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Ananda Project Feat. Gaelle Adisson/
"Cascades Of Colour"
(Nite Grooves,KNG120)
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Chris Brann率いる、Ananda Projectの大名曲、"Cascades Of Colour"のリミックス2枚組み。Joe Claussell、Ben Watt、Danny Tenagliaのリミックスを収録。 |
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Bette Midler/
"I'm Beautiful"
(Warner,0-44586)
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Danny Tenagliaのリミックスを収録した'99年リリース。 |
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Blind Truth/
"Love Is The Key"
(Platinum Records,PR001)
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USエレクトロサウンドのパイオニア、Arthur Bakerプロデュースによる'95年作ハウス。 DJ Camacho、Danny Tenaglia、Booker T.によるリミックスを収録しています。 A2のBooker T.によるリミックスがグルーヴ、展開共にイイ感じ。 オールドスクール・シカゴハウスを髣髴とさせるDanny Tenagliaによるリミックスはミックス名が"Danny Tenaglia's Kirvit Mix"となっており、これはDanny Krivitへのオマージュ? |
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Celeda/
"Be Yourself"
(Twisted,TW12-55548)
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'99年リリース。Danny Tenagliaのリミックスを収録。 |
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Celeda/
"Be Yourself"
(Twisted,TW12-10049)
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Danny Tenagliaのプロデュース作。'99年リリースヒット作。 |
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Cerrone/
"Supernature - The Danny Tenaglia Remixes"
(C. Side,MAX41697)
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78年(確か)に発表された超大ヒットエレクトロディスコ曲"Supernature"のダニーテナグリアによるリミックス。最近ではこの曲のオリジナルがDJヘルのミックスCDに収録されたりしていましたね。 |
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Club 69/
"Drama"
(Twisted,TW24-55403)
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Club 69、'97年リリース。Danny Tenaglia & Junior Vasquezリミックス収録。 |
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Club 69/
"Re-styled"
(Twisted,TW24-55532)
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Club 69ことPeter Rauhoferのリミックス・ダブルパック。CDでリリースされた同タイトルのリミックスアルバムのサンプラー12"。Danny Tenagliaによるダークでエレクトリックなリミックスがカッコイイ。 |
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D*Note/
"Lost and Found"
(VC Recordings,VCRT 025)
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ドラムンベース界の才人、Matt WeinevskiことD*Noteの盤。 Joe ClaussellとDanny Tenagliaがリミックスを担当している盤です。 この盤は、その中でも"Extended Original Version"が収録されている、レア度の高い盤。 |
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D*Note/
"Lost And Found"
(VC Recordings,724389465167)
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探してる方沢山いらっしゃると思います。 Joe Claussellのリミックスを収録した1枚。 フュージな世界観に熱いパーカッション、ディープなVo.が絡むJoe Claussellらしいサウンド。 実はSide BのDanny Tenaglia、Sunshipの2トラックも割りと良い仕事してたりしますよ。 |
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Dajae/
"U Got Me Up"
(Cajual,CAJ207-1)
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シカゴハウスシーンの第2世代の歌姫、Dajaeのヒット曲、"U Got Me Up"の2枚組みリミックス盤。Danny Tenaglia、Derrick Carter & Chris Nazuka、E-Smooveのリミックスを収録していますが、Cajimere自身のリミックス(D1、D3)のキレ具合といったらもう、ちょっと他の追従を全く許しませんね^^ |
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Danny Tenaglia Featuring Roxy/
"$ (That's What I Want)"
(Tribal United Kingdom,TRIUK 042)
