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Basic Black/
"Don't Make Me Fall In Love"
((White),2001)
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Timmy Regisfordによる気合のリミックスワークでありながら、リリース時の権利関係の問題でリリースする事が出来ず、何とTimmy Regisford自身がホワイト盤としてプレスしたという事実からも、いかにこのミックスの出来への自信と思い入れあったという心境が窺える渾身の1枚。
もの凄い人気で一瞬にして市場から姿を消したDerrick Carterによる"Choice"にも収録され話題を集めました。
淡々とした導入部から一気に感情的に広がるフレーズワークは、途中のフルート系キーボードとの掛け合い部分で頂点を極め、後半のインストゥルメンタル・ソロパートへと繋がっていく、正に傑作。 (WAX=KOGA) |
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Black Britain/
"Heroin / Real Life"
(10 Records,TENX 201)
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Paul Simpsonや、Timmy Regisfordも参加したUK産オールドスクールハウス、Ground Beat/Funk。 B2のファンキーなインストもナカナカ。 |
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Black Masses/
"My Heaveny Stars"
(Easy Street Records,EZS-7623)
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Soul People名義でもRoy Ayersカバー等をリリースしていたBlack Massesによる'01年リリース。 Blaze参加だけあってクリアなVo.物に仕上がっています。 Jihad Muhammadによるリミックスも収録。 |
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Blaze/
"Pure Blaze 2"
(Easy Street Records,ESA-9008)
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Blazeが手がけた作品をコンパイルしたシリーズ、Pure Blazeの第2弾。 今盤は、とにかくKathy Brown "Happy People - Blaze Vocal Mix"とBlack Masses "My Heavenly Star - Shelter VIP Vocal"が突出した出来栄え。 とにかく多作な彼らのおいしいとこ取りするにはもってこいな2枚組み。 |
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Blaze Production Presents James Toney Jr. Project/
"Lovely Ones Remix"
(Life Line Records,LL-1019)
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Carl Bean/
"I Was Born This Way"
(Next Plateau,NP50038)
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あらゆる大御所ハウスDJが自慢の一品として紹介しているゲイとしての生き様を美しすぎるメロディーワークに乗せて歌い上げた、一大ガラージアンセム。
オリジナルはMotownからリリースされているのですが、Timmy Regisford,
Boyd Jarvis、Shep Pettiboneによるリミックスを収録したこの盤は、巷でもレアな代物。 たとえ歌詞の内容に共感できないとしても、この上なくエモーショナルなこのメロディーに心打たれない人ないないでしょう。 |
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Central Line/
"Level 3"
(Fleetwood,FW 005)
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Timmy Regisford & Boyd JarvisコンピがリリースしたGarage系ハウス名曲。 |
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D Mob/
"A Little Bit Of This, A Little Bit Of That (The Greatest Hits)"
(ffrr,828195 1)
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Diana Ross/
"Take Me Higher"
(Motown,422860433-1)
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Motownが産んだ一大ソウルシンガー、Diana Rossによる人気の12"。 12"ヴァージョンを手がけるのはTimmy RegisfordとKevin Hedge。 ハウスミュージックらしい抑えたバックトラック、ヴォーカルにマッチしたビートの強度、ストレートな展開。 流石の仕事といった感じ。 |
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Drrick L. Carter/
"Choice - Collection Of Classics"
(Azuli Records,AZLP24)
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AzuliからのClassicシリーズのラインナップにDerrick Carterのリリース予定が発表された時は、「これは大変な事になりそうだなぁ。」と思いましたが実際のリリースを聴いてみるとやっぱり大変な事になっていました^^
はっきり言って、全曲マニアックです(笑)。"Sing Sing Sing"等有名な曲も入っていますが、ここに収録されているのは何とRon Hardyがプレイした謎のミックスバージョンです。さらにあのJean Paul Gaultierが'88年にリリースしたとんでもないトラックも収録。これだけでも十二分に買う価値ありでしょう。
マニアックというだけでなく、"Don't Make Me Fall In Love"なんかはレーベル内の問題で、プロモリリースしかされなかった様ですが、Timmy Regisfordがミックスした素晴らしい楽曲です。その他も凄い曲だらけなのですが、書ききれないのでこの辺にしておきます。
とにかくこの作品はClassicsが持つ、マッド且つ創造的な表情を現代に伝えるほんとに素晴らしい作品だと思います。
ダンスミュージックファンの方ならこれは買っとかないと絶対(!)後悔しますよ!!(KOGA) |
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Erick And The Good Good Feelig/
"Funky"
((White),12 EQN 2)
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Mixed By Timmy Regisford |
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Gary L./
"Time (Time To Party)"
(Sensations,CS-45-01)
