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Glenn Underground : |
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Glenn Underground/
"Jaz World"
(Af-Ryth-Mix Sounds,ARM-0007)
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現在人気再沸騰中のGrenn Undergroundのレアリリース!! |
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Glenn Underground/
"Hum Along And Dance"
(Basement Boys Records,BBR-048)
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「この曲には歌詞なんて無いよ、ちょっと鼻歌でも歌って、ちょと踊って、ちょっと適当に歌ってみてるだけだよ」 って独り言みたいに歌ってるGlenn Undergroundによる'01年リリース。 この曲大好き。 (WAX=KOGA) |
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Glenn Underground/
"GU Essentials"
(Cajual,CAJ236)
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GU Essentials Pt.3がNYのBody&SoulやShelterでもHitし大人気のGU。そのGU Essentialsの第1弾がこれです。Pt.3に見受けられるような万人受けする曲構成ではないですが、GUの天才的な音づくりはこの盤にこそ表現されています。得にA2の"Detroitism"は必聴!! |
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Glenn Underground/
"GU 's 70's TRIP"
(Cajual,CAJ272)
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Glenn Underground/
"Do It"
(Force Inc. U.S.Edition,FIMUS8)
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2000年以降も精力的に活動するシカゴ出身のプロデューサーの中ではハイセンスなキーボードフレージング等で、確実に一目置かれる存在となったGlenn Undergorundによる'95年作。 A1を聴いていいただけると分るとおり、この当時はやはりヤンチャ丸でした。 しかしながらその他の3トラックを聴いてみると荒削りではあるもののネタ選び等にやはりそのずば抜けたセンスを感じざるを得ません。 |
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Glenn Underground/
"Secrets Of C.V.O EP"
(Guidance,GDR-019)
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グレン・アンダーグラウンド97年のリリース。 |
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Glenn Underground/
"Fly With Me"
(Guidance,GDR-042)
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Glenn Undergroundがローファイなシカゴハウスサウンドから、NY系に移行しつつあった時期の作品。
ウェットな男性Vo.によるディープハウスで、リミキサーにUBQ Project、Mark Grant、Terry Hunterのシカゴ勢を起用。 どの作品もキレイにまとまっています。 |
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Glenn Underground/
"Nothing But A Groove"
(Nite Life Collective,NLC 021)
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Glenn Underground/
"Atmosfear"
(Peacefrog,PF043)
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シカゴ、Dance Mania周辺の、ミドル・スクール・シカゴ・ハウスど真ん中の出身である彼が、ワイルドでファンキーな路線から、ムーディーでディープな路線へシフトしていった時期にあたる'96年のアルバム。 現在の作品と対比すると、やはりその移行時期を窺わせるような中途半端さは否定できませんが、それを引いて余りあるメロディーセンスには脱帽させられます。 |
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Glenn Underground/
"Atmosfear"
(Peacefrog,PF043CD)
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収録曲は地味目の音ですが、GUファンには意外な人気のあるAtmosfear。今となってはCDで手に入れる方が難しいかと思います。 |
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Glenn Underground/
"C.U.O. Trance"
(Peacefrog,PF054)
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ファースト・アルバム以降、積極的に使用していたサンプリングの手法を意識的に避け、1ミュージシャンとして素直な方向性へとシフトしていった時代の作品。 「サンプリングコラージュによる製作の回避」→「ミドルスクールからの脱出」という、他の同期の大半がまだたどり着いていなかった一足先の試みは、そのファンを含め後々大きな支持を集めていく事となります。 |
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Glenn Underground/
"The Jerusalem EP 's"
(Peacefrog,PF066)
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前アルバムに引き続き、ワイルドなミドルスクール・シカゴハウスからディープな作風へとしていった時期にあたらう'97年アルバム。 もうこの辺りからは、現在の彼のスタイルは、ほぼ完成しているといっていいでしょう。 この作品以降、こだわりつづけてきた跳ねたビートがだんだんと跳ねない方向へ向かいます。 |
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Glenn Underground/
"Jellybean EP"
(Rhythm Republic,RRCD 32)
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Glenn Underground、'95年リリース。何とCDです。 |
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Glenn Underground/
"Blue"
(Three To Five,TF002)
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BMC/
"EP"
(Relief,RR 762)
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Glenn Undergroundによる別名義プロジェクト、BMCによる名門Reliefからの1枚。
現在ではスムーズでジャジーでディープハウスという感じですが、この頃はエッジ有りすぎぐらいありました。 基本的に所謂アシッドハウスなのですが、"Put Your Ass In Action"辺りでは現在のセンスにも繋がる音使いが聴けますね。 |
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Boo Williams/
"New Breed"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-211)
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若かりし頃のBoo WilliamsとGlenn Undergroundが製作したフリーキーなアシッド・ハウス。 テクノ/ハウス界共にクールな出で立ちのトラックが増えた'07年だからこそ改めて面白いと思える勢いのある作品。 |
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C.V.O./
"Party Time"
(Balance Recordings,BL 1)
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Dajae/
"Fakes & Phonies"
(Cajual,CAJ 258-1)
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Cajimereのプロデュースの下、"Brighter Days"という名曲を残したシカゴの歌姫Dajaeの96年の作品。勿論、Cajimereがプロデュース。リミックスではJohnny Fiasco、Glenn Underground、Geminiというシカゴの重鎮達が満を持してバックアップ。全ミックス良いですが、Glenn UndergroundによるドラマチックなA2が特にオススメです。 |
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Derrick Carter/
"The Future Sound Of Chicago Volume Two"
(Ministry Of Sound,SOMCD5)
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シカゴ最大のハウスレーベルといっても過言ではない
Cajual。93年〜96年までにリリースされたものから、
選りすぐりのレーベル音源をシカゴが生んだ奇跡のDJ Derrick Carterが大胆かつ繊細にミックス。選曲、ミックステクニック、展開どれをとっても申し分なく、Cajualの魅了だけにとどまらず、当時のシカゴハウスの魅力を存分に引き出しています。また、DJ諸氏にとっては、ロングミックスのテクニックを勉強する上での、この上ないお手本となることでしょう。 |
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DJ Spinna/
"Raiding The Crates - A Continuous Mix featuring The Recordings of Guidance Records"
(Shadow,SDW150-2)
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Duece Mode/
"Imagine This"
(Dance Mania,DM 064)
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94年ダンスマニアからリリースされた12"。90年代後半以降はShelter周辺を中心にNY系ディープハウスシーンからの支持率の高いGlenn UndergroundがA3 "Japan - Glenn's Mix"でリミックスを担当。若さ溢れる仕事振りですが、ネタに使用されているのはYellow Magic Orchestra "Firecracker" ???
