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Afro Elements/
"Lagos Jump"
(Ibadan Records,IRC 016)
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Kerri Chandler & Jerome Sydenhamが手がけたアフロビート直系のハウス。 タイトでもなく、ダビーでもない気持ちのよいグルーヴが最高。 |
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Afro Elemnts/
"Afro Elements"
(Ibadan Records,IRC016)
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Kerri Chandler & Jerome SydenhamコンビによるFela Kutiのカバー的作品。 途中一瞬 "Love Can't Turn Around"のピアノフレーズぽいのが入るのも楽しいです。 |
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Aurasfere/
"The Greenhouse Effect"
(EXperimental,EX-25)
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BlazeがBarbara TuckerをボーカルにフィーチャーしてプロデュースしたUnderground Dance Artists United For Life "Most Precious Love"のリミックスや一連のIbadanからのリリースで一躍時の人となった感のあるDennis Ferrerが94年にAurasfere名義でリリースした作品。Damon WildがA&Rを努めたExprimentalからのリリースとあってややトランシーなテクノトラックが中心。Dennisのテックフィーリングのルーツとして解釈できるかもしれません。 |
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Chris Herbert Presents Asaph Womack/
"Shelter Me"
(Easy Street Records,EZS7629)
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元Blazeのヴォーカリストとして活躍したChris Herbertプロデュースによる1枚。 Dennis Ferrerがリミックス参加していて、ビートの方はかなりファット。 この曲はトランペットソロがいい感じなので、そのトランペットソロをフューチャーしたB1もオススメ。 |
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Dennis Ferrer / Kerri Chandler/
"Sfere - The Lost Tribes Of Ibadan 2"
(Sfere Recordings,SF-XX2)
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Kerri Chandler & Boyd Jarvisによるレーベル、Sfereからの1枚は、Freetown Inc.よりリリースされていたKerri Chandler & Arnold Jarvisによる人気作、"Inspiration"とFreetown Inc.盤には収録されなかった、Sax吹きまくりの"Horn Mix"を収録。 この"Horn Mix"が良い出来でオリジナルとの2枚使いも強力にハマルと思います。 |
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Dennis Ferrer Presents Anthony Flanagan/
"Wonderful People"
(Metaphor Recordings,MFR005)
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05年にはBlazeプロデュースのBabara Tacker "Most Precious Love"のリミックスを大ヒットさせ今や大御所の風格さえ漂うDennis FerrerがボーカルにAnthony Flanaganを迎えて00年に発表した作品。お得意のゴスペルベースの歌モノ。Shelterファンにはたまらない出来上がりで、全ミックスオススメ。メロディ、歌詞、トラックメイキングどれをとっても文句のつけようがありません。王道です。 |
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DJ Pierre/
"Good Luv"
(King Street Sounds,KSS 1140)
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かつてのアシッド・キングも新しい時代の流れにその存在の影を薄め、忘れられようとしていた'01年に突如リリースされ、そのあまりに強烈なメロディーの印象に度胆を抜かれた1枚。 この手の人たちはBlazeやMAW等、所謂NY勢の安定したトラックワークとは違い、突然爆発的な作品をリリースしてくるのがホント不思議ですね。 (WAX=KOGA) |
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Joe Claussell/
"Language"
(Ibadan Records,IRC023)
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1999年リリースの傑作アルバム |
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Joe Claussell And Kerri Chandler/
"Escravos De Jo"
(Ibadan Records,IRC003)
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Joe Clausselの精神性とKerri Chandlerのメロディーワークが見事に調和した傑作。 この頃のIbadanはSpiritual Lifeとサウンドのベクトルで同調していて多数のヒット作を生み出しました。 やはり'07年の今聴いても全く色褪せない普遍性を持った作品と言えるでしょう。 |
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Kenny Bobien/
"Realty"
(Sfere Recordings,SF-011)
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Kerri Chandler & Dennis Ferrerによるレーベル、Sfereからの'02年リリース。 彼ららしいタフ且つディープなトラックにKenny Bobienがウェットに歌い上げる作品。 NYディープハウス界では人気の1枚。 |
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Kerri Chandler/
"Atmosphere - The Lost Dubs"
(Ibadan Records,IRC014)
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'98年リリース。Kerri ChandlerとDennis Ferrerのプロデュース。 |
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Kerri Chandler & Dennis Ferrer/
"To Be Rocked Simultaneously"
(Sfere Recordings,SF-DJ1)
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Dennis FerrerとKerri Chandlerによる2枚使い完全DJ仕様、同じ内容のレコード2枚組みによるリリース。
彼ららしい、強いビートを主体としたビート集です。 Earth People "Dance"そっくりのパターンも収録しています。 |
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Kerri Chandler & Jerome Sydenham/
"Powder"
(Mad House,KCT 1112)
