEmpress、Inner Life等コケティッシュな女性ヴォーカル物を中心に収録しているセンスも楽しいです。 |
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V.A./
"Do I Do / I Will Be Your Pleasure / Right In The Socket"
((White),PR908)
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Stevie Wonder "Do I DO"を始め、大人気のダンスクラシックスを収録した1枚。 |
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V.A./
"Crazy Love / Street Player / You're So Good To Me / Rescure Me"
((White),PRO M3)
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ディスコ超定番Chicago "Street Player"、Mary J. Bligeも "Be Happy"でメインのサンプル・ループで使ったCurtis Mayfield "You're So Good To Me"、これまたド定番、A Taste Of Honey "Rescue Me"を収録したかなりオイシイホワイト盤。 |
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V.A./
"Unleashed No.1"
((White),RA1)
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Ray Charles "I'll Be There For You - Masters At Work Mix"とD-Influence "No Illusions - Mk's Dumb Dub"、Basscut "I'm Not In Love - Dub"を収録した美味しいブート盤。 |
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V.A./
"Rare As F*@k Volume 1"
((White),RECORD-1)
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Loleatta Hollowayの"It's Not Over"のMasters At Workによるミックス、Lil' Louisの"New Dance Beat"、Louie Vegaの"Feel The Magic"というナカナカのレアトラックを収録した盤。 |
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V.A./
"Sneekies Volume 1(4 Track EP)"
((White),SNEEKIES VOL.1)
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Marshall Jeffersonプロデュースによる不朽の名作で後期Paradise GarageでもよくプレイされたというA1 Ce Ce Rogers "Someday"、Hot Mix 5から名作"Can You Feel The Bass"とのカップリングでリリースされたDJ PierreのPhortune名義でのシカゴハウス古典のB1 Phortune "String Free"、C+Cによるプロデュースで、強烈なエフェクトがかっこよく、"Someday"同様Larry Levanが好んでプレイしていたというB1 Sandee "Notice Me"、前出の3曲に比べると知名度は若干低くなりますが、ハウスクラシックマニアからは評価の高いB2 Sha-Lor "I'm In Love"と"House Legend"や新ハウス本"House Music Archives"でも当然詳細されている、ハウスの歴史を語る上ではずせないクラシックス4曲を贅沢にカップリングしたホワイト盤。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"The Biz"
((White),TBD 01)
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"Biz=商売" というタイトルのホワイト盤。 名の通りイリーガルにハウスミックスされ、見事にヒットした Sade "I Never Though - Hani Mix" を筆頭にメジャー系シンガーのトラックを収録しています。 B2のFrankie KnucklesリミックスによるHolly Johnson "Love Train"なんか渋いです。 |
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V.A./
"Classics From The Warehouse"
((White),WH001)
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Warehouse Classicsをコンパイルしたブートシリーズ。
いかにもFrankie Knocklesらしい綺麗目クラシックス3曲を収録。(B1のMain Ingredient "Happiness Is Just Around The Bend"以外は詳細不明なので、どなたかわかる方いましたら、情報お願いします。) |
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V.A./
"Hacienda Classics Vol 1"
((White),ZZ-45)
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Laurent Garnierがレジデントを務めた、UKはマンチェスターのクラブHacienda。そこでの人気曲をコンパイルしたブート盤。さしずめLoft Classics、Garage Classics、Shelter Classicsと同じような形の
Hacienda版というところでしょうか?80年代後半に
UKのHouse/Acid Houseブームに大きく寄与したといわれるだけあり、今日、House Classicsとされる名曲ぞろい。中でもB2 Victor Romeo "Love Will Find A Way"は初期Dance Maniaの名曲でかなりのレアトラック。
A2 Adiva "Respect"使いの1曲のみ詳細不明ですが
この曲もクラシカルな作りながらもダビーなエフェクト処理がクール。さすがはGarnier先生。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Voices From The Garden"
(-N- Sync Inc.,NS1450)
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New Jerseyの-N-Sync Inc.よりリリースされたアンダーグラウンドだが良質な4曲入りコンピレーション形式の12"。A1はMAWのプロデュースの下、Jody Watleyもカバーした"I Love To Love"。その他の3曲もクオリティーがとても高いです。ちょっと玄人向けかもしれませんが、確かな内容なのでオススメです。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Techno 2 :The Next Generation"
(10 Records,DIX 89)
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Octave One の傑作"I Believe"他名曲揃いのデトロイト・コンピ。(soit-pp) |
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V.A./
"Techno! The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXCD 75)
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'88年にリリースされた、デトロイトテクノ/ハウスコンピ。デトロイト第一、第二世代のアーティストがゴッソリ収録されたレアな1枚。 |
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V.A./
"This Is Strictly Rhythm"
(10 Records,DIXG110)
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レーベルコンピ、Ten Recordsのライセンス盤。 |
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V.A./
"Techno! - The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXG75)
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'88年リリースデトロイトコンピ。特筆すべきはD面!! 'Juan Atkins'と'Derrick May'によってこの盤に収録されている12曲がMixされています。小技もきいていてかなり楽しめる内容になっています。 |
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V.A./
"Back To Basics"
(111 East Records,FC 1)
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'93年リリースJames Brattonのレーベル、111 Eastからのレーベルコンピ。 |
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V.A./
"Experience In Kool. -1°"
(2 Kool,TKLP 14)
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Sabres Of Paradise、Mouse On Mars、Howie B、A Man Called Adam、Nightmares On Wax、Ashley Beedle等の割と幅広い人選で綴られたダウンテンポ系コンピ。 当時人気を博したトリップホップ的作品が多く収録されていますが、B2のJame Bongなんかは昇華されたイメージに留まらない、Nu-House的接点も垣間見られる面白い作品。 |
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V.A./
"Chomp!"
