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Alexkid/
"Bienvenida"
(F Communications,F142DLP)
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Beanfield/
"Beanfield Remix EP 2"
(Compost,COMPOST044)
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Patrick Pulsinger/
"Dogmatic Sequences II E.P."
(Disko B,db25)
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Future Sound Of Jazz収録の通り、94年リリース、パルジンガーによる早すぎたNu-Jazz名Track"Citylights PT II"。これは持ってなきゃネ。。。 |
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Sofa Surfers/
"Sofa Rockers Remixes"
(Klein Records,KL 004)
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V.A./
"Verve//Remixed"
(Verve,589 606-2)
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Jazzの老舗レーベルとして、Club Jazz好きから筋金入りのJazz Collectorまで、多くの人を魅了し続けるVerve レーベル。そのVerve レーベルの持つ旧音源をDorfmeisterやMJ Cole、Joe Claussell、MAW、UFO、King Brittら今を時めくDJ/ProducerがRemixしたものをコンパイルしたのがこのCDです。
Remixを担当したそれぞれのDJ/Producerが、各々の持ち味を上手く出して、愉しみながら作業を行ったのが手にとるように伝わって来ます。先行リリースされ話題となった、Nina Simone"See-Line Woman(MAW Remix)"もしっかり収録。CD派の方はこちらをどうぞ。(Hayakawa) |
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 2"
(Compost,COMPOST 017-2)
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 2"
(Compost,COMPOST 017)
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ジャズというタームにおいても、その背負った重大なる歴史的背景の影響もあり、鋭利なまでに前衛というスタイルを保持し続けてきたドイツが抱えるクラヴ・ジャズ・レーベルCompostの名コンピレーションアルバム第2段。 ここに収録されたクリエーター達の名を一つずつ拾い上げてみれば、あくまで良く知られた大御所を横揃えにしたコマーシャルなものと区別がつきませんが、一端針を落としてみると、このアルバム自体がそのアーティストブランドよりも強力なコンセプトを持っている事に気がつきます。 良い曲、有名な曲が沢山収録されている事はもちろん評価に値する条件ですが、これほどまでにドイツという空気を生々しく感じ得るコンピというのも珍しいと思います。 |
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V.A./
"The Future Sound Of Jazz Vol.4"
(Compost,Compost 039-2)
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compiled by Michael Reinboth |
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V.A./
"In There - Mutant Pop Hybrids"
(Pi Recordings,TBPI LP004)
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エレクトリック・ミュージックのジャズを媒体としたロック的解釈の最北端、或いはベッドルーム・ミュージックの自己呪縛的陳列。 Planet e発コズミック・フュージョン(A2)からミドルスクールのスウェーデンで制作されたミリタントビートピッチ・カルトテクノ(C1)、メキシコ産白昼夢アンビエント(D2)、ナンでもござれ。 '96年リリースのコンピでありながら、こういうアウターサイド・コレクティブルな体裁は、所謂今のアンダーグラウンドシーンぽく感じてしまいます。 (WAX) |
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Zero 7/
"Simple Things Remix"
(Quango,QMG 5029-2)
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Bugz In The Attic、Richard Dorfmeister、Photek、Madlib、Roni Size等のリミックスを収録した人気アーティスト、Zero 7の'01年アルバム。 |