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Neil Landstrumm : |
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Neil Landstrumm/
"Paskal EP"
(Mosquito,MSQ 002)
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Peacefrog等からのリリースで未だに熱狂的なファンが存在する、Neil LandstrummのMosquitoからのリリース。 |
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Neil Landstrumm/
"Index Man E.P."
(Peacefrog,PF034)
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シカゴトラックスとミニマルテクノのハイブリッドサウンドで人気のNeil Landstrummの名前を世に知らしめたPeace Frogからの出世作。特にA1"Takks"、A2"Disfunction"はリリース当時大ヒットし、国内外のDJがこぞってプレイ、一躍彼の名を不動のものにしました。ほぼビートレスに近く、万華鏡の中に舞い込んでしまったような音世界のB1"Field Preaching"も秀逸です。 |
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Neil Landstrumm/
"M. Cap EP"
(Peacefrog,PF036)
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Neil Landstrumm人気がブレイクした95年の盤。 |
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Neil Landstrumm/
"Brown By August"
(Peacefrog,PF040)
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95年リリースのアルバム。当時日本のクラブシーンではRelief、Dance Maniaのシカゴハウスブームが一段落し、次にフロアを沸かせたのがNeil LandstrumとCristian Vogelの北欧系変態テクノサウンドでした。 |
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Neil Landstrumm/
"Inhabit The Machines"
(Peacefrog,PF044)
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シカゴトラックスサウンドを進化させた、ミニマルかつファンキーな作風で、シカゴオールドスクール派からミニマリストまで絶大な人気を誇ったNeil Landstrummによる95年の作品。 |
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Neil Landstrumm/
"Mockba EP"
(Sativae,TIVA 010)
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スコットランドの変態系テクノレーベル、Sativaeの10番はNeil Landstrumm。 |
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Neil Landstrumm/
"Pro-X-ess"
(Scandinavia Records,SCAN 012)
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エクスペリメンタルなサウンドを全て単純なブリープサウンドとして露呈し歪なグルーヴでくくり上げることによって、エクストリームな有機的マッドネスを追求し続けたNeil Landstrummによる'98年リリース。 |
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Neil Landstrumm/
"Bedrooms And Cities"
(Tresor,TRESOR 82)
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'97年リリースアルバム。 ブリープサウンドの限界に挑戦していたであろう作品群を収録。 何故かSide C/Dが同じトラックを収録しているという謎の盤でもありました。 |
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Neil Landstrumm/
"Pro Audio"
(Tresor,TRESOR103)
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Neil Landstrumm/
"Pro Audio"
(Tresor,TRESOR103CD)
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ブリープ系ハードテクノの代表格、Neil Ladstrummの'98年リリースアルバム。 |
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Neil Landstrumm/
"Understanding Disinformation"
(Tresor,TRESOR53)
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ゴリ押しブリープサウンドの第一人者、Neil Landstrummによる'96年アルバム。
この作品においてもキック、スネア、ハイハット等の基本的なリズムトラック意外はほぼ全てブリープ音です。 "S:Board Crash//Zx-81"なんかはあらゆるブリープ音の探求を行ってきたであろう彼がついにたどり着いたシンセサウンドが「掃除機」に酷似してしまったとういうオチ付き(笑)。 |
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Neil Landstrumm/
"Praline Horse"
(Tresor,TRESOR54)
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シカゴトラックスとハードミニマルのハイブリッドなサウンドで人気のNeil LandstrummによるTresorからのリリース。Derrick MayのレーベルTransmatのサブレーベルFragileからのFade To Black名義でのリリースが人気のJay Denhamもリミックスで参加しています。 |
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Neil Landstrumm/
"Scandinavia Sessions"
(Tresor,TRESOR81)
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ハードブリープサウンドの王様、Neil Landstrummによる作品のリミックス盤。 リミキサー陣もAdam X、Tobias Schmidt、Stephen BrownとSativae系のカッティングエッジな面子揃いです。 |
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Blue Arsed Fly/
"In The Bag EP"
(Ferox Records,FER012)
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シカゴゲットートラックスとテクノをハイブリッドさせ、一時代を築いたChristian VogelとNeil LandstrummによるユニットBlue Arsed Flyが95年、デトロイトテクノ及びシカゴハウスに触発されたUKのプロデューサーRuss Gabriel主催の良質レーベルFeroxからリリースした作品。A1ではレーベルオーナーのRuss Gabrielもリミックスで参加。ハイファイなシカゴ的サウンドで一世を風靡しましたね。 |
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Blue Arsed Fly/
"Starfish / Responder"
(Sativae,tiva001)
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'94年リリース。FeroxからもリリースしているBlue Arsed Flyの作品。 |
