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Denki Groove : |
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Denki Groove/
"Niji - The MFS Remixes"
(Silver Planet,SILVER002)
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電気の"虹"のマイク・ヴァン・ダイクによるリミックス。どれもほぼ原形ナシですが、結果的には結構いい仕事してます。 |
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Denki Groove/
"Dragon"
(Sony Music,KSC2 94)
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電気Grooveの傑作アルバムDragon。このアルバムを通じて電気Grooveのファンになったり、テクノサウンドに触れた人は数知れず。フジテレビ系TV番組ポンキッキーズでも取り上げられた"Popo - Dubbing You Mix"、ヒット曲"Kame Life"、そしてリリース当時海外DJ陣もプレイリストにあげた名曲"虹"を収録。 |
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Denki Groove/
"Zinsei (Hardfloor Remix)"
(Sony Music,KSJ2 6001)
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日本が誇るポップテクノユニット電気グルーヴの人気曲
”人生”のHardfloorによるリミックス。テクノポップの名曲"Popcorn"のカバーも収録。 |
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Denki Groove/
"Dragon EP"
(Sony Music,KSJ2 6002)
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田中フミヤ氏の"I am Not a DJ"に入ってる"Dinosaur Tank"収録。 |
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Denki Groove/
"Asunaro Sunshine"
(Sony Music,SYUM 0024)
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新生Denki Grooveと謳われたアルバム"A"にオリジナルが収録され、後にリミックスアルバムとなる"Recycled A"に収録された"Asunaro Sunshine - DJ Misjah Mix"を収録した12"。
この盤には他にLaidback Luke、Takkyu Ishino、Yoshinori Sunaharaによるリミックスを収録しています。 中でもYoshinori Sunanharaによる強烈なバランス感を持ったリミックスは、そのセンスを感じさせます。 |
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Denki Groove/
"A Recycled"
(Sony Music,SYUM0045-46)
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大ヒットアルバム'A'のリミックス。Thomas Schumacher、Patrick Pulsinger、Erden Tunakan、DMX Krew、London Funk Allstars、Mijk Van Dijk、Quadra、DJ Misjah、Jimi Tenor、Doctor Rockitと、メンツはさすが電気! |
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Denki Groove/
"Orange Remixes"
(Yum Yum Vinyl,16YUM-004)
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'96年リリースアルバムからの12"カットリミックス盤。
Omoide Hatobaによる半カオスミックス、Green Velvetによるファミコンアシッドリミックス。 |
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Mickiee : |
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Mickiee/
"Mickiee"
(Torema Records,TRM JPN 014)
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Mix-Up Vol. 1にも収録された"Mickiee House 2"を収録したTakkyu Ishinoによる'95年リリース。 |
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TakBam : |
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TakBam/
"Elektronishe Tanzmusik"
(Lowspirit,74321 59671 1)
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卓球&ウェストバム、'98年リリース。 |
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Takkyu Ishino Feat. Tabito Nanao : |
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Ultra-Takkyu vs. Mijk-o-zilla : |
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Ultra-Takkyu vs. Mijk-o-zilla/
"1st Battle EP"
(Frogman Records,FROG 011R)
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Takkyu IshinoとMijk Van Dijkによるプロジェクト、Frogmanからのリリース。
デトロイト辺りにも通じそうなコズミックなトランスサウンド "Liquid"、"Turbulence"もブレイクなSEでの煽り方が流石はベテランと感じさせられる1枚。 |
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Fumiya Tanaka/
"I Am Not A DJ"
(Sony Music,SRCS 7663)
