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Cristian Vogel/
"Conscious Arrays E:P"
(Force Inc. Music Works,FIM080)
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95年リリース。 |
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Cristian Vogel/
"Specific Momentific"
(Mille Plateaux,MPLP027)
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MosquitoやTresorからのリリースでテクノ系のフロアを席巻したCristian Vogelのアルバム。リリース元のMill Plateauxのレーベルからを反映してか、フロア向けのトラックは皆無。全てのトラックが音響モノ、もっと言ってしまえば音塊です。D面の質感はAfex Twinに近いものがあるかと思います。CDでのリリースを意識したつくりになっているのか、曲間がない構成になっています。現場至上主義のDJ諸氏は手出し厳禁です。頭がトチ狂います。 |
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Cristian Vogel/
"Beginning To Understand"
(Mille Plateaux,MPLP08)
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Cristian Vogel/
"Artists In Charge Of Expert Systems"
(Mosquito,MSQ 003)
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'Cristian Vogel'のリリースの中でもとりわけ大人気かつレアな盤。曲としてきちんと作りこまれていて、なおかつフロアで機能する名盤です。 |
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Cristian Vogel/
"Rescate 137"
(Mute Records,Mu77CD)
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'00年リリースアルバム。 |
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Cristian Vogel/
"Two Fat Downloads 88 EP"
(Primevil,PRVL 001)
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スウェーデン産テクノサウンドの爆発的人気のコアレーベルであり、プレミアアイテムとして当時から取引されていたPrimateの姉妹レーベル、Primevilの1番はちょっと以外だった人選、Cristian Vogelによる作品。
奇才と呼ばれたこの人のセンスは完全フロア志向の当レーベルにおいても抜群の個性と、フロアでの機能性を持った逸品。 フロアに吸着するようなキックの質感は凄いものがあります。 Cari Lekebusch、Adam Beyerのリミックスも収録。 |
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Cristian Vogel/
"Demolish Serious Culture"
(Sativae,TIVA 004)
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スコットランドの変態系テクノレーベル、Sativaeの4番。 変態系といえばまず外せない、Cristian Vogelによる3トラック。 |
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Cristian Vogel/
"Syncopate To Generate"
(Sativae,TIVA 012)
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'98年リリース。変態系テクノレーベルSativaeの12番。シーン代表、Crystian Vogelの盤。 |
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Cristian Vogel/
"The Visit"
(Solid,SOL-004)
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'96年リリース。 今作は、ひたすらにマッシヴなサウンドにこだわった3トラック。 Surgeonファンは要チェック! |
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Cristian Vogel/
"Body Mapping"
(Tresor,TRESOR 45)
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奇才Cristian Vogelによる'96年リリースアルバム。
ミニマムな構成要素とミニマルな展開、そこに実験性に富んだブリープピッチサウンドが絡む。 この手のサウンドは当時Neil Landstrummを始め、割と多く存在したのですが、'05年である現在でも確固たる支持を集めるCristian Vogelの作品は、作りこみの部分で他作とは一線を画しますね。 もの凄いコダワリが感じ取れる佳作です。 |
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Cristian Vogel/
"(Don't) Take More"
(Tresor,TRESOR 65)
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No Futureサウンドのパイオニア、Cristian Vogelによる'97年リリース。
一言で実験的なテクノアーティストと言ってしまえばそれまでですが、現在のFrancois KevorkianやDJ Harvey、Lindstrom周辺の音を追っているハウスファンにこそチェックしていただきたいテクスチャーなのです。 "Tearing The Groove"を聴いてツマンナイと思う人はきっといないはず。 (WAX=KOGA) |
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Cristian Vogel/
"All Music Has Come To An End"
(Tresor,TRESOR 66)
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'90年代半ばのデビュー当時から、ひたすらに独自のテクノロジーに対するアプローチで独走してきたCristian Vogelによる'96年リリース。
機能性のみを追及し、最近は行き詰まり感の強いミニマル界からやはり独自のテクスチャーを持った彼の様な存在に注目が移りつつあるのも当然の流れでしょう。 意旬グルーヴが壊れて再構築される技アリな"Survive The Peace"、"(Don't) Take More"なんかはエクスペリメンタルなハウスDJにも是非チェックして頂きたいオモシロイ音。 |
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Cristian Vogel/
"Absolute Time"
(Tresor,TRESOR022)
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Cristian Vogel/
"Absolute Time"
(Tresor,TRESOR022LP)
