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Ali Zapak/
"Object Of Desire"
(Minimal Records,MINX 3)
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Ellis-D "My Loleatta"、Soulboy "Harmonica Track"や
初期Blaze周辺の良質ハウスクラシックスをリリースしながらも、つぶれてしまったArthur BakerのMinimal Recordsですが、UKのアシッドジャズレーベルDorado傘下にて見事に復活後の3rdリリース。メジャー感溢れるハードハウススタイル。 |
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Alison Limerick/
"Hear My Call / Where Love Lives"
(Arista,615337)
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ファーストシングルからDEF Mixとのかかわりが深い、Alison Limerickの'92年のリリース。 良質なヴォーカルハウスを探してる方、この人のリリースはハズレがなく、いい曲ばかりなのでオススメです。 R&B界からの人気も高いのでお早めにどうぞ^^ (KOGA) |
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Alison Limerick/
"Come Back (For Real Love)"
(Arista,614 530)
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'90年代を代表するハウスシンガーの一人、Alison Limerickによる'91年リリース。
Arthur Bakerをプロデューサーに迎えた今作は、歌い出しの落ち着いたテンションから、サビへ向かうドライブ感が素晴らしい一枚!! この時代らしいどっしりとしたハウスビートも気持ちいいです!A面はPaul Oakenfoldのリミックス。 |
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Angel Moraes Re-Presents Blind Truth/
"It's So Hard"
(Minimal Records,MINX 2)
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Arther Bakerとの共同プロデュースで、フィルター色の強い作品になっています。 |
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Arthur Baker & The Backbeat Disciples/
"2 X 1"
(A&M Records,SP-12313)
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エレクトロファンク界の巨匠として名を馳せた後はハウスを含むあらゆるダンスミュージックのプロデュースを手がけた大御所、Arthur Bakerによる'89年リリース。
この時代の代名詞ともいえるNew Jack Swingスタイルにアプローチした一枚。 というかエレクトロファンクの誕生は、このNew Jack Swingシーンの台頭の布石的役割を果たしていたのかも知れません。 |
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Arthur Baker And The Backbeat Disciples/
"The Message Is Love"
(A&M Records,SP-12323)
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'89年リリースの傑作!ゴスペル的なコブシの効いたボーカルが死ぬほど感動的な涙なしには効けない曲。The Message Is Love!そのままです! |
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Arthur Baker Featuring Adele Bertei/
"Kiss The Ground (You Walk On)"
(RCA,07863-62143-1)
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Arthur Baker、Eric Kupper、Lenny Dee が共同プロデュースした91年の作品。時代が時代だけにといったところも多分にあるかとは思いますが、このRave感はLenny Deeの意向が強く反映されたものと思われます。 |
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Arthur Baker Presents Wally Jump Jr./
"Turn Me Loose"
(Lemon Records,LEM 023)
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'88年リリース。世紀の大傑作、"Planet Rock"をAfrika Bambaataaと共に生み出した後の全盛期にリリースした1枚。Wally Jump Jr.の太いVo.をフューチャーした力強いハウストラックでNY House好きならこの音が嫌いな人はいないでしょう。 |
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Babes In Toyland/
"We Are Family"
(Reprise Records,0-43553)
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UKのガールズバンドBabes In Toylandによる、Sister Sledgeの名曲"We Are Family"のカバー。Arthur Baker、Ben Grosseのリミックス。 |
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Brooklyn Funk Essentials/
"The Creator Has A Master Plan"
(RCA,07863 64360-1)