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テクノ番長こと、Torema Recordsの首領、Fumiya Tanaka氏が97年に発表したDJ Mix CD。男っぽいMixで
絶大なカリスマ性と人気を誇る氏ですが、このCDでも
その特徴が遺憾なく発揮されています。勿論、実際の現場でそれを体験するのが一番なのですが、今日ではこのCDのようなプレイも中々体験できないのが事実。
硬派テクノDJを目指す諸君にとっての恰好のバイブルとなっること間違いなし。今は無きエレキング誌の野田努氏とKEN=GO→氏による収録曲の入魂のライナーノーツも読み応えアリ。 |
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Microglobe/
"More Afreuroparemixes Vol.2 (Another View)"
(MFS,7078-0)
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Mijk Van Dijkプロデュースによる'95年リリース。
DJ Hell、3 Phase、Takkyu Ishinoという個性的なリミキサー陣。 |
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Mijk Van Dijk/
"Teamwork Remixes"
(Superstition,SUPERSTITION 2104)
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Side B, Remix By Takkyu Ishino. |
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Remix - August 2005/
"電気グルーヴ×スチャダラパー/特集:ブラック・ミュージックの新しい波"
(Autobahn,No.170)
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Remix '05年8月号。 今号には「New Wave Black-Ness ブラックミュージックの新しい波」として、'80〜'90年代のヒップホップカルチャーの影響を大きく受け、その元ネタやルーツのサウンドに現代をいうフィルターを通して各地でポツポツと再構築し始めている新しいブラックミュージック達を新しい流れとしてまとめられています。 Sa-Ra Creative PartnersやKid Sublime、Platinum Pied Pipers等、まだまだシーンとしては小さなものながら、個人的にもかなり注目しているアーティストばかりがディスクガイドと共に掲載されています。 この辺り興味ある人は是非読んでみて下さいね^^
毎年夏になると各地で開かれる屋内/外イベントを掲載した「夏フェスガイド」なんかもあります。 (WAX=KOGA) |
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Remix - January 2006/
"新世代のビートジャンキーたち/ドラムンベース再爆発"
(Autobahn,No.175)
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今月のRemixは"新世代のビートジャンキーたち"と題して、DJ Kentaro、Hifana、Gugle、Tucker、UC a.k.a DJ Uppercut、Afraなどに代表されるビートに魅せられたDJ、ラッパー、ヒューマンビートボクサーを大特集。また、UKで再燃の兆しの見えるDrum'N'Baseをいち早く特集。石野卓球氏の最新Mix CDに関するインタビューやMondo Grossoの大沢伸一氏の貴重なロングインタビューなど、盛りだくさんの内容。その他、当店でも人気のお馴染みのアーティストのインタビューも多数掲載!! |
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Takkyu Ishino Feat. Tabito Nanao / Makoto Feat. Lori Fine/
"Last Scine / You're Divine (Edit)"
(Associated,AIJT 5109)
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'01年リリース。 |
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Takkyu Ishino Presents/
"Mix-Up Vol. 1"
(Sony Music,663410 6)
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Takkyu Ishino監修の名Mix-CDシリーズ "Mix-Up"。 何とその12"カット盤が存在しました。 コアなファンにはDumdum TV "D.D.T.V. Mu-Ziq Invade"がノーミックスで収録されているだけでも嬉しいところでしょうし、何よりこのジャケがデッカイ12"サイズで手に入が嬉しいですね。 お見逃し無く! |
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V.A./
"Wire 00 Compilation"
(Sony Music,SYUM 0167/0168)
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日本国内の代表的テクノイベント、Wireの'00年版コンピアルバム。
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V.A./
"Megatech Body. Vinyl. LTD."
(Sony Music,SYUM031-2)
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V.A./
"Wire03 Compilation"
(Sony Music,SYUM 0250-1)
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'03年Wireコンピ。 |
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V.A./
"Megatech Body. Vinyl. LTD.1"
(Sony Music,SRCS 8382/8383)
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電気Grooveの石野卓球氏が総合プロデュースを手掛けるゲーム攻殻機動隊にために企画されたサウンドトラックCD。クレジットを見ればわかると思いますが、Derrick Mayを筆頭に名だたるDJ/プロデューサーが参加した話題版。デトロイトテクノファンには、アルバムInnovatorに収録されたDerrick Mayの名曲"To Be Or Not To Be"の別Mixが聴けるというだけでも手にする価値はありますね。 |