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(Chez Damier, Stacy Pullen)/
"Forever Monna"
(Balance Recordings,BL6)
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デトロイトのハウサーChez DamierとStacy Pullenが手を組んで製作した、初期デトロイト産ハウスの名曲を、
Chez Damier自身とRon Trentがリマスタリングして、当時2人が運営していたBalance Recordsより再発した貴重な盤。オリジナルはホントに入手困難ですが、この盤もそこそこレアになってしまいました。野田努氏の"Black Machine Music"でもデトロイト・ハウスの名盤中の名盤として紹介されていました。 |
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As One/
"Problems / Another Revolution / If It Ain't Broke"
(Ubiquity Recordings,UR12089)
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2001年リリース。Stacey PullenによるRemix収録。 |
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Dionne/
"Feel Da Rain"
(KMS,KMS-057)
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Stacey Pullen、Alton Miller、D'pacによるリミックス収録。 |
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Dionne/
"Images"
(KMS,KMS-060)
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勿論Kevin Saundersonのプロデュースですが、Drum ProgrammingでAnthony Shakir参加、あとクレジットがいい加減ですが、Stacey Pullenもリミックスで参加しています。 |
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E-Dancer/
"Feel The Mood"
(Shield Records,SHLD 002)
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Furry Phreaks / Presence/
"Limited Edition Double Pack"
(Love From San Francisco,L.F.S.F.007)
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Love From San Franciscoの6盤、Charles WebsterのFurry Phreaks名義でのリリース"Soothe"がコアなデトロイト/シカゴハウスファンのコレクターズアイテムと化していますが、この7番はその"Sooth"を含むFurry Phreaks名義での作品とPresence名義での作品のリミックスを詰め込んだダブルパック。やはり注目なのはデトロイト第2世代の代表格Stacey Pullenによる A1 "Soothe - Stacey Pullen Remix"とAnanda Projectが人気のChris Brannによる B1 "Soothe - Wamdue Kids Remix"。その他のトラックもクオリティが高く甲乙付けがたい内容です。 |
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Hot Lizard/
"Big Air"
(Pacific Records,ficd005)
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Charles Websterのプロデュース。Stacey Pullenのリミックス収録。 |
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Inner City/
"Praise"
(10 Records,TENX408)
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アルバム、Praiseからのシングルカット。Future Sound Of London、Carl CraigとDerrick May & Stacey Pullenの豪華メンツによるリミックス!!! |
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Inner City/
"Swingin / Do Me Right"
(Six6 Records,SIXXTL2)
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Limited Edition!! "Do Me Right"はStacey Pullenのリミックスバージョンです。 |
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Inner City/
"Good Life (Buena Vida)"
(Pias,PIASX002R)
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Inner City、最大のヒット曲、"Good Life"のCarl Craig、Stacey Pullenのリミックスを収録した'99年リリース。 |
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Karyn White/
"The Way I Feel About You"
(Warner,9 40256 0)
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'80年代後半からR&B界で人気を博していた、キャリンホワイトのヒット作。 この盤はリミックスにケヴィンサンダーソンとステイシーパレンが参加しています。 |
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Kenny Larkin/
"Catatonic"
(R&S,RS 94058)
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初期名作として名高い'94年リリース。 弧線を描きながらもあくまで男くさいオリジナルをはじめ、Carl Craigによる低温の空間に有機的な物質がうごめくB1、Carl Craigの弟分Stacey Pullenによるオリジナルを別の視点からこれまた男くさく仕上げたB2と傑作揃い。 |
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Killerloop/
"Someone"
(End Recordings,END 006)
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Alex Reece、Stacey Pullenのリミックスを収録。 |
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Laurent Garnier/
"Laboratoire Mix"
(React,REACT CD 87)
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House Nationシリーズなどに代表されるハウス・テクノ系の良質なコンピレーションをリリースしていることで評価の高いReact Music。そのReactからリリースされた
珠玉のMix CD。Mixを手掛けるのはテクノ・ハウス界では不動の地位を得たLaurent Garnier。トラックリストを見ていただければ一目瞭然ですが、Rhythim is Rhythim "Beyond The Dance"、 Club M.C.M. "Mind Control Music"、Braxton Holmes "People Everyday"
The Funky People "Moonwalk"等々を筆頭に、デトロイト・シカゴ・ニューヨークのハウス・テクノクラシックスを軸にながらも良質で幅広い音源をチョイスし、持ち前のミックステクニックで料理した傑作。お勧めです。(K.Hayakawa)
(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。) |
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Telex/
"Snakes & Music - Stacey Pullen & Maurice Fulton Mixes"
(SSR,SSR213)
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Telex、"Snakes & Music"。Stacey Pullen & Maurice Fultonリミックス。 |
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V.A./
"Virtualsex"
(Buzz,2100008)
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デトロイトコンピ超名盤!!! 当時デリック・メイの新曲「ICON」が入っていたために話題となったコンピ。カール・クレイグ、AS ONE、レッドセル(B12)等が参加しています。発売後にすぐ無くなってしまったので、今では入手困難です。「3Dメガネ」付属。 |
