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(No Credit)/
"Limited"
((White),# 200)
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(No Credit)/
"No Title"
((White),300)
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Soul Systemの"It's Gonna Be Lovely Day"、Snapの"Rhythnm Is A Mystery"のUnreleased Mix等を収録した、ホワイト盤。 |
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(No Credit)/
"Acapella Traxx Volume Two"
((White),ATV2)
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クラシックスやヒップハウスの名曲からレアなトラックまで、幅広く集めたアカペラ集。これはなかなか貴重ですね。 |
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(No Credit)/
"(No Title)"
((White),BINGO 1)
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全く詳細不明ながら、オリジナリティー溢れる面白いサンプルループを使用したヒップホップ〜ハウストラックを収録している1枚!! |
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(No Credit)/
"Batman(Remix)"
((White),BM-1900)
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"Batman"を勝手にリミックスした、シカゴのReliefやNYのSex Trax系のハードトラック。B2にはちゃんとオリジナルも収録されているところが心憎いばかりです。 |
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(No Credit)/
"No Title"
((White),DB10462)
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クレジット等何の情報の無いため詳細は不明の謎の盤ですが、とても内容の良い盤を紹介します。
音の感じからして、90年代前半にプロデュースされた
と思われる女性ボーカル物。"I Can Feel Your Heartbeat"と高らかに歌い上げられるボーカルと
クラシカルなピアノバッキング、ぶっといシンセベースと時折挿入されるSEがとてもカッコイイ!!
詳細がわからず申し訳ありませんが、楽曲としてとても良く、またB1にはアカペラから始まるReprise的なミックスも収録されておりオススメです。(K.Hayakawa) |
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(No Credit)/
"Diva 1"
((White),DIVA 1)
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レーベル面のプリント通り、Mariah Careyのブートハウス。 |
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(No Credit)/
"Discocliik 1"
((White),DK2000)
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泣く子も黙るStevie Wonderによる大名曲を3トラック収録した1枚。 |
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(No Credit)/
"Discoclick 6"
((White),DK2006)
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Shalamar "Right In The Socker"、Stephanie Mills "Put Your Body In It"、Phyllis Hyman "You Know How To Love Me"とGarage Classics定番、名曲3曲を収録したお得なブートシリーズ第6弾。 |
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(No Credit)/
"Mexcan "99" / Keep It Warm"
((White),HC-001)
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(No Credit)/
"Jim Tonic"
((White),J-504)
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Bob SinclarのGym Tonikのホワイト盤。ノリ重視のポップなフィルターハウス。 |
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(No Credit)/
"Fuckin Asshole"
((White),MX-2052)
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(No Credit)/
"(No Title)"
((White),NG 02)
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全く詳細不明の白盤なんですが、A/B面共に大ネタ使いの大胆なミックスになっていて、ヘンなネタモノがお好きな方にはチェックして頂きたい飛び道具。 |
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(No Credit)/
"Momoska / Opposite"
((White),NY-2003)
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ホワイト盤オンリーのリリース。Side AにはHabie Hancockの"Momoska"のレアなJoe Claussellリミックス、Side BにはFela Kutiの"Opposite People"を収録。 |
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(No Credit)/
"Acid"
((White),PA 3260)
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全く詳細不明のホワイトレーベルからのリリースは、ちょっと無視できないクオリティーを持った1枚!!
