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Cajmere Featuring Dajae : |
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Cajmere Featuring Dajae/
"Brighter Days"
(Cajual,CAJ 201)
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Cajual、1番にしてレーベル最大のヒット曲、且つハウスの歴史上重要な1枚、"Brighter Days"。 |
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Cajmere featuring Dajae/
"Brighter Days - The Remixes"
(Cajual,CAJ204-1)
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Cajmere最大のヒット作、"Brighter Days"の2枚組みリミックス盤。Cajmere本人によるリミックスとLouie Vega、Todd Terry、現在DFAとしても人気のDarryl Jamesによるリミックスを収録。Mike Delgado、David Changも参加しています。やはり、A1 "Louie's Master At Work Mix"がベストですね。前半キックなしのトラックで引っ張りまくるB2 "Darryl James Mix"も素晴らしい。ハウスクラシック(K.Hayakawa) |
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Cajmere featuring Derrick Carter : |
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Cajmere featuring Derrick Carter/
"Dreaming EP"
(Cajual,CAJ203)
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D'pac with Terrence FM : |
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Green Velvet : |
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Green Velvet/
"Answering Machine"
(F-111 Records,0-44900)
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98年リリースのGreen Velvetよる大ヒット曲 "Answering Machine"のリミックスダブルパック。
リミキサーもX-Press 2、Cevin Fisher、The Chicago Connection(Mark Grant)と豪華な面子。 |
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Green Velvet/
"The Stalker Mixes"
(Music Man,MM 021)
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'96年、Green Velvetによる大ヒット作、"The Stalker"のリミックス盤。
Ladeback Lukeによるリミックスに加え、オランダの才、Zki & Dobreによるリミックスを収録。 |
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Green Velvet/
"Preacher Man"
(N.E.W.S.,MMI9484)
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Green Velvetの名を世に知らしめたキラーチューン
"Preacher Man"。N.E.W.Sからリリースされたこの盤には、オリジナルのほかに、"Le Fusion"で変態・天才シカゴハウサーという評価を決定的にした奇才Geminiと共同で作業したリミックスが3パターンも収録されており
オリジナルを持ってる人も、思わず手が出てしまう最高の盤です。お勧め。 |
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Green Velvet/
""Flash" The Relief Remixes"
(Open,OPENPO 017)
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Green Velvet/
""Flash" Remixes Part 2"
(Open,OPENTR 018)
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Green VelvetことCajmereによる95年の大ヒットトラック"Flash"のリミックス盤。リミックスを手掛けるのはCajmere本人とCarl Craig、DJ Sneakという大御所揃い。Carl CraigによるA1 "Carl Craig's Paperclip People Mix"は、例の語りは申し訳程度に前半に配置しながらも、トラックはオリジナルの要素はほとんど欠片も見当たらない、ミックスタイトルどおりのPaperclip Peopleスタイル、つまりストイックなデトロイトトラックへ作り変えてあります。Cajmere本人によるB1 "Green Velvet Remake"はオリジナルを踏襲しつつ、よりキンキーなトラックへアップグレード。DJ SneakによるB2 "DJ Sneak Mix"もCajmereと同路線。当時いかにReliefスタイルが隆盛を誇っていたかを改めてうかがい知るのと同時に、Carl Craigの非凡な才能とチャレンジ精神を感じることの出来る1枚です。 |
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Green Velvet/
"La La Land"
(Relief,RR 2004-1)
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Green Velvet、大ヒット曲。 |
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Green Velvet/
"Velvet Tracks"
(Relief,RR702)
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Derrick Mayの"Mix-Up"にも収録された、"The Preacher Man"収録。この盤がリリースされたときは衝撃でしたね。オリジナルはレアです。 |
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Green Velvet/
"Portamento Tracks"
(Relief,RR730)
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"Flash"オリジナルミックス収録の他、A2はクレジットないですが"(You Don't Have To Be)Fake and Phoney"が入ってます。Green Velvet=Cajmereによる、Reliefブームの火付け役となった盤。 |