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名の通り、Brooklynで活動するジャズ系グループによる'95年リリース。 ラガラップをフューチャーしたユルイJazz Vo.モノ。 A2はJazzy Niceによるシリアスなダウンテンポリミックス。 プログラマーは何とMitch Moses。 こんなところでも活動していたんですね。 |
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Criminal Element Orchestra/
"Go Around"
(4th & Broadway,12BRW 336)
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Arther Bakerのプロジェクト、Criminal Element Orchestraの'96年リリース。X-Press 2とGustoによるリミックス収録。 |
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Criminal Element Orchestra/
"House Time, Anytime"
(WTG Records,41-73163)
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Arthur Bakerによるプロジェクト、Criminal Element Orchestraによる'89年リリース。
ハウスビートを基調としながらも彼らしいエレクトロサウンドに対するこだわりとファンクネスを感じる事のできる一枚。 |
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Criminal Element Orchestra/
"Everybody - Ultimate State Mix"
(Deconstruction,PT 44074)
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エレクトロファンクサウンドの実行犯、Arthur BakerプロデュースによるUK、Deconstructionからの'90年リリース。
ハウスクラシックスファンお馴染みの「Everybody〜」いうコーラスを使ったエレクトロヒップホップ。 リミックスに808 Stateが参加したことにより、よりテクノ寄りのサウンド構成に。 |
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Daryl Hall & John Oates/
"Possession Obsession"
(RCA,RPS-1015)
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もうとにかくB1の "Dance On Your Knees - Extended Version"に尽きます。 今のアンダーグラウンド・ハウスシーンに興味ある人は絶対チェックしてくださいね。 |
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Diana Brown/
"Love in Return Remixes"
(Minimal Records,MINX 4)
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Arthur Baker、Eric Kupper、Faze Action、Cevin Fisherと豪華リミクサー陣によるリミクシーズ。
UKアンダーグラウンドハウス方面でも注目されました。 |
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Diana Ross/
"Swept Away"
(Capitol Records,ECS-91093)
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ブラックミュージック界が産んだ神童、Diana Rossによる'84年リリースアルバム、日本盤。
今作では、'84年という時代らしく、ジャケットからも想像できるようにHi-NRG系サウンドを取り入れたアルバムになっています。 イタロ、ユーロポップ系のDJ Mixでよく使われるArtur BakerとDaryl Hallがプロデュースした "Swept Away"や "Nobody Makes Me Crazy Like You Do"なんかはモロにジョルジオ・モロダー直系ですね。 "Telephone"のドッシリしたグルーヴも無視できません。 |
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First Choice/
"The Player"
(D-Vision,DVR184)
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First Choice名曲"The Player"。Arthur Bakerプロデュース、Claudio Coccoluto、Paolo Martini、Savino Martinezリミックスの盤。 |
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Freeez/
"I.O.U."
(Beggars Banquet,BEGA48)
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Elite RecordsのAtmosfear等ともに70年代後半のNew Wave Jazzfunkというムーブメントの中で活躍し、"Southern Freeez"というLoft/Garage Classicsも発表した、UKのNew WaveバンドFreeezの83年のアルバム。今作はArthur Bakerプロデュースのもと製作された"I.O.U"、"Pop Goes My Love"等のヒット曲を含む、80's テイスト溢れるアルバム。当店からのオススメはB2 "Freezin'"。彼ららしい綺麗な旋律と雰囲気がたまりません。因みに、この盤はBeggars Banquetからリリースされた比較的レアなオリジナルUK盤です。 |
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Freeez featuring John Rocca/
"I..O.U."