'90年代初期の太いキックに「Acid」というキーワードを含むあらゆるサンプルがコラージュされるサウンドは、デトロイト産か??と疑わせる程のシンセパッドとアシッドベースとの色彩感覚が素晴らしく、とても無名な盤とは思えません! |
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(No Credit)/
"MJB Vs. PB / MC Vs. PB"
((White),PBP-001)
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Mary J. BligeとMariah Careyのブートハウス。 |
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(No Credit)/
"Kommand / Kemistry"
((White),SCO1001)
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Gisele Jacksonの"Love Commandments"をトライバルでヒュージなハウストラックに乗せたブートハードハウス!! |
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(No Credit)/
"Life Eternal"
((White),SOBO3)
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(No Credit)/
"Brazilian Stompin' / NYC Stompin'"
((White),TAG99084)
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クレジットはありませんが、Futha Fuckersという謎のクリエーターによる作品。 |
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(No Credit)/
"Garden Of Love / Tribute"
((White),TG 238)
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ホワイト盤ですが、Body & Soulファンなら2曲とも聴いて頂けるとすぐに判ると思います。大ヒット曲。 |
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(No Credit)/
"Ocean's Flow / Memories"
((White),UP-002)
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(No Credit)/
"Let's Get Together - Remix / Somebody's Gotta Go - Remix"
((White),VL 051)
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Pam Todd And The Love Exchange、"Let's Get Together"
MIKE AND BILL、"Somebody Gota Go"、それぞれブートリミックスバージョンを収録。 |
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(No Credit)/
"Wake Up & Move "Funk It" / Love Honey, Love Heartache"
((White),VS 503)
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Balihuネタにもなった、EDDY ROSEMOND、"Wake Up & Move (Funk It)"
MAN FRIDAY、Larry Levanミックスの"Love Honey, Love Heartache"アカペラ、インストバージョンを収録。 |
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(No Credit)/
"(No Title)"
((White),Z-502)
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詳細全く不明のシカゴハウスクラシックスばかりを恐れもせずにメガミックスしちゃった痛快な盤。聴いてびっくりなネタばかりが飛び出すおもちゃ箱のようなレコード。(Danny Krivitが手掛けたAcapella Anonymous Vol.#2のラベルが貼られていますが、内容は全く異なります。) |
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(No Credit)/
"No Ears Dub"
((White),ZTP1)
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UKアンダーグラウンドハウスの隆盛にHarvey等とともに
大きく貢献したRob Melloが手掛けたとされるDub Houseシリーズの第1弾。Dinosaur L "Go Bang #5"ネタ。 |
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(No Credit)/
"No Ears Dub"
((White),ZTP2)
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UKアンダーグラウンドハウスの隆盛にHarvey等とともに
大きく貢献したRob Melloが手掛けたとされるDub Houseシリーズの第2弾。B2のデトロイトテクノをDubbyにしたようなトラックが最高。 |
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(No Credit)/
"I'm Every Woman"
(12" Maxi,M799)
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Chaka Khan "I'm Every Woman", "Ain't Nobody"を収録。 "I'm Every Woman"はFrankie Knucklesのリミックス、"Ain't Nobody"はDavid Moralesのミックスだと思われます。 |
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(No Credit)/
"Give Me Your Love / Give Me The Night / Keep In Touch (Body To Body)"
(12" Maxi,MX28)
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(No Credit)/
"Love Songs Are Back Again"
(B&G Records, Inc.,BG 316)
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'80年代初頭にStars On 45という、カバーメドレーを主をするバンドが一世を風靡したのをキッカケにそのスタイルのバンドが多く出現しました。
その中の1つにBand Of GoldというバンドがいたんですがこのバンドはStars On 45がメジャーな楽曲のメドレーをやっていたのに対し、'70年代の甘美なSoulばかりをメドレーにし、多くのソウルファンを魅了したという伝説のバンドです。
この盤はそのBand Of Goldの最大の名作、"Love Songs Are Back Again"を収録しています。The Stylisticsの作品を中心に、The Chi-LitesやLove Unlimitedの名曲をメドレーにした良作。オススメします (KOGA) |
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(No Credit)/
"Volume One"
(Barefoot Boogie,IHBB001)
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誰がやっていたのかは、結局詳細不明だったUKアンダーグラウンドハウス系リエディットレーベルBarefoot Boggieの1番。ガラージグラシック定番のT-Connection
"Do What You Gonna Do"のリエディットを収録。Harveyが来日時にLoopでプレイしたときに、たまたま遊びにきていたTimmy Regisfordも反応してた。 |
