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(No Credit)/
"Momoska / Opposite"
((White),NY-2003)
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ホワイト盤オンリーのリリース。Side AにはHabie Hancockの"Momoska"のレアなJoe Claussellリミックス、Side BにはFela Kutiの"Opposite People"を収録。 |
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95 North/
"The Journey"
(Shelter Records,SHL-1006)
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プロモ盤はオレンジ色のクリアビニールでリリースされたShelterファンにはお馴染みの"The Journey"の正規リリース盤。B面にはJoe Claussellのリミックス入り。
ハウスクラシックス!! |
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Ananda Project Feat. Gaelle Adisson/
"Cascades Of Colour"
(Nite Grooves,KNG120)
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Chris Brann率いる、Ananda Projectの大名曲、"Cascades Of Colour"のリミックス2枚組み。Joe Claussell、Ben Watt、Danny Tenagliaのリミックスを収録。 |
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Antonio/
"A Celebration of Life/Una Celebration De Vida"
(Tribal Winds,TW001)
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Tribal Winds1番! |
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Antonio/
"Romance En El Barrio"
(Tribal Winds,TW009)
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Antonio/
"Africa Nueva/Kieleeks Groove/Rhumba En Paraiso"
(Tribal Winds,TW004)
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"The Deep House"、Tribal Windsの4番。 |
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Antonio/
"Musica Del Corazon (Raices Roots)"
(Tribal Winds,TW010)
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'00年リリース、Antonio L. Ocasio、2枚組みアルバム。 |
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Antonio/
"Happy, Joyous & Free"
(Tribal Winds,TW003)
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99年リリース。Boyd JarvisがKeys & Programmingで参加しています。 |
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Antonio Ocasio/
"Mocha Latina"
(Rekawa Sound,RS002J)
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Antonio Ocasio/
"Volume 3 - Fenix Fantasy"
(Tribal Winds,TW013)
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NYアンダーグラウンドシーンにスポットを当てたドキュメンタリー映画 "Maestro"をご覧になった方なら印象に残っているかと思いますが、Larry LeavanがParadise GarageのAreemの"Release Yourself"をプレイしたときのエピソードを興奮気味に披露しているプエルトリカンのおじさんAntonio Ocasioがプロデュースした素敵な作品。Tribal WindsというとJoe Claussellに見られるような作風を更にディープにドロドロにしたというイメージですが、この盤は明らかにレーベルイメージを覆す陽気な盤です。ボーカルをフィーチャーしたA1"Fenix Vocal"、音数がグッと減ってムーディーなB1 "Fenix Deep"、Nyorican Soul的リズムとパーカッション、ワウギターを中心にしたインストミックスのB2 "Fenix Fantasy"のどれもが高水準。(K.Hayakawa) |
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Antonio Ocasio/
"Sunsplash"
(Tribal Winds,TW015)
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NYアンダーグラウンドシーンにスポットを当てたドキュメンタリー映画 "Maestro"をご覧になった方なら印象に残っているかと思いますが、Larry LeavanがParadise GarageのAreemの"Release Yourself"をプレイしたときのエピソードを興奮気味に披露しているプエルトリカンのおじさんAntonio Ocasioがプロデュースした素敵な作品。まるで楽園のダンスミュージックとでも表現したくなるような南国情緒たっぷりの陽気なサウンド。B1"Dawn Dub"、B2"Dusk Mix"もそれぞれ味があって良し。(K.Hayakawa) |
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Ben Mays Presents Live From Chicago/
""It's Jazzy" The Dance Remixes"
(Voodoo Records,VOODOO-4)
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Creative Consultant, Joe Claussell.