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Blue Arsed Fly/
"Blue Arsed Fly"
(Mosquito,MSQ 004)
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Cristian VogelとNeil Landstrummというヨーロッパの2大プロデューサーがタッグを組んだ協力盤。ゲットーシカゴハウスとハードミニマルのハイブリッドサウンドを売りにする2人が組んだだけあり、ゲットーシカゴハウスのリズムを基本としながらも、奇怪な音色のサウンドがちりばめられた唯一無二の作品に仕上がっています。
それにしても、レーベル面のデザインは卑猥です。 |
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Laurent Garnier/
"Laboratoire Mix"
(React,REACT CD 87)
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House Nationシリーズなどに代表されるハウス・テクノ系の良質なコンピレーションをリリースしていることで評価の高いReact Music。そのReactからリリースされた
珠玉のMix CD。Mixを手掛けるのはテクノ・ハウス界では不動の地位を得たLaurent Garnier。トラックリストを見ていただければ一目瞭然ですが、Rhythim is Rhythim "Beyond The Dance"、 Club M.C.M. "Mind Control Music"、Braxton Holmes "People Everyday"
The Funky People "Moonwalk"等々を筆頭に、デトロイト・シカゴ・ニューヨークのハウス・テクノクラシックスを軸にながらも良質で幅広い音源をチョイスし、持ち前のミックステクニックで料理した傑作。お勧めです。(K.Hayakawa)
(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。) |
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Navario/
"AJ 37 Viggen"
(Scandinavia Records,SCAND001)
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フリーキー・ブリープ・テクノの代名詞、Neil LandstrummとベテランAdam Xによるトラックは'96年に設立された実験的テクノ・レーベル、Scandinaviaの記念すべき第一弾。 Scandinavia初期は海外からもウォント多いです。 |
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Nico/
"Darkstar (Positive Outlook)"
(Missile,MISSILE 11)
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ブリープ系サウンドの系譜からミニマルを読み解く人気レーベルMissileからの11番。 Neil Landstrummによる初期UR等に通ずるギャラクティックなシンセを使い、軽快且つ機能的に疾走するストレートなトラック、ドライブするベースラインで展開するSide Bもココのレーベルらしいトラック。 |
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Tobias Schmidt/
"Occupation EP"
(Sativae,TIVA 002)
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海外からのウォントがほんとスゴイSativaeの2番。 ラベルに馬の写真が使われていますが、音の方もまさにクレイジーホース・ブリープサウンド。 今人気になるのも納得です。 |
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V.A./
"True Spirit"
(Tresor,TRESOR185)
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V.A./
"Tresor.5"
(Tresor,TRESOR 64)
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TresorレーベルMix-CD。'97年リリース。 |
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V.A./
"Homegrown Cupboard Music"
(Sativae,TIVA CD)
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Sativaeレーベルコンピ。Blue Arsed Fly、Neil Landstrumm、Subhead、DJ Hell、Justin Berkovi等収録。 |
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V.A./
"Deletions Vol. 2"
(Peacefrog,PFEC02)
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Peacefrogの12"でリリースされた、PF014、PF015、PF034を丸々収録した、'97年リリース。中でもNeuropolitique/Mind You Don't Tripが収録!不協和音と強いリバーブによる高揚感溢れる初期Peacefrog名曲です! |
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V.A./
"Greatest Launches Vol 1"
(Missile,MISSILE LP1)
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Tim Taylor主宰の人気テクノレーベルMissileのベスト盤。これを手にすれば、Missile発のヒット曲はほぼもれなく入手できるというお得盤。 |
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V.A./
"Underground UK"
(Kickin,KICKLP 38)
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リリース当時、最もアンダーグラウンドテクノシーンでエッジがあったであろうアーティストをコンパイルした2枚組みLP。 12"カットされた Funk D'Void "Blootered On Byres Road"を収録している他、ディープでコズミックな Re:Verb "Sunset Over Brixton Beach "、Tobias SchmidtやNeil Landstrumm、等のハードなプリープ系サウンドも収録。 海外では激高いレア盤。 |
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V.A./
"Global Technological Innovations - Unreleased II"
(New Electronica,ELEC 28CD)
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デトロイトテクノを根拠とし、UKを中心に盛り上がったインテリジェントテクノ、ピュアテクノ等をつなぐ最重要コンピシリーズ。 当のデトロイトのアーティストのトラックですら、UKらしい洗練性を帯びた作品のみを収録してある、ほんとにハイセンスなアルバムです。 |
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V.A./
"Peacefrog Compilation Vol. 1"
(Sublime,SBLCD 5014)
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96年に日本のテクノシーンを代表するレーベルSublimeからリリースされたUKのテクノ/ディープハウスレーベルPeacefrogのレーベルコンピレーション。Luke Slater "Quad-Fonik"やDBX "Losing Control - Richie Hawtin Remix"を筆頭に、初期Peacefrogを代表する名曲/ヒット曲ばかりを収録した美味しい内容。CDJでのプレイもほぼ一般化しつつある昨今、テクノDJ諸氏にとってはいつものセットにプラスして、このCDをバッグに忍ばせておくだけでプレイの幅もグンと広がるでしょう。まさにDJにとっては便利で嬉しいコンピレーションの代表各ですね。 |