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Ian Pooley/
"Rollerskate Disco"
(Effective,EFFS 024)
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'95年リリース。何より"Rollerskate Disco"っていうネーミングがイイっスよねー。(Owner) |
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Ian Pooley/
"Celtic Cross EP"
(Force Inc. Music Works,FIM 085)
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95年のIan Pooleyヒット作。00年以降はUS西海岸系とリンクしたりとよりハウシーな作風へとシフトしていますが、元々ヨーロッパテクノシーンから出て来たこともあり、この作品ではよりハードコアなデトロイトテクノからの影響が見られます。 |
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Ian Pooley/
"Celtic Cross Remixes"
(Force Inc. Music Works,FIM 086)
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DJ Sneak、Dan Curtinの他、中古盤市場での人気がベラボーなDJ Tonkaが参加。豪華メンツによるリミックスです。 |
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Ian Pooley/
"My Anthem - US Mixes"
(Force Inc. Music Works,FIM 090)
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Robert Hood、Roy Davis Jr.のRemix。 |
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Ian Pooley/
"Chord Memory Remixes"
(Force Inc. Music Works,FIM 107)
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LFOのMark BellとDaft PunkによるRemixes。 |
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Ian Pooley/
"The Times"
(Force Inc. Music Works,FIM-1-019)
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ドイツの才人Ian PooleyのForce Incからリリースされた傑作ファーストアルバム。2005年3月来日時のYellowでのDJプレイは、プログレッシブハウスの要素を色濃く感じさせるものでしたが、1996年に発表されたこのアルバムではデトロイト・テクノとシカゴ・トラックスからの影響を強く感じさせる内容となっています。もちろん人気曲"Chord Memory"も収録されています。 |
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Ian Pooley/
"Chord Memory"
(Force Inc. Music Works,FIM103)
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96年リリース、文句なしのヒット作。 ピクチャー盤です。 |
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Ian Pooley/
"What's Your Number"
(Force Inc. U.S.Edition,FIM US 17)
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リリース当時、テクノ系ファンによるハウスへのアプローチというタームにおいて、絶大な支持を得たIan Pooleyによる大ヒット作。 近年でもTom MiddletonによるMix-CDに"What's Your Number"の別バージョンが収録されていたりしましたね。 2005年現在ではFrancois K.やLindstrom等のエッジの立ったサウンドが主流になりつつある状況から、ディープハウスとしての位置づけが正しいのかも知れません。 |
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Ian Pooley/
"Higgledy Piggledy!"
(Force Inc. U.S.Edition,FIM US 20)
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イアン・プーリーお得意のフィルター系ディスコリコンストラクションもの。 |
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Ian Pooley/
"Today"
(Force Inc. U.S.Edition,FIM US 6)
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Ian Pooley名盤。 |
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Ian Pooley/
"Gimmie Sound - The Remixes"
(NRK,NRK-007)
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'97年リリース。 BelovedとDave Angelのリミックス収録。 この頃のIan Pooleyの作品はDJ Tonka等と並んでクールさとキャッチーさを兼ね揃えた作品が多く人気です。 オリジナルのシンセパッドがカッコイー! |
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Ian Pooley/
"Meridian"
(V2 Records,VVR1001951)
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大ヒット曲、"What's Your Nomber"を収録した'98年リリースアルバム。
彼の作品らしい、ディスコサンプルを用いたテックハウスサウンド。 Ian O'brien + Nick Holder "Paradise"といった感じの"Flatlet"も気持ち良い。 |
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Ian Pooley/
"What's Your Number"
(V2 Records,VVR5003316)
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ヒットした、Jazzanovaリミックスを収録した'98年リリース。 |
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Ian Pooley/
"900 Degrees Vol. 1"
(V2 Records,VVR5015146)
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Ian Poolyヒット作、"900 Degrees"。Ian Pooly自身のミックスと、Pete Hellerによる良ミックスを収録。 |
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Carl Cox/