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Ben Mays Presents Live From Chicago/
"It's Jazzy 2"
(Voodoo Records,VOODOO-6480)
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Joe Claussellがクリエイティブ・コンサルタントとして参加。96年リリース。 |
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Carlos Sanchez Movement/
"Flying High (Got To Keep On)"
(Maxi Records,MX-2074)
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Joe Claussell & Boyd JarvisのDeep Houseコンビに、Paul Simpsonのミックスも収録した'98年リリース。 |
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Cesaria Evora/
"Sangue De Beirona"
(Wave Music,WM 50032-1)
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Cesaria Evora、"Sangue De Beirona"のFrancois K.、Joe Claussellによるリミックス。Body&Soulヒット、定番です。 |
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Cesaria Evora/
"Carnaval De Sao Vicente / Sangue De Beirona"
(Wave Music,WM 50048-2)
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'99年B&S大ヒット曲。 |
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Clara Moreno/
"Clara Claridade 0002"
(Avex,RR12-88043)
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Joe Claussell & Jephte Guillaume、Ashley Beedleのリミックスを収録した盤。 |
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D*Note/
"Lost and Found"
(VC Recordings,VCRT 025)
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ドラムンベース界の才人、Matt WeinevskiことD*Noteの盤。 Joe ClaussellとDanny Tenagliaがリミックスを担当している盤です。 この盤は、その中でも"Extended Original Version"が収録されている、レア度の高い盤。 |
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D*Note/
"Lost And Found"
(VC Recordings,724389465167)
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探してる方沢山いらっしゃると思います。 Joe Claussellのリミックスを収録した1枚。 フュージな世界観に熱いパーカッション、ディープなVo.が絡むJoe Claussellらしいサウンド。 実はSide BのDanny Tenaglia、Sunshipの2トラックも割りと良い仕事してたりしますよ。 |
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Diana Ross/
"Take Me Higher - Unreleased Dubs"
((White),UK-004)
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Diana Ross、"take Me Higher"のJoe Clausell、BlazeによるDubバージョン。 |
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DJ Camacho/
"Renegade"
(Sumo Records,SMO-1010)
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Joe Claussellによるリミックスを収録したNY系ファンにはよく知られた一枚。 あくまでシンプルなアプローチにツボを得た音使いがカッコイイ。 段々とレアになってきました。 |
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DJ Hiro/
"Kote Moun Yo"
(Nite Grooves,KNG082)
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Joe Claussell Remixがヒットした盤。 |
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Elevators/
"Brazilica"
(Tribal Winds,TW023)
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激ドープ・トライバルハウス・レーベルといった印象のTribal Windsですが、よくよく聴いてみると結構フロア向けなトラックも多い事に気づきます。 今作は、いつものスピリチュアルなアフロ系ハウスにアンデスっぽい南米のフィールも感じられる個性的な1枚。 Side Bのライブっぽいバージョンもいい感じ。 |
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Fazed Idjuts Featuring Sally Rodgers/
"Dust Of Life"
(U Star,USR004)
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Faze Action + Idjut Boysのプロジェクト。
Joe Claussellリミックス。 |
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Francois K/
"Time & Space"
(NRK,NRK 020)
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Fire IslandのTerry Farley、Pete HellerのリミックスではJoe Claussellがパーカッションで参加しています。スペイシーな名曲。98年リリース。 |
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Francois K/
"Time And Space / The Zone"
(Wave Music,WM 50031-1)