(2 Kool,TKLP 6)
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UKのダウンテンポ系レーベルからのレーベルコンピ。 当時流行したトリップホップ系作品の中でもジャズ色の強いブレイクビーツを選抜して収録。 |
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V.A./
"Panic In Detroit"
(33 rpm/sinewave,ENTER CD 001/BZZCD 106107)
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V.A./
"Cool, Calm & Collective"
(4 Lux,4LUX 001 LP)
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Gerdが活躍していることで人気のオランダのレーベル4 Luxのコンピレーション。音を聴いていただければわかりますが、West LondonシーンやUKアンダーグラウンドハウスシーンをはじめとするUKミュージックシーン全般からの影響を強く感じられます。Phil Asherも変名プロジェクトFocusで参加。各収録楽曲のプロダクションレベルも高く利きどころ満載。歌ものが好きな人には、ささやくような女性ボーカルが素敵なB1 Flowriders "Different Spaces - Alex Phountzi Remix"が一押し。UKアンダーグラウンドハウサーやDisco Dub系のかたは、C1 Hubtone "Hot Muffin - Gerd's 4lux Edit"とC2 Stereo Twins "Slang Thang - Amplified Orchestra Remix"が必聴。そのエレクトリックなトビに心奪われてしまうことでしょう。
D面に収録されたゆる〜い楽曲もソウルフルかつジャジーで部屋でくつろぐときにはぴったりです。 |
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V.A./
"Detroit Techno City"
(430 West Records,4W-235)
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Octave Oneのレーベル、430 Westコンピ。Keith Tuckerのプロジェクト、Alien FMやMissing Channel、Burden兄弟のNever On Sundayを収録。'95年リリース。 |
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V.A./
"430 West Presents Back To The Rhythm"
(430 West Records,CEPTLP5)
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'02年にリリースされた、Octave Oneのプロデュース/リミックスワークを集めたアルバムからの12"x2枚組みでのリリース。
中でもディープなハウス系のコード進行にうねったシンセ、程よく疾走するAl James "Bout Time"、ファンクギターサンプルがRandom Noise Generationらしい "Game Of Chance"、URファンにはコズミックなシンセアルペジオがたまらないPerception (UR) "G4 - KSR Back To The Rhythm Edit"あたりが良い出来ですね。 |
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V.A./
"The Rebirth Of Cool Three"
(4th & Broadway,COOL 3)
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大型レーベル、4th & Broadwayからリリースされた'92年コンピ。
Courtney Pineで知られるJazz Warriorsの怒涛のアンサンブル、"Chameleon"を筆頭にLisa Taylorの傑作、"Did You Pray Today"、'70年代フュージョン界のスターBrecker Brothersの"Big Deal - Short Wave"等の一流アシッドジャズ的作品を集めた1枚!! |
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V.A./
"In:House Music Volume One"
(A&M Records,540 099-1)
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'93年にリリースされた当時ハウス界でのヒット作を集めたコンピレーション。 Sounds Of Blackness "The Pressure" を筆頭に豪華な内容。 ややハードハウス寄りなのが時代を象徴しています。 |
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V.A./
"Pheada / Mot / Red Mercury"
(A13 Productions,A 005)
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"Experimenta" やRepeatのアルバムで知られるピュアテクノ系レーベル、A13の5番。 コアなデトロイト・テクノ・ファンにはよく知られるStill Thinkingのトラックも収録。 |
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V.A./
"Limited Edition Re-Press"
(A13 Productions,A001)
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UKのマニア向けテクノレーベル、A13の1番。 Mark BroomとStasisのプロデュース盤。アシッドベース音とデトロイトピッチなパッド音とのイナタイ組み合わせはテクノクラシックスファンにはたまらない感じでしょう。コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Experimenta"
(A13 Productions,AA001)
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同名コンピCD盤のサンプラーアナログ。Black Dog ProductionsのAndy TurnerによるプロジェクトTuraをはじめとして、Dave Angel、Terrace(Stefan Robberts)など、デトロイトテクノを独自に進化させた個性的なアーティストの競演。 |
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V.A./
"Experimenta"
(A13 Productions,AA001 CD)
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UKのインテリジェントテクノレーベルA13から94年にリリースされたコンピレーション。Tura(Black Dog Productions)、Stasis、Edge of Motion、Terrace(Stefan Robbers)をはじめとするUK、オランダのインテリジェントテクノ系アーティストがずらりと顔をおそろえる中、Dave AngelやRephelexからのリリースも人気のKinesthesia等、所謂インテリジェントテクノとは一味違ったアーティストの作品もコンパイルされているところがこの盤の魅力でもあります。 |
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V.A./
"Horn Beats"
(Abc,ABC - A)
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Side AにColdcutやNeneh Cherry、Jay Strongmanのビートパターンを収録した面白い1枚!!
Side Bにはハウスクラシックスファン、ニンマリなVo.ハウストラックを収録!! |
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V.A./
"Hippy House & Happy Hop"
(Acid Jazz,JAZID LP 12)
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名門Acid Jazzレーベルからコッソリリリースされていた、激レアコンピ、"Hippy House & Happy Hop"シリーズ1番!完全コレクターズアイテムながら内容の方もメチャクチャかっこいいです。Acid Jazzレーベルがまだ実験的な作品をリリースしていた頃の名盤でしょう。試聴してピント来た方は是非手に入れて下さい。(KOGA) |
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V.A./
"Athletico (A Compilation)"
(Acid Jazz,JAZID LP 131)
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Acid Jazzムーブメントの総本山的レーベル、UKのAcid Jazzが95年にリリースしたHeadz系コンピ。どちらかというと初期Chemical Brothersの系譜の延長線上にあるようなロック/テクノ的質感の強いトラックをコンパイルした作品です。 |
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V.A./
"The Strong Enough EP"
(Active,1-61202)
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Electra傘下のガラージハウスレーベル、Activeからのレーベルコンピ。
この盤の売りは、やはりFrancois Kevorkian、Yvonne Turnerが参加した、Loleatta Holloway "Strong Enough"でしょう。 しかしながら、Freddy BastoneがプロデュースしたGeorgia Jones "From This Moment On"、「意外」なプロデューサー、Seiji参加のDai Bass "Reach Out Of The Darkness"もナカナカの曲です。 |
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V.A./
"Singles On May 1989"
(Alfa Records,ALDJ-1011)
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'80年代後半に全盛を極めたハイエナジー以降のユーロビート。その代表格であるMichael Fortunatiを中心にユーロハウス等、当時に流行したサウンドを収録した'88年リリース。
この盤、B4がかなりクセモノでNoidネタとしても有名な"I'm A Man"と"Ye ke Ye ke"をミックスしてしまった問題作を収録!! 珍品ですね。 |
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V.A./
"Apollo 2 (The Divine Compilation)"
(Apollo,AMB 5933CD)
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R&S傘下に設置され、アンビエント系名作を数多く生み出したテクノファン垂涎のレーベル、Apolloからのレーベルコンピの第2弾は何とCD2枚組みという大容量でのリリース。 Global CommunicationやU-Ziq、 Meditation Y.S.、Locust、Thomas Fehlmann等内容も文句なし。 |
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V.A./
