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Basement Boys/
"250 Lbs. of Remixes"
(EightBall Records,EB 057)
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Derrick Carter/
"Pagan Offerring"
(Pagan Records,PAGAN CD1007)
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House Of 909のリリースで知られている、PaganレーベルのミックスCD。Derrick Carterによるミックス。 |
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Jimi Tenor/
"Year Of The Apocalypse"
(Warp,WAP 116)
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凶変ファンク・サウンドの申し子、Jimi Tenorによる'99年リリースはこれまた兇変ハウスサウンドのモーシゴ、Maurice Fultonによるリミックスを収録。 中盤のブレイクがゴス入りプログレッシヴ・ロックみたいになっちゃいますけど、この2人の法治下ではもはや常識! |
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Liquid Measure featuring Jocely Brown/
"Take Me Up"
(Real Time Records,RT211)
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98年リリース。リミックスでMaurice FultonとKing Britt参加の盤。 |
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Maurice Fulton presents Melonsniffers/
"I Want To Talk"
(Pagan Records,PAGAN018)
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98年のリリース、って事で98年のハウス・テクノ界のヒーロー、DJ Qのリミックスが入ってます。DJ Qってデトロイトサウンドフォロワーというより、Carl Craigフォロワー(笑)とストレートに評価してしまった方がいいと思ったり。 |
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Nicole Willis/
"All The Time"
(Sahko,PUU20)
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Nicole Willis/
"Curiosity"
(Sahko,PUU23)
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Patti Austin/
"Why You Wanna Be Like That?"
(Real Time Records,RT213)
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Maurice Fultonプロデュースの'98年リリース。基本的にはストレートなVo. Houseなんですが、やはりMaurice Fultonだと、音作りが少し実験的になっていますね。 |
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Remix - July 2005/
"特集:スカとルードボーイ マーク・スチュアート ロング・インタビュー"
(Autobahn,No.169)
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特集は前号No.168で行われたルーツ・レゲエからさらに掘り下げて、スカとルードボーイです。当店をご利用の方にはスカ・ルードボーイはあまり馴染みの無い方も多いかと思われますが、The Dead 60'sのインタービューなどを絡めてわりやすく紹介してくれています。
また、2005年2月にUbiquity発売され既にプレミアの付いているコンピレーション"Rewind! 4"にDe La Soul "A Roller Skatin' Jam Named Saturdays"を大胆に引用した形で、Mighty Ryeders "Evil Vibrations"のカバー曲を提供したThe Rebirthのインタビュー、変態ハウサーMaurice Fultonのインタビューなど、今号も盛りだくさんの内容で読み応え充分です。
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RWJ Project/
"New York Sunday Morning"
(Ton-A-Records,T 008)
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'96年Maurice Fultonのリミックスを収録したNJっぽいサウンド。 |
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Spenich/
"The Spenich EP Volume 1"
(Vestry,VO 17)
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Maurice FultonとDJ Spenによる'95年リリース。 聴く人が聴けば怪訝な顔をしてフロアを出て行ってしまいそうな悪趣味のA1がインパクト大ですが、これは今っぽいと言えるかどうかは難題。 Side Bはチープな音質の軽快なジャジーハウス。 |
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Spenitch/
"I'm Blessed - The Remixes"
(Basement Boys Records,BBR-037)
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DJ Spen、Karizma、Maurice Fultonの作品。こういうゴスペルパーティートラックも、ここのレーベルのカラーだと思いますね。 |
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Telex/
"Snakes & Music - Stacey Pullen & Maurice Fulton Mixes"
(SSR,SSR213)
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Telex、"Snakes & Music"。Stacey Pullen & Maurice Fultonリミックス。 |
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The Noize Boyz/
"It's In Me / The Chant Of Voodoo"
(Red Menace Records,RMR 1002)
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Maurice Fultonの'97年レアリリース。 |
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Those Guys/
"Love,Love,Love"
(Basement Boys Records,BBR-034)
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'99年、DJ Spen参加によるThose Guysのリリース。Tony Humphriesミックス。 |
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V.A./
"Pagan Offering Sampler # 1"
(Pagan Records,PAGAN 021)
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Derrick Carterがミックスを担当したレーベルコンピ"Pagan Offerring"のサンプラー12"第1弾。Herbartがミックスを手掛けたA1 Presence "Future Luv - Herbert "Did This" Mix"、カナダのCrashレーベルで活躍するDino And TerryによるB1、鬼才Maurice Fultonの楽曲を大御所X-Press 2がリミックスしたB2と粒揃いの内容。 |
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Walter Jones/
"All God's Children"
(Westbound,WBD-004)
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Henrick Schwarzとの絡みでも知られるニューオリンズのディープハウスプロデューサー Walter Jones によるトラックのリミックス盤。 Side AのMaurice Flutonは'00年以降に展開しているブリープピッチなベースパターンでのストイックな展開からジワジワとジャジーなキーが絡んでくるストレンジファンクを披露。 この音好きな方多いでしょ。 Side BはLittle ChrisとJuan NunezによるストレートなNu-Houseリミックス。 |
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Winnie/
"I Got Soul"
(Realtime,RT202)
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Basement Boysが生んだ変態クリエーター、Maurice Fultonプロデュースによる'97年リリース。 骨組みはストレートな女性ヴォーカルハウスですが、遠慮の全く見えない音作りがスゴイです(笑)。
B2は現在の彼に通じる要素も感じられるテクノピッチなミックスを収録。 |