"Tribal Jedi (The Remixes)"
(Edel,0090910 COX)
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Best DJ Of The WorldのCarl Coxによるリリース。
Remixは人気のIan PooleyとSlam。Ian Pooleyによるリミックスはオリジナルとは全く趣を変えた、シカゴトラックス風のファンキーテクノ。Slamのリミックスも普段のデトロイティッシュな雰囲気とは少し異なるチープなシカゴ風トラック。 |
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Dave Angel/
"This Is Disco"
(4th & Broadway,12 BLW 352)
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Dave Angel、ヒット作"This Is Thisco"の12"。Ian Pooleyのリミックスを収録。 |
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Dave Angel/
"X-Mix 4 (Beyond The Heavens)"
(!K7,K7034CD)
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'90年代を代表するMix-CDシリーズ、X-Mixの第4作目は、UKの大御所Dave Angelによる作品。
デトロイトテクノに内包されるジャズというレイアウトで表現された叙情性を含んだ作品群による流れは未だに「黄金期」と称される'90年代の名作の宝庫的作品となっています。
勿論Paul Hazel/Test Patternのように自分のレーベルRotationのトラックも収録されていますが、Kevin Saundersonによるハードサウンドの代表曲Esser/Forcesや、Chez Damier/Help MyselfなどのKMSのトラックの他、Dan Curtingの"Voices From Another Age"を収録してるあたりは、初期デトロイト好きにはやっぱ分かってるよなぁ!と思ったものです。 |
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Deee-Lite/
"Sampladelic Relics And Dancefloor Oddities Deee-Remixes"
(Elektra,31872-1)
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Tei Towa氏率いるDeee-Liteの楽曲を名だたるClub系リミキサーがリミックスした楽曲をコンパイルしたリミックスアルバム。Murk Boys、Carl Craig、Ian Pooley、
Todd Terry、Method One、Jonny L、Ani、Plaid、Pal Joeyとアンダーグラウンドな人選。さすがに皆さん気合の入ったリミックスを披露してくれていますが、Murk BoysによるボトムヘビーなリミックスのA3 "Pussycat Meow"、大真面目にデトロイトしちゃったB1 "Heart Be Still"Carl Craigのリミックス、ゴツゴツしたビートが印象的なB2"Power of Love"のIan Pooleyによるリミックスが特に良いですね。 |
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DJ Hell/
"Copa"
(V2 Records,VVR 5005516)
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DJ Hellのディスコ/ダンスクラシックスに対する偏愛は有名なところですが、'99年にリリースされた今作は、誰もが知る名トラックを遊び心溢れるカット/フィルターワークでリコンストラクトしたハードエッジディスコダブ!! Side BのAbe Duqueによるミックスもステキ過ぎで探している人も多い一枚!! |
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Eddie Amador/
"House Music Rmx Pt. One"
(Urban Records,URBDJ 2003)
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Eddie Amador、大ヒット作。Ian Pooley、Kings Of Tomorrow、Deep Dishのリミックスを収録した2枚組み。 |
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Funk D'Void/
"Herbie On Rhodes"
(Soma Quality Recordings,SOMA 66)
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デトロイトフォロワー的立場でありながら卓越したセンスで独自のフィールドを確立する事に成功してるFunk D'Voidによる'98年リリース。 今作はMix-CD名盤 "DJF-1100" にも収録されたタイトル通りフィルタリングされたRhodesのサンプルが荒々しくも美しいIan Pooleyによるリミックスを収録した1枚。 ハウスファンも要チェック! |
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Gut-Lane/
"Firething"
(Intercord Tontrager,INT 193.206)
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Hatiras Feat. Slarta John/
"Spaced Invader"
(Defected Records,DFECT 25R)
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大人気シカゴ系フィルターハウスクリエーターHatirasによる'00年リリース。
Side Aは元UnderworldのDarren Emersonによるモロピークタイム仕様でラウドなリミックス、Side BはIan PooleyによるユッタリめなミックスとMr. Gによる彼らしい、暗黒なのにファンキーなリミックスを収録。 |
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Ian Pooley & Jaguar/
"Two Space Cowboys On A Bad Trip"
(Force Inc. Music Works,FIM 102)
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"Two Space Cowboys On A Trip To Texas"の自らのアンサートラックをしてリリースされた一枚。
ファットなキックと破れたハイハットが形成する怒涛の直進サウンドに完全にエラーを起こしたアシッド音が有機的に暴走する巨大生物アクション大作。 B1ではステージが宇宙になっていますが、やはり主題は同じ。
なぜがB2になって極端に世界の狭いPro-Jex型ゲットーシカゴ万年布団ハウスが収録されていて、これが妙に痛快。 |
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Ian Pooley & Jaguar/
"Two Space Cowboys On A Trip To Texas"
(Force Inc. Music Works,FIM 110)
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リリース当時大人気を博していたIan Pooleyによる'96年リリース。