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King Streetからのリリースでも、Deep Houseファンからの指示を集めた、Kerri Chandlerとjerome Sydenhamのコンビ。この盤はKerri Chandlerのレーベルからのリリースで、余りヒットはしなかったものの、個人的にはこちらの方が断然好きですね。オススメします。 |
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Marc Cary/
"Indigenous Music"
(Ibadan Records,IRC012)
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Marc Caryによる、Jazz House。'98年リリース。 |
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Morph/
"Stormwatch"
(Synewave N.Y.,SW01)
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Damon Wild & Dennis Ferrerのプロデュースによるミニマルアシッド。 |
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Morph/
"The Advent Remixes"
(Synewave N.Y.,SW20)
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Damon Wild、Dennis Ferrerのトラックの、The AdventのCisco Ferreira、Colin McBeanによるリミックス。 |
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Next Evidence/
"The Body Theme"
(Ibadan Records,IRC028)
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Jerome Sydenhamプロデュースによる大ヒットラテン系ディープハウス。 |
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Nicci Feat. Omega/
"Count On Me"
(Easy Street Records,EZS-7627)
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Restless Soul Feat. Nathan Haines/
"After Ours"
(Chilli Funk,CF 016)
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Phil Asher率いるRestless Soulの'99年リリース。Nathan Hainesをフューチャーした盤。Dennis Ferrer、Jerome Sydenhamのリミックスを収録。 |
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Stephanie Cooke/
"Rain (Let It All Come Down) Pt.2"
(King Street Sounds,KSS1156)
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'05年現在でもKing Street中心にヒット作を続々とリリースしているStephanie Cookeによる'02年リリース2枚組み。 Dennis Ferrer辺りはリミキサーの絡みとしてまぁ耳慣れていますが、今盤にはSoul Dhamma、Jay-J、Romanthonyという人選がかなり成功していて、いつもとちょっと違うStephanie Cookeのカラーが楽しめます。 こういう盤て実はあまり無いのでお勧め。 |
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Stephanie Cooke/
"Rain (Let It All Come Down)"
(King Street Sounds,KSS1150)
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Stephanie Cooke、'02年リリースの大ヒット作。 2枚出たバージョンのうち、こちらはDennis Ferrer、Jay-Jによるリミックスを収録した1枚。 Stepanie節とも言えそうなメロディーとコードワークにグルーヴ職人、Dennis Ferrerのビートが光る好ミックス。 Jay-Jのミックスも期待通りの内容。 |
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T-Kolai/
"Exodus"
(Ibadan Records,irc031)
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Ibadan、レーベル31番。Jerome Sydenhamのプロデュース。 |
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Ten City/
"Dub Life Volume 1"
(Ibadan Records,IRC015)
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ハウスの歴史を語る上では欠かす事の出来ない重要プロジェクトの数ある名曲のダブ/インストを下敷きにJoe ClaussellがBody & Soul仕様のディープハウスへ見事昇華させた4曲入り12"。 NY系ファンのみならずディープハウスファンもこのトラックの説得力は手に入れて損は無いはず。 |
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Ten City/
"My Peace Of Heaven"
(Ibadan Records,IRC011)
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Ten City、名曲"My Peace Of Heaven"のJoe Claussellリミックス。Deep House名作。 |
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Ten City/
"Whatever Makes You Happy"
(Ibadan Records,IRC-01)
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Ibadanの1番!Ten City、Ibadanからの大ヒット作。Kerri Chandler & Jerome Sydenhamのリミックス。 |
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Ten City/
"All Loved Out"
(Spiritual Life Music,SLM PRO-1)
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Ibadanからのアルバム"Destiny"に収録されたトラックのJoe Claussellによるダブエクステンドリミックス12"オリジナル盤。
オリジナルをとことんディープ&スピリチュアルに仕上げたミックスはJoe Claussellのミックスワークの中でもトップクラスの出来で、素晴らしいの一言。 ラリーハード以降にBody & Soulという媒体の上で生まれたディープハウスのもう一つの究極形といえると思います。 後半のピアノソロもほんとに素晴らしくサンプルには前半、後半の2箇所を録音してあります。 (WAX=KOGA) |
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The Songstress/
"See Line Woman"
(Ibadan Records,IRC005)
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Kerri Chandler & Jerome SydenhamによるBody & Soul大ヒット盤! |
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Third Generation Featuring Chavell/
"You Don't Live Here Anymore"
(Sfere Recordings,SF-002)