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(No Credit)/
"Classic Accapellas"
(Classic Records,CA 100)
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(No Credit)/
"Do The Flex / I Need You / Jam On The Groove"
(Coko Records,CK140)
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STREET BEAT "Do The Flex", SYLVESTER "I Need You", RALPH MCDONALD "Jam On The Groove(Long Edit)" を収録。 |
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(No Credit)/
"Take Control"
(Divine Sounds,DVS 001)
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詳細はよく判りませんがジャジーでハイクオリティーなDrum 'N' Bass。 黒い感じのDrum 'N' Bassが好きな方にオススメですが、B1のクリアな感じは'90年代初期のディープ/アンビエントハウスが好きな方にもチェックしていただきたいトラック。 |
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(No Credit)/
"Let's Get Jazzy / Work This Pu__y / Work That Mother Fu__er"
(Giant 12,MX14)
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クラシックス系ブートは数あれど、この12"はちょっと様子が違います。 KC FlighttのLet's Get Jazzyは、人気(というかコレしか誰も使ってません)の"Dope Dub Mix"と、Flightt名義でのオリジナル12"にしか収録されなかった"Jazzy Thing - Club Mix"(コレがカッコイイ)を収録。 Side Bにはゲットー系シカゴハウスの名クラシックス、Steve Poindexterによる"Work That Mutha Fucker"も収録。 事実市場でもかなり人気のブート盤です。 |
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(No Credit)/
"More Bounce To The Ounce / Cutie Pie"
(Giant 12,MX24)
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Zapp "More Bounce To The Ounce"(ロングバージョン)、One Way "Cutie Pie"と80's Funkの名曲をカップリングしたブート盤。 |
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(No Credit)/
"The Night The Lights Went Out / Over And Over"
(Giant 12,MX26)
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A SideにBlack Science Orchestraの出世作
"Where Are you"のサンプルネタでもある名クラッシクThe Trammps"The Night The Light Went Out"、
B Sideにこれまた古典の定番Sylvestar "Over And Over"。どちらもロングバージョンを収録。 |
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(No Credit)/
"Juicy Zone Vol. 3"
(Gwm,AF 24699)
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'00年リリース、Dub Master Xのレーベル、GWMからのリリース。 |
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(No Credit)/
"(No Credit)"
(Home Cookin' Recordings,JEM 001)
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クレジット等の情報に乏しいので詳細は不明ですが
コレは良い。Jazz〜Disco Dub系のウケ必死のクラシカルな肌触りの4トラック入りEP。A1はジャジーなブレイクビーツにパーカッション・カッティングギターが絡み奇怪なアナログシンセフレーズ印象的。Dexter Wansel"Life On Mars"をもっと分けわかんなくした感じ。A2のダウンテンポトラックも、一見脈絡無く挿入されているように感じるJazzサンプルが驚く程、効果的なアクセントになっています。それでいて、全編を覆うダビーなエフェクトがトラックを纏め上げています。
B1はフルート・エレピソロが往年のモンド・グロッソを彷彿とさせるグッドジャジーバイブス。洗練されすぎておらず、どこか荒々しいグルーヴも魅力的。
B2は一変してエレクトリックな音使い。イタロサウンドにも通じる荘厳なシンセフレーズと変態的なベースライン。それでいて決して下世話な雰囲気にならないクールさも持ち合わせています。Idjut Boys周辺の音を追求している人なら絶対手に入れておきたい逸品です。(K.Hayakawa) |
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(No Credit)/
"Volume Three"
(House Grooves,HG-003)
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コアな初期デトロイト系ハウス好きにもチェックされるレーベル、イタリアのHouse Groovesの3番。チープながらもひとクセのある1枚。 |
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(No Credit)/
"(Untitled) - House Mix"
(House Party,HP-300)
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全く詳細不明のレーベルからリリースされたメガミックスモノ。単なるヒット曲を繋いだものではなくて、しっかりユーモアが盛り込まれているのが楽しいですね。 B2には何故か"Soul Makossa"が収録されている怪しい1枚。 (サンプルは約15秒ずつ適当な箇所を録音してあります) |
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(No Credit)/
"Tantra"
(Import,19146)
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(No Credit)/
"Rock Your Body"
(International,IR-001)
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結局誰が手がけたのか判らなかったが、デトロイトかシカゴの重鎮という噂で流出していたカルトハウス。 初期Carl Craigのような不気味なループに "Move Your Body"のアノピアノリフが絡んでくるぶっ飛びトラック。 Side Bもマッシヴ・アンダーグラウンドハウスでこっちもスゴイことになってます。 |
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(No Credit)/
"Bra / Disco Dub"
(J.D. Records, Inc.,J.D.777)
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Loft Classics、Cymande "Bra"とDisorientからのHarveyリミックス盤もカルト化しているDisco Dub Bandのトラックを収録したおいしすぎる1枚。 |
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(No Credit)/
