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Arakatuba/
"Batucada"
((White),MRB001T)
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ブラジル系ではすっかりお馴染みのArakatuba。Bllistic BrothersとFila Brazilliaによるリミックス。 |
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Collapsed Lung/
"Board Game"
(Deceptive,BLUFF 034T)
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UKのヒップホップ・グループの'96年作リミックス盤。 A2のマッドなリミックスはBallistic Brothersによるもの。 |
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D*Note/
"The Garden of Earthly Delights"
(Dorado Records,DOR034)
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Theo ParrishからTom Middletonまでプレイした名盤で結構レア。 やはりC、D面が素晴らしいです。 |
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Indian Vibes/
"Mathar"
(Virgin,DINST136)
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ポールウェラーがシタールを担当した、ブレンダンリンチの曲。 X-Press 2, The Balistic Brothersリミックス収録。 |
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Ken Ishii/
"Mix-Up Vol.3"
(Sony Music,SRCS 8053)
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Mix-Upシリーズ、Ken Ishiiの盤。発表当時は割りとベタな選曲で評価が分かれた盤ですが、今改めて聞くと、Retro ActiveからリリースされたMKの"Decay"や、Blake Baxterの初期レーベル、IncognitoからリリースされたTronik House、"Multifuction"等、今となってはほぼ入手不可能なレアトラックを収録しており、さらに Ballistic BrothersやMr. Fingers、Ryuichi Sakamotoまで収録というのは、Mix-CDの歴史を見ても、ナカナカこんな盤は無いんじゃないでしょうか。 そういう意味でも評価できる1枚だと思います。(KOGA) |
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Marden Hill/
"Sugarplums / Bardot"
(Afro Art Records,12AFR02)
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Scott Grooves/
"Pieces OF A Dream"
(Nippon Crown,CRCF-2022/23)
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Scott Grooves、'98年アルバム。話題になった"Expansions"と"Mothership Reconnection"のJoe Claussell、Ballistic Brothers、Daft Punk、Slamのリミックス集CDも付属。 |
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Scott Grooves Featuring Roy Ayers/
"Expansions"
(Soma Quality Recordings,SOMA065R)
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突然のRoy Ayersをフューチャーしてのリリースで、大きな話題を呼んだ、Lonnie Liston Smith、"Expansions"のカバー。この盤はさらにJoe ClaussellとBallistic Brothersをリミキサーに迎えた盤。 |
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The Ballistic Brothers/
"Peckings / Come On"
(Junior Boy's Own,JBO 34)
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UKハウス界の重鎮Ashlee Beedleの数あるプロジェクトのうちの一つThe Ballistic Brothersのリリース。
"Peckings"はジャケットワークにも垣間見られるようにStudio1等に代表されるのルーツレゲエへの愛情が惜しげなく感じられる牧歌的なトラック。"Come On"はうってかわって、Metal Headzの人気アーティストWax Doctorとこれまたテクノ界の人気アーティストLuke Slaterによるリミックス合戦。当時のUKをリプリゼントする3大アーティストの見事なコラボレーション。 |
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The Ballistic Brothers/
"London Hooligan Soul"
(Junior Boy's Own,JBO CD3)
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Ashley Beadleを中心にRocky & Diesel等が結集したプロジェクト、Ballistic Brothersによる'95年作。 彼らの、Jazz、House、Break Beatsへの深い感心がストレートに表現されたこのファーストアルバムは、多方面で大きな反響を得、名盤として語られるようになりました。 このCDも今や見かけなくなりました。 |
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The Brand New Heavies/
"You've Got A Friend"
(ffrr,BNHX 10)
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Carole Kingの名曲カバー。Todd Terry、Booker T.、Balistic Brothersのリミックスを収録。2枚組み。 |
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V.A./
"Live At The Social Volume 2"
(Heavenly,HVNLP15CD)
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第1弾にChemical Brothersを起用し大ヒットを飛ばした
人気DJ Mix CDシリーズの"Live At The Social"。
第2弾はMonkey MafiaことJon CarterによるMixです。
収録曲を見ていただければわかると思いますが、
ジャンルの壁なんかぶち壊して、縦横無尽にしかも
バランスよく色々なテイストの曲たちをMixしており
これぞパーティーという感じの雰囲気に仕上がって
います。これぞ本来の意味でのオールジャンルDJの
完成形の一つと言えるでしょう。ジャンル関係なく
全てDJ/パーティピープルは必聴、マストです。
(K.Hayakawa)
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V.A./
"Give 'em Enough Dope Volume Three"
(Wall Of Sound Recordings,WALL LP 010)
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UKの大型レーベルがヨーロッパのディープダンスシーンに焦点を合わせライセンス/コンパイルした2枚組みLP。 なんといってもD2には'96年にNuphonicからリリースされたFaze Actionの "In The Trees" を収録しているのが肝。 その他もBasement Jaxxのモンスタートラック "Samba Magic"、Ballistic brothers、Russ Gabriel等のトラックを収録しています。 |
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V.A./
"Jungle Jazz"
(IRMA,IRMA 484242-1)
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イタリアのIrmaがコンパイルしたJazzyなDrum'n Bassのコンピ。流石はIrmaだけに、Lonnie Liston Smith "Shadows"使いのA2 Roni Size "It's A Jazzy Thing"をはじめ、Jazz/Fusionの息遣いを感じさせるクオリティーの高いトラックばかりを収録。Drum'n Bassが割と苦手な僕でもイケます。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Lost In Space Drum 'n' Bass"
(Lecerba,CERBAL 1)
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Drum 'N' Bassの持つクールでインテリジェンスな要素を前面に押し出したアートコアと呼ばれた音源のコンピ。 Ballistic Brothers、Kid Loops等大御所のトラックも収録していますが、アルバム全体に共通する音楽的豊潤さが心地よい2枚組み。 |
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V.A./
"Remix Trax Vol. 12 - Cosmic Soul 3"
(Meldac,MECP-30034)
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野田努氏によるタイムリー過ぎたコンピレーションCD "Cosmic Soul" シリーズの1、2に続き、弟3弾としてコンパイルされたのは、デトロイトテクノではなく、当時、衝撃的な出現と共にUKを中心にテクノシーンを一気に染め上げ、当のRemix編集長、小泉雅史氏がどっぷりハマっていたドラムンベースでした。 当時このVol.3まで買っていた人は殆どいませんでしたが、コンパイルされたトラックのクオリティーの高さには、流石といわざるをえません。 |
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V.A./
"Next Stop"
(Delancey Street,KOBI 001)
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Balistic BrothersがAfro Art以前に所属したレーベル、Delancey Streetから96年リリースしたMix-CDのヴァイナルカット盤。Balistic Brothers自身の曲から、Mo' Wax絡みでも知られるMarden Hill、13th Sign等を収録。当時流行したTrip Hop的アプローチの曲が中心ですが、SmorkyかつDubbyな楽曲が多く、今のシーンにもマッチすると思います。中でも、高速アフロジャズ的B2 Duboniks "Don't Panic"、Roots Dub的要素満載のB3 Can't Get Thru "MB's Disconnected Dub"、そしてGarage Classics "Family Tree"のリズムを使ったリエディット的作品のB5 Ballistic Brothers Vs.The Eccentric Afro's "Grovers Return"は特にオススメです。 |