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'98年リリース。Joe Claussellが参加した"Time And Space"と"The Zone"を収録。 |
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Francois K./
"Time And Space"
(Wave Music,WM50031-1)
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NY系ディープハウサーにはお馴染み"Mystical Journey Through Time And Space..."の語りで始まる、Francois K.によるBody&Soulアンセム。98年というBody&Soul絶頂期への過程で製作されたトラックだけにトラックの勢いが違います。タイトなリズム、エフェクトで飛ばしまくりのアナログシンセソロ、数あるFrancois K.の作品の中でも間違いなくベストの部類に入る傑作です。パーカッションでは同じくBody&SoulでDJを努めたJoe Claussellが参加。当然、Body&SoulのコンピレーションVol.1にも収録されていますが、コンピに収録されているバージョンよりも、こちらの12"バージョンの方が曲後半の収録時間が長く、儚げなピアノの調べも挿入されており作品としての完成度は圧倒的に12"バージョンの方が上です。コンピで持っているという人も12"は持ってた方が良いと思いますよ。B面に収録の"The Zone"はややハードエッジな印象の変則ビートトラック。こちらではSatoshi Tomiieと共に日本を代表するDJ/Producerとして知られるDJ Gomiが参加。クリエイティブ・コンサルタントにDanny Krivitも参加し、12"丸ごとBody&SoulのDJ陣の手が加わっているという気合の入りよう。完成度が高くて当たり前といえば当たり前ですね。 |
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Gbedu Resurrection/
"Gbedu 1"
(Ibadan Records,IRC22)
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Joe Claussellプロデュース。 |
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Glen Scott/
"Heaven"
(Sony Music,46X 79149)
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カナダのソウルアーティスト、Glen Scottのファーストアルバムからの12"カット。Joe Claussell、4 Heroのリミックスを収録。 |
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Grand High Priest/
"Mary St. Mary"
((White),MSM48)
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'06年We-ZeからリリースされUS/Euroシーン共にヒットしたトラックが、何とJoe Claussellのリミックス・ヴァージョンとなって再リリース。 '90年代ミドルスクールのアンダーグラウンド・フィール溢れるワイルドなトラックにAretha Franklinのヴォーカル・サンプルがフリーキーに絡む熱い作品を手がけたのはGrand High Priestとなっていますが、実はオールド・スクール・シカゴ・ハウス・ファンには懐かしくも嬉しい、Craig Loftisです。 さらに、今盤ではJoe Claussellプロデューによるロータリー全開のハモンド系オルガンがトラックの熱気を助長し、さらに煽るように絡むという「キラー」なリミックス。 Joe Claussell自身もNYの街頭で行われた "Body & Soul" で強烈な煽りと共にプレイしていました。 |
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Instant House/
"Asking Forgiveness"
(Spiritual Life Music,SLM-367)
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Instant House/
"Lost Horizons"
(Cisco International,dis 12001)
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Joe Claussellのプロジェクト、Instant Houseの'93年リリース。 |
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Jephte Guillaume/
"Kanpe (Get Up)"
(Spiritual Life Music,SLM-PRO-04)
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Jephte Guillaume、ヒット作。ソウル名曲、"You Are So Beautiful"のBilly PrestonをKeyでフューチャーした盤。'97年リリース。プロモオンリー片面プレス。 |
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Jephte Guillaume/
"Ibo Lele"
(Spiritual Life Music,SLM-377)
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'99年リリース。この曲もBody & Soulの代表曲の一つ。 Joe Claussellプロデュース。 |
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Jephte Guillaume/
"Voyage Of Dreams"
(Spiritual Life Music,7243 495027 1)
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'98年リリース、Jephte Guillaume3枚組みアルバム。 |
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Jephte Guillaume/
"The Prayer (Priye-a)"
(Spiritual Life Music,SLM-369)
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説明不要、Jephte Guillaume、Joe Claussellによる名曲、大ヒット曲"The Prayer (Priye-a)"。NYアンダーグラウンドシーンを切り取ったドキュメンタリーフィルム"Mestro"の音楽として使用されたことでもおなじみですね。 |
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Joi/
"Cravin'(Joe Claussell Remix)"
(Common Ground Recordings,CGR-003)
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「Dub Spot Records」今やその品揃えと音に対するこだわ
