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Blake Baxter/
"When We Used To Play"
(KMS,KMS-011)
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'87年KMSからリリースされたBlake Baxterの盤。彼の作品は比較的マニアックな作品が多いのですが、この盤に収録されている"Does Not Compute"のMaydayミックスはデトロイトテクノファンが諸手をを挙げて喜ぶ傑作ですね。 |
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Blow/
"Change"
(10 Records,TENZ 245)
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'88年リリース、Kevin Saundersonプロデュースのレアな一枚。 |
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Blow Featuring Belva/
"Change"
(10 Records,TENX 245)
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'88年、"Big Fun"が世界で大ヒットした同年にKevin Saundersonのプロデュースでリリースされた盤。 "The Sound"でも聴ける独特のビートに、Belba AvlebのVo.が絡む1枚。 |
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Cerrone/
"Best"
(EMI,833836 2)
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ヨーロッパのディスコ界の帝王、Cerroneのヒット曲をFrankie Knuckles、David Morales、Willam Orbit、Justin Robertson、DJ Dukeによるリミックス集。 |
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Dionne/
"Images"
(KMS,KMS-060)
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勿論Kevin Saundersonのプロデュースですが、Drum ProgrammingでAnthony Shakir参加、あとクレジットがいい加減ですが、Stacey Pullenもリミックスで参加しています。 |
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DJ Hell/
"X-Mix-5"
(!K7,!K7039LP)
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DJ Hell/
"X-Mix-5"
(!K7,!K7039CD)
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Mix-CDシリーズの先駆けとして、'90年代を代表するMix-CDシリーズ、X-Mixの第5作目は、自身のレーベルInternational Deejay Gigolo Recordsも安定した人気を誇るドイツの大御所DJ Hellによる作品。
収録曲を見てまず感じることは、以外にも(?)シカゴハウスクラシックの収録が多いという事です。やはり、シカゴハウスは世界中のDJに大きな影響を与えているという事が良くわかります。ここに収録されている曲のアナログ盤はレアで入手が困難な故、このCDのアナログ盤はリリース当初から人気が高く、現在ではプレミアも付くほどです。もちろん、Mix CDとしても聴き応えのある内容であることは間違いなく、CD中心のリスナーからこだわりのマニアまで全ての人が満足できる内容になっています。また付録のDJトランプカードセットも資料的価値が高く、お得な一品です。(K.Hayakawa) |
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EMB/
"Dear John"
(KMS,KMS-023)
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Carl Craig、Kevin Saunderson、MK、Chez Damierが参加した'89年KMSからのリリース。女Vo.モノハウス。 この辺りの盤はまず再発されないでしょうから、ファンの方はお早めにどうぞ。 |
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Inner City/
"Do Ya"
(Six6 Records,SIXT107)
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Kevin SaundersonのInner City/Do YaをChez Damier、Sure Is Pure、Carl Craig、Claude Youngがリミックス。 中でもClaude Youngがテクノではなく、Serious GrooveやDOWを彷彿とさせるハウス・スタイルでリミックスを手がけている辺りが興味深いです。 |
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Inner City/
"Till We Meet Again"
(10 Records,TENX414)
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Inner City/
"(That Man) He's All Mine"
(Virgin,0-96413)
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ShakeことAnthony Shakirのリミックス収録。 |
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Inner City/
"Good Life"
(Virgin,0-96591)
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Inner City最大のヒット作、"Good Life"。 Derrick May、Juan Atkinsによる2大ミックスはもちろん、シカゴハウス御大、Steve "Silk" Hurley、初期デトロイト/シカゴハウスに多大な貢献をしたMike "Hitman" Wilsonのリミックスを収録。
個人的には7"リリースされた"A3"のKevin Saunderson自身のミックスがオススメ。1番黒いグルーヴで、コーラスとシンセの絡みがかなりカッコイイです。
"B3"には続くヒットとなった、"Big Fun"を収録。
日本はモチロン、海外でもかなり数が少なくなった盤ですが、内容的にデトロイトファン/ハウスファン
には一家に1枚レベルの名作だと思いますのでこの機会に是非。 (KOGA) |
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Inner City/
"Praise - Edition 2"
(Ten Records,TENR 408)
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'92年リリース。ゴスペルを取り入れた"Praise"はKevin Saunderson本人により、さらにDeepにミックスされています。B1、B2はレイブカラーの濃いハードなミックスになっています。 |