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V.A./
"All Access to Detroit's Music Festivals"
(Planet E Communications,PE65264)
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V.A./
"Sub Club Presents Subversion Mixed By Domenic Capello"
(Loaded Records,LOADED CD2)
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UKの人気DJ、Domenic Cappelloによる'00年Mix-CD。デトロイト、シカゴ、ヨーロッパの音源を使用したしていますが、Rhythim Is Rhythm、"The Beginning"やR-Tyme等の最近聞けないデトロイトクラシックスやPaul Johnson、DJ Sneak、Octave One等の濃厚なデトロイト/シカゴ色の中に、Benji CandelarioやGroove Collective等のヨーロッパサウンドがヒョコッと現れるミックスは独特のモノを感じますね。 |
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V.A./
"Eleven Phases - Detroit Compilation"
(Sublime,SBLLP-007)
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デトロイト・テクノのプロデューサーが、所謂デトロイトテクノ的な音楽表現以外の曲をプロデュースした作品ばかりをコンパイルした企画もの。リリース元は日本が誇るテクノレーベルSublime。関係アーティスト欄を確認していただければ、お判りかと思うが、所謂デトロイトの有名どころではなく、ちょっとマニアックな通好みのプロデューサーを起用しているところも渋いですね。
ほとんどのプロデューサーがAbstruct Hip Hop的なサウンドへと流れてしまったのに対し、Rhythim Is Rhythim
"Node Photo"Derrick Mayとともに共同プロデュースしたことでも知られる、Thomas Barnettが手掛けたA3 "Ravish"はアシッドベースにピアノソロという組み合わせがカッコイイ、ミッドテンポのジャジートラック。Will WebがプロデュースしたB3 "Cosmic Kung-fu Funk"もDisco Dub系の人も反応するであろうぶっ飛びトラック。 |
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V.A./
"Detroit : Beyond The Third Wave"
(Astralwerks,ASW6170LP)
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玄人向けデトロイトコンピ。この盤はA1のClaude Youngのトラックが最近の彼の作風とは違って、デトロイトらしい壮大な曲調なのが面白いです。ジャケットデザインもAlan Oldhamで納得の内容。 |
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V.A./
"Trance Atlantic 2"
(Volume,TADJ2)
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多くのコンセプトコンピレーションをリリースしているVolumeレーベルの、デトロイト、シカゴを中心とした6枚組みコンピ。この盤でしか聞けないレアトラックを数多く収録。ネームバリューのないコンピですが、正に「穴」なコンピです。 |
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V.A./
"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"
(New Electronica,ELEC 12LP)
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Carl CraigやJuan Atokins、UR等の本家デトロイト勢の作品からRichard H. Kirk、2000 & One、As One、Quadrant、Stefan Robbers等などデトロイトテクノに影響を受けたUK/EUのアーティストの諸作品をバランスよく収録したコンピレーションシリーズが人気のNew Electronicaから93年にリリースされたダブルパック。
この盤"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"の目玉は何と言ってもデトロイトテクノのフロアヒットKosmic MessengerことStacey PullenによるB1 "Soundscape"とDan Curtinの変名PlanetaryによるB2 "Cydonia"、3MB feat. Juan AtkinsによるD2 "Die Kosmischen Kuriere"でしょう。その他X-101の作品をはじめとして好トラック満載。デトロイト系テクノの入門用にもオススメです。
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V.A./
"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"
(New Electronica,ELEC 12CD)
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Carl CraigやJuan Atokins、UR等の本家デトロイト勢の作品からRichard H. Kirk、2000 & One、As One、Quadrant、Stefan Robbers等などデトロイトテクノに影響を受けたUK/EUのアーティストの諸作品をバランスよく収録したコンピレーションシリーズが人気のNew Electronicaから93年にリリースされたダブルパック。
この盤"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"の目玉は何と言ってもデトロイトテクノのフロアヒットKosmic MessengerことStacey PullenによるB1 "Soundscape"とDan Curtinの変名PlanetaryによるB2 "Cydonia"、3MB feat. Juan AtkinsによるD2 "Die Kosmischen Kuriere"でしょう。その他X-101の作品をはじめとして好トラック満載。デトロイト系テクノの入門用にもオススメです。
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V.A./
"No Categories 5"
(Ubiquity Recordings,URCD100)
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UbiquityがSan Franciscoでやっている同名のパーティと
同じく、ラテン・ブラジリアン・グルーヴという切り口な
ら何でもあり、のコンピレーション。
最初の曲、Chris BrannのP'taah名義"Hold You Close"は
Ananda Project名義でのリリースに近いあっさり目の音。
全体的にAs One、Beatless系の音が続いて最後に、Jack
Costanzo"Calypso Blues"、Johnny Frigo"Gazebo"とま
んまラテンな2曲でシメる所が絶妙!!(Owner) |
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V.A./
"True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT LP 071)
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Compiled By Eddie Fowlkes。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldhamと、2度と出来ない豪華なメンツ。流石Reactの資本力(笑) |
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V.A./
"True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT CD 71)
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Eddie Fowlkesがコンパイルした'96年CD2枚組みのデトロイトコンピ。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldham。 勢ぞろいといった感じですね。 流行が分散してしまった今となってはこういうコンピはまず在りえなくなりました。 |
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V.A./
"Relics A Transmat Compilation"
(Buzz,BZZCD 106106)
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Transmatコンピアルバムの名作、"Relics"のCD盤。 近年のブート再発時に問題となった音割れ等はもちろんありません。 (各収録曲間にDerrick Mayによるインタールードが挿入されていますが、試聴用トラックリストでは省略しております。ご了承下さい。) |