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Green Velvet/
"Destination Unknown EP"
(Relief,RR775-1)
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Green Velvet、'97年リリース。大ヒット作、"Answering Machine"収録。 |
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Jazzy : |
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Jazzy/
"Lonely"
(Fader,1629205011)
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Cajmereプロデュースによる'92年レアリリース。 この年大ヒットしたCrystal Waters "Gypsy Woman"に対するアイロニーとも取れそうなトラックです。 Side Bの2トラックはウォントも多いです。 |
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Terence FM : |
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Terence FM/
"Stay Around"
(Cajual,CAJ235)
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Cajmereプロデュースによる95年リリース。彼のボーカルトラックのプロダクションはハズレなしですね!!!デッドストック。(Owner) |
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The Chicago Connection : |
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The Chicago Connection/
"Dancin'"
(Cajual,CAJ 270)
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現在も変態系シカゴフリーキーサウンドを展開しつづけるCajmereとジャジーなディープハウス路線で活動するMark Grantよる'97年リリースの作品。 Side A/Bでそれぞれがミックスしていますが、音も2人の特徴がよく出たものとなっています。 Side AのMark Grantは気持ちの良いグルーヴにフィルターワークでクールに色付けしたファンキーな作品。 一方Cajmereはやはり間の抜けたストレンジファンク路線を突き進んでおり、これはこれで好きな方には最高だったりします。 |
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Da Rebels : |
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Da Rebels/
"Mello Madness"
(Clubhouse Records,CHR 120)
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シカゴハウスファンにはお馴染みのHulo & K. Fingersによる'92年リリース。
モロ"Sueno Latino"なエロVo.をフューチャーした"Come To Me"、ゆったりとしたNY系ハウスサウンドを味わえる"Change"もナカナカ。 |
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Armando/
"One Love / One Future"
(Radikal Fear,FEAR026)
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今は亡きArmandoがRadical Fearに残した1枚は、Cajmere、Mike Dunnによるリミックスを収録した盤。 マッドなワイルドピッチスタイルを展開するDJ Pierre、目からウロコなのは、B2でMike Dunnがクリアなディープハウスミックスを披露している所。 これはDeep Houseファンも要チェック。 |
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Basement Jaxx/
"Fly Life - Unreleased Mixes"
(Multiply Records,12MULTY 21X)
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05年以降、再評価されているDJ Harvey周辺のUKアンダーグラウンドハウス。Basement Jaxxは今となっては、その辺りとは切り離されて語られている感がありますが、彼らが出て来た当時は、UKアンダーグラウンド勢もこぞってBasement Jaxxの音源をプレイしていたし、日本でもHarveyなんかよりBasement Jaxxの方が人気がありました。この"Fly Life"もそんな彼らの代表作の一つ。しかもこの"Unreleased Mixes"に収録されているA1 "Fly Life - Extra"は人間の神経を逆なでするようなサイレン音が新たに付け加えられた強力なトラック。
オリジナルを持ってない人はもちろんのこと、持ってる人も2枚使いして欲しいですね。しかも、06年に入ってこのトラックを使ったマッシュアップチューンを収録したブート盤もリリースされており、注目度大。Green Velvetによるリミックスもアイデアがあって面白い。 |
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Cajmere & DJ Sneak/
"The Future Sound Of Chicago"
(Relief,SOMCD3)
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シカゴ最大のハウスレーベルといっても過言ではない
Cajual。所謂シカゴトラックスを専門にリリースするレーベルとして、その傘下に設立されたRelief。このCDはテクノ界をシカゴトラックスが席巻した95年にリリースされ、94年〜95年の間にリリースされた選りすぐりのレーベル音源を、レーベルオーナーのCajmereとDJ Sneakが共同でミックス。シカゴトラックスの魔力を存分に引き出しています。 |
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Cajmere feat. Dajae/
"Get Up Off Me"
(Cajual,CAJ227)
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大クラシックス"Brighter Days"を生み出したCajmere+Dajaeの黄金コンビによる'95年リリース。