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Inner City/
"Remix Pack"
(Ten Records,TENR 365)
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'91年にリリースされた、Inner Cityのヒット曲リミックス集。"Unity - Magic Juan Mix"、Mike "Hitman" Wilsonによる"Fire - Mike Wilson's Hitman Instrumental Mix"等を収録。 |
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Inner City/
"Good Life"
(10 Records,TENX 249)
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Inner City最大のヒット作にして名曲、"Good Life"。 Juan AtkinsとDerrick Mayのリミックスを収録。B2もJuan Atkinsによるリミックスです。現在ではVirginからの盤もかなり入手困難になっていますが、この盤はさらにレア度の高いTenからのジャケ版(!)です。完全コレクターズアイテム。 |
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Inner City/
"Let It Reign"
(10 Records,TENX 392)
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'91年Inner CityによるレイブピッチなVo.モノ。Side BのリミックスはAltern 8!! |
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Inner City/
"Ain't Nobody Better Remix"
(10 Records,TENR 252)
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Inner City、'89年リリース。Groove Corporationによる一癖あるリミックスがカッコイイです。 |
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Inner City/
"Big Fun"
(Virgin,0-96610)
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Inner Cityの最大の名曲、"Good Life"に続く名曲"Big Fun"のオリジナルリリース。Magic Juanによるミックスが有名ですが、Duane Bradleyによるライブミックスのようなバージョンを収録している他、さらに特筆すべきはB2のDerrick Mayによるリミックス。 ドラムマシンと、Paris Grayの「Uhh」というサンプル以外は全部逆回転!(笑)というメジャーレーベルからのリリースとは思えない危ないミックスをやっていますね。 とりあえず後半元通りになるので安心ですが、これはちょっとした迷作ですね^^(KOGA) |
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Inner City/
"Till We Meet Again"
(Virgin,0-96345)
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Kevin Saundersonの名プロジェクト、Inner Cityによる'91年リリース。
ローファイなさ運度がゆったりとしたハウスビートを刻むトラックにParis GreyのVo.がしっかりと歌い上げる作品!! コーラスで参加しているのはByron?? |
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Inner City/
"Ahnonghay"
(Six6 Records,SIXT123)
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'93年にリリースされたKevin Saundersonによるプロジェクト、Inner Cityによるドープなトラックの6x6版。
Side AにはDave Clarkeによる、まんま"Red 2"なりミックス、Side BにはCarl Craigによる荒廃感漂う気だるさが彼独自のゲットーという解釈なのであろうリミックスを収録。 数あるKevin Saunderson絡みのトラックの中、これも傑作の一つといえるでしょう。 (WAX=KOGA) |
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Inner City/
"Good Life (Buena Vida)"
(Pias,PIASX002T)
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デトロイト産ハウスサウンドの大ヒット名作というばかりではなく、実はLarry LevanもプレイしていたというKevin Saundersonによるプロジェクト、Inner Cityによる作品。 |
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Inner City/
"Whatcha Gonna Do With My Lovin'"
(Ten Records,TENX 290)
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ご存知デトロイトシーンのオリジネーターの一人Kevin SaundersonがプロデュースするハウスユニットInner Cityの89年の作品。Stephanie Millsのカバー作品である"Whatcha Gonna Do With My Lovin'"はSoul II Soulのようなミドルテンポハウス。A1でリミックスを手掛けるのはDef Mixの中軸Frankie KnoclesとDavid Moralesの2人。曲の後半には"Move Your Body"のあのフレーズも出てくる粋な仕上がり。Soul II Soulの"Back To Life"のリズムをサンプルしたB1 "Master Reese Meltdown Mix"もクレジットではDef Mixの2人が記されていますが、ミックス名と音からしてこれを手掛けたのはKevin Saunderson自身でしょう。
B2 "Set Your Body Free - Mark Kinchen London Remix"ではMKもリミックスを担当しています。 |
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Inner City/
"Your Love / Hiatus"
(Six6 Records,SIXTRR 127)
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K. OS Featuring Simianne/
"Definition Of Love"
(KMS,KMS-021)
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Kaos/
"Definition Of Love"
(Kool Kat,KOOL T504X)
