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Aurasfere/
"The Greenhouse Effect"
(EXperimental,EX-25)
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BlazeがBarbara TuckerをボーカルにフィーチャーしてプロデュースしたUnderground Dance Artists United For Life "Most Precious Love"のリミックスや一連のIbadanからのリリースで一躍時の人となった感のあるDennis Ferrerが94年にAurasfere名義でリリースした作品。Damon WildがA&Rを努めたExprimentalからのリリースとあってややトランシーなテクノトラックが中心。Dennisのテックフィーリングのルーツとして解釈できるかもしれません。 |
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Chris Herbert Presents Asaph Womack/
"Shelter Me"
(Easy Street Records,EZS7629)
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元Blazeのヴォーカリストとして活躍したChris Herbertプロデュースによる1枚。 Dennis Ferrerがリミックス参加していて、ビートの方はかなりファット。 この曲はトランペットソロがいい感じなので、そのトランペットソロをフューチャーしたB1もオススメ。 |
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Dennis Ferrer / Kerri Chandler/
"Sfere - The Lost Tribes Of Ibadan 2"
(Sfere Recordings,SF-XX2)
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Kerri Chandler & Boyd Jarvisによるレーベル、Sfereからの1枚は、Freetown Inc.よりリリースされていたKerri Chandler & Arnold Jarvisによる人気作、"Inspiration"とFreetown Inc.盤には収録されなかった、Sax吹きまくりの"Horn Mix"を収録。 この"Horn Mix"が良い出来でオリジナルとの2枚使いも強力にハマルと思います。 |
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Dennis Ferrer Presents Anthony Flanagan/
"Wonderful People"
(Metaphor Recordings,MFR005)
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05年にはBlazeプロデュースのBabara Tacker "Most Precious Love"のリミックスを大ヒットさせ今や大御所の風格さえ漂うDennis FerrerがボーカルにAnthony Flanaganを迎えて00年に発表した作品。お得意のゴスペルベースの歌モノ。Shelterファンにはたまらない出来上がりで、全ミックスオススメ。メロディ、歌詞、トラックメイキングどれをとっても文句のつけようがありません。王道です。 |
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DJ Pierre/
"Good Luv"
(King Street Sounds,KSS 1140)
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かつてのアシッド・キングも新しい時代の流れにその存在の影を薄め、忘れられようとしていた'01年に突如リリースされ、そのあまりに強烈なメロディーの印象に度胆を抜かれた1枚。 この手の人たちはBlazeやMAW等、所謂NY勢の安定したトラックワークとは違い、突然爆発的な作品をリリースしてくるのがホント不思議ですね。 (WAX=KOGA) |
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Kenny Bobien/
"Realty"
(Sfere Recordings,SF-011)
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Kerri Chandler & Dennis Ferrerによるレーベル、Sfereからの'02年リリース。 彼ららしいタフ且つディープなトラックにKenny Bobienがウェットに歌い上げる作品。 NYディープハウス界では人気の1枚。 |
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Kerri Chandler/
"Atmosphere - The Lost Dubs"
(Ibadan Records,IRC014)
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'98年リリース。Kerri ChandlerとDennis Ferrerのプロデュース。 |
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Kerri Chandler & Dennis Ferrer/
"To Be Rocked Simultaneously"
(Sfere Recordings,SF-DJ1)
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Dennis FerrerとKerri Chandlerによる2枚使い完全DJ仕様、同じ内容のレコード2枚組みによるリリース。
彼ららしい、強いビートを主体としたビート集です。 Earth People "Dance"そっくりのパターンも収録しています。 |
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Morph/
"Stormwatch"
(Synewave N.Y.,SW01)
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Damon Wild & Dennis Ferrerのプロデュースによるミニマルアシッド。 |
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Morph/
"The Advent Remixes"
(Synewave N.Y.,SW20)