"Brighter Days"がエモーショナルな普遍性を表に出した作品に対し、今作は完全なるアンダーグラウンドな指向性。 Prescriptionを引っさげたRon Trent顔負けのシリアスなディープハウスミックスのA2、粘質で有機的なハードハウスミックスであるB1はこれぞCajmereといった感じですね。 |
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Dajae/
"U Got Me Up"
(Cajual,CAJ206)
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Dajae/
"Is It All Over My Face"
(Cajual,CAJ213-1)
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Dajae/
"Day By Day"
(Cajual,CAJ234-1)
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Dajaeヒット作。リミックスは、Chez N Trent、Carl Craig、Deep Dish、そしてプロデューサーのCajmereとかなりのVIP待遇です^^ |
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Dajae/
"U Got Me Up"
(Cajual,CAJ207-1)
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シカゴハウスシーンの第2世代の歌姫、Dajaeのヒット曲、"U Got Me Up"の2枚組みリミックス盤。Danny Tenaglia、Derrick Carter & Chris Nazuka、E-Smooveのリミックスを収録していますが、Cajimere自身のリミックス(D1、D3)のキレ具合といったらもう、ちょっと他の追従を全く許しませんね^^ |
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Dajae/
"Fakes & Phonies"
(Cajual,CAJ 258-1)
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Cajimereのプロデュースの下、"Brighter Days"という名曲を残したシカゴの歌姫Dajaeの96年の作品。勿論、Cajimereがプロデュース。リミックスではJohnny Fiasco、Glenn Underground、Geminiというシカゴの重鎮達が満を持してバックアップ。全ミックス良いですが、Glenn UndergroundによるドラマチックなA2が特にオススメです。 |
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Dana/
"Come Back Home"
(Clubhouse Records,CHR 122)
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Cajmereプロデュースの'92年リリース。Hula&K. Fingersの監修だけあって、ディープなシカゴガラージに仕上がっています。 Larry Heard絡みの作品が好きな方は、HUla & K.Fingers絡みのリリースのチェックもオススメします。 |
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Denki Groove/
"Orange Remixes"
(Yum Yum Vinyl,16YUM-004)
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'96年リリースアルバムからの12"カットリミックス盤。
Omoide Hatobaによる半カオスミックス、Green Velvetによるファミコンアシッドリミックス。 |
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Derrick Carter/
"The Future Sound Of Chicago Volume Two"
(Ministry Of Sound,SOMCD5)
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シカゴ最大のハウスレーベルといっても過言ではない
Cajual。93年〜96年までにリリースされたものから、
選りすぐりのレーベル音源をシカゴが生んだ奇跡のDJ Derrick Carterが大胆かつ繊細にミックス。選曲、ミックステクニック、展開どれをとっても申し分なく、Cajualの魅了だけにとどまらず、当時のシカゴハウスの魅力を存分に引き出しています。また、DJ諸氏にとっては、ロングミックスのテクニックを勉強する上での、この上ないお手本となることでしょう。 |
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FC Kahuna/
"Another Fine Mess"
(Azuli Records,AFMCD01)
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1995年よりLondonでBig Kahuna BurgerというパーティーをオーガナイズしているFC KafnaによるMix-CD。
数年前よりTrash Palace等の登場で火がつき、現在はThe Raptureがそのサウンドを世界に轟かせている、エレクトロクラッシュというファクター。その現在形を見事に表現した傑作コンピアルバム。
Atom、Trash Palace、Christopher Just、Nightmares On Wax、Blur、Daniel Wang、Tom Middleton等、Techino、House、Electro、Rockまで吸収した、クラブ界のミクスチャーカルチャーの最終形といえるサウンドを体験して下さい。 |
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Hard Corey & Wray/
"Love Train"
(D-Vision,DV030)
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Kerri Chanler & Cajmereリミックス収録。 |
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Laurent Garnier/
"Laboratoire Mix"
(React,REACT CD 87)
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House Nationシリーズなどに代表されるハウス・テクノ系の良質なコンピレーションをリリースしていることで評価の高いReact Music。そのReactからリリースされた
珠玉のMix CD。Mixを手掛けるのはテクノ・ハウス界では不動の地位を得たLaurent Garnier。トラックリストを見ていただければ一目瞭然ですが、Rhythim is Rhythim "Beyond The Dance"、 Club M.C.M. "Mind Control Music"、Braxton Holmes "People Everyday"
The Funky People "Moonwalk"等々を筆頭に、デトロイト・シカゴ・ニューヨークのハウス・テクノクラシックスを軸にながらも良質で幅広い音源をチョイスし、持ち前のミックステクニックで料理した傑作。お勧めです。(K.Hayakawa)