"It's My House / I'm Caught Up"
(Lost Music Records,LMR-002)
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ダンスクラシックス名曲のカリビアン系カバーでオリジナルは何万円もするRisco Connectionsによる、Diana Ross "It's My House"カバーのダブバージョン、Inner Life "I'm Caught Up"カバーを収録。 最近出回っているオリジナルジャケ仕様ではなく、真っ白のブートっていうのもちょっとソソられます(笑)。 |
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(No Credit)/
"Can You Feel It / Reggae Music(Version)"
(Lost Music Records,LMR-003)
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詳細は全く不明ですが、A1はエレピのソロやソプラノサックスのソロが気持ち良いJazz Funk Classics。
B1は混声コーラスが気持ち良い、Disco Classics。
どなたか詳細わかる方いらっしゃったら情報お待ちいたしております。 |
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(No Credit)/
"Sweet Music / Fiesta Dub"
(Lost Music Records,LMR-004)
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数あるブート再発レーベルの中でも、一癖あるセレクションが特徴のLost Music Recordsからのリリース。
アーティスト等の詳細は不明なのですが、A,B両面ともに良い感じのReggae Dubトラックを収録。Francois K.のDeep SpaceやIdjut Boysなんかにハマっているかたはストライクなのではないでしょうか? |
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(No Credit)/
"And You Know That / Journy To The Light"
(Lost Music Records,LMR-005)
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ディスコラップ "And You Know That"のダブバージョン、Brainstormの名曲,"Journey To The Light"を収録。 |
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(No Credit)/
"Casanova"
(Many,MN01412)
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メジャー感溢れるブライトなメロディーとボーカルワークがキャッチーな"Casanova"とZhane "Hey Mr. DJ"調の"Who's Got The Flavour"を収録。アーティスト詳細等はクレジットが無い為、不明です。 |
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(No Credit)/
"The Classics"
(Mixx-Rite,MR-0005)
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レアバレアリックサウンドとしても有名な、Art Of Noise "Moments In Love - A 91" Remix"を収録したブートもの。 |
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(No Credit)/
"Water Get No Enemy"
(Moton Records Inc.,MTN005)
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Rocky & Diesel主宰、UKアンダーグランドハウスシーンを代表するリエディット専門レーベルMotonの5番。
ハウスパーティーでもよくプレイされるFela Kutiのリエディットを中心としていますが、Ashford & Simpson "Bougie Bougie"のライブテイクを使ったトラックがヤバイ。 |
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(No Credit)/
"East (RE-Adjustment by Diesel & Harvey)"
(Moton Records Inc.,MTN01)
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Harvey & Dieselによる、Billy Paul "East"のRe-Edit!! |
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(No Credit)/
"Northbeach"
(Moton Records Inc.,MTN02)
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Rocky & Diesel主宰、UKアンダーグランドハウスシーンを代表するリエディット専門レーベルMotonの2番。George Dukeの"Northbeach"にキックドラムを被せてハウスにしちゃった問題作。クレジットにはDiesel/Jarvis/Harveyとありますが、もしかしてJarvisとはBoyd Jarvis? |
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(No Credit)/
"Revelation (Blackman)"
(Moton Records Inc.,MTN03)
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Rocky & Diesel主宰、UKアンダーグランドハウスシーンを代表するリエディット専門レーベルMotonの3番。
Ryo Kawasakiが在籍したジャズグループ、Tarika Blueの"Revelation (Balckman)"のリエディットを収録。 |
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(No Credit)/
"Me & My Drums"
(Moton Records Inc.,MTN04)
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Rocky & Diesel主宰、UKアンダーグランドハウスシーンを代表するリエディット専門レーベルMotonの4番。 |
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(No Credit)/
"Port Authority Blues"
(Moton Records Inc.,MTN06)
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Rocky & Diesel主宰、UKアンダーグランドハウスシーンを代表するリエディット専門レーベルMotonの6番。 Side BにESGとDinosaur Lのリエディットを収録した人気の1枚。 |
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(No Credit)/
"Drumode"
(Moton Records Inc.,MTN07)
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Rocky & Diesel主宰、UKアンダーグランドハウスシーンを代表するリエディット専門レーベルMotonの7番。Loft/Garage ClassicsでもあるBrabass "Mellow Blo"収録。 |
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(No Credit)/
"Nowin"
(Moton Records Inc.,MTN08)
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Rocky & Diesel主宰、UKアンダーグランドハウスシーンを代表するリエディット専門レーベルMotonの8番。 |