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ビートルズが演った事で有名な"Money"ですが、もともとはBarret Strongという'50年代のバンドの曲。それを'95年にDanny Tenagliaがカバーし、Fire Islandがリミックスを手がけた盤。元々がロック史に残る名曲ですのでこんなピクチャー盤で出すのも納得がいきますね。Side AはDanny Tenagliaらしいトライバルなハードハウスですが、Side BのFire Islandによるミックスが、オリジナルの雰囲気を巧くハウスで表現した良ミックスとなっています。 |
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Deep Dish Presents Quench/
"High Frequency"
(Tribal America,Y-58202)
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Deep Dish、'94年リリース。Danny Tenagliaリミックス収録。近年は超ビッグアーティストへと成長し、ロッキンなスタイルで人気の彼らですが、初期の作品はデトロイトとリンクする雰囲気を多分に併せ持っており、Carl Craigファンなんかにも人気があります。この時期の作品も最近はあまりお目にかかれなくなってきましたので、興味のある方はコレを機会に手に入れていただきたい逸品です。 |
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Deep State/
"Waiting For A Call"
(Atlantic Recordings,0-86419)
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Danny Tenaglia、初期作にあたる'89年リリース。オーソドックスなハウスサウンドの中にもちょっとプログレッシブな要素が感じられる作品。少しゆったりめのBPMながらも、ヘビーなリズムとベースでグイグイ引っ張られるタイプのトラック。B1 "Feel The Piano Mix"で聴ける混沌としたピアノソロが魅力的。 |
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Dirty Boy/
"Wavy Gravy / Jabba"
(Masterstroke,MASTERSTROKE 013)
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プログレッシブハウス界の貴公子ことUKのSashaのアルバム"Airdrawndagger"の中でも特に人気の"Wavy Gravy"をネタにしたA1とUSのプログレッシブ/ハードハウス界を牽引し続けるDanny Tenagliaの大ヒット作"Elements"のアカペラをまんま使用したB1 "Jabba"を収録した05年リリースのブート盤。既に廃盤で探してる人も多いとか。 |
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Double Dee (Featuring Dany)/
"Found Love"
(Epic,49 73548)
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'90年リリース。Danny Tenagliaのリミックスを収録。Ralph Falcon参加。 |
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Dread Flimstone & The Modern Tone Age Family/
"From The Ghetto"
(Urban Records,URBXR 87)
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UKのUrbanからのリリース。リミックスはプログレッシブサウンドで人気のDanny Tenaglia。91年という時代背景もあり、プログレッシブサウンドではありませんが、
Soul II SoulのDEF Mix勢によるリミックスに通じる
BPM遅めのグラウンドビート〜ハウスの中間のようなつくりになっています。太いベースラインと腰にくるリズム、Pal Joy的なピアノフレーズでしっかり踊らされてしまう好ミックス。 |
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E-N/
"The Horn Ride"
(Tribal America,VV-58303)
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マニアックなハウスファンは要チェックのレーベル、Tribal Americaの'95年リリース。ネタ的にはちょっと間抜けな印象ですが、ずっと聴いていると、段々とハマってくる迷作(笑)。Deep Dishのリミックスなんかは流石にまともに(?)まとまっています。 |
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East 17/
"Hold My Body Tight"
((White),LONX DJ 367)
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Danny Tenagliaプロデュースのヒット曲。 |
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First Choice featuring Rochelle Fleming/
"Double Cross"
(Double J Records,5599-1)
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この人達の曲が無かったら現在のハウスサウンドは少し違ったものになっていたかもしれません。'84年の名曲。 今盤はDanny Tenagliaによるリミックスを収録した'93年リリース盤。 |
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Francois K./
"FK-EP The Remixes"
(Wave Music,WM 50006-1)
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Fancois K.名作リミックス盤。 これもオリジナルに劣らない人気とクオリティーを持った名作。 |
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Frankie Knuckles Featuring Adeva/
"Love Can Change It / Walkin'"
(Virgin,Y-38538)
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'95年Krankie Knuckles + Adevaの黄金コンビによる名曲!!これぞハウスって感じです。 |
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Funky Green Dogs/
"Fired Up!"
