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Class Action Featuring Chris Wiltshire/
"Week End"
(Sleeping Bag,SLX-1)
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Leroy Burgesのソングライティング、Patrick AdamsのプロデュースによるPhreekの79年の名作"Weekend"を81年にClass Actionがカバーした作品。Larry Levanがリミックス。勿論Garage Classics定番。LarryのMixは勿論のこと、A面に収録されたVocal、Dubともにめちゃくちゃカッコイイ!!。オススメです。この盤をネタにしてTodd Terryが88年にハウスカバーもしています。 |
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Crown Heights Affair / Front Line Orchestra/
"Say A Prayer For Two / Don't Turn Your Back On Me"
(Elektra,ED 4990)
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Loft/Garage Classic定番として"Dreaming A Dream"と並び人気が高く、David Mancuso自身も必ずといっていいほどプレイする、Crown Heights Affairによる超ファットなファンクチューン"Say A Prayer For Two"と、こちらもLoft/Garage Classic定番、Eddy Grantのバックバンドから発展したFront Line Orchestra "Don't Turn Your Back On Me - Larry Levan Remix"をカップリングしたElektraからの再発盤。再発盤といっても、この盤自体が今となってはレアなので持っていない人はこの機会にゲットしておいて下さい。因みにこの再発盤をコンパイルしたのは、あのSteve D'Aquistらしいです。 |
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Dan Hartman / Dee Dee Bridgewater/
"Name Of The Game / Bad For Me"
(J.S. Records,JS505)
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Garage Classicsとしても有名なDan Hartman "Name Of The Game"とLarry Leavanがミックスを担当した、Dee Dee Bridgewater "Bad For Me"のカップリング。 |
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East Village People/
"Love's Gonna Get You"
(SAM Records,SAM25024)
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Larry Levan晩年のプロデュース作。 |
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Eddy Rosemond / Man Friday/
"(Wake Up & Move) Funk It / Love Honey, Love Heartache"
(VSM Records, Inc,VS 503)
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Daniel WangがBalihuからのファーストリリースで使った Eddy Rosemond "Funk It" を収録。 Side BはどちらかというとNY系よりはイタロ系ファンに愛されていると居えそうな故Larry Levanによるドープハウス "Love Honey, Love Heartache" とそのアカペラを収録。 |
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Ednah Holt/
"Serious, Sirius Space Party"
(West End Records,ES5003)
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Westend全盛期に "Heartbeat"や "When You Touch Me"等、歴史に残る名作を生み出した名プロデューサー、Kenton Nixによるオールドスクールフィールたっぷリな作品。 オリジナル12"に収録された2ミックスはもちろん、Side Bにはオリジナルに収録されていない、Saxソロをフューチャーした "The Unreleased Dub"を収録! |
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Gwen Guthrie/
"Outside In The Rain"
(Polydor,885 362-1)
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Hanson & Davis/
"I'll Take You On"
(Fresh,FRE-5EP)
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Larry Levanミックス! Mantronikも参加した'86年作。92年の作品ですが、A1 "Club Version"、A2 "Dub Version"こそLarry Leavanの真骨頂ともいうべき80'sガラージサウンド。ファットなビートとエレクトリックなベースライン、エフェクティブなウワものそしてパーカッションというお得意のスタイル。オススメです。 |
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Hanson & Davis/
"Can't Stop"
(Fresh,LPRE-4)
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Instant Funk/
"Everybody"
(Rams Horn,RHR 3712)
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Bunny Sigler率いる名ファンクバンド、Instat Funkの'88年リリース。Larry Levanがミックスを手がけた、"Every Body"収録。 |
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Instant Funk / Inner Life/
"I Got My Mind Made Up / Moment Of My Life"
(Salsoul,20-9003-1)
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NY Dance Musicシーンの草分け的レーベルSalsoulの再発音源。Salsoulの影響は、NYにかぎらず世界中に飛び火し現在まで影響を及ぼし続けているのはご承知の通り。そんなレーベルの中でもとりわけ重要な曲、Instant Funk "I Got My Mind Made Up"とInner Life "Moment Of My Life"の2曲のカップリングです。
ちゃんと"I Got My Mind Made Up"はLarry Levan Mixで、"Moment Of My Life"はShep Pettibone Mixを収録してるので、大枚はたいてオリジナルを買うより断然お得です。 |
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Janice Christie/
"Heat Stroke"
(Supertronic,RY 016)
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B1のミックスをLarry Levanが担当。 A1、B2はTony Humphriesがミックスを手がけています。 エレクトロ〜ニュー・ジャック・スウィング的なサウンドですが、この辺りのサウンドこそガラージだと感じる当時のファンも多いそうです。 |
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Jeffrey Osborne/
"Plane Love"
(A&M Records,SP-12089)