Richie Hawtinも顔負けの猪突猛進を魅せるファットハードコアアシッドのB1、B2なんかはウネウネのハイハット、後ろに完全にもたれたアクセントが酔いそうなグルーヴを形成しているグロテスクなサウンド。 |
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Inner City/
"Good Life [Buena Vida] - the Ian Pooley / Gary D. Mixes"
(Pias,PIASX002X)
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Jeff Mills (V.A.)/
"Live At The Liquid Room - Tokyo"
(React,REACT CD 77)
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日本では "Mix-Up Vol.2" としてリリースされた東京Liquid Roomでのライブミックス音源の海外流通盤。 ジャケがMix-Upの内側のデザインで使用された写真です。 コレクターズアイテムですね。 |
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Ken Ishii/
"Stretch"
(R&S,RS 96093)
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96年リリース。Co-FusionのWada氏も当時ヘビーローテーションだった、Frank De Wulf Remixがクラブで大ヒットた盤! |
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Smokin Beats/
"Dreams"
(AM : PM,582 473 1)
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'97年リリースヒット曲"Dreams"2ヴァージョンのうちの1枚。KOT、Ian Pooleyのリミックスを収録。 |
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Sven Vath/
"Face It"
(Virgin,7243 895191 6 7)
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'98年リリース。 割と幅広い作風を持つ彼ですが、今作は浮遊感漂うテックハウス。 A2にKompactのMichael Mayer、Side BにはIan Pooleyのリミックスを収録。 全ミックス好感触。 |
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The Cardigans/
"Your New Cuckoo - Ian Pooley's Mixes"
(Stockholm Records,571 661-1)
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"Carnival"が有名なThe Cardigansの"Your New Cuckoo"をIan Pooleyがリミックスした作品。Ian Pooleyがディスコをネタにしてテクノとハウスの中間くらいの強めのトラックをForce Inc周辺から連発していた頃のスタイル。 |
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V.A./
"netWORKS.1"
(!K7,!K7035LP)
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Richie HawtinとJohn Acquavivaによる老舗テクノレーベル+8とその傘下のハウスレーベルDefinitiveとProbeの初期音源を集めたコンピレーション。1曲たりともはずせないテクノクラシックスのオンパレード。こんなに名曲ぞろいなコンピも珍しいです。Francois KのDJプレイに感化されてテクノ系の音に興味をもったハウサーの方も要チェックです。っていうか、この辺は当のFrancois Kも未チェックでしょうね、きっと。勿論デトロイトテクノファンはマストですよ。 |
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V.A./
"Soma 10 Anthology"
(Soma Quality Recordings,SOMA CD 27)
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Somaレーベルコンピ第10弾。レーベルプロデューサー、Slamを始め豪華なメンツのヒット曲、名曲ばかりを集めたおしいしい2枚組み。 |
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V.A./
"netWORKS.1"
(!K7,!K7035CD)
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Richie HawtinとJohn Acquavivaによる老舗テクノレーベル+8とその傘下のハウスレーベルDefinitiveとProbeの初期音源を集めたコンピレーション。1曲たりともはずせないテクノクラシックスのオンパレード。こんなに名曲ぞろいなコンピも珍しいです。Francois KのDJプレイに感化されてテクノ系の音に興味をもったハウサーの方も要チェックです。っていうか、この辺は当のFrancois Kも未チェックでしょうね、きっと。勿論デトロイトテクノファンはマストですよ。 |
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V.A./
"Acid House For All"
(Definitive,DEF 034-36LP)
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Richie HawtinとJohn AcquavivaのレーベルPlus 8のサブレーベルDefinitive Recordingsから95年にリリースされた3枚組コンピ。タイトルどおりシカゴアシッド/トラックス マナーなトラックばかりを集めた作品。後の大御所DJ ESP(Woody Mcbride)やIan Poolyの作品も収録。三度の飯よりファンキーなシカゴアシッド/トラックスが好きな方にはうってつけの盤です、とここですんなり終わらせてくれないのがこの盤のクセモノたる所以。F2 DCC "Horton's Groove"はSpeedy JことJochem Paapの変名プロジェクトの作品なのですが、UKアンダーグラウンド勢も真っ青のディスコサンプルをベースにしたダビーかつエレクトリック、そしてアシッドなBPM118前後のマッドなトラックを提供!!UKアンダーグラウンド派は絶対にチェックしてください。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Global Technological Innovations - Unreleased II"
(New Electronica,ELEC 28CD)
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デトロイトテクノを根拠とし、UKを中心に盛り上がったインテリジェントテクノ、ピュアテクノ等をつなぐ最重要コンピシリーズ。 当のデトロイトのアーティストのトラックですら、UKらしい洗練性を帯びた作品のみを収録してある、ほんとにハイセンスなアルバムです。 |
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Yello/
"To The Sea"
(Mercury,574 477)
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Ian Pooleyがリミックスした、レアリリース。 |