"Apollo"
(Apollo,AMB 926CD)
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R&S傘下に設置され、アンビエント系名作を数多く生み出したテクノファン垂涎のレーベル、Apolloからのレーベルコンピ。 ジャケットデザインも素晴らしい。 |
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V.A./
"The Cream Of Underground House Vol. 3"
(Arctic,KOLDLP 004)
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93年リリースのコンピ。Leftfieldがピストルズのジョン・ライドンをフィーチャリングした"Open Up"のDust Brothers = Chemical Brothersによるリミックス収録!それだけでも買う価値ありかも。他の収録曲はX-Press 2/Say What等。 |
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V.A./
"The Cream Of Trip Hop (Issue 1)"
(Arctic,KOLDLP 009)
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リリース当時人気だったトリップホップ系コンピの第1弾。 Fatboy SlimやColdcut等人気のブレイクビーツクリエーターのトラックもトリップホップとして解釈し、まとめてあるところが面白いです。 ダビーでアブストラクトなブレイクビーツは今っぽい要素も盛りだくさん。 |
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V.A./
"The Cream Of Trip Hop (Issue 4)"
(Arctic,KOLDLP 014)
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リリース当時人気のあったトリップホップ系ブレイクビーツコンピ2枚組み。 マッシヴでプログレッシヴなブレイクビーツ、Red Snapper "Son Of Mook - Depth Charge Mix"、人気のRuby "The Whole Is Equal To The Sum Of Its Parts - Fila Brazillia Remix"等収録。 Nu-House系ファンはD1のMr. Scruffをチェック。 他にもWagon ChristやMorcheeba等、ハイクオリティーな1枚です。 |
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V.A./
"Studio 57 Vol. 4 (Megamixes)"
(ARS,ARS. 10.011)
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伝説のディスコStudio 54をコンセプトにリリースされたシリーズモノコンピ。 このコンピはイタロ/Hi-NRG系のちょっと面白い音源なんかも収録していて人気。 ノンストップ形式に軽くミックスされてます。 |
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V.A./
"Vol. 16"
(Art Of Mix,AM 8816)
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所謂ブートリミックスモノを専門にリリースしていたサンフランシスコのレーベル、Art Of Mixのシリーズ16番。 Johnny Marr(The Smiths)とBernard Sumner(New Order)のプロジェクトElectronicやMick Jones(The Clash)のプロジェクトBig Audio Dynamite等、その手のファンに語らせたらちょっとキリが無いビッグアーティストのブートリミックストラックが収録された1枚。 |
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V.A./
"Art 7.1 / B1214.1"
(Art Records,ART 7.1 / B1214.1)
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Kirk Degiorgioによるインテリジェントテクノレーベル、Artからの'95年リリース、ミニコンピレーション12"は自身の変名Esoterik、Blue BinaryとB12の変名Red Cellによる1枚。 出音のテクスチャーやレイアウトに異常なまでこだわったデザインドリーでアーティスティックな作品はインテリジェントテクノと呼ぶに相応しい。 |
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V.A./
"ART7.2 / B1214.2"
(Art Records,ART7.2 / B1214.2)
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Kirk Degiorgioによるインテリジェントテクノ・レーベルArtから、Kirk DegiorgioとB12による変名スプリット12"。 ビートの粒立ちが明確で彼らしいKirk DegiorgioによるSide A、RedcellはB2のアンビエント、"Practopia" もメチャクチャ素晴らしいです。 |
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V.A./
"The Dimension 2 Sampler"
(Ascension Music (Defender),ASCM2021)
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UK Nu-Jazzシーンの重鎮によるレーベルコンピ。
パーカッシヴなブレイクビーツがカッコイイ Ben Mitchell "Cymbalism"、スモーキーなエレピがクールなMark De Clive-Lowe "Better Day Dub"等、流石のクオリティー。 |
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V.A./
"Excursions In Ambience - The Second Orbit"
(Astralwerks,ASW 6105-2)
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Brian Eno、Japan、The Orb、Gong等エクスペリメンタルな前衛的音楽を専門にリリースしてきた名門、Caroline Recordsも絡んでいた名アンビエントコンピ "Excursios In Ambience" の第2弾。 MaurizioやThe Grid等を含む一言でアンビエントとは言い尽くせないエレクトロニックサイケデリアの名盤。 |
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V.A./
"Detroit : Beyond The Third Wave"
(Astralwerks,ASW6170LP)
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玄人向けデトロイトコンピ。この盤はA1のClaude Youngのトラックが最近の彼の作風とは違って、デトロイトらしい壮大な曲調なのが面白いです。ジャケットデザインもAlan Oldhamで納得の内容。 |
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V.A./
"A Compilation - Atlantic Jaxx Recordings"
(Atlantic Jaxx,JAXXCD001)
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V.A./
"A Compilation - Atlantic Jaxx Recordings"
(Atlantic Jaxx,JAXXLP001)
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Atlantic Jaxxコンピ。大ヒット名作揃い! |
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V.A./
"Autechre Curated All Tomorrow's Parties 3.0"
(ATP Recordings,ATPR CD5)
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2003年の4月4日から3日間UKで行われた、Autechre主催のパーティー"All Tomorrow's Parties"を記念してコンパイルされた2CD。CDの内ジャケを見ると、パーティーに参加したアーティストの名前がずらりと並んでいますが、A Guy Called Gerald、Anthony Shakir、AFX、Carl Craig、...と続いてくリストは幅広く、蒼々たる面子でパーティーの規模の大きさが伺えます。そのパーティーを記念して、参加者のトラックをコンパイルした2CDだけに内容の濃くかつ節操ない感じに仕上がっていて興味深いです。 |
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V.A./
"XL-Recordings The Remix Chapter"
(Avex,AVCD-11070)
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XLレーベル、'92年コンピ。 |
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V.A./
"XL-Recordings The Fourth Chapter"
(Avex,AVCD-11184)
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Underworld "Rez" を収録した'94年コンピ。 基本的に所謂「ジュリテク(死語)」的トラックが並びますが、12曲目はキッチュなプレイを好むDJにはまりそうなクセのあるトラック、これはアリでしょう。 |
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V.A./
"Velfarre -Destination- 2000"
(Avex,VEJT-89030)
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中古ハウス市場では常に人気のF.P.I. Project。 その中でもとりわけ人気の1曲、元はLamont DozierのLoft/Garageクラシックス、"Going Back My Roots"のカバーである"Rich In Paradise"をAvexがプロデュースでリリースしたリミックス盤。 こんなのもあります的な紹介ですね^^ Side Bは無視で結構です。 |
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V.A./
"(Untitled)"
(Avex,VEJT-89096)
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A1はキャッチーなメロディーのフィルター系ハウスで
使いやすく、普通にフロア映えしそう。
B1はFunky Sensation使いで、往年のCJ Machintosh的なバックトラックがいい感じのHipHop。
B2は....何とランバダ!!。 |
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V.A./
"Mix-Show Vinyl"
(Bad Boy Entertainment,BBDP-9143)
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Mase、Puff Daddy & The Family、The Notorious B.I.G.収録。 |
