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Atami 17/
"Remixes 2"
(Avex,AVJT 2428)
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'00年にリリースされた、Zentaro Watanabeのプロジェクト、Atami 17による"Nightingale"リミックス盤。 リミックス陣はYukihiro FukutomiとEye Yamatsuka(!)。Yukihiro FukutomiによるクリアなフィルターハウスミックスとEye Yamatsukaによる、ぶっ飛んだダブミックス。レーベルがレーベルだけに、ちょっと意外で面白い1枚。 |
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Don Carlos/
"Take Me Higher"
(IRMA Unlimited,IU030)
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Don Carlos、'03年リリース。大ヒットこそしなかったものの、完全に食傷状態のラテンモノの中でも優れたものを感じる一曲だと思います。(KOGA) |
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Julio Iglesias/
"Agua Dulce, Agua Sala (New Remixes)"
(Epic,QDJA 93003)
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Mansfield/
"It's A Man's Field"
(Columbia,TDJH-86)
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Masanori IkedaによるMansfieldの'00年リリースアルバム。
Souich Terada、Yasuharu Konishi、Yukihuro Fukutomi参加による全10曲。 |
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Mansfield/
"It's A Man's Field"
(Columbia,HTJA-50388)
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'00年リリース、Masanori IkedaによるMansfieldのアルバム、"It's A Man's Field"からのタイトル曲12"カット。
Souichi Terada、Yasuharu Konishi、Yukihiro Fukutomi参加。 |
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Remix - May 2005/
"エレクトロニック・ミュージック・ファイル2005 マッド・マイク"
(Autobahn,No.167)
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特集は、“エレクトロニック・ミュージック・ファイル2005”と題して、ここ最近のエレクトニカ、クリック・ハウスの動向を大特集。待望の新作を発表するオウテカに〈ロムズ〉のアーティスト、コーマがロング・インタヴュー。最新アーティスト、レーベル・カタログ、ディスク・ガイド40選、注目のキーパーソンたちの紹介などなど盛りだくさんの特集です。そして、先月号に引き続き、『ブラック・マシーン・ミュージック』の著書でもある編集長、野田努がマッド・マイクとがっぷり四つに組んだロング・インタヴューを掲載。
その他のインタヴュー記事、リトル・テンポ/ジャガ・ジャジスト/マイス・パレード/J.・ロウルズ/UA/アレック・エンパイア/ジハーン&カミンなどを掲載。
ベースメント・ジャックスを磯部 涼と三田 格、ダフト・パンクに三田 格と渡辺健吾といったメンツで、2大ダンス・アクトの新作を鋭い視点で語る特別対談、などなど盛りだくさんな内容となっております。 |
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V.A./
"Fabric 04 : Tony Humphries"
(Fabric Records,Faburic 7)
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UKのパーティーFabricが運営するレーベル、Fabric
RecordsよりUSの大物DJ、Tony HumphriesのMix CDがリリ
ースされました。Tony Humphriesと言えば、NYのRadioで
のMix Showで多大なる影響をシーンに及ぼし、その
SoulfulなDJスタイルは根強い人気を誇っています。(かく
言う筆者も大ファンです。)また自信の運営するレーベル
Yellorageも、歌物を中心にんスタントに良質な作品を発表
しつづけています。
Tony HumphriesのDJを体験した事のある人ならば、ご存知
だと思いますが、Yellorageのレーベルカラーと同様に、
SoulfulかつPowerfulでメッセージ性の高いプレイが特徴
的です。このCDで、そのステレオタイプなイメージを期待
すると思わぬ肩透かしを食らう事になるでしょう。ここで
聴く事が出来るのは、NYスタイルを基調としつつも、より
リスニングに対応した雰囲気で統一されています。分かり
やすく言えば、Jazzyでオシャレな雰囲気といった所でしょ
うか?CDというフォーマットを意識した結果なのかもしれ
ません。
Club Playで聴けた(我々が期待していた)Tony
HumphriesのDJスタイルとは異質の物ですが、小気味良くま
とめられており、流石はベテランの仕事です。特筆すべき
は、Yukihiro FukutomiとJazztronikの楽曲がTony
Humphriesによってプレイされているという事でしょう。10
年前には考えられなかった事です。すばらしいの一言に尽
きます。(Hayakawa) |
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V.A./
"Waiwan Presents Musical Paths And Rhythms"
(X:Treme Records,XRT62CDM)
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UKで活躍するNu-Jazz系アーティスト、Waiwanの'01年Mix-CD。 |
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V.A./
"Sounds Of Far East Dance Music Vol. 1"
(King Street Sounds,KSS-1005)
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93年にリリースされたKing Street Sounds5番。日本人プロデューサーの音源をコンパイルしたレア盤です。
05年に再発されたNamishimada "Sunshower"のインストバージョンもA1にSouichi Terada名義で収録されています。他には若き日のYukihiro Fukutomi氏の作品や、GoldでヒットしたHiroshi Matsui氏の作品、天宮兄弟のEcstasy Boysの作品をMark KaminsがミックスしたA3など、日本のクラブシーンの黎明期を支えた重要人物の豪華競演。また、B3 Jazzadelic "A Voice"なんかはDisco Dub周辺でも受けそうな個性的なトラック。 |
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V.A./
"Remix Trax Vol. 11 - Chill & Experience - The Adventure Of Electro-Acoustics"
(Meldac,MECP-30032)
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名コンピ "Cosmic Soul" シリーズで知られる、冊子 "Remix" によるチルアウト、ダウンビート系シリーズ。 |
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Yukihiro Fukutomi Feat. Josh Milan/
"Love Each Other"
(Various Sound & Production,VSP 13004)
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01年リリースの福富氏の大ヒット盤。 |