(Criminal Records,CRIM00007)
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Arthur Baker大ヒット曲。 |
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Imagination/
"Instinctual"
(RCA,7605-1-RD)
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中古市場で人気を集めるRob MelloによるDisco Elementsネタにもなった "Burnin'" で知られるImaginationによる'87年作。 この時代になるとかなりハウス色が強くなっていて、オールドスクール・ハウスとして解釈した方が自然な感じ。 |
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Jack E Makossa/
"The Opera House"
(Minimal Records (Quark Inc.),MIN 02)
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Arthur Bakerプロデュース、Junior Vasquezリミックスの'87年リリース。 |
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Listen Up/
"Listen Up"
(Qwest,0-21764)
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この時代、まさに旬のプロデューサーだったArthur Bakerをプロデューサーに据え、Ray Charles、Tevin Campbell、Siedah Garrett、James Ingram、El DeBargeさらにMelle Mel等という、ブラック会のスーパースター達をフューチャーしてしまったというモンスタートラック。 内容のほうも流石のクオリティーと安定性ですね。 |
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Morcheeba/
"The Music That We Hear (Moog Island)"
(Indochina,IDO54TA)
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Trip Hop全盛期の代表的なグループ、Morcheebaのヒット曲。Arther Bakerのリミックスを収録。 |
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Nairobi/
"Soul Makossa"
(London Records,LONX 17)
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Paradise Garage等でもプレイされ、レアグルーブとしてもお馴染みのManu Dibango "Soul Makossa"をArthur BakerがNairobi名義でエレクトロカバーしたレア盤。原曲の雰囲気は一変し、もろOld School Hip Hopな雰囲気へと作り変えられています。Nu House/Disco Dub/Italo系リスナーも要チェックの危険盤。 |
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Neneh Cherry/
"Buffalo Stance"
(Virgin,7 96573-0)
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ニューウェーヴプロジェクト、Rip Rig & Panicのメンバーとして活躍したNeneh Cherryのソロ代表作。大ヒットしたオリジナルはもちろん、Arther BakerによるクラシックなハウスミックスとKevin Saundersonによるややレイヴっぽいミックスも旬な感じですね。 |
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Neneh Cherry/
"Buffalo Stance -Kevin Saunderson's Techno Stance Remix 1"
(Circa,YRTX 21)
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Bomb The Bassのプロデュースで大ヒットした、Neneh Cherryの'89年リリース。A1とB2がKevin Saundersonによるリミックス、B1がArther Bakerによるリミックスとなっています。 |
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New Kids On The Block/
"Games"
(Columbia,CAS 2264)
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C&C ProductionとArthur Bakerのリミックスを収録した'90年リリース。 |
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New Order/
"The Rest Of"
(London Records,8286571)
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'95年にリリースされたNew Orderのベスト盤と一緒にリリースされたリミックス集。12"カットされた"Blue Monday - Hardfloor Mix"に加え、Howie B、Armand Van Helden、Dave Clarke、CJ Bolland、Arther Bakerがリミックス参加。中でもDave ClarkeとCJ Bollandのミックスが迷いが全く感じられないミックスで勢いがありますね。 |
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Oingo Boingo/
"Out Of Control"
(MCA,MCA-24022)
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ハリウッド映画音楽の代表的プロデューサーとして名を馳せるDanny Elfmanによるバンド、Oing Boingoの'90年リリース。A1,A2はArthur Bakerのリミックスです。
Danny ElfmanによるVo.トラックも素晴らしいですが、"Funky Drummer Dub"の"Out Of Control - Environmental Mix"のインストトラックのセンスに脱帽です。 |
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Pump Panel/
"Confusion / Re-Mover"
(ffrr,FX 260)
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New OrderのConfusionのPump Panel=Tim Taylorによるアシッドゴリゴリのリミックス。 |
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Reality Enterprises/
"Stick & Move"
(Criminal Records,CRIM 00005)
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エレクトロファンクサウンドのパイオニアの一人、Arthur BakerプロデュースによるHip Hop作品'86年リリース。
Arthur Baker得意のビートにコミカルで良い感じなダメラップが絡むエレクトロクラシックス!! |
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Roberta Flack/
"Uh-Uh Ooh-Ooh Look Out (Here It Comes)"
(Atlantic Recordings,DMD 1317)