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V.A./
"This Is The Final Blihu Release"
(Balihu,BAL-010)
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V.A./
"Mr. Better"
(Ballroom Records,BR-0002)
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V.A./
"Bakchich"
(Basenotic,BA 003)
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'96年リリース。 Pepe BradockのBradock名義や、DJ Brame、Motorbass等のTheo ParrishやMoodymannファンにもアピールする好内容のレアリリース。 |
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V.A./
"Bakchich EP#3"
(Basenotic,BA 004)
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フランスのレーベルBasenotic Recordsから97年にリリースされたコンピレーション12"シリーズ "Bakchich" の第3弾。大御所Dimitri From ParisによるSalsoul Orchestre "You Just A Right Size"をうまく使ったリコンストラクトもののA1 "Just About Right"やPepe BradrockがTrankilou名義でリリースし大ヒットした"Atom Funk"の別ミックスをBradrock名義にて収録したA2 "Atom Funk - Maison Mix"、Arkによる80年代ディスフィーリングたっぷりのB1"Ark"などフレンチハウスらしい楽曲も収録されており、勿論良いのですが、Kerri Chandlerの作品をより硬質かつテック仕上げたようなPrassayのB2 "Once I Saw J.C"やLil Louisや初期Glenn Undergroudのようなミドルスクールシカゴハウスフィーリング溢れるMelodies Maker'sによるB3 "I Like"の方が今の気分かもしれませんね。オススメ。 |
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V.A./
"Bakchich Ep#4"
(Basenotic,BA 013)
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'99年リリース。Bakchichシリーズ4番。 |
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V.A./
"Disco Spectrum 2 : Compiled By Joey Negro"
(BBE,BBELP027)
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Joey Negroがまたまたやってくれました。Disco Not
Discoシリーズに加えDisco Spectrum2でも、秀逸な音
楽センスをまざまざと見せ付けてくれます。Disco Not
Discoシリーズでは、New Wave感覚あふれるNY
Underground Dance Musicを我々に紹介してくれました
が、こちらDisco Spectrumでは正統派Garageとも言う
べき曲達を我々に紹介してくれています。マニアック
過ぎず、かと言って定番過ぎない選曲が絶妙です。DJ
をやっている人は特に気にするであろう音質も、勿論
ばっちりです。
収録されているのは、おそらくこれから先もPlayされ
続けて行くであろう名曲達ばかりです。いつも思う事
ですが、これらの曲をオリジナルの12inchで揃えよう
としたら、どれだけの時間とお金がかかるのでしょう
か?ここに収録されている曲の中で、本当に気に入っ
た物だけ、オリジナルを探すと言うのにも良いかも知
れません。この類いのコンピレーションはホントに有
り難いですね。Classicに興味はあるけど、なにから手
をつけたら良いのやらと言う人への、入門用としても
最適です。Good Dance Musicを求める全ての人へお勧
めです。(Hayakawa) |
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V.A./
"The History Of The House Sound Of Chicago"
(BCM Records,B.C. 70-2060-49)
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"The History Of The House Sound Of Chicago"等と似たような仰々しいタイトルを掲げた平凡なコンピアルバムは数々ありますが、このBCMからリリースされたLPx12枚組全120曲というとんでもない情報量で綴られたアルバムにはその仰々しいタイトルこそ相応しいと理解せざるを得ないモンスターコンピレーションアルバムです。
その1曲1曲を解説するには余りにも膨大な文字数を必要とするので割愛されて頂きますが、素晴らしいのはその収録数だけでなく、シカゴハウスに留まらない幅広さを持ったセレクトであることも挙げられます。
ダンスクラシックスからエレクトロブレイクス、NYハウスクラシックス、シカゴハウスクラシックスの代表曲や激レアなオールドスクールハウスまで、"シカゴハウスの歴史"というよりは、"シカゴハウスから見たハウスミュージックの歴史"といったような豪華フルコース的内容です。
こんな盤、今後リリースされるとは到底考えられないので欲しいと思った方は「○○を質に入れて」でも買いましょう!^^(KOGA) |
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V.A./
"Ambient House - The Compilation By DFC"
(BCM Records,BCM 422 LP)
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V.A./
"objets d'art"
(Beechwood,elec 9lp)
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V.A./
"Agenda 22"
(Beechwood,ELEC14LP)
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デトロイト・インテリジェント系リスナーの間では、歴史的名盤としてあまりにも有名なコンピレーション"Agenda"シリーズの2作目、"Agenda 22"。ちなみにRoss 154"Mayflower"はMixUp4でDave Angelが使ってた曲です。当サイトにおける真利夫氏によるStefan Robbersのレビューと合わせてお楽しみ下さい。 |
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V.A./
"New Electronica - Global Technological Innovations - Chronological Harmonisations-vol:1"
(Beechwood,elec::3 lp)
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V.A./
"Focus On Fusion"
(BGP Records,BGP 1004)
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Brasilian Fusion、Jazz Funkの古典・定番を収録した
良質コンピレーション。Loft Classicsとしても名高い
Johnny Hammond "Los Conquestadores Chocolates"も
収録されており、Houseファンも見逃せない内容になっています。その他、Airto MoreiraがプロデュースしたカルトなBrasilian Fusion Band、Opaのレアトラック等をはじめとして、Kyoto Jazz Massiveの沖野兄弟がみずらのルーツとして紹介している曲を多数収録しており、Crossover系のリスナーはマストな1枚です。
(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Underground Dance Music Vol. 1"
(Big Beat Records,14204-1)
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Big Beatレーベル、'92年コンピ。Mission Control "Outta Limits"、Tony Ransom "Spread Some Love"等を収録。 |
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V.A./
"Big Beat Revolutions"
(Big Beat Records,BB-0028)
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問題作"A1"を含むハウスクラシックスコンピ。名盤。 |
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V.A./
"Generation 2"
(Big Sex,Big Sex 1762/08 LP)
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'90年代初頭のベルリンのアンダーグラウンドテクノシーンをコンパイルした貴重な1枚。この時代の他の国に見られる、極度なレイブサウンドへの傾倒はほとんど見られず、ドイツらしいエレクトロミュージックに対する純粋な体現を見ることができますね。Elements For Freaksな1枚。 |
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V.A./
"Three Projects Of De Luxe 63"
(Big Sex,EFA LP01764)
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'89年にリリースされたドイツ産の激レアなエレクトロ/シカゴハウス系コンピ。この手のサウンド好きの方には生唾モノのトラック揃いですね。 |
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V.A./
"Blast Off With Big Shot! History Of House Music Volume One"
(Bigshot Records,HHM CD-01)
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NJのオールドスクールハウスレーベル、Bigshotのレーベル'91年リリースレーベルコンピ。Dionne "Come Get My Lovin'"、In-Dex "Now Your Gone"、Hi Bias "I Wanna Take You"等を収録。 |
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V.A./
"Phuturistic Dancin' - Mission One"
(Bitasweet Records,BS1013LP)
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IG Culture, Orin Walters、Afronaught, Kaidi Tatham, Mark Force、Seiji、Phil Asher、Mark De Clive-Lowe等のウェストロンドンシーンの中心人物が勢揃いし01年に発表された、ウェストロンドンシーンを代表するBroken Beats、Drum'n Bassのコンピレーション。 |
