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Deodato (在庫を検索)
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Deodato/Deodato 2(CTI)ジャケ画像 Deodato/ "Deodato 2"
(CTI,CTI 6029)
数々のLoft/Garage/Moist Classicsとなる曲を生み出しているEumir DeodatoのCTIからのセカンドアルバム。 Loft/Garage/Moist Classics定番の"Super Strut"収録。A1 "Nights In White Satin"やA3 "Skyscraper"で聴けるリードシンセの切れ具合も最高。Nick The RecordやHarveyが髪を振り乱してプレイする様が目に浮かびます。音は所謂Jazzfusionなので、勿論Club Jazzシーンの定番でもあります。これも基本中の基本。抑えて欲しいです。US盤オリジナルプレス。(K.Hayakawa)
Deodato/Prelude(King Record)ジャケ画像 Deodato/ "Prelude"
(King Record,LAX 3171)
"Super Strut"や"Whistle Bump"等のLoft/Garage Classicsのプロデューサーとして、あるいは、01年にYellow Production/Wave MusicからリリースされたFrankios Kevorkianの"Awakening"のストリングスアレンジメントにクレジットされていたことにより、その名を認知するハウスファンも多いDeodatoがCTI Recordsから72年に発表した1stアルバム。前述のLoft/Garage Classicsも勿論素晴らしいですが、Jazz/Fusion界に大きな衝撃を与えたのが、A1 "Also Sprach Zarathustra (2001)"(ツァラトゥストラはかく語りき)のカバー。クラシックスの名曲へモダンなJazzアレンジメントを施したこの作品はリリース当時相当の衝撃だったようです。 Deodatoの代表作にして名盤!!Airto、Ron Carter、Billy Cobham、Stanley Clarke、Hubert Laws等など、名プレーヤーが多数参加したハイクオリティーな演奏も魅力です。(この盤は78年にKing Recordからリリースされた日本盤。帯無。)
Deodato/Knights Of Fantasy(Warner)ジャケ画像 Deodato/ "Knights Of Fantasy"
(Warner,BSK 3321)
ストレートなDeodatoファンには「無し」と評価され勝ちな'79年アルバム。 ディスコの偏西風に影響されたアレンジ、特にドラムの音がダメらしいですが、ディスコフリークにはこのイナタさが逆に気持ちよいという皮肉な事実。 B1にカンタータの "Jesu, Joy of Man's Destiny" と "恋は水色" と "Whistle Bump"(笑) が入れ替わりでイージーにディスコアレンジされる迷作を収録。 B2なんかはCurtis Mayfieldを彷彿とさせるギターカッティングとメローなRhodesが気持ちよい作品。
Deodato/Happy Hour(Warner)ジャケ画像 Deodato/ "Happy Hour"
(Warner,PRO-A-1032)
 

Other Projects/Person:
CTI All Stars :
CTI All Stars/CTI Summer Jazz At Hollywood Bowl(King Record)ジャケ画像 CTI All Stars/ "CTI Summer Jazz At Hollywood Bowl"
(King Record,GP 3128)
 
Deodato ft. Camille :

(Remix or V.A.)

Tony Humphries/Choice - A Collection of Club Zanzibar Classics(Azuli Records)ジャケ画像 Tony Humphries/ "Choice - A Collection of Club Zanzibar Classics"
(Azuli Records,AZLP 22)
Frankie KnucklesやFrancois Kevorkianらと共にディスコ期の終結からハウスの誕生、そして現在のクラブシーンまで携わってきた"Master Mix"ことTony Humphriesの4枚組みセレクテッドLP。
Kiss FMでのプレイが、プロモ段階での新曲が多くプレイされ、またハウスにとらわれず、テクノ等幅広い選曲で世界のプロDJ等も欠かさずチェックする程の評価を得るほど。
この盤は彼自身のホームであり、今や伝説となっているClub Zanziberで現在もプレイされ続ける名曲達をコンパイル。"Carry On"や"Happiness"等の名クラシックから、"Optimo"、"Hypnosis"等の通好みなトラックまで収録。もちろんJovonnがZanzibarに捧げた"Back 2 Zanzibar"も収録されています。
「買って損無し」とはっきり言えるオススメの良作。
Tony Humphries/Choice - A Collection of Club Zanzibar Classics(Azuli Records)ジャケ画像 Tony Humphries/ "Choice - A Collection of Club Zanzibar Classics"
(Azuli Records,AZCD22)
Frankie KnucklesやFrancois Kevorkianらと共にディスコ期の終結からハウスの誕生、そして現在のクラブシーンまで携わってきた"Master Mix"ことTony Humphriesの2枚組みCD。
Kiss FMでのプレイが、プロモ段階での新曲が多くプレイされ、またハウスにとらわれず、テクノ等幅広い選曲で世界のプロDJ等も欠かさずチェックする程の評価を得るほど。
この盤は彼自身のホームであり、今や伝説となっているClub Zanziberで現在もプレイされ続ける名曲達をコンパイル。"Carry On"や"Happiness"等の名クラシックから、"Optimo"、"Hypnosis"等の通好みなトラックまで収録。もちろんJovonnがZanzibarに捧げた"Back 2 Zanzibar"も収録されています。
「買って損無し」とはっきり言えるオススメの良作。
V.A/Loft Classics Volume 6(Loft Classics)ジャケ画像 V.A/ "Loft Classics Volume 6"
(Loft Classics,LC2005)
David Mancusoの主宰するNYのプライベート・ディスコパーティLoft。そこでプレイされていたという所謂Loft Classicsをコンパイルしたブート盤。このシリーズのリリースにはDavid Mancuso自身とは全く関係がないらしく、David Mancuso当人も憤慨しているとか。とはいえ、良質かつ入手困難なレア音源がまとめられている点はリスナーとしてはありがたい限りですよね。この辺のブート盤でとりあえず音源はゲットしておいて、本当に気に入った曲のオリジナル12"を後で探すというのもコレクターの手法としては賢いといえるでしょう。 このVol.6はMandre "Solar Flight(Opus1)〜Interlude"、Deodato "Whistle Bump"とBrian Auger "Light On The Path"の3曲を収録。
V.A./Disco Connection -Authentic Classic Disco 1976-1981(Warner)ジャケ画像 V.A./ "Disco Connection -Authentic Classic Disco 1976-1981"
(Warner,0927-41818-2)
当店でも取扱いの多い、Joey NegroことDave Leeがコンパイルした"Disco Not Disco2"、"Disco Spectrum2"も秀逸なコンピでしたが、この"Disco Connection"も負けず劣らず名曲ばかりが収録されています。

 70〜80年代のNYのDisco、Clubシーンを代表するお店の一つ"Studio 54"(オースティンパワーズ ゴールドメンバーでは"Studio 69"なんて言うパロディーで登場してました。)が、ジャケットに使われている事からも象徴されるように、前出のDave Leeよる一連のコンピと比べるとややポップな選曲がこのCDの特徴と言えるでしょう。そのポップ加減が絶妙で、CD全編を通して愉しく聴けます。

Change "Paradise"(Luther Vandross、Jocelyn Brownも参加)やKleeer "Tonight's The Night(Good Time)"、Janice Mclain "Smac Dub In The Middle(Larry Laven Remix)、Patric AdamsがプロデュースするCandi Station "When You Wake Up Tomrrow"、Phreek "Week End"、Pete Hellerのヒット曲"Big Love"のネタでもあるStargard "Wear It Out"、Deodato"Whistle Bump"やSrgio Mendes&Brasil'88 "I'll Tell You"のBrasilian Disco等、愉しく踊れる名曲がずらりです。(Hayakawa)
 
 
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