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Modaji/
"Modaji"
(Toy's Factory,TFCK-87820)
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'00年リリースアルバム。Jazztronikのりミックスを収録。 |
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Remix - January 2006/
"新世代のビートジャンキーたち/ドラムンベース再爆発"
(Autobahn,No.175)
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今月のRemixは"新世代のビートジャンキーたち"と題して、DJ Kentaro、Hifana、Gugle、Tucker、UC a.k.a DJ Uppercut、Afraなどに代表されるビートに魅せられたDJ、ラッパー、ヒューマンビートボクサーを大特集。また、UKで再燃の兆しの見えるDrum'N'Baseをいち早く特集。石野卓球氏の最新Mix CDに関するインタビューやMondo Grossoの大沢伸一氏の貴重なロングインタビューなど、盛りだくさんの内容。その他、当店でも人気のお馴染みのアーティストのインタビューも多数掲載!! |
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Truby Trio/
"DJ-Kicks"
(!K7,!K7104CD)
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DJ-Kicksシリーズ、Truby Trioの盤。アングラヒットしたSlowsupreme"Granada"や Africanism"Edony "Clap Your Hands" Feat. Hossam Ramzy"、Truby Trio"High Jazz"等を収録しています。 |
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V.A./
"Fabric 04 : Tony Humphries"
(Fabric Records,Faburic 7)
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UKのパーティーFabricが運営するレーベル、Fabric
RecordsよりUSの大物DJ、Tony HumphriesのMix CDがリリ
ースされました。Tony Humphriesと言えば、NYのRadioで
のMix Showで多大なる影響をシーンに及ぼし、その
SoulfulなDJスタイルは根強い人気を誇っています。(かく
言う筆者も大ファンです。)また自信の運営するレーベル
Yellorageも、歌物を中心にんスタントに良質な作品を発表
しつづけています。
Tony HumphriesのDJを体験した事のある人ならば、ご存知
だと思いますが、Yellorageのレーベルカラーと同様に、
SoulfulかつPowerfulでメッセージ性の高いプレイが特徴
的です。このCDで、そのステレオタイプなイメージを期待
すると思わぬ肩透かしを食らう事になるでしょう。ここで
聴く事が出来るのは、NYスタイルを基調としつつも、より
リスニングに対応した雰囲気で統一されています。分かり
やすく言えば、Jazzyでオシャレな雰囲気といった所でしょ
うか?CDというフォーマットを意識した結果なのかもしれ
ません。
Club Playで聴けた(我々が期待していた)Tony
HumphriesのDJスタイルとは異質の物ですが、小気味良くま
とめられており、流石はベテランの仕事です。特筆すべき
は、Yukihiro FukutomiとJazztronikの楽曲がTony
Humphriesによってプレイされているという事でしょう。10
年前には考えられなかった事です。すばらしいの一言に尽
きます。(Hayakawa) |
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Yukihiro Fukutomi/
"Love Each Other / Play Back"
(King Street Sounds,KSS 1136)
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日本ハウス界におけるハイセンシスト、Yukihiro FukutomiとBlazeが共同制作した大ヒットトラック。E.O.L.的な浮遊と幸福感に満ち溢れた作品。
Side Bはラテンジャズ界のIsabelle Antena(Powaga)の'01年アルバム"Play Back"タイトル曲、"Play Back"のカバー。 このカバーを聞いてIsabelle Antenaが気に入り、Yukihiro Fukutomiのアルバムにも参加したというこれまたメデタイ一曲。 Jazztronikのリミックスがまた良い出来でカナリの好盤になっていますね。 |