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Steve "Silk" Hurley、Arthur Bakerによるリミックス。ちなみにExecutive ProducerはQuincy Jones。 |
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Roberta Flack/
"Uh-Uh Ooh-Ooh Look Out (Here It Comes)"
(Atlantic Recordings,0-86453)
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職人Quincy Jonesが参加した'88年作。 トラックを手がけるのはエレクトロの巨匠Arther Baker。 Side Bのシカゴハウス宣教師のミックスはイマイチですが、A2のダブ含め、イナタくも美しい作品。 |
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Scratchmo/
"Play That Thing"
(4th & Broadway,12 BRW 91)
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モロ80'sな打ち込みエレクトロフュージビートにジャズファンク的なアプローチを盛り込んだ1枚。
プロデューサーは本家本元、Arthur Baker!!! |
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Sheena Easton/
"What Comes Naturally"
(MCA,MCSX 1537)
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Princeプロデュースの"101 - Red Zone Mix"を収録した、'91年リリース。"What Comes Naturally"はArthur Bakerのリミックス。 |
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Skam/
"We Didn't Even Need James"
(Criminal Records,CR 12033)
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Arthur Bakerのレーベル、Criminalからの'89年リリース。Victor Simonelliはエディットで参加してます。
ストレートなんだけどちゃんとユーモアも入ってるミドルスクールヒップホップ。 |
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Soul Rebellion/
"Simple Rhythm"
(Cardiac,CNYT 1)
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NYのハウスレーベル、CardiacからのArthur Bakerのプロデュースによる'91年リリース。
コミカルなサンプル使いとやり過ぎなスネアパターンに熱い女性Vo.が絡むという癖っ気タップリな作品!! 個人的に好きです、こういうの^^ Side Bもカッコイイ。 (KOGA) |
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Touchdown/
"Ease Your Mind"
(Street Wise Records Ltd.,SWRL 2201)
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V.A./
"Bootcamp - Bootlegs"
(RCA,07863 66425-1)
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House界における巨匠達の、名曲、レア音源を集めた良盤。 '94年限定盤!!お早めに。 |
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V.A./
"Ministry Of Sound Sessions Seven - David Morales"
(Ministry Of Sound,MINLP7)
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人気Mix CDシリーズ"Sessions"、DEF Mixの創始者David Moralesによる第7弾のアナログ盤。何と5枚組!
ハードというよりはタフでパンピンなDavid Moralesのプレイらしい選曲。ファンは必ずゲットでしょう。Body&Soul/Shelter系とは若干路線が違いますが、それ系の人でも必ず気に入るであろう曲が多く収録されています。全てのハウス好きにオススメです。 |
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Wally Jump Jr. & The Criminal Element Orchestra/
"Tighten Up "I Just Can't Stop Dancin'""
(Criminal Records,CR12-022)
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"Arther Baker"プロデュース。C+CのDavid ColeがKeyで参加しています。Junior Vasquezリミックス収録。 |
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Wally Jump Jr. And The Criminal Element/
"Private Party"
(Criminal Records,CR12-016)
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エレクトロファンクの父、Arthur Bakerによるプロデュースレーベル、Criminalからの'87年リリース。
ハウスサウンドをブラックコンテンポラリーミュージックとして見事に消化しているウェットなトラック。 |
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Wally Jump Junior And The Criminal Element/
"Jummp-Back"
(Criminal Records,CRIM 00001)
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Shep PettiboneとArthur Bakerが参加した1枚。 |
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Wendell Williams/
"So Groovy / This Jazz Is New"
(Deconstruction,PT44568)
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Produced by Arthur Baker. |
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Wendell Williams/
"Everybody"
(Minimal Records (Quark Inc.),QAL-251)
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Smack Prduction等のプロデュースでも知られるWendell Willamsによる'90年リリース。
Black Boxで知られる定番サンプル、"Everybody〜"のコーラスを使用したArthur Bakerプロデュースによる作品。 |
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Will Downing/
"A Love Supreme"
(4th & Broadway,12BRW 90)
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"The World Is A Ghetto" のカバー等でハウスファンにも知られるシンガーWill Downingによる'88年リリース。 ジャズ界の大御所、John Coltraneが'60年代にリリースした同タイトル曲に歌詞を新たに付け足してカバーしたものです。 |