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'89年、Kevin Saunderson、Ann Saundersonのプロジェクト、Kaosのリリース。CJ Mackintoshリミックスのレア盤。 |
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Karyn White/
"The Way I Feel About You"
(Warner,9 40256 0)
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'80年代後半からR&B界で人気を博していた、キャリンホワイトのヒット作。 この盤はリミックスにケヴィンサンダーソンとステイシーパレンが参加しています。 |
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Kelvin Pizarro/
"Loneliness"
(Champion Records,CHAMPX 12-93)
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111 Eastのレーベルプロデューサー、James Brattonによる'89年リリース作リミックス盤。
オリジナルがTen City的でディープなファルセットVo.によるミドルテンションなハウスであったのに対し、この盤ではKevin Saundersonがオリジナルのディープさを巧く残し、ダブピッチに処理し成功している良トラックを収録! |
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Kevin Saunderson persents KMS/
"The Party Of The Year"
(KMS,KMSLPS1)
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ケヴィン・サンダーソンのE-Dance/Pump The Moveとならぶ、代表的ハードトラックEsser/Forcesの他、大ヒットガラージMembers of the HouseのParty Of The Year、Naomi Daniel/Feel The FireのCarl Craigリミックス収録、とお買い得感たっぷりの盤。 |
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Lisa M/
"Rock To The Beat"
(Jive,JIVE T 201)
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昔からのデトロイトサウンドファンの方の中では、この曲が密かなアンセムになってる方も多いと思います。Kevin SaundersonとJuan Atkinsが生み出した名作。<>KMSからもリリースされていたのでご存知の方もいらしゃるでしょうが、オリジナルヴァージョンが聞けるのはJiveからリリースされたこの盤です。(KOGA) |
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Model 500/
"Deep Space"
(Sony Music,SRCS 7714)
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Model 500/
"Deep Space"
(R&S,RS 95066CD)
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デトロイトテクノのオリジネーター、Juan AtkinsによるModel 500名義での'95年アルバム。 Francois Kevorkianが参加した "Milky Way"、Mauritzioが参加した "The Flow"、大ヒットした "I Wanna Be There" 等を収録しています。 |
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Naomi Daniel/
"Feel The Fire"
(KMS,KMSUK15)
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Neal Howard/
"To be or not to be?"
(Future Sound,FSR 1006)
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Neneh Cherry/
"Buffalo Stance"
(Virgin,7 96573-0)
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ニューウェーヴプロジェクト、Rip Rig & Panicのメンバーとして活躍したNeneh Cherryのソロ代表作。大ヒットしたオリジナルはもちろん、Arther BakerによるクラシックなハウスミックスとKevin Saundersonによるややレイヴっぽいミックスも旬な感じですね。 |
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Neneh Cherry/
"Buffalo Stance -Kevin Saunderson's Techno Stance Remix 1"
(Circa,YRTX 21)
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Bomb The Bassのプロデュースで大ヒットした、Neneh Cherryの'89年リリース。A1とB2がKevin Saundersonによるリミックス、B1がArther Bakerによるリミックスとなっています。 |
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New Order/
"Round & Remix"
(Factory Records,FAC263R)
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"Round & Round"、Kevin Saundersonリミックス。 |
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Nexus 21/
"(Still) Life Keeps Moving -The U.S. Remixes"
(KMS,KMS-030)
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Networkからライセンスリリースされた、Nexus 21の傑作、"Still Life Keep Moving"のUS Remixes。 Kevin Saundersonによるライブピッチなリミックスが有名ですが、Carl Craig、MK共にナカナカのリミックスパフォーマンスを見せていますね。 |
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Nexus 21 Featuring Donna Black/
"Still (Life Keeps Moving)"
(Network,NWKT 6)
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Nexus 21名盤!! Altern 8のChris PeatとMark Archerによる真面目ユニット(笑)Nexus 21作、"Still (Life Keeps Movin)"のリミックス盤。原曲をストレートにレイブ感を足したKevin Saunderson、一発聞いて彼と判るCarl Craig、派手さはさほどでは無いもの淡々と後半に向けてパッドパターンがモーフしていくような展開がカッコイイMKによるリミックス。とどれも良く出来たミックスだと思います。 |
