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Armando/
""100% of Disin You" Remix"
(Warehouse,WH-002)
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故Armandoによるシカゴハウスクラシックス。この辺の作品はハウスリスナー(特にNY系)よりもテクノリスナーからの評価が高かったりもするゲットーシカゴサウンドの走りですね。しかしながらドキュメンタリー映画Maestroの影響やリエディット作品の再リリース等でNY系リスナーの間での認知度も高まったシカゴの伝説的DJのRon Hardyは絶対にプレイしていたでしょう。いずれにせよ、ハウスの歴史から考えても重要な作品であることには変わりはありません。 |
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Armando/
"One Love / One Future"
(Radikal Fear,FEAR026)
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今は亡きArmandoがRadical Fearに残した1枚は、Cajmere、Mike Dunnによるリミックスを収録した盤。 マッドなワイルドピッチスタイルを展開するDJ Pierre、目からウロコなのは、B2でMike Dunnがクリアなディープハウスミックスを披露している所。 これはDeep Houseファンも要チェック。 |
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Bigger Than Life/
"Feel What I Feel"
(Other Side,OS-003/T)
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Marshall Jeffersonがプロデュースとミックスで参加。92年リリース。 |
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Brandi Horton/
"Think About You"
(Miami Soul,MS-006)
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プロデューサーに"God Made Me Funky"を生み出したMike Dunnを据えた'96年女性Vo.ハウス。
Ralph Falconリミックスによる"Think About You - Soul Dub"はBarbara Tuckerの"I Get Lifted - Dub"を想像させるディープでファンキーなグルーヴが良いです。 |
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Byron Stingily/
"Love You The Right Way"
(Nervous Records,NE 20195)
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A1,A2,B1がデトロイトの'MK'プロデュース、B2がシカゴの'Mike Dunn'プロデュースとかなり通好みなセレクションになっています。ウチのお客さんの中には好きな方多いんじゃないでしょうか? |
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Candy J/
"Shoulda Known Better (USA Mixes)"
(Tribal America,Y-58250)
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オールドスクール・シカゴハウス界で活躍したCandy J.による'94年作。 Mike Dunn、Karr Krash、Terrence Parkerによるリミックスという通好みな1枚。 特にTerrence Parkerによるミックスはファン納得な仕上がり。 不真面目なハウスファンはA2のミックスをチェック。真性のアホミックスです(笑) |
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Candy J./
"Should A Known Better - The Chicago Sessions"
(Vinyl Solution,CANDY 1)
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"No Way Back"をリリースしたシカゴハウス界の重鎮、Adonisの元メンバーである、Candy J.の'94年リリース。リミックス陣が豪華で、Big Edでのプロジェクトやソロ名義でも活躍するRon Carroll、マニアックなシカゴファンには評価の高いMike Dunn、デトロイトハウス界の雄、Terrence Parker、これまたマニアックなシカゴハウス界で活躍したKarr Krash、Cajualからのリリース等でも知られるBraxton Holmes、とシカゴ、デトロイトファン垂涎の内容となっています。 |
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Cerrone/
"Love In C Minor"
(Pure Records,PE 2251-1)
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ユーロディスコシーンの最重要人物の1人、Cerroneの代表曲、"Love In C Minor"のハウスリミックス盤。 David Moralesによるリミックスと何故かMike Dunnによるリミックス(しかもSide A)という盤。 |
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Chez Damier & Ron Trent, M.D./
"Hip To Be Disillusioned Vol. 1"
(Prescription Records,PRES107)
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'Chez Damier'、'Ron Trent'、'Mike Dunn'のプロジェクト。'Prescription'からのリリース。コアなファンにはたまらない1枚でしょう。 激渋!! |
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D.J. Shon/
"Rejoice"
(Big Beat Records,0-10059)
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Ten CityのByron Burke、Byron StingilyとMike Dunnの共演。 |
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Da Posse featuring Martell/
"Searchin' Hard"
(Dance Mania,DM-022)
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Hula & K. Fingersの別名義、Da Posseの'89年リリース。Da Posse名義では同じDance Maniaから何枚かリリースしてますね。Side AはアシッドベースにVo.というオーソドックスなスタイルですが、Side Bにアシッドベース+ピアノの禁断ミックスを披露しています。 |
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Gershon Jackson/
"Ya'll Be Easy"
(Dance Mutha,DMR 1015)
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"God Made Me Funky"を生み出したMike Dunnが手がけたGershon Jacksonの盤。
イナタイシカゴハウスビートに、ラップが絡むHip House!! |
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Indo/
"Are U Sleeping"
(Af-Ryth-Mix Sounds,ARM0004)
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ローカルなシカゴハウスレーベル、Af-Ryth-Mixからリリースされ奇跡的な(?)ヒット、後にAzuli等からもリリースされた名曲オリジナル盤。 Mike Dunn参加。 |
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Joe Smooth/
"Promised Land"
(Antibemusic,ANT007)
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シカゴハウスクラシックスの中でも名曲中の名曲Joe Smooth "Promised Land"リミックスダブルパック、イタリア盤。勿論オリジナルも収録してます。Claudio CoccolutoによるC2のリミックスが既成概念を覆した感じで○。Tommy Mustoによる"Back Home"のリミックスもパワフルでグッド。Mike DunnとE-Smooveが手掛けたリミックスも目が離せず、盛りだくさんの内容です。 |