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V.A./
"Birth Of A Nation Part II"
(Black Nation Records,BNR-190)
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デトロイトが生んだ個性派ミニマリスト、Jay Denhamによるレーベル、Black Nationからの'96年リリース。
ここからのリリースはホント個性的なものが多いのですが、この盤においても一筋縄ではいかない、捻くれたミニマルサウンドが4トラック収録されています。 中でもIst & Io "Tailback 35"、The Carnival "Swizzle Stix"辺りはRichie Hawtinがプレイするような癖っ気たっぷりのトラックですね。 |
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V.A./
"State Of The Nu-Art Sampler"
(Blue Planet Recordings,PLAN 5)
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Luke Vibert別名義、Plugのトラックを収録したBlue Planetからのレーベルサンプラー12"。 |
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V.A./
"Studio 57 - Vol.2"
(BMC,BMC 20.002)
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あまりにもレアな一品!!Studio 54系のDisco物をBen LiebrandがRemix & Megamixした2枚組みというだけでも涎物なのに、12"は中古市場で1万円以上するAdvance "Take It To The Top"を収録。勿論Ben Liebrandによるリミックスで、このコンピでしか聴けません。 |
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V.A./
"Shibaura Gold (Limited Edition)"
(BMG,BVJR-1501)
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Toru Takahashi、DJ Nori、末期にはEMMA等を排出し、'95年にクローズした東京芝浦の伝説的クラブ、Goldが監修したノベルティー的1枚。 Hiroshi Fujiwara等が手がけたトラック等全5曲を収録。 当時流行の中心だったヴォーカル・ハウス以外にもB3のようなアフター・アワーズ物も収録している辺りやはりこの箱の懐の深さを感じさせます。 かなり珍しい1枚。 |
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V.A./
"The Original Samplers"
(Bond Street Inc.,BS 001)
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V.A./
"Bottom Line EP"
(Bottom Line Records,BLR-9078)
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当レーベルの看板、Goltsman夫妻による作品を4トラック収録したセルフアーカイヴ的12"。 BMP110程度のゆったりとした歌ものからハードハウス寄りの作品まで手広く収録。 |
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V.A./
"Bang-Bang You're Mine / Never No More Lonely / Runnin' It"
(BP Records,BP 317)
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Bang The Party - "Bang-Bang You're Mine", Fingers Inc, - "Never No More Lonely"等を収録。 B2のRoy AyeresネタのDJ Sneakが手がけたようなトラックはこの盤以外で聴いた事ないです。 ブート盤ながらかなり人気の高い1枚。 |
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V.A./
"La Ronde"
(BPM,BPM-001)
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'91年、King Street監修の日本人クリエータを中心とした、ディープハウスコンピ。Pal Joey"Harmony"は、Pal Joeyが92年にTalkin' LoudのK-Creative"To Be Free"のリミックスを行った際のインストバージョンとほぼ同内容。また、Nick Jones & Kaleem Shabazz"The Experience"も収録されている他、孤高の邦人ディープハウスクリエーター、Soichi Teradaによる作品を収録されている点も見逃せません。 |
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V.A./
"Drum & Bass Selection 1"
(Break Down Records,BDRLP 001)
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Jungle〜Drum'n Bassへの過渡期と言える'92〜'94年に一番勢いのあったレーベル、Awesome、Back 2 Basics、Future Vinylあたりの曲をコンパイルした名作。 |
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V.A./
"Sound Of Suomi"
(Bunker Records,Bunker 3031)
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マニアの間では話題になったオランダのレーベル、Bunkerからのエクスペリメンタル・エレクトロトラック集。 ジャケットのアートワークも秀逸。 |
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V.A./
"Virtualsex"
(Buzz,2100008)
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デトロイトコンピ超名盤!!! 当時デリック・メイの新曲「ICON」が入っていたために話題となったコンピ。カール・クレイグ、AS ONE、レッドセル(B12)等が参加しています。発売後にすぐ無くなってしまったので、今では入手困難です。「3Dメガネ」付属。 |
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V.A./
"Relics A Transmat Compilation"
(Buzz,BZZCD 106106)
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Transmatコンピアルバムの名作、"Relics"のCD盤。 近年のブート再発時に問題となった音割れ等はもちろんありません。 (各収録曲間にDerrick Mayによるインタールードが挿入されていますが、試聴用トラックリストでは省略しております。ご了承下さい。) |
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V.A./
"Relics A Transmat Compilation"
(Buzz,BZZLP 106106)
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Transmatコンピアルバムの名作、"Relics"。
最近巷に出回ったのは、出所不明のブート再発だったんですが、こちらの盤は'96年前後にプレスされた正規リプレス盤です。
まずジャケットが、特殊エンボス加工仕様。さらに内容も、ブート盤の方はリマスタリングで失敗しており、オトワレが酷いんですが、こちらは全く問題なし、と全く別格のモノになっています。
本物が欲しい方はお早めにどうぞ。 |
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V.A./
"The Dance Classics"
(C & P Dance Classics,CL-5839)
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文字通りクラシックスのブートものです。収録内容もナカナカ! |
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V.A./
"Black Havana"
(Capitol Records,C1-90923)
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中古市場でも人気の高いCharvoni "Always There" やその他未リリースのトラックを多く収録したSyncopateレーベルのコンピレーション・アルバム。 今盤はSyncopateの親レーベルであるCapitolからのリリースヴァージョン。 B5に収録されたLarry Heard + Ten Cityによるレアトラックもお見逃し無く。 |
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V.A./
"Capitol Gold Cuts Series"
(Capitol Records,V 15566)
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Kraftwerk "Trance-Europe Express"とエレクトロファンクバンドThe Boogy Boys "A Fly girl"の面白いカップリング。Executive ProducerがJazz界の奇人'Frank Murray'だからこそ出来たようなカップリングですね^^ |
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V.A./
"Get Down And Boogie"
(Casablanca,NBLP 7042)
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US東地区NYのSalsoulと双璧をなす西はLos AngelesのディスコレーベルCasablancaのレーベルコンピ。
後のハイエナジーやイタロディスコに大きな影響を与えたプロデューサーとして、DJ Harvey周辺のUKアンダーグランドハウスリスナーをはじめ、各方面から再評価されているGiorgio Moroderが活躍したレーベルであります。全曲ノンストップで収録されているのも、このレーベルの特徴です。 |
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V.A./
"Opera House Vol. 3"
(Cavernjatt Records,BLA 019)
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イタリアのCavernjatt Recordsというレーベルから発表されたコンピレーション形式の12"。アーティストクレジットが全く無いので、詳細は不明ですが、初期U-StarやFiascoからのリリース群を髣髴とさせるUKアンダーグラウンドマナーな楽曲が収録された掘り出し物的盤。疾走感のあるリズムに乗る太いベースラインとカッティングギター、エレピフレーズがカッコイイA1 "House Domain"、ダビーなサンプル処理と儚げなピアノソロ、エレクトリックなSEによろめくA2 "Toxi Beat"、恐らくVan McCoy系のディスコサンプルにフィルターをかけてループさせ、ワウギターやオルガンフレーズなどをダビーに重ねたB2 "Need"など手法的にIdjut Boysそのもののトラックが目白押し。B1のボーカルものは??ですが...。しかし、A1、A2、B2のクオリティーが非常に高いのでオススメです。 |