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Nomad/
"Something Special"
(Rumour Records,RUMAX 35)
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Nomad、大ヒット作。Kevin Saundersonによる、リミックスを収録。 |
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One On One/
"You're My Type (Make Your Body Move)"
(Virgin,0-96505)
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Juan Atkinsがプロデュースした、'89年オールドスクールデトロイトハウス。Kenvin Saundersonとの"Good Life"コンビでの作品。レア。 |
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Paula Abdul/
"Straight Up"
(Virgin,0-96594)
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ほくろが印象的だった?アイドルPaula Abdulが88年にリリースした”Straight Up”のリミクシーズ。Kevin Saundersonのマッドなリミックス収録。 |
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Reese/
"You're Mine"
(KMS,KMS-024)
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Kevin Saunderson、Chez Damier、Mark KinchenによるHip House、"You're Mine"リミックス盤。この盤は、David Moralesがリミックスを担当した盤です。 |
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Reese & Santonio/
"Structure / Truth Of Self Evidence"
(ffrr,FFRX 15)
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'88年リリース。 Kevin Saunderson & Santonio Echolsによるプロジェクトの傑作を3トラック収録した、ffrr盤。
キング牧師ネタの傑作"Truth Of Self Evidence"の他、アシッドベースが今っぽい"Grab the Beat"を収録。 Yelloネタ等が飛び交うタイトル曲の"Structure"は実は彼の作品の中ではあまりプレイされていなくて逆に新鮮かも。 |
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Reese Project/
"Direct Me"
(Network,NWKT31)
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"A1" Underground Resistance Mix収録! |
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Reese Project/
"Direct Me - Remix"
(Network,NWKTR31)
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'91年リリース。Direct Meリミックス盤。Joey Negro、David Moralesのリミックス。E-Dancer"Pump The Move"の別テイクともいえる、"Station Of The Groove"はこの盤にしか入ってません!!! |
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Reese Project/
"Direct Me"
(Giant,0-40307)
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Kevin Saundersonのプロジェクト、Reese Projectの大ヒット曲、"Direct Me"の重要ミックスを全て収録したGiant Stepからの1枚。 オリジナルはもちろん、モロHappy RecordsそのままなUnderground Resistanceリミックス、ハウスミュージックとしては一番まとまっているJoey Negroによるリミックス、E-Dancer "Pump The Move"をそのまま使ったJay Denhamによるリミックスを収録。 まさに決定盤。 |
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Robert Howard & Kym Mazelle/
"Wait"
(RCA,PT 42598)
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89年リリース。A1とB2のKevin SaundersonのMixがレイヴ感溢れるアシッドサウンドで、マニア好みの仕上がりになってます。 |
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Robert Howard & Kym Mazelle/
"Wait"
(BMG,PT 42596)
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Blow MonkeysとしてMCAで活躍したRobert Howardによる女性Vo.、Kym Mazelleをフューチャーした'89年リリース。
デトロイトファンに嬉しいJuan Atkins、Kevin Saundersonによるリミックスを収録!! |
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Rozalla/
"Baby"
(Epic,661195 6)
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Rozalla、'95年リリース。Frankie Knukles、Love To Infinityのリミックスを収録。Frankie Knuklesのリミックスはゆったりとしたテンポのスタイルで良い感じ。 |
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Samantha Fox/
"Love House"
(Jive,FOXY T 10)
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'88年メジャーヒットしていたSamantha Foxの"Love House"のKevin Saundersonによるリミックスを収録した珍盤。 |
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Suburban Knight/
"The Groove"
(Transmat,MS-03)