(Twisted,TW12-55221)
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Ralph Falcon & Oscar Gaetanのプロジェクト、Funky Green Dogsの'96年リリース。Club 69、Danny Tenagliaリミックス収録。 |
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Funky Green Dogs From Outer Space/
"Reach For Me"
(Tribal America,Y-58076)
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Danny Tenagliaリミックス収録。93年リリース。 |
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Garbage/
"When / Grow Up"
(Mushroom,trash29)
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Danny Tenagliaによるリミックス。 |
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Gisele Jackson/
"Love Commandments - UK Remixes"
(Waako Records Inc.,WR 1254)
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Danny Tenagliaが手がけたヒット作のUKリミックス版。 プロモのみのリリース。 |
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Gisele Jackson/
"Love Commandments Part II"
(Waako Records Inc.,WR 1248)
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Waakoレーベルの大ヒット曲、"Love Commandaments"をDanny Tenagliaリミックス盤。 |
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Hi Impact/
"Lookout Weekend"
(Epic,49 73409)
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Hi-NRG系ヒット作。 Danny Tenaglisによるハウスリミックス盤である今作は、80'sドラムシンセサウンドにコケティッシュなVo.が絡むポップス。 イナタクも今「使える」1枚。 |
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Jamie J. Morgan/
"Why"
(Tabu,31458 7702 1)
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Jamie J. Morganの92年作。リミックスをA面をEric Kupper、B面をDanny TenagliaとPeter Daouのコンビが分担。Eric Kupperが担当するA面は"Extended Club Mix"、"Dub"ともに究極のアフターアワーズクラシック。Frankie Knocklesの"Whistle Song"にも通じる、綺麗なストリングスと浮遊感溢れるキーボードワークが夢見心地にさせてくれます。こんな曲が朝方にかかったら最高です。B面のDanny TenagliaとPeter Daouコンビのミックスも彼らの特徴が良く出たミックスになっています。特にB2"Peter Piper Dub"のキーボードソロが最高です。両面ともにお勧めできるハウスクラシックス。
(K.Hayakawa) |
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Jamiroquai/
"Emergency On Planet Earth"
(Sony Music,4477529)
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Jamiroquaiのデビューアルバム"Emergency On Planet Earth"からアルバムのタイトルにもなった同曲のシングルカット盤。リリースは92年で、ハード/プログレッシブスタイルに転換する前のDanny Tenagliaがリミックスを担当。楽曲を殺すことなくオーソドックスなハウスへと作り変えてます。B2 "Fingertips Dub"で聴ける泣きのピアノソロは聴き応えアリですね。B3 "911 Earthbeats"はロングミックス用のパーカッショントラックとしても使い勝手が良いでしょう。ヒットしたAlbum Versionも収録されているので、聴き比べてもよし。 |
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Janet Jackson/
"The Pleasure Principle / Alright."
(AM : PM,581 515-1)
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'96年リリース。Danny Tenaglia、Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Karnak/
"Calypso Breakdown / Hummin'"
(Twisted,TW12-55243)
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Danny Tenaglia参加の'96年リリース。ストイックでトライバルな2トラックを収録。 |
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Kimara Lovelace/
"Only You"
(King Street Sounds,KSS1044)
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'07年はHome Recordingsを中心に活動するKimara Lovelaceによる'96年ヒット作。 Danny Tenagliaをリミキサーにフューチャーした2枚組み12"。 |
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Kiwi Dreams Featuring Darrell Martin/
"" Y? ""
(Tribal America,Y-58131)
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Danny Tenagliaのリミックス収録。 |
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Lisa Stansfield/
"All Woman"
(Arista,07822-12399-1)
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Lisa Stansfieldヒット作。Danny Tenagliaによるリミックスを収録。 |
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Mija/
"Need That Fun At Home"
(Maxi Records,MX2024)
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レーベル代表作の一つに数えられる'95年作。 リミックスはDanny TenagliaですがクールなトラックとMijaのヴォーカルの組み合わせに見事成功しています。 A2のミックスも含め、この頃のDanny Tenagliaはカッコイイですね。 |