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V.A./
"Disco Fantasy '79"
(CBS,30AP 1164~5)
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数曲を除いてUKのローカルオーケストラを中心としたマイナーカバーで構成されたディスコヒット・コンピレーションアルバム。 |
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V.A./
"Disco-Rough"
(Celluloid Records,ISSP 4004)
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フランス/フランス/イギリスを拠点に'80年代初頭から活動するレーベル、Celluloidからの'82年コンピ。
このコンピにはまさに今最も最先端のハウスシーンで求められているカルトなユーロディスコ、ユーロポップが収録されています。
プレスリー並みのロカビリーサウンドをユルユルにやってしまったAlan Vega "Juke Box Babe"、Idjut Boysのプロトタイプ的なディスコファンクロックMaterial "Upriver"、New Waveパンク的なユーロポップMathematiques Modernes "Disco Rough"、Ryuich Sakamoto "Riot In Lagos"とJuan Atkinsを繋ぐ架け橋的な作品"Secret Life"等かなり内容の濃い作品となっています。 かなりのレア盤であることは言うまでもありません。 (WAX=KOGA) |
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V.A./
"Perspectives And Distortion"
(Cherry Red Records,B RED 15)
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ロンドンの名レーベル、Cherry Redが'81年にリリースした異色のコンピレーション・アルバム。 この辺りの音に興味のある人には馴染み深いMorgan-FisherやRobert Fripp等が参加。 Buzzin' Flyでハウス界でもすっかりお馴染みのBen Wattなんかも参加しています。 内容はレーベル・イメージを払拭する実験的でオルタナティヴな作品揃い。 音響、電子音、ダブ、ポエトリー・リーディング等とにかく刺激的で面白いトラックがぎっしり収録されています。 こういう要素こそ今マンネリ化しつつある巷のDJプレイへの効果的影響を検討してみるべきなのかも知れません。 |
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V.A./
"Chicago Housing Commission Vol.1"
(Chicago Housing Commission,CHC001)
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謎のブートシリーズ第一弾。人気のCore Africaシリーズ的なトラックのA1 "Africa"、Rhythim is Rhythim "The Dance"のフレーズをパクっちゃたB1 "Feel It Move"、Phutureの古典"Fantasy Girl"を
ピッチアップしたB2 "Phantasy Girl"など、
ぎりぎりの線のブートもの。 |
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V.A./
"Hot Sauce"
(Chilli Funk,CFLP-001)
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V.A./
"Rapid Transit - a chocolate industries compilation"
(Chocolate Industries,CHLT015CD)
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V.A./
"Beats In Time"
(City Beat,CBCD 8)
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'80年代中期〜後期のダンスミュージックシーンを彩った、Disco/Electroヒット曲コンピ。Dinasaur L "Go Bang"やKechia Jenkins "I Need Somebody"、Larry Levanファンにも嬉しいBrian Keith "Touch Me"、ディスコ大ヒット曲、 Freeez "I.O.U"、Dionne "Come Get My Lovin'"、Joanna Law "First Time Ever"等収録。Ultramagnetic M.C'sやMust & Bonesなんかも収録しています。 |
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V.A./
"Classics From The Warehouse"
(Classics From The Warehouse,WH003)
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伝説のクラブ、シカゴのWarehouseに焦点を合わせたブートシリーズ。 この手のクラシックスは集め出すとよく分りますが、オリジナルを買うと半端無い費用がかかりますので実用面と併せて考慮するとこういうブート物を買ったほうが結局良かったりする場合も多々あり。 |
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V.A./
"Club Shelter Classics Vol.3"
(Club Shelter Classics,SC-003)
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NYのど真ん中にクラブを構え、毎週末NYのDance Music Loverをロックし続けるClub Shelterとその首領Timmy Regisford。クラブの移転や中断等の紆余曲折はありつつも14年以上も"Shelter"を継続しているパワーと新年には本当に頭が下がる思いです。この盤は、そんなShelterのフロアを彩ってきた曲たちをコンパイルしたブートシリーズの第3弾。MAWも"MAW Expensive"としてカバーしたFela Ransome Kuti & Africa 70 "Expensiveshit"、かつてGlenn Underground、Ian Pooleyもネタに使用した、The Jeff Lorber Fusion "The Samba"、Mass Productionの名インスト"Cosmic Lust" の3曲を収録。ダンサー達が取り付かれたように、汗だくになって踊り狂う姿を思わず想像してしまいます。(K.Hayakawa)
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V.A./
"Co-Operation Session II"
(Co-Op Records,coop lp002)
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V.A./
"Rare Funk Vol.5"
(Cobalt,COBLP1008)
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Shamek Farrahのジャケットから、スピリチュアルジャズのコンピかと思いきや、アフロ・ディープファンクのコンピ。 Marvin Gaye "Inner City Blues"のSarah VaughanによるカバーやEquals "Funky Like A Train"等も収録。 |
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V.A./
"Sun Sun - Ceci N'Est Pas Une Compilation"
(Columbia,489113 1)
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97年リリースの名作コンピ。Jazz &Drum'n Bassハイブリッドなのが当時っぽい雰囲気です。Jazzanova、DJ Cam、Kruder & Dorfmeisterなど収録。 |
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V.A./
"Combination Traffic - Various Steps"
(Combination,CORE 004-2)
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V.A./
"Serialement Votre"
(Commando,74321 47281 1)
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フランスらしいスパイ物のトラックをDimitri From Paris等がリミックスした'97年リリースの12"。 この辺は好みの問題ですかねー。 |
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V.A./
"Out Of The Purple Haze"
(Communique Records,COMM004)
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USミッドウェスト地区ミネアポリスのテクノ・ハウスの総本山的レーベルCommunique Recordsの存在を世界に知らしめる結果となった95年発表のレーベルコンピレーション。UR、Djax、Retroactive等でお馴染みのグラフィックアーティストとしても活躍するDJ T-1000や
"Loosig Control"をヒットさせたDBXをはじめとしてそうそうたる面子が名を連ねていますが、何といってもこの盤で抑えておきたいのが、Derrick Carterの変名、The Innocent "Theme from Blue Cucuracha"でしょう。さすが自身の運営するレーベルBlue Cucurachaを
タイトルに冠しているだけあり、気合の入りようが違います。ギクシャクしながらも、トッド・テリーを髣髴とさせる力強いリズムとジャズサンプルの組み合わせが最高な曲。リリース当時、シカゴのDJ SneakをはじめとしてあらゆるDJが来日時にプレイしていたものです。この曲ためだけでもこの盤を手に入れる価値アリ!! |
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V.A./
"Glucklich"
(Compost,COMPOST 004-2)
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compiled by Rainer Truby |
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 1"
(Compost,COMPOST 008)
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Techno/Electronica方面等の非Club Jazz文脈からClub Jazz的解釈可能な音源をコンパイルし話題となり、その後シリーズ化、好評を博す"The Future Sound of Jazz"の第1弾LP。コンパイルするのはCompostのレーベルオーナーMichael Reinboth。レーベルのクロスオーバー志向がストレートに表現されたセレクションです。 |
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 1"
(Compost,COMPOST 010)
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 2"
