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Art Of Noise/
"The Fon Mixes"
(China Records,WOL 1023)
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Art Of Noiseリミックスアルバム。ReMix By Carl Cox, Rhythmatic, Mark Gamble (Rithmatic), Robert Gordon, Sweet Exorcist (Warp), Mark Brydon (Moloko), Graham Massey (808 State), The Ground, LFO, Youth (Killing Joke), Prodigy!!!!! 超豪華メンツによるリミックス。内容もホント良いので聞いてみてください。 |
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Countzero/
"Silent Prayer #1"
(Ozone,OZON 3)
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Cabaret Voltaireのメンバーとして活躍し、エクスペリメンタルなハウスとテクノサウンドシーンに多大な貢献したRichard H. Kirkによる'90年リリース。 この時代らしいビートに中庸的なVo.サンプル、'80年代っぽいシンセフレーズ、アシッドベースがフューチャーされるトラック。そのまま使っても、ハウスにミックスしても面白い1枚!! |
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Forgemasters/
"The Black Steel EP"
(Network,NWKT 30)
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Robert GordonとWinston Hazelのプロジェクト、Forgemastersの'91年リリース。Richard H. Kirkによるリミックスも収録。 |
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Ultramarine/
"Barefoot E.P."
(Blanco Y Negro,NEG67T)
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Ultramarine/
"Nightfall In Sweetleaf"
(Dali Records,0-66324)
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Carl Craigリミックスを収録した"Bearfoot EP"が再発された事で再評価を集めたUltramarineによる'93年リリース。
一応ロック畑のグループなのでそっち方面ではカルト趣味のテクノ系バンドと解釈されていますが、土俵がエレクトロなだけで実際は幅広いジャンルにアプローチするミクスチャー系バンドと言ったほうが正しいと思います。 バレアリックサウンドが旬になっている今のシーンにはガチットシンクする内容。カッコいいです! |
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V.A./
"Chillout Phase Two"
(Instinct,EX-268-2)
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KLF以降、イビザのカフェ・デル・マーを絶頂に盛り上がりをみせたチル・アウト系ミュージックのコンピレーションCD2枚組み。 Aphex TwinやSun Electric、Cabaret Voltaire辺りの大御所から、ローカルなアーティストまで幅広く扱ったこの当時だからこそ成しえるアーカイヴィング。 |
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V.A./
"Artifical Intelligence II"
(Warp,WARP023LP)
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V.A./
"Trance Europe Express 2"
(Volume,teexcd 002)
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90年代前半を代表するテクノコンピ。毎回、各アーティストのインタビューを載せた分厚いブックレットが付いてきて、それを読みながら当時はテクノのムーブメントを感じたものです。
収録アーティストはデイヴ・エンジェル、スピーディー・J、ハードフロアー他と当時のオールスターの面子です。このシリーズは卓球氏が毎回レコメンド掛けてたりもしましたし、懐かしの一品て感じですね。個人的にはSpeedy J/The Fun Equationsの昔の坂本教授っぽい音が印象に残っててオススメです。(Owner) |
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V.A./
"Warp Sampler 1994"
(Warp,WARPS1-LPD)
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'94年にリリースされた、Warpレーベルコンピ。この盤の目玉となるB12 "Basic Emotion"とBlack Dog "Xepher"の他に、Speedy J、Autechre、Joey Beltram、Kenny Larkinのトラックを収録。 |
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V.A./
"Global Technological Innovations Unreleased I"
(New Electronica,ELEC 4CD)
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New Electronicaシリーズの中でも随一のハイクオリティーかつ濃い収録内容で、コアなテクノファンの間でも評価の高い"Global Technological Innovations Unreleased I"。タイトルどおり、このCDに収められているのは、それまでに発表されてこなかったアンリリースドトラックばかり。Richard H. KirkによるSandozに始まり、Juan AtkinsとBasic ChannelのMoritz Von OswaldのコラボレートやクレジットにはProducer Unknownと記されていますが、The OrbのAlex PattersonによるThe Geep、As One、Quadrant、Underground Resistance等々、大御所がずらりと首をそろえて未発表曲を提供していて内容が悪いわけがありません。特に9曲目Underground Resistanceによる"A Moment In Time"はGalaxy 2 Galaxyの系譜に位置するサックスをフィーチャーしたノンビートのフュージョントラックで、ファンならずとも聴いて頂きたい最高の作品です。このCD自体既にレアなので、持っていない人はコレを機会にゲットしておかないと泣きを見ますよ。 |
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V.A./
"One A.D."
(Waveform,84101-1)
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Ambient Dubをテーマにコンパイルされたダブルパックアルバム。どちらかと言うとテクノよりの編集となっています。リリースが1994年ということもあり、明らかにWarpのArtificial Interigenceシリーズを意識した選曲。 その手の曲やR&SのサブレーベルのApolloからの
リリース群が趣味な方は要チェックでしょう。
中でも元Cabaret Voltaireという事でも有名なSandozことRichard H Kirk手掛ける曲は、Juan Atokins的な質感を持つ好トラック。また、アルバム冒頭を飾るTempleroyによる"Dubometeer"はこのコンピ唯一RAWな質感ももっておりカッコイイ。Francois K.によってDubが
注目されている今、その辺りの音源に興味がある方も
要チェックですよ。 |
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V.A./
"Types (A Kudos Sampler)"
(Kudos,KUDCD 005)
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Jimpsterのリリースで知られるUKのハウス/テクノレーベルからの'94年レーベルコンピ。 当時最も勢いのあったデトロイトテクノ以降のUK産インテリジェント/ピュアテクノを中心にコンパイルしている事もあってコアなテクノファンには高い評価を受ける一枚。 Dave Angelのレーベル、Rotationの由縁的トラック "Rotation"、ピュアテクノの雄Stasisによる名作 "Point Of No Return" 等傑作揃い。 |