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Moby/
"James Bond Theme (Moby's Re-Version)"
(Mute Records,L12MUTE 210)
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Mobyプロデュースによる"James Bond Theme"の2枚組みリミックス盤。Grooverider、Danny Tenagliaによるリミックスの他、CJ Bollandが完全にロックにしてしまったバージョンも収録。 |
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Oleta Adams/
"Never Knew Love"
(Fontana,OLEX 9)
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Tears For Fearsに見出され、その後ソロでも多くのファンを獲得したシンガーOleta Adamsによる'95年リリース。
すっかり最近のハウス界での定番となったR&B系ハウスミックスをDanny Tenagliaが手がけた1枚。 |
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Patricia Kaas/
"Reste Sur Moi"
(Columbia,XSS 77615)
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Danny Tenagliaリミックスを収録した、'93年リリース。 |
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Pet Shop Boys/
"A Red Letter Day"
(Parlophone,72438 83701 65)
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Basement Jaxxによるコミカルなサンプルを使用しながらもエクスペリメンタルでディープなハウスに展開したリミックスを収録。 Side BはDanny Tenagliaによるトライバルで渋めのプロッグ系リミックスを収録。 |
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Pet Shop Boys/
"Before"
(Atlantic Recordings,ATLANTIC 0-85489)
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当時流行ったPet Shop Boysのリミックス。 今盤ではDanny Tenagliaを中心にJoey Negro、Love To Infinityのリミックスを収録。 ブライトなモノからBasic Channel系のダブピッチなものまでそれなりに完成度高いですが、こういうのって当時どの程度売れたんでしょうね?? |
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Ralphi Rosario Presents Xaviera Gold/
"You Used To Hold Me '94!"
(Strictly Hype,SH-112)
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House Legendにも掲載された、House Classics名曲。オリジナルのアシッド色の強い音が苦手だった方にはこの盤がMAW、Maurice Joshaのリミックス収録でオススメ。他にもDanny Tenaglia、DJ Attack、DJ Hyperactive、DJ EFXのリミックスを収録。 |
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Rapination & Kym Mazelle/
"Love Me The Right Way"
(RCA,07863-62529-1)
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Danny Tenagliaリミックス収録。93年リリース。 |
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Ride Committee Featuring Roxy/
"Love To Do It"
(Tribal America,Y-58141)
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Louie "Balo" Guzmanプロデュースによる'94年リリース。Danny Tenagliaによるダークなハウスミックス、Johnny Viciosによるアンダーグラウンド志向なハウスミックスを収録。"The Runway Mix"は喘ぎ声か雄叫びかよくわからないVo.が笑えますね^^ |
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Roach Motel/
"Work 2 Doo"
(Junior Boy's Own,JBO 30)
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'95年リリース。Danny Tennagliaリミックスを収録。 |
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Seventh Avenue/
"The Love I Lost"
(Atlantic Recordings,0-86476)
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現在のハード・プログレッシブハウスのリーダー的存在のDanny Tenagliaによる88年のリミックス。オリジナルは、Harold Melvin And The Blue Notesによるもので、ソングライトはもちろんGamble & Huff。ハードエッジな面影は全く見られませんが、愛のあるミックスです。 |
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Soul Verite/
"Chain Me To The Beat"
(Maxi Records,MX-2010)
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Danny Tenagliaによるライトプログレッシヴなリミックスを収録した'92年リリース。 原曲自体もストレートに力強く盛り上がるなかなかの女性ヴォーカルハウス。 |
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Soulboy/
"Harmonica Track 97"
(Maxi Records,MX-2055)
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Danny Tenagliaによるプロデュース。 |
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Susan Clark/
"Deeper"
(ffrr,869 637 1)
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Derrick Mayの"Mix-Up"にも収録された、Chris SimmondsのHouse Proud People名義大ヒット名 曲 "Lonly Disco Dancer"の声ネタはこの曲です! リミックスにDanny Tenagliaが参加していますが、この頃はまだピュアなガラージサウンドをやってます。 |
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The Daou/
"Are You Satisfied?"