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Transmat 3盤!! |
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The Christians/
"The Bottle"
(Island Records,12 IS 549)
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'93年リリース、Gil Scott Heronの大ヒット名曲、"The Bottle"のThe Christiansによるカバー。 リミキサーがKevin Saunderson、Groove Corporationというちょっと意外性のある組み合せですね。 しかしサウンドの方は割とストレートにまとまっています。 |
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The Reese Project/
"Direct Me - Sasha-Remix"
(Network,NWKT87)
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Kevin SaundersonによるReese Projectのヒット作、リミックス盤。 人気のJoey NegronによるリミックスをB2に収録している他、SashaとDanny Taurusのリミックスを収録していますがこちらはかなり大味。 |
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The Reese Project/
"Faith Hope & Clarity (Remixed)"
(Network,TRPRLP1)
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Kevin SaundersonによるVo.グループプロジェクトのヒット作のリミックス集。 人気のDirect MeのJoey Negroリミックスを含む全12トラック収録。 |
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The Reese Project/
"I Believe"
(Network,NWKRPT 2)
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Inner Cityの大ヒットで、そのポップセンスをも証明したKevin Saundersonによるプロジェクトの'92年リリース。 カラフルなコーラスのアレンジにやはりポップセンスを感じるヒット作ですが今盤のミックスは輪郭をぼかすような浮遊するシンセパッドが妙にアブストラクトなベールを纏わせています。 Side BはLaurent Garnierによるリミックス。 デトロイトファンにはよく理解できるかと思いますがこういう組み合わせって他にあまり無いですね。 |
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The Reese Project (12" Editon One)/
"So Deep"
(Network,NWKT 68)
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デトロイトテクノのオリジネータの1人、Kevin SaundersonによるハウスプロジェクトのThe Reese Project。この盤は"So Deep"をUKのディスコキング
Joey Negroがリミックス。一聴して彼の仕事とわかる
タイトルとは裏腹にアッパーでファンキーな好ミックス。Body&Soul的な音楽を趣向している方もこの辺は
しっかり抑えていただきたいところです。 |
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Underground Resistance/
"Living For The Night - Remixes"
(Underground Music Movement (UMM),UMM 006)
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URからリリースされた、Yolandaをフューチャーした曲"Living For The Night"。この盤はイタリアのUMMからのレアなリミックス盤です。 この盤の目玉はやはりSide BにURからのリリースには無いミックスが収録されていることでしょう。"Deep In The Nite Mix"は原曲の緊張感を緩ませ巧く成功しているDeep Houseミックス。 コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT LP 071)
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Compiled By Eddie Fowlkes。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldhamと、2度と出来ない豪華なメンツ。流石Reactの資本力(笑) |
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V.A./
"Techno! - The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXG75)
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'88年リリースデトロイトコンピ。特筆すべきはD面!! 'Juan Atkins'と'Derrick May'によってこの盤に収録されている12曲がMixされています。小技もきいていてかなり楽しめる内容になっています。 |
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V.A./
"Jive Presents Acid House"
(Jive,1242-1-JD)
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珍版!!"Rock To The Beat"のJuan AtkinsカバーのDJ Pierreリミックス等、レアなトラック満載。 |
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V.A./
"Deep Heat"
(Telstar,TCD 2345)
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'89年にリリースされた、当時のクラブヒット曲を集めたDeep Heatシリーズ1番。 Joe Smooth、"Promised"等の名曲から、LandPetula Clark、"Downtown '88"といった珍しいトラックまで収録しています。 |
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V.A./
"Legends EP Vol. 1"
(Smack Music,SMK 1023 EP)
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Smack Musicからのサンプラー盤。 Eddie Perez、DJ Dove、Komix & Kevin Saunderson、Blaze、Smackの作品を収録。 Surrell / PearlはSadeのカバー。 |
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V.A./