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(No Credit)/
"(No Credit)"
(Moton Records Inc.,MTN09)
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Rocky & Diesel主宰、UKアンダーグランドハウスシーンを代表するリエディット専門レーベルMotonの9番。
(A面B面のレーベル表記が同一となっていますが、内容はデータベースどおりです。) |
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(No Credit)/
"Rising Cost Of Love"
(Moton Records Inc.,MTN19)
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Rocky & Diesel主宰、UKアンダーグランドハウスシーンを代表するリエディット専門レーベルMotonの19番。 |
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(No Credit)/
"Blood"
(N.Y.O.D.,NYOD01)
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(No Credit)/
"Disco Sampler ''The Joint''"
(Power Music,PMD023)
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DJ Dukeによるディスコリコンストラクトトラック。
CMでも使われまくったDonna Summer "Bad Girls"を大胆にリコンストラクト。ジェット機のエフェクト音なんかも入っててすごいことになってます。派手すぎる展開のA面よりも、比較的地味なB面のMixのほうが使いでがあるかも。 |
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(No Credit)/
"Programmer's Use Only"
(Prescription Records,PRES113)
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(No Credit)/
"I Can't Stand It / Love Money / Happy Birthday"
(R&R Records, Inc.,R715)
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Loft/Garage Classicsの定番をコンパイルしたプート盤。Captain Rapp "Bad Times (I Can't Stand It)"、
T.W. Funkmasters "Love Money"、Stevie Wonder "Happy Birthday"を収録。特に、A2にCaptain Rapp "Bad Times (I Can't Stand It)"のインストバージョンが収録されているのが嬉しいお得盤。 |
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(No Credit)/
"Mainline / Running"
(R&S Records, Inc.,RS950)
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天才Leroy Burgesが在籍したソウルグループBlack Ivoryが残した名曲"Mainline"とLenny Williams
"Running"のカップリング。どちらもClassics定番。
特に"Mainline"はTimmy Regisfordの十八番。"Running"はUrban Bluse Projectがネタに使ってましたね。 |
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(No Credit)/
"Como To Te Llama ? (What's Your Name) / Set Fire To Me"
(RP Records, Inc.,RP014)
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Side Bにディープな名ガラージクラシックス、Willie Colon "Set Fire To Me"を収録した1枚。 Side Aは80's中期サウンドモロ出しのSly Fox "Como To Te Llama ? (What's Your Name)"を収録。 |
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(No Credit)/
"Running Away / In The Bottle / Standing In Line"
(RP Records, Inc.,RP016)
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Roy Ayers "Running Away"(12"ロングバージョン)
、Gil Scott-Heron "The Bottle"、ESG "Standing In Line"の今でも世界中のDJがプレイし続ける、Garage Classicsの基本中の基本3曲を収録。 |
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(No Credit)/
"State Of Mind Take Control Part 2"
(SM,18583)
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(No Credit)/
"Wear It Out (Re-Edit) / Always There (Re-Edit)"
(Sore Botty Records, Inc.,BOOTY 001)
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A SideはStargardの"Wear It Out"のリエディット、B SideはIncognitoのカバーで有名な"Always There"(Side Effect)のリエディットを収録。 |
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(No Credit)/
"Promotional EP"
(Subvoice Electronic Music,SUBV 11)
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'97年Subvoice11番。プロモ盤のみのリリース。 |
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(No Credit)/
"Special Edits By Mr. K For Chosen Few Production"
(T.D. Records Inc.,T.D.-804)
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MFSBの"Love Is The Massage"とChi-Litesの"My First Mystake"を収録。クラブプレイで一番よく使われているのはこの盤です。 |
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(No Credit)/
"Rock The House"
(T.D. Records Inc.,TD801)
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Danny Krivitのリエディットといえば、オリジナルの展開は極力壊さずに、インストバージョンなんかと組み合わせて尺の長いトラックにするものが中心ですが、もう一つの作風に、曲のブレイク部分を大胆にループさせた、ヒップホップ的な手法のものがあります。 今作もMagic Disco Machine "Scratchin'"を仕様したオールドスクール感溢れるエディット。 |
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(No Credit)/
"New World Order (Remix)"
(Trax UK,DJTRX002)