(Tribal America,VV-58142)
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The Daou/
"Give Myselfe To You"
(Tribal America,Y-58085)
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Danny Tenaglia & Peter Daou!! |
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The Daou/
"Surrender Yourself"
(Columbia,44 74291)
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Danny Tenagliaリミックスを収録。92年リリース。 |
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The Good Girls/
"Just Call Me - Remix"
(Motown,3746348261)
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Motownから、メジャー系プロデューサーJohn Barnes IIIによるR&Bトラック。Side BはDanny Tenagliaによるミドルハウスリミックスです。 |
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The Orb/
"Once More ..."
(Island Records,12IS767)
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The Orbの古典をUKプログレッシブハウスの牽引者であり、BedrockのオーナーJohn DigweedとParadise Garageから伝統を受け継ぎながら、今やプログレッシブハウス界のドンともいえるDanny Tenagliaがリミックスを分担。テクノリスナーにもアピールしそうな、ダークプログレッシブ。 |
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The Orb/
"Little Fluffy Clouds..."
(Island Records,12 ISD 729)
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Alex PatersonのThe Orbによるテクノ古典"Little Fluffy Clouds..."のリミックスダブルパック。オリジナルは一時期フォルクスワーゲンビートルのCMにも使われていたくらいなので、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?さらにコアなハウスファンの間ではLoft Classicsとしても有名ですね。さてこのリミックス盤ですが、やはりPal Joeyによるスローな4つ打ちハウスミックスのD1 "Cumulo Nimbus Mix"の出来が素晴らしくオススメです。オリジナルの雰囲気を損なわず、しっかりPal Joey風味を注入することに成功しています。Danny TenagliaによるダウンテンポミックスのA1 "Danny Tenaglia's Downtempo Groove"もナカナカノ出来です。 |
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Ultra Nate/
"New Kind Of Medicine"
(Airplane! Records,ARP 21034)
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D-Influenceプロデュース。Ultra Nate'98年リリース。David Morales、Danny Tenagliaのリミックスを収録。 |
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Underground Sound Of Lisbon/
"So Get Up (Danny Tenaglia Remixes)"
(Tribal United Kingdom,TRIUK 016R)
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Danny Tenagliaがリミックス参加した'94年プログレッシヴハウス。 この頃のDanny TenagliaのDJなんかを聴くと分りますがダークな質感と妙に黒いグルーヴは現在NY系のプロデューサーが意識的に創り出しているエッセンスを既に完成させています。 |
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Urban Soul/
"Show Me Part II"
(King Street Sounds,KSS-1068)
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Urban Soul、'97年大ヒット曲"Show Me"のリミックス盤。
この曲はホントどこのクラブに行ってもかかってたというぐらいヒットしましたね。名作です。 |
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V.A./
"Jazz In The House 2"
(Slip 'N' Slide,SLIPLP 30)
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Slip 'N' Slideからリリースされている人気シリーズ"Jazz In The House"の第2弾。文字通りJazzをテーマにNY ハウス、UKアンダーグラウンド、Detroit、Chicagoとハウスを語る上で欠かせないシーンの重要曲をピックアップ。持ってて損は無いハイクオリティーな編集内容です。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"MAW All Star Sampler"
(MAW,MAW808)
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'00年リリース、MAWレーベルコンピ。Kenlou "Magica Ilusion"、Frankie Feliciano "A Place In The Sun"、Backroom Project "That's Happiness"等、Danny Tenagliaのヒット曲 "Loft In Paradise"を収録。 |
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V.A./
"Synergy"
(Double J Records,472803 1)
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Salsoul Orchestraの大ヒット曲をMasters At Work、Danny Tenaglia、Todd Terry、Junior Vasquez、Steve "Silk" Hurley等がリミックスを手がけたものを集めた'92年コンピレーションアルバム。Charley Casanovaがやりたい放題やっているのと、Tommy Mustoがダブミックスをやっている以外は割と原曲に忠実なミックスになっています。 Todd Terryの"Jingo"リミックス等はかなり人気ありますね。 |
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V.A./
"We Are Twisted!"
