Go To English Site
 
TOP

Items / Artists / Labels

 
 
(Artist) :
Earth Wind & Fire / アース・ウインド・アンド・ファイアー (在庫を検索)
(Official Site) :
(Comment) :

Earth Wind & Fire/Reasons - The Remix((White))ジャケ画像 Earth Wind & Fire/ "Reasons - The Remix"
((White),WW-1)
Earth Wind & Fireの名スローバラード"Reasons"。 Master Cutsの"Classic Mellow"シリーズにも 収録されたLive Versionを勝手に使用してハウス リミックスを作ってしまったという大胆不敵な盤!! そんな大胆なことをしてしまったのは、Mike Delgadoと Matthias Heilbronnの名コンビDeep Zone。 最高の楽曲を使用して、最高のリミックスを作ってくれています。中でもオリジナルのライブの雰囲気が うまく生きた"Original Demo Mix"が秀逸。お勧めです。(K.Hayakawa)
Earth Wind & Fire/I Am(CBS)ジャケ画像 Earth Wind & Fire/ "I Am"
(CBS,23AP1400)
とにかく多作なE,W & Fですが、'79年にリリースされた今作はAOR的なアプローチの曲が多く、落ち着いて聴ける曲が多いです。 あまり派手な演出が好きでない方もこれはイイ感じで聴けると思います。 音楽的センスに関しては文句つけられないですからね。永遠のDisco Classicsであり、Timmy Regisfordもしばしばプレイする"Boogie Wonderland"も収録されています。 日本盤。
Earth Wind & Fire/All 'N All(CBS)ジャケ画像 Earth Wind & Fire/ "All 'N All"
(CBS,25AP830)
"Fantasy"も勿論有名ですが、パーイラッ、パーイラッのフレーズがハウスの元ネタとしても有名なインタールード"Brazillian Rhyme"収録のEWF代表作の1つ。
Earth Wind & Fire/Powerlight(CBS)ジャケ画像 Earth Wind & Fire/ "Powerlight"
(CBS,KJPL-0348)
'82年アルバム。 何だか全体的に満ち足りた感が滲み出ている感じです。A3に収録の"Side By Side"はShelterファンにはお馴染みの曲ですが、12"は入手困難の激レア品ですので、とりあえずはこの盤で我慢しておきましょう。
Earth Wind & Fire/System Of Survival(Columbia)ジャケ画像 Earth Wind & Fire/ "System Of Survival"
(Columbia,44 07475)
'80年代半ばには見事に失速してしまっていたE.W. & F.がリリースした'87年作。
演奏技術にはスパルタ的な厳格さを要求されたというこのバンドにとってはここで聴かれる打ち込みによるバックトラックはホントミスマッチですよね。 それでも曲自体の完成度は流石といった感じ。 この時代のE.W. & F.ってほとんど知られていないのでそういった意味では面白い1枚と言えるかもしれません。 Sly & Family Stoneっぽいジャケットは◎。
Earth Wind & Fire/September 99(Incredible)ジャケ画像 Earth Wind & Fire/ "September 99"
(Incredible,INCR24LP)
Phats & Smallによるリミックス。大沢伸一氏の"Sakurahills Disko"にも収録された大ヒット盤。
Earth Wind & Fire/The Essential Earth Wind & Fire Remixes(Sony Music)ジャケ画像 Earth Wind & Fire/ "The Essential Earth Wind & Fire Remixes"
(Sony Music,5095791)
 

Other Projects/Person:
Maurice White :
Maurice White/Maurice White(Columbia)ジャケ画像 Maurice White/ "Maurice White"
(Columbia,FC 39883)
 
Earth, Wind & Fire :
Earth, Wind & Fire/Beijo((White))ジャケ画像 Earth, Wind & Fire/ "Beijo"
((White),TT-001)
ディスコリエディットホワイト盤レーベル、Time Tunnelのリリース。"Brazilian Rhyme"のリエディット。
Earth, Wind & Fire/Faces(ARC)ジャケ画像 Earth, Wind & Fire/ "Faces"
(ARC,KC2 36795)
'80年アルバム。 Earth, Wind And Fire的には'70年代のあまりにも大きなヒットの後の惰性的な部分もありつつも、かなりハイクオリティーなサウンドを展開。 アルバムの最後を飾る、タイトル曲 "Faces"は、初期E,W & Fへの回帰的なフィールを前面に押し出した楽曲。
Earth, Wind & Fire/Dance Trax(CBS)ジャケ画像 Earth, Wind & Fire/ "Dance Trax"
(CBS,CBS 463061 1)
'88年にリリースされたベスト盤的作品。
ディスコサウンド転身後の'83年辺りまでのヒット作を集めた1枚。
"September" "Let's Groove" "Fantasy"等ド定番を9トラック収録したお得な1枚。

(Remix or V.A.)