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Glenn Underground Featuring Cei-Bei/
"Take Me Back"
(Cajual,CAJ 237)
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天才Glenn UndergroundがCajualに残した良質男性ボーカル物。Cei-Beiがボーカルにフィーチャーされていますが、当店からのオススメはB1 "Moogstrimental Mix" リードシンセのフレーズ、展開は00年以降のGlennの作品のなんら遜色ない素晴らしいでき。Boo WilliamsがB2のリミックスで参加していますが、展開、アイデアはLil Louisのクラシックス"Black Out"そのまんまで、これはちょっとずるい感じですね。(盤面のクレジットと実際の収録順が異なっています。) |
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Glenn Underground Presents The S.J.U. Project/
"Medones Thought / Musical High"
(Defender Music,DEFDJ1)
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Glenn Underground Presents The S.J.U. Project/
"The Parables of S.J.U."
(Defender Music,DFDLP3)
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GU/
"Do"
(Cajual,CAJ231)
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GU/
"Fly With Me (Mark Grant Rmxs)"
(Guidance,GDR-059)
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GU/
"Essentials II"
(Cajual,CAJ248)
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天才Glenn Undergroundの初期の作品群の中でもクオリティー、人気共に高い、"GU Essentials"シリーズの第2弾。97年のリリース。当時、Relief等に代表されるゲットーシカゴトラックスが隆盛を極めていた中、他のそれとは一線を画す音楽性豊かなトラックやこんがらがったような独特のリズムの組み方で、古くからのシカゴハウス好きはもとより、デトロイトサウンド好きからも評価の高かった盤です。同シリーズのパート3に収録の"Conquistador"のヒットにより、00年以降NY勢もようやくGlennの重要性に気付いたようですが、当店スタッフから言わせて頂けば、気付くのが遅すぎですね。とにかく志あるリスナーの方には絶対外して欲しくない1枚です。 |
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Harmony Funk Featuring Cei-Bei/
"Always Be Around"
(Nite Life Collective,NLC028)
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Rush HourからAbicah Soul名義でもヒット作をリリースしているStaxxによる1枚。 ここでもGlenn Undergroundと絡んでいますね。 ディープなSide Aのオリジナル、クリアなグルーヴにGlenn Undergroundのシンセソロが絡むSide B、どちらも納得の内容。 |
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Subsonic 808/
"Good Times"
(Force Inc. Music Works,FIM 098)
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Grenn Underground、DJ Sneak、Kinky Brosリミックス収録。 |
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V.A./
"Mephisto Remixes #2"
(SSR,SSR166)
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V.A./
"The Grand Lodge Of Luxor (Thebes) EP"
(Prescription Records,PRES111)
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V.A./
"Twin City Sampler"
(PAN,PAN010)
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Soul Survivors=Glenn Underground+Boo Williams、Detroit Soul Project=Eddie Fowlkesの他、D2でPhil Asher参加と豪華なメンツ。ちなみに、この盤2枚組みでもないのにC、D(Chicago/Detroit)面表記、と中古屋泣かせの一品。 |
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V.A./
"L.T.G Project"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-221/1/2)
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'95年リリース。Lenell Stevens、Tim Harper、Glenn Undergroundによるプロデュース。ブリープ/アシッド系テクノ。 |
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V.A./
"Deletions Vol. 1"
(Peacefrog,PFEC01)
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Planetary Assault Systems
"Planetary Funk Vol.5(PF057)"
Glenn Underground"C.V.O Trance(PF054)"
Purveyors Of Fine Funk"Volume3(PF058)"
というピースフロッグからリリースされた超人気
12インチ3枚を1枚のCDにまとめた超お徳版。
CDJユーザーはマストでしょう。
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