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彼の作品のほとんどがハウスクラシックスの名曲として知られるGary L.の作品。Paul ScottとBabyfaceがプロデュースしています。Timmy ResisfordとBoyd Jarvisによるリミックス収録。 |
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Gerald Levert/
"Taking Everything"
(East West,0-63779)
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'99年、朋友Merlin Bobbのバックアップの元、Timmy Regisfordリミックスを加えリリースされた作品。いかにもTimmyが好みそうなソウルフルな男性ボーカルものだけにリミックスにも相当の気合が入っています。Shelter汁満載の黒いリミックスを堪能してください。 |
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Hanson & Davis/
"Can't Stop"
(Fresh,LPRE-4)
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JK/
"Tallulah"
(Restricted Access,RA301)
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Restricted AccessやUnrestricted Accessレーベルにて雑食的にリミックスを発表しまくっているTimmy RegisfordとQuentin Harrisですが、今度のネタはJamiroquai!05年に発表されたアルバム"Dynamite"似収録の"Tallulah"をハウスリミックス。ここまでくると90年代前半のDef Mixですか君達は!?と突っ込みたくなりますが、ネタ選びリミックスクオリティー共に抜群なので良しとしましょう。肝心の内容ですが、A1 "Shelter Vocal"、B1 "Shelter Instrumental"ともにいい感じ。
JKのボーカルが素敵なA1は勿論ですが、浪花節メロディー丸出しのシンセが暴走しまくるB1のインストが更にオススメです。このメロディーセンス、ヘタウマなきーボードワークはもしや御大Timmyの手弾き? |
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Kem/
"I'm In Love"
(Underground Access,UGA-005)
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R&Bシーンを中心にブートレグ・ハウス・バージョンをリリースし続けるTimmy Regisfordのレーベル、Underground Accessから、NYハウス界でもすっかりお馴染みになったKemのセカンド・アルバムからの1曲を、NYハウス界の、名「整形」プロデューサーScott Wozniakがハウス化した1枚。 Quentin Harrisもいいですが、この人のポジティヴでスケール感のある手法も説得力大。B面に収録の"Shelter Dub"はVocal Mixとは全く趣を変えたパーカッションでグイグイ引っ張るタイプのトラックとなっており、Timmy自身もShelter 15周年企画のMix CDで使用したピークタイムチューン。一時期のLife ForceのNick The Recordも好んで使用しそうな、このバージョンもヤバイ。 |
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Kimara Lovelace/
"When Can Our Love Begin"
(King Street Sounds,KSS1090)
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'98年リリース。Roland Clark (Urban Soul), Timmy Regisford, Hex Hector, Stonebridgeリミックス収録。 |
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Kimara Lovelace/
"When Can Our Love Begin"
(King Street Sounds,KSS 1087)
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Roland ClarkプロデュースのB&S大ヒット作。Timmy Regisfordのリミックスを収録。 |
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Machine/
"There But For The Grace Of God Go I"
(Unidisc,SPEC-1698)
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Carl CraigもGlobal CutsからFRS名義でリリースした"Harder"でネタにした、Garage Classics定番。タイトル、歌詞をまともに聴くとまた面白い。とりあえず過ぎたるは及ばざるが如しって事で...。A1 "Long Remix"とB1 "Edited Remix"はShelterの首領、Timmy Regisfordが担当。(K.Hayakawa) |
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Marty Thomas/
"Resurrect Me (Lift Me Up)"
(West End Records,WES 1009)
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70年代後半から80年代前半に隆盛を極め、ほぼParadise Garageと歩みをともにしてきたとも言えるNYの老舗レーベルWest End。00年以降リリース量も増えてきて復活してますが、この盤もそんな流れの中リリースされたダブルパック。むさ苦しいほど熱いMarty Thomasのボーカルを、グラミー賞のRemix The Of The Yearを獲得したHex HectorとShelterの首領Timmy RegisfordとBlazeのコンビがそれぞれ料理。Timmy/Blazeの方はいつものBlaze節で安心して聴けますが、ちょっと意地悪な言い方をすればいつもと変わり映えしないかも。それよりも注目したいのが、C1に収録されたHex Hectorによるダブの"Resurrect Me (Lift Me Up) - Hex's Live Vibe Dub"です。メジャーよりのバードハウスっぽいテイストの作品が多いHexですが、ここで聴けるフリーキーなシンセソロは彼のいつものイメージとはちょっと違います。Deep派も要チェックなミックスです。 |
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Milton Cardona/
"Ebioso"
(Unrestricted Access,URA 005)
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NYのラテンシーンを中心に活動するMilton Cardona。ハウスシーンではあまりなじみの無いアーティストですが、Louie VegaがIndiaフィーチャーし、90年代ハウスの大ヒット作品でもあるRiver Ocean "Love & Happiness (Yemaya Y Ochun)"でもバックコーラスに参加していると言えばピンとくる方も多いはず。そんなMilton Cardonaの作品を、Shelterの首領Timmy RegisfordともはやShelter関連のサウンドには無くてはならない存在となったQuentin Harrisがハウスリミックス。怪しいメロディーとパーカッションによる独特の雰囲気持った作品で、聴けば聴く程その魅力とグルーヴに引き込まれてしまいます。後半のオルガンソロもShelterファンにはたまりません。当のTimmyも06年5月のYellowへの来日時、朝方7時位にパワープレイし、異様とも言えるマッドな雰囲気を作り出していました。僕は傑作だと思います。(K.Hayakawa) |