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故ArmandoがTraxからリリースしていた名シリーズ "New Werld Order" のどうやらリミックスらしい、プロモ盤。 誰がやったのかも定かではありません。。。 アシッド・トランス/ハード・アシッド。 |
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(No Credit)/
"Kaze"
(Victor Musical Industries Inc.,SJX-2267)
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Victor監修による「心とカラダのリフレッシュ・スパイス」としてリリースされた「風」というコンセプチュアル12"。 風なんだか波なんだかわかりませんが、12"一面に収録されてるっていうのも結構レアっていうか危篤な盤ですね。 FX的に使うか、エフェクターでいじり倒すか、リフレッシュするかはお任せします。 |
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(NoCredit)/
"Beautiful"
((White),SP218)
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Mary J. Blige、"Beautiful"のブートハウス。ブート盤ながら、よく出来ていると思います。 |
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Ability 2/
"Disco Supreme EP.3"
(Galaxy Records,Galaxy 003)
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Galaxy Recordsが企画したブート再発シリーズ。 Side Aにはダブピッチ・ディープハウスの歴史的名作、Ability 2 "Plessure Dub"を収録。 Side Bのコズミック・アフロ・ジャズは情報ド忘れしました(笑)。 |
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Bali Hu/
"We'll Do What Ever We Want"
(Dig It,DIGP12)
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Bali Hu=Daniel Wangの盤です。 |
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City Limits/
"Shine"
(Tribeca Records,TR6)
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誰がやっていたのかは、結局詳細不明だったUKアンダーグラウンドハウス系リエディットレーベルTribeca Recordsの6番。レアガラージグラシック Alfredo De La Fe "Hot To Trot"のリエディットを収録。 |
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D-Train/
"You're The One For Me"
((White),PRE 001)
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D-Train、"You're The One For Me"のブートハウス。レーベルデザインまでソックリ(笑)。 |
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The Mighty Clouds Of Joy/
"Mighty High"
(Stonewater,SWR006)
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The Mighty Clouds Of Joy "Mighty High"をUKアンダーグラウンドシーンのカリスマDJ Haveyがリエディットした盤。当店のReveiws(コラムコーナー)でも執筆いただいている真利夫氏も、"超ハウス・ディスク・ガイド"として話題沸騰中の新ハウス本"House Music Archives"にてレビューしている逸品。 |
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Unknown/
"Expand With James"
((White),ITJ 002)
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V.A./
"The Original Samplers"
(Bond Street Inc.,BS 001)
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V.A./
"Love Is The Message / The Circus"
(Rated "X" Records,0:04)
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MFSB、"Love Is The Message"のリエディット張本人、Danny Krivitも認めたCukoによるエディット。Martin Circus、"Disco Circus"のリエディットも収録したもう一つの定番。 |
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V.A./
"I Want To Thank You"
(M & A,MA 1101)
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ALICIA MYERS - "I Want To Thank You", PEOPLES CHOICE - "Do It Any Way Wanna", ECSTASY PASSION AND PAIN - "Ask Me"収録。 |
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V.A./
"Bang-Bang You're Mine / Never No More Lonely / Runnin' It"
(BP Records,BP 317)
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Bang The Party - "Bang-Bang You're Mine", Fingers Inc, - "Never No More Lonely"等を収録。 B2のRoy AyeresネタのDJ Sneakが手がけたようなトラックはこの盤以外で聴いた事ないです。 ブート盤ながらかなり人気の高い1枚。 |
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V.A./
"A Ralphi "The Raz" Rosario Creation"
(Power House Records Inc,,PH 001)
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Ralphi Rosariioプロデュースの詳細不明リリース。メジャー系ヒット曲のブートミックスのようです。曲は聴いて頂ければ一発で分かる大ネタばかりです^^ |
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V.A./
"Essential Accapellas!"
(Z Records,ZEDD LP 002)
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Z Recordsアカペラ集第1弾。 Bobby KondersなんかはDJプレイでこのようなアカペラを多いときは2曲に1曲くらいの割合で使いまくっていますね。 |
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V.A./
"Sun Sun - Ceci N'Est Pas Une Compilation"
(Columbia,489113 1)
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97年リリースの名作コンピ。Jazz &Drum'n Bassハイブリッドなのが当時っぽい雰囲気です。Jazzanova、DJ Cam、Kruder & Dorfmeisterなど収録。 |
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V.A./
