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System 7/
"Sinbad/Quest"
(Big Beat Records,BELT 8)
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トランス界からデトロイトテクノファンにまで支持されるSymtem 7による'93年リリース。
リミックスにはKLFのJimmy CautyによるMoody Boysによるリミックスを収録!! |
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System 7/
"Altitude"
(10 Records,TENG 403)
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デトロイトサウンドのリスナーはヒレッジ&ミケット夫妻にデリック・メイの組合せに惹かれると思いますが、OrbのThrash、Moody Boysの他、ハウスディーヴァUltra Nateとのコラボレーションも非常に興味深いです。 |
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The KLF/
"What Time Is Love? - Remodelled & Remixed"
(KLF Commucations,KLF 004 Y)
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The KLF/
"Last Train To Trancentral"
(Arista,07822-12383-1)
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作品をコンプリートにそろえるという熱狂的なファンが多数存在するThe KLF 91年の作品。この盤はUS盤でAristaからリリースされていますが、B2のThe Moody Boysによる"Mu D. Vari-Speed Version"は、US盤のみ収録されています。 |
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The KLF/
"3 A.M. Eternal (The Moody Boys Selection)"
(Blow Up,INT 125.799)
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Mad Proffesorを向かえ、ミリタント・ビートにアプローチしたKLFの「早すぎた」'91年リリース。 図太いベース、飛びまくりの上ネタ全てが今っぽいです。 特にB2なんかはドイツのエレクトロ・ハウス・シーンの最先端的音のバランスで構成されたトラック。 プレイするなら今でしょう。 |
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V.A./
"The House Sound Of London - Vol. 4 - The Jackin' Zone"
(ffrr,828138-1)
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シカゴ、デトロイト、ニューヨークを中心に、ジャックモノを集めたコンピ。Bang The Party "Going Home To See My Baby"、 The Speech "I Have A Dream"、 Acid Fingers "Mix It Up"等、レアなトラックがいっぱい入ってます。 |
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V.A./
"The House Sound Of London - Vol. 4 - The Jackin' Zone"
(ffrr,FFRDP 4)
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シカゴ、デトロイト、ニューヨークを中心に、ジャックモノを集めたコンピ。Bang The Party "Going Home To See My Baby"、 The Speech "I Have A Dream"、 Acid Fingers "Mix It Up"等、レアなトラックがいっぱい入ってます。 |
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V.A./
"Journeys By DJ Special Release - Coldcut"
(Journeys By DJ,JDJCDS004)
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V.A./
"Texture"
(Vital Distribution,TXTRCD1)
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元アンダーワールドのDarren EmersonとThe OrbのAlex Pattersonのミックス収録した2枚組みMix-CD。 |
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V.A./
"Trance Europe Express - Volume 1"
(Volume,TEEX LP1)
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レイヴ・カルチャー〜テクノ新世紀にあたる、ヨーロッパのクラブシーンが最も活気付いていた時期に大きな資本を費やし、オーバー、アンダー、関係無くその勢いを閉じ込めようとした今や「在り得ない」コンピ、Trance Europe Expressの弟1段。 ここではOrbitalもBanduluもSystem 7もBlack DogもCD BollandもDrum ClubもSabres Of Paradiseも全てが並列。 |
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V.A./
"House Factor"
(Flying,FIN 004)
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イギリスのハウスレーベル、BPMからリリースされていたコンピをFlying(Italy)がライセンスしリリースした盤。 内容のほうはThe KLFの"Kylie Said To Jason"のリミックスや、The Moody Boysのレア曲、"Jammin' For Survival"を収録している他、Ron Hardyファンが、「これ誰の曲?」と探しまくっているK.H.Z.、"Mad On Jazz"なんかも収録しています。
さらにBPM盤には無かったプラス1枚にThe Moody Boysの"Jammin' For Survival"と Mr. Monday "Unity"のイタリアンリミックスを収録という、コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Beats In Time"
(City Beat,CBCD 8)
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'80年代中期〜後期のダンスミュージックシーンを彩った、Disco/Electroヒット曲コンピ。Dinasaur L "Go Bang"やKechia Jenkins "I Need Somebody"、Larry Levanファンにも嬉しいBrian Keith "Touch Me"、ディスコ大ヒット曲、 Freeez "I.O.U"、Dionne "Come Get My Lovin'"、Joanna Law "First Time Ever"等収録。Ultramagnetic M.C'sやMust & Bonesなんかも収録しています。 |
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V.A./
"The First Chapter"
(XL Recordings,XLCD-105)
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時代が時代ってことで色んな意味で「極端」な作品が多々存在するレーベルXL。 今となっては我慢比べ的に聴きづらいトラックも多いわけですが、そういったカオティックな集合の中に偶然なりとも枠外へ能動的に飛び出してしまっている、おもしろいトラックが存在する事実も見逃してはいけません。 CD盤。 |
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V.A./
"Survival! The Dance Compilation"
(Guerilla,GRLP 008)
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93年にGuerillaからリリースされたコンピレーション。当時のテクノ/プログレッシブハウス系音源をコンパイルした作品。Spooky、The Shamen、Orbital、The Moody Boys、Leftfield、The Grid等大御所が多数参加。そしてこの盤の目玉はなんと言っても、The KLFのJimmy CautyとTony ThorpeによるダブプロジェクトThe Moody BoysによるB2 "King Of The Funky Zulus - Original Version"!アブストラクトなテクノダブに仕上がったThe ShamenによるA3 "Boss Drum - The Shamen Dub Mix"もヤバイ。レゲエダブ調のハウスに仕上がったLeftfieldによるB3 "Release The Dub"もナカナカ。この辺りは今旬の音といえるでしょう。 |