(Twisted,TW 13564)
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Danny Tenagliaを中心としたトライバルでダークなプログレッシヴハウスをコンパイルした'99年リリース。
ミニマルファンにもアプローチするA1、プログレッシヴなサウンドを展開しながらも、往年のディスコサウンドへの敬意表現も忘れないD1も秀作! |
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V.A./
"An Open Minded Collection"
(Open,OPENLP1)
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UKの超大型レーベル、Ministry Of Sound傘下のOpenからリリースされたレーベルコンピ。 このコンピ、実は結構特殊で、トラックリストを見てもらえれば判るとおり、UKハウス、ハードハウス、デトロイトテクノ、シカゴハウス、トランス等、あらゆる方面からピックアップし、しかも決してヒットトラックだけを集めた無意義なやり口ではない内容になっています。 DJ HarveyがMinistry Of Soundに居たからこそリリースされたと言って過言ではない面白いアルバム。 |
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V.A./
"Penetrate Deeper"
(Tribal United Kingdom,TRIUKCD 003)
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ロッキンなギターを大胆に取り入れた"Flashdance"の大ヒットで、今やプログレッシブハウスシーンはおろかメジャーシーンへと飛躍したDeep Dishが主宰するDeep Dish Recordingsの傑作コンピレーションCD。リリース時にはMuzik Magazine誌のCompilation Of The Yearにも選ばれた程。この盤のアナログ盤にも収録された、Brian Transeau "Relativity - Carl Craig's Urban Affair Dub"は、90年代前半のCarl Craigのリミックスワークの中でも珠玉の名作!X-MixでもLaurent Garnierが使ってたアレです。このCDはDeep Dish自身によってノンストップミックスが施されていますが、さらりとつないである感じなので、収録曲単体でのDJプレイ時の仕様もOKです。 |
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V.A./
"This Is The Sound Of Tribal United Kingdom Vol. 2"
(Tribal United Kingdom,TRIUKLP 010)
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US、UKに2大拠点を構え'90年代半ばに活動したレーベル、TribalのUK支部からのレーベルコンピ。 基本的にUS/UK共に同じタイトルのリリースを行っていますが、その中でもUKらしいソフィスティケイトされたトラック群を収録しています。 |
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V.A./
"Yoshi Toshi "In House We Trust" Deep Dish "Penetrate Deeper""
(Tribal United Kingdom,TRIUKLP 011)
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現在はプログレッシブハウス界の大御所としてメジャージーンを巻き込んで大活躍のDeep Dishが主宰するDeep Dish Recordings/Yoshitoshの音源をコンパイルしてTribal United Kingdomが96年にリリースしたダブルパック。この盤がリリースされる1年前の95年にも同じ様な企画のコンピレーション"Penetrate Deeper"がリリースされ、ヨーロッパではヒットを記録、Carl CraigによるBrian Transeau "Relativity"のリミックスの他、良曲を多数収録していることでも、コアなディープハウス/デトロイトファンの間では有名ですネ。この盤もその"Penetrate Deeper"の成功を受けてのリリースだけにクオリティー高し。Danny Tenaglia
も参加し、若干プログレッシブ度合いは上がっていますが、プログレッシブハウス好きというよりはやはり、ディープハウス/デトロイトファンに推薦したい盤です。オススメ! |
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V.A./
"Remix Culture"
(DMC,DMC 156/1/2)
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DMCの日本には殆ど入荷されなかったシリーズものです。1/2はリミックス集という事で、リミキサーはLove To Infinity、Joe T. Vannelli、95 North他バラエティに富んだクラブカルチャー版幕の内弁当状態。3/4はMix集になっていてSteve MooreのRockのMixが楽しいです。またBon Jovi使ってるし(笑)とりあえず試聴だけしといても損はないです!コレクターの方は是非!(Owner)
DMC 156/3/4へはこちらからどうぞ! |