りの深さでNY Dance Music Record Shopの老舗「Dance
Tracks」を凌ぐ勢いのRecord Shop。そのDub Spot
RecordsのレーベルがCommon Ground Recordingsです。今
回はその3rd Release。そして1st、2ndに引き続きJoiの
Releaseしかも1stのB1に収録の"Cravin'"の Joe
Claussell Remixです。
以前Joiの声をファルセットヴォイスと一言で紹介されてい
るのを目にしたが、Kenny Bobienのそれとは異質で、むし
ろ艶っぽいLarry Heardといった表現がしっくり来るよう
な気がします。その声とJoeの音楽性が見事に表現されたト
ラックが見事にからみ合い、ある種,幻想的な世界を表現
しています。(耽美とも言えそうですが...。)
また、Dub SpotのオーナーのMakotoさんは一見クールな女
性ですが、NYでRecord Shopを成功させたり、レーベルを
立ち上げたりと、クールネスの中に秘められたバイタリテ
ィーがすばらしい。我々も見習わなければ。Big
Respect!!(Hayakawa) |
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Mateo & Matos/
"Idris Rises"
(Spiritual Life Music,SLM-380)
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Mateo & Matos/
"Shades Of Time"
(Spiritual Life Music,TX-001)
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Mateo & Matos、Spiritual Lifeからのリリース。 |
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Monday Michiru/
"Higher"
(Polydor,POJH1044)
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USの黒人DJ/プロデューサーからスコブル指示をうけるMonday Michiruのヒット作をJoe Claussellがリミックスした大人気盤。 海外からのウォントもかなり多い1枚。
※Side Aは後半展開するので、1分以降は後半部部を収録しています。 |
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Mutabaruka/
"Dis Poem '99 - Joe Claussell Mixes"
(Guidance,GDR057)
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Bobby Kondersとの名作、"The Poem"の'99年、Joe ClaussellとBoyd JarvisがカバーしてB&S等で大ヒットした名盤。 |
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Outlaw Soundworks/
"Out"
(Dance Tracks Recordings NYC,DTX12-012)
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Carey GrantとChris GrahamによるユニットOutlaw SoundworksがNYの老舗レコードショップDance Tracksが運営するレーベルDance Tracks Recordingsから01年にリリースした作品。Soft House Co.等のハウスクラシックスの美味しい部分を全部持ってきたようなトラックですが、全く嫌味無くカッコよくまとめてある所にセンスを感じます。パーカッションでJoe Claussellが参加しています。また、エディットでClub ShelterのWarm Upとして活躍するSting Internationalが参加している点も見のがせませんね。 |
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Paul Simpson Presents The Carlos Sanchez Movement/
"Love And Respect"
(Maxi Records,MX-2063)
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Joe Claussellのリミックスが大ヒットした、'97年リリース。Body & SoulのVol.2に収録されてます。 |
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Praful/
"Underworld"
(Tribal Winds,TW034)
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02年にTherapy Records(Essential Therapy)からリリースされBody&SoulやLoftでもプレイされた、ドイツのサックスプレイヤーPrafulの作品が、Antonio Ocasioのリミックスを加え、USのTribal Windsからニューリリース!!。A1に収録されたオリジナルも元々ダビーで浮遊感のあるトラックですが、Antonio Ocasioのミックスもオリジナルの質感を尊重しつつ、Trabal Windsらしさを加えることに成功した好ミックス。オリジナルを持ってる人にも持っていない人にもオススメです。 |
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Remix - April 2006/
"ディスコ・ダブ特集"
(Autobahn,No.178)
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もはやその分野におけるコアは出揃った感の強いディスコ・ダブ再整頓というわけでシーンのパイオニア的存在であるChiken Lipsのロングインタヴューを中心にディスク・レヴュー、対談等を絡めて一旦型取りしちゃいましょうって感じでしょうか。 決して後追いというワケでもなく、過剰情報化社会での持続性のない「流行」が大量生産・消費のルーティンで構成される現在のシーンをよく反映していると思います。 (WAX) |
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Ronny Jordan/
"London Lowdown(Jaquin 'Joe' Claussell Remixes)"
(Spiritual Life Music,SLM-PRO-17)
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Spiritual Life主宰者Joe Claussell自らがRemixを担当し、プロモオンリー・ダブルパック仕様でのリリース。音はRemixed By Joe Claussellと言うより、Produced By Joe Claussellと行ってしまった方が早い位に、まさにJoeあるいはSpiritual Lifeそのものと言った感じに仕上がっています。
A面のSacred Rhythm GuitarはRonny JordanのGuitarを
前面にフューチャーした13分にも及ぶ大作で、オーソ
ドックスな4つ打ちから始まり、途中で変則的なリズム