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Reggie/
"On The Park"
(Sound Of The Future,12SOF004)
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85年リリースで、Timmy Regisford、Boyd Jarvis参加の盤。 |
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Special Forces/
"Stroke It"
(Salsoul,SG 381DJ)
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Timmy Regisfordがミックスを手がけた'82年リリースのディスコクラシックス。 アーリー80'sらしいシンセバッキングが最高です。 |
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Stevie Wonder/
"Make Sure You Re Sure"
(Unrestricted Access,URA008)
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名門Shelter傘下にありながら、実験的、又はイリーガルな地下志向のトラックをリリースしつづけるUnrestricted Accessからの新作。 '91年にリリースされた "Jungle Fever" というStevie Wonder作のサントラに収録されていたピアノ弾き語り風のジャズバラードをスモーキーでアンダーグラウンド色の強いハウストラックに仕上げた1枚。 手がけるのはもちろんQuentin Harris。 |
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Stimulation/
"Stimulation"
(Twin Tower Records,TT-1002)
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Timmy RegisfordとBoyd Jarvisのコンビがミックスを担当したカルトNYクラシックス。Boyd Jarvis、Tommy Must、Yvonne Turnerが参加した"Shattered"もそうでしたが、House前夜的サウンドというか、所謂80's Garage Soundスタイルですね。飛び交うハンドクラップやダビーなエフェクト処理によろめきます。B1に収録のDub Mixがお勧めです。 |
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T.O.T(The Other Timmy)/
"Voices"
(Restricted Access,RA-3017)
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リリースラッシュの続くShelter関連Restricted Accessからまたも新作登場。今回はT.O.T(The Other Timmy)という名義でのリリース。内容はといえば、UKアンダーグラウンド・シーンでもヒットしたMartino "Mars"のトラック上に、Body & SoulのコンピVol.1にもKing Of Tomorrowによるリミックスが収録されたヒット曲、Voices "Can You See The Light"のボーカルを乗っけたマッシュアップ的リミックス。このリミックスセンス、やっつけ方、Timmy Regisfordの仕業に間違いにでしょう。(ってあたりまえか。)Shelterファンは抑えておいて間違いないでしょう。 |
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Tammy Lucas/
"Hey Boy"
(Republic,LICT 019)
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'80年代末と'90年代頭に活動していたUKのハウスレーベルRepublicからの'89年リリース。
Timmy Regisford、Boyd JarvisのエレクトロコンビによるTammy Lucasをフューチャーしたハウスクラシックス!! |
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Ten City/
"Fantasy"
(Columbia,44X 77104)
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Ten City超名曲!! "Fantasy"のリミックス2枚組み。リミキサーはMasters At WorkとTimmy Regisford、Blaze。 |
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Ten City/
"I Should Learn To Love You"
(Atlantic Recordings,0-86005)
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'90年リリース、この時代はまだMarshall Jeffersonがプロデュースを務めていました。Timmy Regisfordのリミックスを収録。 |
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Ten City/
"Foundation"
(Atlantic Recordings,UK:WX249)
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Marshall JeffersonプロデュースによるTen Cityの名アルバム。"That's The Way Love Is"をはじめとして、収録曲全てがハウス史に燦然と輝く説明不要のクラシックス!!Timmy Regisford & Merlin BobbのShelter重鎮も強力バックアップ!!インナースリーブに歌詞が載っている点も嬉しい限り。 |
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Ten City/
"That's The Way Love Is"
(Atlantic Recordings,0-86464)
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Marshall Jeffersonプロデュースによる不朽の名作 "That's The Way Love Is"!!Steve "Silk" HurleyによるミックスのA1 "Deep House Mix / Extended Version"、Timmy Regisfordが手がけたB2 "Underground Mix / Extended Version"、どちらもクラシックス!!ハウス好きなら持っていなければならない名盤です。 |
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Touch/
"Without You"
(Supertronic,RY-017)
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Timmy Regisfordが参加したガラージハウス、'87年リリース。
この時代の彼の作品らしい、硬いビートに力強い男性Vo.が絡む1枚!! |