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V.A./
"Maxi Classics"
(Maxi Records,MXLP-5003)
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今は無きNYの良質ディープハウスレーベルMaxi Recordsの初期音源をコンパイルした95年のレーベルコンピ。MAWやRoger Sanchez、Danny Tenaglia等の大御所が作品を提供したり、Mike Dunnらを通じてシカゴのシーンとのつながりも強かったレーベルだけに、プロデューサーの有名無名に関わらずハイクオリティ作品が多かったです。Maxiからのリリースは今となっては割りと入手が難しくなってきている上、初期の名作達を一挙に手に出来るこのコンピはかなり貴重ですよ!!オススメ(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Phil Asher presents Headphone House"
(Slip 'N' Slide,SLIPCD143)
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Restless SoulやNathan Hainesのプロデューサー、Phil Asherの96年リリースのMix CD。
どちらかというとプロデューサー業での活躍のイメージが強いPhil Asherだけれども、このCDではDJとしても一流である事が分かる。彼のミックスはロングプレイが主体のようで、MixCDだからといって単に曲のピッチが合ってるだけ、のような事はなく、一旦フェードアウトさせた前の曲が後で絶妙なタイミングでカットインしてくる。2つの異なるTrackをMixする事で、1つの新しいTrackを生み出す、そんなプレイスタイルを忠実に実践しています。
セレクションも、彼のBasic Soul名義での"Over The Moon"を始め、Lou 2/Freaky、Sole Fusion/BasstoneといったMAW周辺や、Kenny Dixon Jr./Emotional Content、Mood II Swing/Do It Your Wayと、96年のリリースではあっても、流行に左右されない絶妙のセレクション。Mixできちんと盛り上げてくれる、生真面目なMixCD。ストロングバイを付けたい!(Owner) |
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Vanessa Daou/
"Two To Tango"
(MCA,KR 12626)
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'96年リリース。Peter Daouの奥さん、Vanessa Daouによる夫婦プロデュース盤。 Trip Hop的作品で、リミックスがDanny Tenagliaという、いつもながらな1枚。 |
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Vanessa Daou/
"Sunday Afternoons"
(MCA,KR 12524-12527)
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Peter Daouの奥さんである、Vanessa Daouのアルバム、"Zipless"に収録された"Sunday Afternoons"の12"、2枚組み。いわゆるトリップホップ的な作品。ハウスリミックスはDanny Tenagliaが担当しており、こちらはUKハードハウスミックス。 |
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Vanessa Daou/
"Two To Tango"
(MCA,KR 1255241)
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'96年リリース。Peter Daouの奥さん、Vanessa Daouによる夫婦プロデュース盤。A2 "Valley Of The Daou Mix"とB2 "Album Version"はTrip Hop的作品で、ハウスリミックスがDanny Tenaglia。そのDanny Tenagliaによるリミックスですが、A1 "Valley Of The Daou Mix"がボーカルバージョンで、B1 "Twilo Mix"がセミインスト的リミックス。いかにもTwiloな感じのプログレッシブなミックスですが、音色がクリアなのでディープ系でも使えます。 |
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Willie Ninja/
"Hot"
(Nervous Records,NE 20132)
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MAWプロデュースによるWillie Ninjaのヒット作"Hot"のリミックス盤。MAWがリミックスしたA1 "Ninja Madness"はトライバルかつトランシーでちょっとダークなカッコイイ感じに仕上がっています。アカペラ的なA2 " Ambience"もDJミックスの際の素材として使いやすそうです。Danny TenagliaによるB面のミックスもディープかつヒプノティックでカッコイイ。特にイントロでMr.Fingers "Can You Feel It"のベースラインが突然挿入される、B2 "Danny's Runway Dub"にはやられます。オリジナルを持ってる人も、そうでない人も手に入れておきたい1枚。 |