Earth,Wind & Fire/The Best Of Earth,Wind & Fire Vol. 1(Columbia)ジャケ画像 Earth,Wind & Fire/ "The Best Of Earth,Wind & Fire Vol. 1"
(Columbia,FC 35647)
ダンスミュージックというよりは、全てのミュージックラバー必聴のマスターピース。普段音楽を余り聴かない人でも、名前ぐらいは知っているだろうし、この盤に収録された曲のどれかは必ず耳にしたことがあるであろう Earth, Wind & Fireのベスト盤。現在でも、CM等に引っ張りダコの"September"、Joe Craussellも来日時にプレイした"Fantasy"をはじめとして収録曲全てが名曲。 Jazz、Funk、Soul、Disco等様々な音楽の要素を含みつつ誰にでも親しみやすい楽曲に仕上げる、Maurice Whiteの手腕はさすがとしか言いようがありません。 勿論、House Legendでも紹介されています。 (K.Hayakawa)
Earth,Wind & Fire/The Best Of Earth,Wind & Fire Vol. II(Columbia)ジャケ画像 Earth,Wind & Fire/ "The Best Of Earth,Wind & Fire Vol. II"
(Columbia,OC 45013)
普段ダンスミュージックをあまり聴かない人でも、名前ぐらいは知っているだろうし、この盤に収録された曲のどれかは必ず耳にしたことがあると思われるほど、有名なEarth,Wind & Fireのベスト盤。この盤ではTimmy Regisfordもプレイし続ける"Boogie Wonderland"や、Joe Craussellも来日時にプレイした"Fantasy"、Disco Classicとしてお馴染みの"Let's Groove"他、全10曲を収録。(K.Hayakawa)
Emotions/Flowers(Columbia)ジャケ画像 Emotions/ "Flowers"
(Columbia,PC34163)
名曲 "I Don't Wanna Lose Your Love"を収録した'76年リリース。 Maurice Whiteによる "Flowers"も収録。
Foundation Feat. Deskee/Get Up (September)(Dos Or Die Recordings)ジャケ画像 Foundation Feat. Deskee/ "Get Up (September)"
(Dos Or Die Recordings,DOS 091)
"September"をモロに使ったドミーハーなフィルターハウストラック。
Gazzara/Can't Hide Love(IRMA Casa Di Primordine)ジャケ画像 Gazzara/ "Can't Hide Love"
(IRMA Casa Di Primordine,ICP050)
数年前に日本企画でリリースされたEarth Wind & Fireのりミックス盤でMasters At Workもリミックスを手掛けた名曲"Can't Hide Love"のカバー。IRMAの看板アーティストの一人Gazzaraによる仕事。A1に収められた"Album Version"の他、Don Carlosによるハウスリミックス等全てのミックスが素晴らしい出来。原曲の雰囲気を壊さず、オリジナルなテイストを存分に発揮している点は、前出MAWによるリミックスと比べても全く引けをとらないどころか、ある意味上回っちゃってますね。 ブラジリアンフレーバー溢れるJazz Fusionの"Our Man In Rio"も最高。かなりのオススメ品です。(K.Hayakawa)
Tour De Force/September / Dancing In September(Discomagic)ジャケ画像 Tour De Force/ "September / Dancing In September"
(Discomagic,OUT 3518)
EW&Fの永遠のマスターピース"September"のハウスカバー。原曲が最高なので、よっぽど下手なことをしない限りそれなりに聞こえるものですが、この盤もナカナカ。 原曲に忠実なA面、セミインスト風にリミックスした B面どちらも使えます。 Phats & Smallによる"September 99"に飽きた人は この盤を使ってみるのも良いかも!? (K.Hayakawa)
V.A./Right On!(Warner)ジャケ画像 V.A./ "Right On!"
(Warner,9548378041)
Chas Chandler監修の、Hip Hopネタになった60's〜70'sのJazz/Funkn音源集。
V.A./The Chase Scene II(Pussy Quat)ジャケ画像 V.A./ "The Chase Scene II"
(Pussy Quat,PQ112)
「Chase」というテーマの元にコンパイルされたアルバム。 もろスパイ物的作品から、War "Flying Machine (The Chase)"のような激渋なトラックまで収録してあるところが面白い。
V.A./Loft Classics Volume 4(Loft Classics)ジャケ画像 V.A./ "Loft Classics Volume 4"
(Loft Classics,LC2003)
David Mancusoの主宰するNYのプライベート・ディスコパーティLoft。そこでプレイされていたという所謂Loft Classicsをコンパイルしたブート盤。このシリーズのリリースにはDavid Mancuso自身とは全く関係がないらしく、David Mancuso当人も憤慨しているとか。とはいえ、良質かつ入手困難なレア音源がまとめられている点はリスナーとしてはありがたい限りですよね。この辺のブート盤でとりあえず音源はゲットしておいて、本当に気に入った曲のオリジナル12"を後で探すというのもコレクターの手法としては賢いといえるでしょう。 このVol.4はMAWもネタに使った、Gil Scott-Heron "Home Is Where The Hatred Is"、こちらもリズムネタとして使用される頻度が高いWar "Flyin' Machine (The Chase)"、Earth Wind & Fire "Power"の3曲を収録。
 
 
MAIL
Powered By
スリーハンズ