に変化し、また4つ打ちに戻ると言うリズムの展開が独
特なMix。FluteソロをフューチャーしたSpiritual
Flute Dubやエフェクトを大胆にかけたSaxソロが印象
的なBlue Jay等その他のMixもDance Musicという枠に
捕われない、ハイクォリティーなMixに仕上がっていま
す。
Joe Claussell/Spiritual Life Musicファンなら必ず
ゲットしておきたい、期待を裏切らない1枚です。
Keybord EFXにBoyd Jarvisが参加している点も見逃せ
ません。(Hayakawa) |
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Santessa/
"Just When I Needed You (Joe Claussell Remixes)"
(Disco Volante,DVS-SANTESSA-VT2)
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Joe Claussellによるリミックス盤でありながら、あまり表に出てこなかった1枚。探している方も多いと思います。 |
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Scott Grooves/
"Pieces OF A Dream"
(Nippon Crown,CRCF-2022/23)
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Scott Grooves、'98年アルバム。話題になった"Expansions"と"Mothership Reconnection"のJoe Claussell、Ballistic Brothers、Daft Punk、Slamのリミックス集CDも付属。 |
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Scott Grooves Featuring Roy Ayers/
"Expansions"
(Soma Quality Recordings,SOMA065R)
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突然のRoy Ayersをフューチャーしてのリリースで、大きな話題を呼んだ、Lonnie Liston Smith、"Expansions"のカバー。この盤はさらにJoe ClaussellとBallistic Brothersをリミキサーに迎えた盤。 |
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Seal/
"Latest Criza"
((White),SAK-2)
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ホワイト盤なので、クレジットはありませんが、A SideがJoe Claussellによるミックス、B SideがKerri Chandlerによるミックスです。 |
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Shazz/
"Innerside"
(Yellow Productions,YP045)
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'98年リリース。Joe Claussellのリミックスはディープな音作りがはまっていて、オリジナルよりも人気がありました。 |
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Snowboy - Joe Claussell Remix/
"The New Latinaires"
(Ubiquity Recordings,UR12 050)
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Edu Loboの名作カバー。Joe Claussellのリミックスを収録。 |
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Still Phil Feat. Camilla T./
"Beautiful (Feel You All Over)"
(Spiritual Life Music,SLM-395)
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Spritual Life Music流ボッサ。ちょっと固めの音色で刻まれたボッサリズムが古めかしくなくて良い感じ。
中盤以降は何故かアフリカンパーカッションも混ざってきて、ボサノバの一言では片付けられなくなってしまいます。レーベルオーナーのJoe Claussellリミックス収録。Monday Michiruの"Chasing After The Sun"をさらに洗練した感じ。オシャレ。 |
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T.P.O./
"Hiroshi's Dub"
(Nite Grooves,KNG076)
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Hiroshi Fujiwaraプロデュース。Sound Produce By Joe Clausell & Boyd Jarvis!! |
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T.P.O./
"Hiroshi's Dub"
(Disorient,SUSHI 08)
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Hiroshi Fujiwaraによる大ヒットしたディープ・ハウス・トラックをJoe Claussellがリミックスした1枚。 キーボードはBoyd Jarvisが担当し、Paul Shapiroのフルートが飛び回るという非常にシンプルな構成ながらハウス・クラシックス的殿堂を感じさせる強固なグルーヴが魅力の佳作。 中古市場にもあまり出回らなくなった人気盤。 |
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Ten City/
"Dub Life Volume 1"
(Ibadan Records,IRC015)
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ハウスの歴史を語る上では欠かす事の出来ない重要プロジェクトの数ある名曲のダブ/インストを下敷きにJoe ClaussellがBody & Soul仕様のディープハウスへ見事昇華させた4曲入り12"。 NY系ファンのみならずディープハウスファンもこのトラックの説得力は手に入れて損は無いはず。 |
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Ten City/
"My Peace Of Heaven"
(Ibadan Records,IRC011)
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Ten City、名曲"My Peace Of Heaven"のJoe Claussellリミックス。Deep House名作。 |
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Ten City/