"House Of Loops Volume One"
((White),House Of Loops Volume I)
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海外では高値で取引されている、レア盤。Daydeeネタや、No Smokeネタ等、名ハウスクラシックスのフレーズをループさせたジャックモノ。 |
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V.A./
"House Music Vol.1"
(General Recording Company,GERE 1)
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'88年にUKが監修した、ハウスコンピ。これがモロにデトロイト寄りの作品になっています。ディープハウス界でも人気なKeynotes(Kevin Saunderson) "Let's Let's Let's Dance - Darry Wynne's Mix"やKevin Saunderson "Groove That Won't Stop - House Version"、Derrick Mayによるかなりレアな"Wiggin"に収録された、Mayday "Sinister - Extended Version"等を収録しています。他ではちょっと聞けない曲も多数収録された面白い盤です。コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"The Return Of Lost Records Volume One"
(Lost,LOST-1189)
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'89年にリリースされたホワイトなんですが、内容が面白い! 1曲目がいきなりPatrick Adams & Leroy BurgessのプロジェクトでもあるBumblebee Unlimitedの"Everybody Dances"。 クレジットされているアーティスト名はちょっと間違っていますが"Deputy Of Love"は数年前にハウスネタとしても使用され大ヒットしたファンキーな傑作。 さらに傑作"Disco Nights"も収録している上にB3には定番スクラッチネタが収録されていて、これはもう全曲まとめてボーナストラックって感じですね^^ |
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V.A./
"The House Sound Of Sodom Megamix"
(Sodom,31259)
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"House Sound OF Sodom"などというフザケたタイトルでリリースされた全く詳細不明な1枚。
怪しいサウンドループに引きつったボーカルが絡む戒めハウス。 これでフロアを火の海にしちゃって下さい。(明らかにムリですけど) |
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V.A./
"Ready-Bouden SS"
(Hyper Rich,HRC-005)
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現在はUKにて活動する(多分)成田光三郎によるキ○ガイハードコアレーベル、Hyper Richの作品。
もう何もコメントは致しません。 上から下まで全部試聴のリンクをクリック!!! 「アンタダレ?」 |
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V.A./
"Disco Classics Vol. I"
(Victor,SLP-40)
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詳細は不明ながら、Victorから'91年にリリースされた往年のディスコサウンドを日本人DJ/プロデューサーがリミックスを手がけたコンピ。
Suzi Kimが"Magic Eyes"を歌っていたり、Toru Takahashiによる"Sexy Bus Stop"、Diana Ross & The Supremes with The Temptationsの"I'm Gonna Make You Love Me"、Soichi TeradaやDJ Hiroなんかのトラックワークも収録した珍盤!!! |
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V.A./
"Hacienda Classics Vol 1"
((White),ZZ-45)
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Laurent Garnierがレジデントを務めた、UKはマンチェスターのクラブHacienda。そこでの人気曲をコンパイルしたブート盤。さしずめLoft Classics、Garage Classics、Shelter Classicsと同じような形の
Hacienda版というところでしょうか?80年代後半に
UKのHouse/Acid Houseブームに大きく寄与したといわれるだけあり、今日、House Classicsとされる名曲ぞろい。中でもB2 Victor Romeo "Love Will Find A Way"は初期Dance Maniaの名曲でかなりのレアトラック。
A2 Adiva "Respect"使いの1曲のみ詳細不明ですが
この曲もクラシカルな作りながらもダビーなエフェクト処理がクール。さすがはGarnier先生。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Chicago Housing Commission Vol.1"
(Chicago Housing Commission,CHC001)
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謎のブートシリーズ第一弾。人気のCore Africaシリーズ的なトラックのA1 "Africa"、Rhythim is Rhythim "The Dance"のフレーズをパクっちゃたB1 "Feel It Move"、Phutureの古典"Fantasy Girl"を
ピッチアップしたB2 "Phantasy Girl"など、
ぎりぎりの線のブートもの。 |
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V.A./
"Lyricist Lounge Volume One"
(Rawkus Records,RWK 1129-2)
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Hip-Hop史上に残る名コンピ、"Lyricist Lounge"のvolume One。 Hip-Hopファンにはよく知られた名盤ですが、名声通りのスゴイ内容。 この盤を聴けばHip Hopの何たるか、が判るでしょう。 |
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V.A./
"Acapella Anonymous Vol.#2"
((White),DJ5002)
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V.A./
"C12"
(Latin Soul Circle,LS1001)
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ラテン系のレアグルーヴをコンパイルしたホワイト盤。ハウスの系譜からたどっていっても出会えないトラックばかり。 中には演歌になっちゃってるのもありますが(笑)、HarveyやLoftファン辺りはチェックしてみてもいいかも。 |
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V.A./
"Classics From The Warehouse"
((White),WH001)
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Warehouse Classicsをコンパイルしたブートシリーズ。
いかにもFrankie Knocklesらしい綺麗目クラシックス3曲を収録。(B1のMain Ingredient "Happiness Is Just Around The Bend"以外は詳細不明なので、どなたかわかる方いましたら、情報お願いします。) |