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Damon Wild、Dennis Ferrerのトラックの、The AdventのCisco Ferreira、Colin McBeanによるリミックス。 |
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Nicci Feat. Omega/
"Count On Me"
(Easy Street Records,EZS-7627)
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Restless Soul Feat. Nathan Haines/
"After Ours"
(Chilli Funk,CF 016)
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Phil Asher率いるRestless Soulの'99年リリース。Nathan Hainesをフューチャーした盤。Dennis Ferrer、Jerome Sydenhamのリミックスを収録。 |
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Stephanie Cooke/
"Rain (Let It All Come Down) Pt.2"
(King Street Sounds,KSS1156)
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'05年現在でもKing Street中心にヒット作を続々とリリースしているStephanie Cookeによる'02年リリース2枚組み。 Dennis Ferrer辺りはリミキサーの絡みとしてまぁ耳慣れていますが、今盤にはSoul Dhamma、Jay-J、Romanthonyという人選がかなり成功していて、いつもとちょっと違うStephanie Cookeのカラーが楽しめます。 こういう盤て実はあまり無いのでお勧め。 |
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Stephanie Cooke/
"Rain (Let It All Come Down)"
(King Street Sounds,KSS1150)
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Stephanie Cooke、'02年リリースの大ヒット作。 2枚出たバージョンのうち、こちらはDennis Ferrer、Jay-Jによるリミックスを収録した1枚。 Stepanie節とも言えそうなメロディーとコードワークにグルーヴ職人、Dennis Ferrerのビートが光る好ミックス。 Jay-Jのミックスも期待通りの内容。 |
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Third Generation Featuring Chavell/
"You Don't Live Here Anymore"
(Sfere Recordings,SF-002)
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Kerri ChandlerとDennis Ferrerのコンビによる作品。'99年リリース。 |
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U.C. Heights Featuring Anthony Flanagan/
"Never Lost Faith"
(Chilli Funk,CF022)
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NYのグルーヴマスターDennis Ferrerによるドライブ感あるビートとライトな展開にスモーキーな男性Vo.のコントラストがクールなトラック。 Chillifunkクルーによるリミックスもよくまとまっています。 |
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V.A./
"Electro Jazz 1.0"
(Large Music,LARCD-003)
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Chicagoの中堅レーベルLarge Musicから"Electro Jazz 1.0"と銘打って、Jazzテイストなトラックを編集したコンピレーションが入荷です。
Electro〜とあるように、大胆な生演奏の導入と言うよりも、しっかりしたHouseのトラックにJazzyなテイストを加味したような、中性的なトラック構成の曲を多数収録しています。参加ProducerはNaked Musicでの活躍もお馴染みの、Muguel Migs、NYの売れっ子Producer、Dennis Ferrer、大御所Kerri Chandler、Mateo And Matos等そうそうたる面子。OMのいくつかの作品やNaked Music等に代表されるような、エッジの効いたJazzy Houseが好きな人には是非お勧めです。
しかしChicagoのレーベルなのに地元のProducerを起用しないのは何故なんでしょう?過去にはJohnny Fiascoの名盤もリリースしているのに。(Hayakawa) |
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V.A./
"San Francisco Sessions"
(OM Records,OM030VLP)
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V.A./
"Space Lab Yellow Phase 1"
(Ibadan Records,IRC041)
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東京を代表するハウス箱 "Space Lab Yellow" のアニバーサリーとしてJerome SydenhamとRyo Watanabeがコンパイルしたコンピレーションアルバム2部作の1作目。 O'jays "I Love Music"やMass Order "Lift Every Voice"、Chante Moore "This Time"、Fela Kuti "Zombie" 等の歴史的名曲にも敬意を示しつつ、Mission ControlやRithim Is Rithim等のアンダーグラウンド・アンセム等にもアプローチした、まさにNYハウスシーンを象徴する作品となっています。 |
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V.A./
"Mateo & Matos > Inspirations"
(Glasgow Underground,gucd22)
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