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'96年リリースのアルバム。アシッドといえばアシッド、ミニマルといえばミニマル、だけどそこはヒネりにヒネられた独特のサウンドプロダクション。Cristian Vogelのある意味第1期黄金期とでもいうべき盤。 |
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Blue Arsed Fly/
"Starfish / Responder"
(Sativae,tiva001)
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'94年リリース。FeroxからもリリースしているBlue Arsed Flyの作品。 |
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Blue Arsed Fly/
"Blue Arsed Fly"
(Mosquito,MSQ 004)
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Cristian VogelとNeil Landstrummというヨーロッパの2大プロデューサーがタッグを組んだ協力盤。ゲットーシカゴハウスとハードミニマルのハイブリッドサウンドを売りにする2人が組んだだけあり、ゲットーシカゴハウスのリズムを基本としながらも、奇怪な音色のサウンドがちりばめられた唯一無二の作品に仕上がっています。
それにしても、レーベル面のデザインは卑猥です。 |
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Infiniti Feat. Juan Atkins/
"Never Tempt Me"
(Tresor,TRESOR 132)
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デトロイトテクノのオリジネーター、Juan AtkinsがInfiniti名義を使用し、Infiniti Feat. Juan Atkinsという形式で98年にドイツのTresorからリリースしたダブルパック。リミックスはAlex PatersonとともにThe Orbとして活動し、Basic ChannelのMoritz von Oswaldとの3MBとしての活動もデトロイトファンにはおなじみのThomas Fehlmannとシカゴトラックスを更に進化させたミニマル、ファンキートラックが人気のCristian Vogel。オリジナルはModel 500名義でR&Sからリリースされた傑作"I Wanna Be There"タイプの歌モノで、Juan Atkins自身によるつぶやくようなボーカルと浮遊感のあるトラックの相性が抜群のJuan流ラブソング。よりダビーに仕上げたThomas FehlmannによるB1 "Flowing Mix"も良いです。 |
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Joey Beltram/
"Metro"
(Tresor,TRESOR 50)
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Joey Beltram、'96年リリース。Cristian Vogel、DJ Skullのリミックスを収録。 |
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Lenk/
"Mystic Remixes"
(Planet Rhythm Records,PRR XMR 03)
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スウェーデンテクノ界の人気クリエーター、Jesper DahlbaeckによるLenk名義での'96年リリース。
エクスペリメンタルなサウンドとミニマルな構成を記帳としながらも、所々にフェイク等を織り交ぜネクストレベルなサウンドに持っていったCristian Vogelによるリミックスが秀逸。 Side Bのマッドな宇宙戦争サウンドも面白い。 |
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Neil Landstrumm/
"Paskal EP"
(Mosquito,MSQ 002)
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Peacefrog等からのリリースで未だに熱狂的なファンが存在する、Neil LandstrummのMosquitoからのリリース。 |
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V.A./
"Tresor. 100"
(Tresor,TRESOR100)
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V.A./
"Tresor.5"
(Tresor,TRESOR 64)
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TresorレーベルMix-CD。'97年リリース。 |
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V.A./
"Homegrown Cupboard Music"
(Sativae,TIVA CD)
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Sativaeレーベルコンピ。Blue Arsed Fly、Neil Landstrumm、Subhead、DJ Hell、Justin Berkovi等収録。 |
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V.A./
"Eurobeat 2000 Club Classics Volume 2"
(Kickin,KICK CD 19)
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タイトルがEurobeat 2000となっていますが、決してEurobeatのコンピレーションではありません、念のため。シカゴトラックスのカリスマRobert Armani"Hard Hit"、ハードアシッドのアンセムDamon Wild & Tim Taylor"Bang The Acid"、URからはハードテクノプロジェクトX-313"Inteferon"、奇才Cristian Vogelの"Ninja"等、硬派テクノのヒット曲をバランスよくコンパイルした良作。入門用としてもお勧めです。 |
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V.A./
"Underground UK"
(Kickin,KICKLP 38)
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リリース当時、最もアンダーグラウンドテクノシーンでエッジがあったであろうアーティストをコンパイルした2枚組みLP。 12"カットされた Funk D'Void "Blootered On Byres Road"を収録している他、ディープでコズミックな Re:Verb "Sunset Over Brixton Beach "、Tobias SchmidtやNeil Landstrumm、等のハードなプリープ系サウンドも収録。 海外では激高いレア盤。 |
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V.A./
"Sirius"
(Tresor,TRESOR 35CD)
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95年にリリースされたTresor編集のデトロイト/シカゴのコンピ。Jeff Mills、Joey Beltram、Robert Hood、Daniel Bell、Cristian Vogel、Bam Bam等々、人気アーティストの作品が集結した強力盤。 |