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George Dukeによるプロデュース、ミックスはLarry Leavan。言わずと知れたGarage Classic。A面の"Specially Remixed Version"も良いですが、
やはりB面に収録された"Dub Version"が今の気分ですね。正統派Gragageファンは勿論のこと、UKアンダーグラウンドシーン志向の人も是非手に入れておきたい1枚。House Legendにも紹介されてます。 |
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Jeffrey Osborne/
"The Borderlines"
(A&M Records,SP-12116)
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George Dukeプロデュースによる80'sクラシックス、Jeffrey Osborne "The Borderlines"。リミックスは言わずもがなのLarry Levan。Paradise Garage全盛期の作品だけに勢いが違いますね。 |
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Jimmy Castor/
"E-Man Boogie / It's Just Begun"
(Unidisc,SPEC-1746)
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テクノ方面ではGrooveyardによる "Watch Me Now" での絶妙なサンプリングで知られる "It's Just Begun" の'83年Larry Levanミックスを収録したUnidiscからの再発盤。 Side Aもアーリー80'sらしいブギートラック。 |
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Jimmy Ross/
"Fall Into A Trace (Remix) - First True Love Affair"
(Unidisc,SPEC1368)
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現在もなおプレイされ続ける名ガラージ再発。 特にLarry Levanがミックスを手がけた "First True Love Affair"はTheo Parrishなんかも毎回のようにプレイしてました。 |
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Jimmy Ross / Jago/
"First True Love Affair / I'm Going To Go"
(Unidisc,SPEC-1367)
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'88年リリース。Jimmy Rossのヒット作、"First True Love Affair(Larry Levan Mixも収録。)、ガラージモノでもあるイタロディスコ、Jago"I'm Going To Go"も収録。 |
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Loleatta Holloway/
"Strong Enough"
(Active,0-66390)
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Larry Levanがミックスを手がけ、'92年にリリースされた、Vo. Loleatta Holloway、Back Cho.にYvonne Turnerによる作品。
B2にはFrancois Kevorkianによるダブミックスを収録。 '78年にセサミ・ストリートの「クッキーモンスター」のテーマ "C Is For Cookie"のリミックスから始まったLarry Levanの手による記録は、この盤によってピリオドを打つ事となります。 メモリアル12"。
(Koga) |
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Loose Joints/
"Is It All Over My Face"
(West End Records,WES 5002)
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ドキュメンタリー映画Maestroの中でも、Little Luie Vegaがマスターピースだと言い切っていたArthur Russellプロデュース、Larry Levanのミックスという最強の組み合わせのLoose Joints "Is It All Over My Face (Female Vocal)"とそしてレア度ではそのLarry Levanによるミックスをはるかに凌ぐ"Is It All Over My Face (Male Vocal)"をカップリングした再発盤。Male VocalバージョンはFemale Vocalよりもパーカッシブでそれと対照的なボーカルのやる気の無さがなんとも言えないコントラストを醸しています。このMale Vocalバージョンを手に入れるためだけでも、この盤を手にする価値はあります。(K.Hayakawa) |
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Loose Joints / Bettye Lavette/
"Is It All Over My Face / Do'in The Best That I Can"
(West End Records,WE 4002)
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ドキュメンタリー映画Maestroの中でも、Little Luie Vegaがマスターピースだと言い切っていたArthur Russellプロデュース、Larry Levanのミックスという最強の組み合わせのLoose Joints "Is It All Over My Face (Female Vocal)"とWalter Gibonsのミックスの最高峰として挙げる人も多いBettye Lavette "Do'in The Best That I Can"をカップリングした再発盤。 |
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Man Friday/
"Love Honey, Love Heartache - A Larry Levan Mix"
(Vinyl Mania,VMR002)
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ハウスクラシックスとして余りに有名ですが、この怪しい質感は今聴いてもすごいです。 海外のイタロ系ミックスではホント良く使われてます。 |
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Man Friday/
"Jump"
(Taurus,TSR 3515)
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"Love Honey Love Heartache" "Winners" と共にLarry Levan作ハウスの3部作。 後半マッドに展開していくこれぞガラージといった感じのSide B "Garage Version" がやはりカッコイイ。 このTaurusからのジャケ盤はカナリレアです。 |
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Merc And Monk/
"Carried Away"
(EMI-Manhattan Records,V-56008)
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この曲1曲しかほとんど知られていないMerc And Monkの"Carried Away"。リミックスはLarry LevanとJudy Weinstein。Larry LevanとJudy Weinsteinは80年中期に2人で結構な数のリミックスをこなしており、Third Worldの"One More Time"なんかが良く知られているところ。思いっきり80's Garageなハンドクラップやエフェクトなんかを聴くとLarry Leavanのリミキサーとしての才能にも改めて気付かされます。熱い歌がだめな人はB1の"Dub Version"がオススメです。 |
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Patti Austin/
"Honey For The Bees"
(Qwest,0-20361)
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Larry Levanがミックスを手がけた'85年作。 この当時のサウンドとしては、かなりオシャレな部類に位置したようです。 Side Bのインスト共に良い感じです。 |