"All Loved Out"
(Ibadan Records,IRC002)
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Marshall Jeffersonが世に送り出し、後にハウスミュージック界を代表する重要なポストへと成長を遂げた名グループをJoe Claussellが再び召還、Joe Claussellリプロデュースした作品。 パーカッション主体によるムーディーなアレンジが見事の一言。 |
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Ten City/
"Whatever Makes You Happy"
(Ibadan Records,IRC-01)
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Ibadanの1番!Ten City、Ibadanからの大ヒット作。Kerri Chandler & Jerome Sydenhamのリミックス。 |
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Ten City/
"All Loved Out"
(Spiritual Life Music,SLM PRO-1)
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Ibadanからのアルバム"Destiny"に収録されたトラックのJoe Claussellによるダブエクステンドリミックス12"オリジナル盤。
オリジナルをとことんディープ&スピリチュアルに仕上げたミックスはJoe Claussellのミックスワークの中でもトップクラスの出来で、素晴らしいの一言。 ラリーハード以降にBody & Soulという媒体の上で生まれたディープハウスのもう一つの究極形といえると思います。 後半のピアノソロもほんとに素晴らしくサンプルには前半、後半の2箇所を録音してあります。 (WAX=KOGA) |
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V.A./
"Body & Soul Volume 1"
(Wave Music,WM50028-2)
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Joe、Francois、DannyのBody&Soulのコンピ。内容は
説明不要の大HIT曲のオンパレード。シーンの中心が
Body&Soulな訳ですから、Body&Soulで実際にPlayされ
ている曲を集めたコンピが大HIT曲のオンパレードにな
るのは当たり前といえば当たり前の話ですね。Dance Music
ファンはMust Itemでしょう。(Hayakawa) |
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V.A./
"Body & Soul Volume 2"
(Wave Music,WM50045-2)
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NYを代表するパーティーBody&Soulのコンピレーション
第2弾。もちろんMixするのは、Joe Claussell、
Francois K.そしてDanny Krivitの3人。良い曲、Hit曲
が、さも当たり前のようにしてコンパイルされている
所が凄い。
そんな中、Volume1とVolume2の両方に楽曲が収録され
ている(Remixで参加しているプロデューサーを除い
て)プロデューサーが2組あります。Jephte Guillaume
とNuyorican Soul(featuring Jocelyn Brown)です。彼
等の創り出す楽曲の素晴らしさが、ここでも証明され
ています。是非、聴いてみて下さい。(Hayakawa) |
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V.A./
"Body &Soul-NYC Volume4"
(Wave Music,WM50094-2)
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Cooly's Hot Box "What A Surprise"、KOT feat Julie
McKnight"Finally"等、超名曲・大Hit曲がずらり。これ1
枚そろえれば、近年のHouse定番はとりあえず手に入れる事
が出来ます。Recommendを書いている自分で言うのも何です
が、下手な説明を聞くよりもこのCDを聴いて下さいHouse
Musicとは何なのか?Dance Musicとは何なのか?という疑
問のヒントが隠れているはずです。ただ、残念ながら、こ
のCDだけでBody&Soulの全てを理解する事は出来ません。
VelfereでのBody&Soulも、NYのそれとは随分かけ離れていた物になってしまったのは仕方の無い事だとは思いますが、やはり実際にNYにいって現場を感じて初めて分かる事なのです。ああ、またNYに行きたい…。(Hayakawa) |
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V.A./
"Verve//Remixed"
(Verve,589 606-2)
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Jazzの老舗レーベルとして、Club Jazz好きから筋金入りのJazz Collectorまで、多くの人を魅了し続けるVerve レーベル。そのVerve レーベルの持つ旧音源をDorfmeisterやMJ Cole、Joe Claussell、MAW、UFO、King Brittら今を時めくDJ/ProducerがRemixしたものをコンパイルしたのがこのCDです。
Remixを担当したそれぞれのDJ/Producerが、各々の持ち味を上手く出して、愉しみながら作業を行ったのが手にとるように伝わって来ます。先行リリースされ話題となった、Nina Simone"See-Line Woman(MAW Remix)"もしっかり収録。CD派の方はこちらをどうぞ。(Hayakawa) |
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V.A./
"Abstract Latin Lounge II - a Nite Grooves Compilation"
(Nite Grooves,KCD-230)
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Nite Groovesから、ラテンハウスのコンピ。内容はAnanda Project、Julius Papp、Joe Claussell、Kerri Chandlerという荘々たる海外勢と、大沢親分のMondo Grosso、Chari Chari、EmmaサンのMalawi Rocksと日本勢のガチンコ勝負。
Birdが歌ってCMソングにもなったMondo Grosso"Life"のポルトガル語バージョンであったり、Malawi Rocksのスカパラをフィーチャーした"Spanish Hustle"とフロア受けしそうな曲が多くて、ディープさはないけどかなり聴き易い内容。その他、Chari Chari"Aurora"もおセンチでいい曲。ヒサ・イシオカ氏がワールドワイドでのクラブ・ミュージックにおける日本のアーティストのプレゼンスを支援してくれる姿勢を感じました。