(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。) |
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Lidell Townsell & M.T.F./
"Get With U (Morales DEF Mix)"
(Mercury,PRO 998-1)
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Clubhouseからリリースしている、Lidell Townsellの'92年リリース。David MoralesとCajmereのリミックスを収録しています。 |
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Lisa Moorish/
"I'm Your Man"
(London Records,4228503351)
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R&B界ではちょっとしたレアモノとして人気も高いトラックですが、今盤ではTodd Terryによるメジャー感タップリのハウスミックスと、"Flash"そのまんまな発狂Green Velvetによるリミックスを収録。 B2にはアルバムバージョンも収録…と、もうバラバラですね(笑)。 メジャー系レーベルはやる事がズサンでエグイです。 |
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Noni / D'pac with Terrence FM/
"Be My / I Wouldn't"
(Prescription Records,PRES101)
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R.E./
"A Change Of Season EP"
(Clubhouse Records,CHR 126)
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初期シカゴハウスの最重要レーベルの1つCluubhouse
から超ディープな1枚。フルート/サックス奏者として、初期シカゴハウスのリリースクレジットで多くその名を見かけるR.E.の12"。某雑誌ではSoft House Companyの"What You Need?"がイタリアンジャズだったのでは?と評されていましたが、それを受けてこの盤を
評するなら、正にシカゴハウスではなく、シカゴジャズと言ってしまってもいいのでは?という気さえしてきます。曲調からは陽気さやアッパーな感じは全く感じられませんが、陰鬱という事でもなく、独特のディープでストイックな世界観がカッコイイ。全ミックスお勧めですが、特にB1の"Jouse - Nite Mix"はClub Jazz嗜好のDJにも是非チェックしていただきたい逸品です。ちなみにA1のミックスではCajmereも参加しています。(K.Hayakawa) |
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Reese Project/
"I Believe"
(Network,NWKT63)
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この盤見てアレッ?と思った方も多いんじゃないでしょうか。 "I Believe"のリミックスは数枚出てますが、"Direct Me"のJoey Negroのリミックスが収録された盤はあまり見ませんね。他のリミキサーは、Mike Wilson、Neal Howard、Chez Damierの他、マッド・マイクによるRemixを収録してます! |
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The Reese Project/
"Faith Hope & Clarity (Remixed)"
(Network,TRPRLP1)
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Kevin SaundersonによるVo.グループプロジェクトのヒット作のリミックス集。 人気のDirect MeのJoey Negroリミックスを含む全12トラック収録。 |
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V.A./
"The Future Sound Of Chicago Volume Two - The Many Shades Of Cajual"
(Ministry Of Sound,SOMLP 5)
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シカゴ最大のハウスレーベルといっても過言ではない
Cajual。93年〜96年までにリリースされたものから、
選りすぐりのレーベル音源をシカゴが生んだ奇跡のDJ Derrick Carterが大胆かつ繊細にミックスしたCDのヴァイナルカット!シカゴ・デトロイトファンが未だに血眼になって探すコンピでもあります。Cajualの魅了だけにとどまらず、当時のシカゴハウスの魅力を存分味わうことの出来るセレクションです。シカゴハウスの入門編としても最適です。 |
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V.A./
"Trance Atlantic 2"
(Volume,TADJ2)
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多くのコンセプトコンピレーションをリリースしているVolumeレーベルの、デトロイト、シカゴを中心とした6枚組みコンピ。この盤でしか聞けないレアトラックを数多く収録。ネームバリューのないコンピですが、正に「穴」なコンピです。 |
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V.A./
"Twelve Inch"
(Music Man,MM 061)
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'99年リリース。Green Verlvetの大ヒット作、"Abduction"のSurgeonによるリミックスとSteve Rachmadによるヒット作、"Sidra"を収録した盤。 |
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V.A./
"An Open Minded Collection"
(Open,OPENLP1)
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UKの超大型レーベル、Ministry Of Sound傘下のOpenからリリースされたレーベルコンピ。 このコンピ、実は結構特殊で、トラックリストを見てもらえれば判るとおり、UKハウス、ハードハウス、デトロイトテクノ、シカゴハウス、トランス等、あらゆる方面からピックアップし、しかも決してヒットトラックだけを集めた無意義なやり口ではない内容になっています。 DJ HarveyがMinistry Of Soundに居たからこそリリースされたと言って過言ではない面白いアルバム。 |