(Compost,COMPOST 017)
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ジャズというタームにおいても、その背負った重大なる歴史的背景の影響もあり、鋭利なまでに前衛というスタイルを保持し続けてきたドイツが抱えるクラヴ・ジャズ・レーベルCompostの名コンピレーションアルバム第2段。 ここに収録されたクリエーター達の名を一つずつ拾い上げてみれば、あくまで良く知られた大御所を横揃えにしたコマーシャルなものと区別がつきませんが、一端針を落としてみると、このアルバム自体がそのアーティストブランドよりも強力なコンセプトを持っている事に気がつきます。 良い曲、有名な曲が沢山収録されている事はもちろん評価に値する条件ですが、これほどまでにドイツという空気を生々しく感じ得るコンピというのも珍しいと思います。 |
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 2"
(Compost,COMPOST 017-2)
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V.A./
"Glucklich II"
(Compost,COMPOST 021-2)
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compiled by Rainer Truby |
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 3"
(Compost,COMPOST 030-2)
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V.A./
"The Future Sound Of Jazz Vol.4"
(Compost,Compost 039-2)
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compiled by Michael Reinboth |
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V.A./
"Future Sound of Jazz vol.5"
(Compost,COMPOST 052-2)
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compiled by Michael Reinboth |
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V.A./
"Glucklich III"
(Compost,COMPOST 055-2)
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compiled by Rainer Truby |
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V.A./
"Future Sound of Jazz vol.6"
(Compost,COMPOST 060-2)
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compiled by Michael Reinboth & Rainer Truby |
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V.A./
"Future Sound of Jazz vol.7"
(Compost,COMPOST 080-2)
|
compiled by Michael Reinboth |
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V.A./
"Compost Community"
(Compost,COMPOST 089-2)
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オーナーMichael ReinbothのBeanfieldを始め、Compost
のアーティストの作品ばかりで構成されたコンピ。
中身はというと、SwagのMixしたBeanfieldの"The
Season"は癒し系の1品。Truby Trioの"A Go Go"はオッシ
ャレーな感じで、Blueのフロアを盛り上げてくれる一曲。
Minus 8の"Badman & Throbin"も結構フロア向け。このコ
ンピの中でボクが気に入ったのはこんなところでした。
Compostのイメージの割には、結構フロア向けな曲が多め、
という感じです。でも、Syrup、Les Gammasシットリ系の
曲がシメて、メリハリがちゃんと出来てる!流石!(Owner) |
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V.A./
"Future Sound of Jazz vol.8"
(Compost,COMPOST 102-2)
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compiled by Michael Reinboth |
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V.A./
"Glucklich V"
(Compost,COMPOST 113-2)
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V.A./
"Lytic Cocktail"
(Compost,CPT 025-1)
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V.A./
"Glucklich IV Taster E.P."
(Compost,CPT 083)
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Glucklich IVのお試し盤アナログ |
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V.A./
"Glucklich Vol. IV"
(Compost,CPT 084-1 - 2-LP)
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Compiled by Rainer Truby |
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V.A./
"Glucklich Vol. IV"
(Compost,CPT 084-2 - CD)
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Compiled by Rainer Truby |
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V.A./
"Compost One Hundred"
(Compost,CPT 100 4-LP)
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V.A./
"DJ Hyperactive presents Chicago Beat Freax"
(Contact,CON-1002)
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マニアの中では高い評価を得ている盤。 |
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V.A./
"Cooltempo Remixed"
(Cooltempo,724383556915)
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豪華名曲リミックス集。参加アーティストは、David Morales、Grant Nelson、Urban Soul、UBQ Project=Terry Hunter & Aaron Smith、Arrested Developmentと書ききれません!!! |
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V.A./
"Quality Produce"
(Cooltempo,8 29018 1)
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94年リリースのコンピ。ハウス系ではRiver Ocean "Love And Happiness"が収録されている他、Brand New Heavies、Arrested Development等Hip-Hop、R&B、Jazz系も幅広く収録。 |
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V.A./
"Fakes"
(Couch Records,CR20323)
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オーストリア・ウィーンのクラブ・シーンを牽引するレーベルCOUCH RECORDSのオーナーDzihan & Kamien。この盤はそのCOUCH RECORDSからのリリースで、Dzihan & Kamienが手掛けた数々のリミックスワークをコンパイルしたコンピレーション。02年に発表された人気コンピレーション"Verve Remixed"にも収録された、A1 Billie Holiday "Don't Explain(Dzihan & Kamien Remix)"をはじめとして、どこか陰鬱な感じの独自の雰囲気を持つリミックスワークの数々を披露しています。 |
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V.A./
"Disco Juice Volume 2"
(Counterpoint Records,CRCD016)
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大名曲Inner Life"Ain't No Mountain High Enough"や
Musique "Keep On Jumpin'"等、挙げ出したらキリが無
い程、Disco Hit/Club Classicを生み出している、名
ProducerのPatrick Adams。そのPatrick AdamsがPeter
Brownと共同で運営していたレーベルがP&P Recordsで
す。Underground Discoの帝王としてRemix誌の別冊
"House Legend"にも紹介されています。
そのP&P Recordsのレアトラックをコンパイルしたのが
このCD"Disco Juice Volume 2"です。コンパイルを担
当したのは、Life ForceのパーティーのRegident DJ、
或いはSoul Ascendantsのメンバーとして人気の高い、
Nick The Recordです。
しかし、このCDに収録されている曲達を、オリジナル
の12"やLPで入手する事なんて可能なのでしょうか?全
く見た事も、聴いた事も無い曲達ばかりです。そして
全ての作品が素晴らしい。NYはHarlemのストリートか
ら生み出されたUnderground Dance Music。決してゴー
ジャスなサウンドでは無いけれど、揺るぎないSoulが
感じられます。(Hayakawa) |
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V.A./
"Creation Soup Volume Three"
(Creation,CRELP 103)
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Primal Screamが所属した(ちなみにオアシスなんかもここの出身)UK最大のインディーレーベルCreationのコンピ。Primal Screamはこの時代まだいわゆるネオアコサウンドですね^^ |
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V.A./
"You Bet We've Got Something Personal Against You!"