"Techno! The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXCD 75)
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'88年にリリースされた、デトロイトテクノ/ハウスコンピ。デトロイト第一、第二世代のアーティストがゴッソリ収録されたレアな1枚。 |
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V.A./
"House Music Vol.1"
(General Recording Company,GERE 1)
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'88年にUKが監修した、ハウスコンピ。これがモロにデトロイト寄りの作品になっています。ディープハウス界でも人気なKeynotes(Kevin Saunderson) "Let's Let's Let's Dance - Darry Wynne's Mix"やKevin Saunderson "Groove That Won't Stop - House Version"、Derrick Mayによるかなりレアな"Wiggin"に収録された、Mayday "Sinister - Extended Version"等を収録しています。他ではちょっと聞けない曲も多数収録された面白い盤です。コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Jive Presents "In House" Vol. 1"
(Jive,1185-1-JD)
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モンスターレーベル、Jiveからリリースされたコンピアルバム、'88年リリース。
Kevin SaundersonやAdnis等のシカゴ/デトロイト勢によるSamantha FoxやWee Papa Girl等、メジャー寄りなアーティストの作品リミックス集。 B2がKool CatのHousemaster Generalによるプロデュース作である点も面白い! |
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V.A./
"NSC 1-4"
(NSC Records,NSC 1/2/3/4)
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ShakeことAnthony Shaker、Underground Resistance、Kevin Saundersonが参加した、デトロイトのレアレーベルNSC Recordsのファーストリリース。型番的にはNSCの1番から4番までがこのダブルパックに収録されています。面子が面子だけにどの曲もクオリティーが高く、文句のつけようがありません。しかも、ピクチャーレコード仕様で、デトロイトコレクターのマストアイテム。 |
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V.A./
"Best Of House Volume 5"
(Serious Records,BEHO 5)
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Serious Recordsが監修したシカゴ/デトロイト系オールルドスクールハウスコンピの第5弾。 やはり溝は薄いのですが今盤もレアトラック満載で、Bang The PartyやKeynotes辺りも収録していますが、12"が存在するかどうかすらわからないKurtis Ingram "Zone - Keyboard Mix" なんかは今盤じゃないと手に入らないかも知れません。 |
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V.A./
"Rare Techno Classics From Detroit And Beyond 1"
(TNO Records,TN 0001)
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タイトル通り、レアなデトロイトテクノクラシックスを豪華にコンパイルしたダブルパック。恐らくブート盤。デトロイトのオリジネーター達は「とんでもない!!」と怒り狂っているかもしれませんが、本当にレアでよい曲ばかりが集められています。ここで注目して欲しいのは、B1 X-Ray "Let's Go - Remix"!!。X-Rayの"Let's Go"というと、Derrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonというデトロイト3大巨匠のプロジェクトで、Derrick MayのレーベルTransmatの1stリリースでありながらも、その作品のクオリティーからコアなデトロイトファンの間では、Transmatの唯一とも言える汚点として認識されている作品ですが、ここに収録されているミックスは、Transmatからではなく87年にFantasyからリリースされたB面に収められたDerrick Mayによるリミックスバージョンでカッコイイです。これはレアでしょう。そのほかにも、Carl CraigによるRetroactive時代の名曲"The Climax"(原盤はBFC名義)や"No More Words"をはじめとし、Juan Atkins、Kevin Saundersonがらみのデトロイトクラシックスが網羅されており、コアなデトロイトファンからビギナーまで、全てのデトロイトファンにオススメです。 |
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V.A./
"True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT CD 71)
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Eddie Fowlkesがコンパイルした'96年CD2枚組みのデトロイトコンピ。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldham。 勢ぞろいといった感じですね。 流行が分散してしまった今となってはこういうコンピはまず在りえなくなりました。 |
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V.A./
"Deep Heat '89 - Fight The Flame"
(Telstar,STAR 2380)
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89年にリリースされた2枚組みコンピレーション。驚愕の32曲入り。あまりに溝が薄すぎて、DJプレイには不向きですが、現在ではハウスクラシックス/定番と呼ばれる当時のヒット曲がこれでもかというほど詰め込まれています。資料的価値の高い盤。ハウスクラシックス入門用にも最適。 |
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Wee Papa Girl Rappers/
"Heat It Up"
(Jive,1159-1-JD)
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Wee Papa Girl、'89年リリースヒット作を、なんとシカゴのAdonis、デトロイトのKevin Saundersonがリミックスを手がけた珍盤。コレクターズアイテム。 |