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Kerri ChandlerとDennis Ferrerのコンビによる作品。'99年リリース。 |
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Tom Chasteen/
"Freedom"
(F-111 Records,0-44805)
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USのリリースですが、UKフォーク色の強いトラック。 それはそれなりにアリなのですが、D2のKerri Chandler & Jerome Sydenhamによるリミックスが出来が良すぎるのでここはNY/NJハウスファンにオススメ! |
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U.C. Heights Featuring Anthony Flanagan/
"Never Lost Faith"
(Chilli Funk,CF022)
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NYのグルーヴマスターDennis Ferrerによるドライブ感あるビートとライトな展開にスモーキーな男性Vo.のコントラストがクールなトラック。 Chillifunkクルーによるリミックスもよくまとまっています。 |
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V.A./
"Electro Jazz 1.0"
(Large Music,LARCD-003)
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Chicagoの中堅レーベルLarge Musicから"Electro Jazz 1.0"と銘打って、Jazzテイストなトラックを編集したコンピレーションが入荷です。
Electro〜とあるように、大胆な生演奏の導入と言うよりも、しっかりしたHouseのトラックにJazzyなテイストを加味したような、中性的なトラック構成の曲を多数収録しています。参加ProducerはNaked Musicでの活躍もお馴染みの、Muguel Migs、NYの売れっ子Producer、Dennis Ferrer、大御所Kerri Chandler、Mateo And Matos等そうそうたる面子。OMのいくつかの作品やNaked Music等に代表されるような、エッジの効いたJazzy Houseが好きな人には是非お勧めです。
しかしChicagoのレーベルなのに地元のProducerを起用しないのは何故なんでしょう?過去にはJohnny Fiascoの名盤もリリースしているのに。(Hayakawa) |
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V.A./
"San Francisco Sessions"
(OM Records,OM030VLP)
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V.A./
"Space Lab Yellow Phase 1"
(Ibadan Records,IRC041)
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東京を代表するハウス箱 "Space Lab Yellow" のアニバーサリーとしてJerome SydenhamとRyo Watanabeがコンパイルしたコンピレーションアルバム2部作の1作目。 O'jays "I Love Music"やMass Order "Lift Every Voice"、Chante Moore "This Time"、Fela Kuti "Zombie" 等の歴史的名曲にも敬意を示しつつ、Mission ControlやRithim Is Rithim等のアンダーグラウンド・アンセム等にもアプローチした、まさにNYハウスシーンを象徴する作品となっています。 |
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V.A./
"Hi-Life : An Uplifting Selection Of Afro-House Groove"
(Fuego,FUEGOCD 002)
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UKのFuegoから、Tummy Touch等から作品を発表してい
るOrganic AudioによるMix CDがリリースされました。
テーマはUplifting Afro-Houseという事で、Fela kuti
等に代表されるAfrican Musicに影響を受けた、作品群
が収録されています。
Afro-Houseとジャケットには表記されていますが、
ToscaやSoul Ascendants等Jazz系にも人気の高いグ
ループの楽曲も収録されており、シーンのクロスオー
バー化を感じる事が出来ます。また、Mixも非常にス
ムースで聴きやすく、かつ踊り易く仕上がっていま
す。全体を通じてAfroを前面に出している感じではな
いので、Afroの土臭さ・泥臭さみたいな感触が苦手と
いう人も違和感無く楽しめるのではないでしょうか?
入門用としても最適です。(Hayakawa) |
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V.A./
"Abstract Latin Lounge II - a Nite Grooves Compilation"
(Nite Grooves,KCD-230)
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Nite Groovesから、ラテンハウスのコンピ。内容はAnanda Project、Julius Papp、Joe Claussell、Kerri Chandlerという荘々たる海外勢と、大沢親分のMondo Grosso、Chari Chari、EmmaサンのMalawi Rocksと日本勢のガチンコ勝負。
Birdが歌ってCMソングにもなったMondo Grosso"Life"のポルトガル語バージョンであったり、Malawi Rocksのスカパラをフィーチャーした"Spanish Hustle"とフロア受けしそうな曲が多くて、ディープさはないけどかなり聴き易い内容。その他、Chari Chari"Aurora"もおセンチでいい曲。ヒサ・イシオカ氏がワールドワイドでのクラブ・ミュージックにおける日本のアーティストのプレゼンスを支援してくれる姿勢を感じました。
とりあえず、非常に聴き易いコンピです。ラテンものはあんまり考えない方が楽しめるのかも知れません。(Owner) |
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V.A./
"Abstract Latin Lounge 2 - Part 2"
(Nite Grooves,KNG168)
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A1はDJ Alex氏のMixCD"Shibuya Connection"に収録。 |
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V.A./
"Waiwan Presents Musical Paths And Rhythms"
(X:Treme Records,XRT62CDM)
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UKで活躍するNu-Jazz系アーティスト、Waiwanの'01年Mix-CD。 |
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V.A./
"Space Lab Yellow Phase 2"
(Ibadan Records,IRC047-1)
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東京を代表するハウス箱 "Space Lab Yellow" のアニバーサリーとしてJerome SydenhamとRyo Watanabeがコンパイルしたコンピレーションアルバム2部作の第2段。 こちらはJerome Sydenhamの嗜好が反映されてか、アフロ色が非常に強いセレクトとなっています。 Titanic "Sultana" のDanny Krivitのリエディットなんかのオイシイ所もしっかりと収録。 ShlterのHP上で延々ループされている Black Blood(何故か表記されてません) "Aiea Mwana" も収録したNY系ハウスファンには見逃せないアルバム。 |