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King Force/
"Doggie Style"
(Underground Records,UN 139)
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Mike Dunn, Loftis参加!! |
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L Factor/
"Claim To Be"
(Rhythm Beat,RB207)
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Mike Dunn Presents The MD X-spress/
"God Made Me Phunky"
(Open,OPENT 005)
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Mike Dunが94年に放ったシカゴハウスの傑作。オリジナルのジャジーで黒くて太いグルーヴをX-perss 2のRocky & Diesel、Ashley Beedleがテクノっぽくトランシーに味付けしてますが、やはりB1 "Original Mix"が最高!06年07月DJ Spinaも恵比寿リキッドルームにてスピン!! |
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Public Announcement/
"Body Bumpin' Yippie-Yi-Yo"
(A&M Records,31458-2445-1)
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Mike Dunnリミックス収録!! |
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QX-I/
"On A Journey"
(Rhythm Beat,RB200)
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まずA1はMr. Fingersの"Can You Feel It"ネタ。そしてB1は勿論"Let's Work That Mother Fucker"ですが、どこかからのサンプリングではなく、多分本人がシャウトしていたり、普段聞いているものとビミョーに違います。反則技中心のシカゴ・ハウスの真髄を堪能して下さい。(Owner) |
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Shay Jones/
"Only You"
(Maxi Records,MX-2050)
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Byron Burkeプロデュースにより"String Section"をバックトラックにした"It Doesn't Matter"という名作を放ったShay Jones。この盤では前出の"It Doesn't Matter"でリミックスを努めていたMike Dunnがプロデュース。キャッチーなボーカルバージョンも悪くないですが、ここではB1 "MDZ Deep Sax Mix"を一押し。Kerri Chandler "Inspiration"やLenny Fontana "Inner City"に勝るとも劣らない、怒涛のサックスソロが圧倒です。 |
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Shay Jones/
"It Doesn't Matter"
(Maxi Records,MX-2040)
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名作"String Section"を生み出した元Ten CityのByron Burkeによる作品。そしてこの曲何とA1の"The Rude String Mix"はその"String Section"にShay Jonesのボーカルを乗っけた曲なのです。ヤバイ!最高!!B面はシカゴのMike Dunnによるリミックス。こちらもレベルが高いですが、前述の"The Rude String Mix"を前にしてしまうとその良さもかすんでしまう程。
(K.Haykawa) |
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Stephanie Cooke & Kenny Bobien/
"Love's Been Right Here"
(King Street Sounds,KSS1104)
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Stephanie Cooke & Kenny Bobien、'00年リリース。Blaze & Mike Dunn(!!)リミックス収録。Moise Laporte参加。 |
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Steve Poindexter/
"Work That Mutha Fucker"
(Muzique,MR-001)
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Sunrise Society/
"Edge Of Chaos"
(Pacific Records,FIC002)
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デトロイトテクノリスナーに人気のUKのPacific Recordsの3番。シカゴのMike Dunnがリミックスで参加している点も興味深いですね。そのMike DunnのリミックスはCarl Craigの作風にも似たハウスとテクノの中間の雰囲気がカッコイイです。B1に収録されたSpiraによるリミックスもリリース当時、テクノ系DJはこぞってプレイしていたように思います。 |
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The MD Connection/
"Tracks That Move Ya"
(Muzique,MR-003)
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シカゴ、Warehouseレーベル傘下のMuziqueレーベルからMike DunnのリリースLP。
後にDjax-Upからも再発された今作は所謂アシッドモノの作品なのですが、そこはMike Dunn。"God Made Me Phunky"を生み出したファンクネスがやはり息づいており、それが数多のアシッドモノとは違う個性を作り出している傑作!! レア盤です。 |
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Tyree/
"Da Soul Revival EP"
(Dance Mania,DM 061)
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"Acid Crash"のリミックスを収録してます。 後は有り勝ちなディスコサンプル使いのミドルスクール・ハウススタイル。 B1はHappy辺りのデトロイトハウスにも通じるオルガンがいい音してます。 |
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V.A./
"Trance Atlantic 2"
(Volume,TADJ2)
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多くのコンセプトコンピレーションをリリースしているVolumeレーベルの、デトロイト、シカゴを中心とした6枚組みコンピ。この盤でしか聞けないレアトラックを数多く収録。ネームバリューのないコンピですが、正に「穴」なコンピです。 |
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Vicky Martin/
"Not Gonna Do It"
(Movin' Records,MR004)
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ハウスクラシックス名盤! Marshall JeffersonのプロデュースによるVo. House。 リミキサーにBam BamとMike Dunnを起用した1枚。 '88年リリース。 |
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Vitamin B/
"You Make Me Feel"
(Rhythm Beat,RB 204)
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"Can You Feel It"のマガイモノみたいなトラックを連発でリリースしていた(といっても大御所プロデューサーばかりが絡んでいましたが)イワクつきのレーベル、Rhythm Beatの4番。クリエーターは、Martin Lunaというリミックスワーク等で地味に活動していた人です。Mike Dunnも参加しています。コレクターズアイテム。 |