(Creme Organization,CREME LP04)
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新世代イタロディスコシーンの一角を担うBangkok ImpactのリリースやAlexander Robotnickのレア音源再発で知られるDJ TLRによるオランダエレクトロシーンのレーベルコンピ。 Bangkok Impactのトラックはもちろん、エクスペリメンタルなエレクトロサウンドがズラッと収録されています。 |
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V.A./
"A Compilation"
(Cup Of Tea Records,COTLP 001)
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Statik Sound Systemのリリースで知られるUKのダウンテンポ系レーベルからのレーベルコンピ2枚組み。 Massive Attack周辺の再評価興味のある方は併せてこの辺りもチェックしておいて下さい。 |
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V.A./
"Cutting Remixes Vol.1"
(Cutting Records,CR-2000)
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'87年、Cuting Records、レーベルコンピ。 |
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V.A./
"Cutting Traxx II"
(Cutting Records,CR-2014)
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今は亡きNYの老舗ハウスレーベルCutting Recordsのレーベルコンピ第2弾。初期NYハウスの息吹が十二分に感じられる名盤。使用している機材も今ほど豪華なものではなかったでしょうが、それを上回るアイデアと音作りに対する熱意を感ぜずには要られません。名を連ねるProducer陣もPaul Simpson、Terry Burrus、Armand Van Helden、Blue Jean、Arbet Cabrera等、重要人物ばかり。テクノな人にはRyuichi Sakamoto氏のB-2 Unit "Riot In Lagos"をサンプルしたC2収録の
The Union "Revolution (Gosa, Gosa)"はたまらないはず。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"No. 1"
(Da Da Rekords,DR 6760015)
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コアなレイブ系ヒット作の4曲入りコンピ。Joey Beltram等のデトロイト/シカゴ系レイブサウンド好きの方もこの盤はチェックしてくださいね。 |
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V.A./
"Off The Hook"
(Dance Mania,DM211)
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DJ Quad、DJ Funk、DJ Flint、と名義は分かれていますが、どう聴いてもほとんどDJ Funkの仕業であろうDance Maniaからの'97年リリース。
今作も期待通りのゲットー汁の洪水状態! 海外では軒並み高額で取引されるDJ Funkのタイトル、ファンの方は比較的手に入れやすい日本で今のうちに買っておくほうが良いかも。 |
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V.A./
"(Untitled)"
(Dance Rhythm,DRL-2231)
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イタロハウス界の隠し玉的レーベル、Dance Rhythmからの'91年リリース。
イタロファンには知られる人気プロジェクト、Cola Boyネタによる"7 Ways 2 Love"、デトロイトテクノ的なビートの強さとイタロ特有の浮遊感を持って展開する"Take Me Away - Dubbed Up"、跳ねたグルーヴが最高に気持ち良い"Love Is Crazy - Dub"を収録!! |
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V.A./
"Party James Volume One"
(Dancin' Music,314-524 452-1)
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「ド」がつくようなミーハーな選曲による2枚組みコンピですが "Dru Hill / Tell Me - Crystal Waters/95 North Club Mix" "Black Box/I Got The Vibration - Lelewel Freak Mix" "Drizabine/Real Love"辺りは現在でも人気のあるトラック。 |
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V.A./
"Cream Live"
(Deconstruction,74321 27219 2)
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'95年、リリース。'90年代初期のリリースを中心に収録さした、2枚組み。A Guy Called Gerald、"Voodoo Ray"、Amard Van Helden、"With Doktor"等収録。 |
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V.A./
"Further Adventures Of North"
(Deconstruction,PT 43372)
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UKのDeconstructionからリリースされたオールドスクールハウスコンピ。
この盤の目玉はやはりT-Coy "Carino 90"でしょう。このトラックだけでも欲しい方はかなり欲しいはず。 さらにデトロイトファン垂涎のレアトラック、Annette "Dream 17"のDerrick Mayリミックスを収録!! ん〜、オイシイ内容ですね!! |
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V.A./
"80s Garage Classics Volume 2"
(Deep Beats,DGPCD 739)
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'95年リリース、Garage Classicsコンピ。Sinnamon、"I Need You Now"を筆頭に現在ではレア且つ高価になってしまった名曲達を収録した好盤。 |
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V.A./
"Essential HI NRG Classics Vol.1"
(Deep Beats,DGPLP 664)
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最年のイタロディスコ、DJ Harvey周辺のUKアンダーグランドハウスの再評価に歩調を合わせるかのごとく、
当店にもハイエナジーをコンパイルした
要チェックなコンピレーションが入荷しました。
Larry Levanが死去前にFrancois K.と共に日本全国を回り、結局生前最後のツアーとなってしまった"Harmony Tour"のテーマ曲となった、Suxy Q "Harmony"、Harold Melvin And The Blue NotesのカバーであるJeanie Tracy "Don't Leave Me This Way"、DJ HarveyのパーティMoistのプレイリストにもカルトチューン
"Sea Hunt"があがり、Donna Summerのプロデューサーとしても有名なPatrick Cowley "Menergy"など重要曲・人気曲を収録。また、B3のPaul Parker "Pushin' Too Hard"もPatrick Cowleyプロデュースですが、この曲のトラックも前出の"Sea Hunt"とほぼ同じです。この辺のサウンドは一歩間違えると非常にダサいので、こういった使える曲をコンパイルしてくれているものは大変ありがたいですね。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Def Jam Classics Vol.1"
(Def Jam Recordings,C 45035)
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Def Jamクルーのパブリック・エネミー等に混じって、"Fight For Your Right"、"Rhymin' And Stealin'"のビースティーの曲も収録されてます。コレクター魂をくすぐる一枚! |
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V.A./
"It's A DJ Thing 4"
(Defender Music,DFDLP 9)
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'90年代半ばのUKディープハウスシーンを支えたDefender Musicからの'97年コンピ。
Side AはNYハウスシーンからも支持を集める95 Northによる跳ねたビートがDeep & Funkyな"Make Me Feel"、DJ Harveyファンには既にお馴染み、Joe Clausselもリミックスを手がけたHiroshi Fujiwaraによる名トラック T.P.O. "Hiroshi's Dub - Savanna Mix"を収録。
Side Bには日本のサブカルチャーファンにはよく知られるパラダイス山元によるトラックを何とFrancois Kevorkianがリミックスしたというカルトなトラックを収録。
Side CにはUKが誇るハウスプロデューサー、DieselとPhil Asherによるトラックも収録しているというカナリ内容の濃いコンピ。
全てトラックモノというところも非常にUKらしいですね。 |
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