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V.A./
"The Very Best Of Easy Street"
(Unidisc,SPLP2-8033)
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'80年代初頭から活動し、数々の名作を世に残したEasy Streetのレアなレーベルコンピ。 Cultural Vibe "Ma Foom Bey - Rhythm Version"やSerious Intention "You Don't Know - Limited Edition Remix"、Adeva "In And Out Of My Life - Remix"等名曲揃いですが、今盤にのみ収録されたD2のメガミックスが実は楽しかったりもします。 |
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V.A./
"Loft Classics Volume 10"
(Loft Classics,LC2009)
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David Mancusoの主宰するNYのプライベート・ディスコパーティLoft。そこでプレイされていたという所謂Loft Classicsをコンパイルしたブート盤。このシリーズのリリースにはDavid Mancuso自身とは全く関係がないらしく、David Mancuso当人も憤慨しているとか。とはいえ、良質かつ入手困難なレア音源がまとめられている点はリスナーとしてはありがたい限りですよね。この辺のブート盤でとりあえず音源はゲットしておいて、本当に気に入った曲のオリジナル12"を後で探すというのもコレクターの手法としては賢いといえるでしょう。
このVol.10はLonnie Liston Smith "Space Princess"、現在も活躍されている日本のJazz/Fusionギタリスト松原 正樹氏が84年に発表した"S.O.S"、詳細不明の"Brother's Theme"の3曲を収録。 |
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V.A./
"Garage Classics Volume 2"
(Garage Classics,GC01)
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Paradise Garageで良くプレイされた、所謂Garage Classicsをコンパイルしたブートシリーズの第2弾。良質かつ入手困難なレア音源がまとめられている点はリスナーとしてはありがたい限りですよね。この辺のブート盤でとりあえず音源はゲットしておいて、本当に気に入った曲のオリジナル12"を後で探すというのもコレクターの手法としては賢いといえるでしょう。
Billy Frazier & Friends "Billy Who ?"、Alfredo De La Fe "Hot To Trot"、詳細不明ですが"Elephant"の3曲を収録。 |
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V.A./
"All-Star-Accapellas"
((White),AS467)
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ハウスクラシックス系アカペラ集ですが "You Used To Hold Me"や"Gypsy Woman"なんかのネタとして「アリ」なユルめの大ネタを収録した1枚。 |
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V.A./
"Classic Accapellas"
((White),CA100)
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超有名声ネタ"Rhythm Control"の"My House"アカペラが収録されている(しかもオリジナルより使いやすい!)アカペラ集。 他にも色々ありますが"My House"だけで充分でしょ。 |
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V.A./
"Kongo Packet"
(Kongo Packet,KP1)
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"Kongo Packet"なるタイトルで、ホワイト盤オンリーでリリースされた12"、2枚組み。 Lamont Dozier"Going Back To My Roots"
Tribal House "Motherland"なんかも収録していますがその他に収録されているカルトなアフロトラックばヤバイ。 D2のOsibisa "Keep On Trying" 以外はよくわかりませんが(スミマセン!)ホントかっこいいです。 アフロコズミックとかそういう眉唾なタームは放っておいてとりあえず聴いてみてください。 (WAX) |
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V.A./
"Opera House Vol. 3"
(Cavernjatt Records,BLA 019)
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イタリアのCavernjatt Recordsというレーベルから発表されたコンピレーション形式の12"。アーティストクレジットが全く無いので、詳細は不明ですが、初期U-StarやFiascoからのリリース群を髣髴とさせるUKアンダーグラウンドマナーな楽曲が収録された掘り出し物的盤。疾走感のあるリズムに乗る太いベースラインとカッティングギター、エレピフレーズがカッコイイA1 "House Domain"、ダビーなサンプル処理と儚げなピアノソロ、エレクトリックなSEによろめくA2 "Toxi Beat"、恐らくVan McCoy系のディスコサンプルにフィルターをかけてループさせ、ワウギターやオルガンフレーズなどをダビーに重ねたB2 "Need"など手法的にIdjut Boysそのもののトラックが目白押し。B1のボーカルものは??ですが...。しかし、A1、A2、B2のクオリティーが非常に高いのでオススメです。 |
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V.A./
"The Theory Of Evolution"
(Warp,WARPLP 29)
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Reload、Global Communication、 Jedi Knights、Link & E621、Secret Ingredientsの名義を使い分け、そのどれもが人気のTom MiddletonとMark Pritchardが主宰するレーベルUniversal Language(Evolution)の初期音源をコンパイルし、Warpから95年にリリースされたダブルパック。詳細はインナースリーブにて確認できますが、このダブルパックがリリースされた当時ですら、既に入手困難だったレーベル初期カタログにプラスしてJedi KnightsのLive音源を収録するという内容の充実っぷり。この盤がリリースされてから10年以上が経ちますが、色褪せない収録曲の完成度は勿論のこと、収録曲の入手困難の度合いは更に増していることは言うまでもありませんね。まさにコレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Rock Creek Park"
(Vault Records,VL 052)
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V.A. (Megamix)/
"Disco Cuts Program Service"
(Disco Cuts,500)
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メガミックス物ってちょっと手が出にくかったりするんじゃないかと思いますが、この12"はちょっとスゴイです。 オールドスクールなラップからとんでもない展開へなだれ込むA1、"Franky Medley" というタイトルとムーディーなトラックからFrankie Knucklesを意識したのかと思いきや、「コッチデスカ・ジャブ」が軽くヒットするA2、Side B "House Music"なるトラックも選曲が異常! (WAX) |