とりあえず、非常に聴き易いコンピです。ラテンものはあんまり考えない方が楽しめるのかも知れません。(Owner) |
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V.A./
"Trip Do Brasil 2 EP5"
(Rhythmix,SMA672608/6)
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Brasilian Musicの影響下に位置するハイブリッドなDance Musicをコンパイルした人気シリーズ"Trip Do Brasil 2"からのシングルカット。 ,
A面はJoe ClausselとJephte GuillaumeによるプロジェクトMental Remedyの"Kotu Rete(Kybo Mix)"で、コンピレーションアルバムの5曲目に収録された曲の別Mixが収録されています。アルバムのMixはリズム/コーラスがストレートなブラジル感をかもし出していましたが、こちらのMixは「ブラジルなんて関係ねえー。」って位のオリジナルなJoe(Spiritual Life的)ワールドが展開されています。
B面は、CD未収録のLarry Heard "Tente Imaginar"。Larry Heardらしい繊細な音使いと曲構成が印象的かつ、音色、音質もクリアで、Hi-Fi。まさにハイブリッドなDance Musicと呼ぶに相応しい出来栄え。
A面のJoe ClausselとJephte Guillaume、B面のLarry Heardの両者ともそれぞれの持ち味を上手く表現しいる好カップリングの12"(Hayakawa)
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V.A./
"Abstract Latin Lounge 2 - Part 2"
(Nite Grooves,KNG168)
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A1はDJ Alex氏のMixCD"Shibuya Connection"に収録。 |
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V.A./
"Mix The Vibe : Joe Claussell / A Nite Grooves Compilation"
(Nite Grooves,KNG098)
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Joe Claussell、人気シリーズ"Mix The Vibe"、2枚組。 |
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V.A./
"Trip Do Brasil"
(Krypton Records,COL 491115 1)
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大人気コンピシリーズ。シリーズ第2弾が大ヒットしたため、この第1弾はその内容の良さからも後に欲しがる人が続出した盤です。DJ Camの"Birds Also Sing For Anamaria"やJoe Claussellの"Agora E Seu Tempo"等も収録していますが、Navis Featuring Ai"Marie Paule's Garden"等もかなりカッコよく、個人的にも2よりも、1の方が内容はいいと思いますね。 |
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V.A./
"Trip Do Brasil #4"
(Krypton Records,14-665 882-20)
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Joe Claussell、"Agora E Seu Tempo"、DJ Cam、"Birds Also Sing For Anamaria"を収録したTrip Do Brasil 1のサンプラー盤#4。 |
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V.A./
"Major Force Remixes"
(Major Force,MFAD-065/066)
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King Streetに人気Mix CDシリーズMix The Vibesに必ずといって良いほど収録されるHiroshi's Dubの
Joe Clausell Remixは有名ですが、ここではやはりD面に収録のTycoon Tosh "Country House"のHarvey&Marbo
Remixが注目ですね。 |
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V.A./
"Space Lab Yellow Phase 2"
(Ibadan Records,IRC047-1)
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東京を代表するハウス箱 "Space Lab Yellow" のアニバーサリーとしてJerome SydenhamとRyo Watanabeがコンパイルしたコンピレーションアルバム2部作の第2段。 こちらはJerome Sydenhamの嗜好が反映されてか、アフロ色が非常に強いセレクトとなっています。 Titanic "Sultana" のDanny Krivitのリエディットなんかのオイシイ所もしっかりと収録。 ShlterのHP上で延々ループされている Black Blood(何故か表記されてません) "Aiea Mwana" も収録したNY系ハウスファンには見逃せないアルバム。 |
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Vinnie Colaiuta / Antonio Ocasio/
"Mamoska / Pa'que Gozen"
(Tribal Winds,TW011)
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Spiritual系Deep House人気レーベル、Tribal Windsの11番。Vinnie Winds、Antonio Ocasioの作品を収録。 |
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Wild Magnolias/
"B2attlefield - Joe Claussel Mixes"
(Spiritual Life Music,SLM-382)
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B&Sヒット作。Joe Claussell Mix。 |
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Yasushi Ide Presents Lonesome Echo Strings/
"A Certain Peace (Featuring Monday Michiru)"
(Dirty Harry Records,DH002)
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マンデイ満ちるフューチャリングでJoe Claussellリミックス。 海外からのウォントもかなりのものでゴザイマス。 |