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Peech Boys/
"Don't Make Me Wait"
(West End Records,WES 22140)
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ご存知伝説のDJとして語り継がれる、故Larry LevanがプロデュースしたバンドPeech Boys(NYC Peech Boys)の代表作。Black New Waveとも評されるGarage Soundを是非ご堪能あれ。 |
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Plunky & Oneness Of Juju/
"Every Way But Loose"
(Unidisc,SPEC-1591)
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Skyy/
"High"
(Salsoul,SG 323 DJ)
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Randy Muller, Solomon Roberts JRによる、Skyyのアルバム"Skyway"から冒頭曲、"High"とLarry Levanによる"Larry Levan's Greatest Mixes Volume Two"から"First Time Around"の収録。 |
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Sylvester/
"Someone Like You"
(Warner,0-20548)
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'86年、Larry Levan Mixを収録した名ガラージ。 |
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Taana Gardner/
"Heartbeat"
(West End Records,WES 22132)
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Larry Levanがミックスを手がけたガラージ・クラシックス大名曲。 オリジナル盤と再発盤はカタログ・ナンバーが違います。 |
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Taana Gardner/
"No Frills"
(West End Records,WES-22137)
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Larry Levanがミックスを手がけた、Garageモノ。 |
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Taana Gardner/
"Heartbeat"
(West End Records,WES5001)
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ハウスネタにもなりまくっているLarry Levan MixによるTaana Gardnerの大名曲。 '99年再発盤。 |
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Taana Gardner / Bombers/
"Work That Body / The Mexican"
(West End Records,WE 4001)
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Larry Levanによる傑作ミックス内の一つに数えられるTaana Gardner "Work That Body"とBombers "The Mexican"のGarage Classics定番2曲をカップリングした再発盤。 |
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Tycie & Woody/
"The Rhythm's Gonna Get You"
(Elektra,0-66528)
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Larry Levanリミックス!!! ヒップハウスのリミックスなんかもしてたんですね。 彼のミックスワークの中では隠れ気味の1枚ですね。 |
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V.A./
"David Mancuso presents The Loft"
(Nuphonic,NUX 136)
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V.A./
"Larry Levan's Greatest Mixes Volume Two"
(Rams Horn,RHR5119)
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コレクターズアイテム!! 何から何まで大名曲のコンピ! コレクターの間では何万円という値段で取引されているレア盤です。こちらはRams Horm盤。 |
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V.A./
"Classic Salsoul 2"
(Mastercuts,CUTSLP 13)
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良質のダンスミュージックをコンパイルしてくれる
お得盤の走りであるMaster Cutsシリーズから
"Classic Salsoul 2"を。Salsoulの重要曲がほぼ
カバーできてしまう何ともありがたいダブルパック。
しかもすべてLarry Levan、Tom Moulton、Shep Pettibone、Walter Gibbonsらレジェンドらの仕事によるオリジナル12inchミックス使用!!
Joe Claussellがアイソレータを使い倒している姿が
目に浮かぶ"Ain't No Mountain High Enough"、電気Grooveの大ヒット曲"Shangrila"のネタにもなった"Spring Rain"、個人的ですがマイフェイバリットの"Hit And Run"、Theo Parrishもよくプレイしてる"Dancin' And Prancin'"等々、現在もダンスフロアを揺らし続けている名曲ばかり。また、サンプリングネタになっている曲ばかりなので、普段クラッシックスになじみの無い方でも、どこかで聴いたフレーズが必ず見つけられるはずです。そういった意味で、クラシックスの入門用としても絶対にオススメです。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Larry Levan's Paradise Garage"
(West End Records,WES 2001-1)
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NYの老舗レーベルWest Endに残された、泣く子も黙るLarry Levanがミックスした名クラシックスばかりをコンパイルした3枚組み。文字通りGarage Classics定番ですが、片面1曲もしくは2曲ずつのみの収録なので音質・音圧もバッチリ。コレさえあれば、収録された各曲をそれぞれ12"で手に入れる必要も全くありません。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Classic Disco"
(Mastercuts,CUTSLP 25)
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"Classic Jazzfunk"や"Classic House"、"Classic Mellow"等々、多彩なシリーズがリリースされていますが、そのどれもが驚異の収録内容で人気のMastercutsシリーズ。この盤は"Classic Disco"と名打って70年代後半から80年代前半の重要曲をコンパイル。お察しの通りそのほとんどがGarage/Loft Classicsとして人気/定番の曲ばかり。いかも収録曲のほとんどがオリジナル12"バージョン!!この収録曲を全てオリジナル12"で揃えようと思ったら、いったいどのくらいの、労力と時間とお金が必要なのでしょうか??クラシックス入門用としてもお勧めです。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Larry Levan's Greatest Mixes Volume Two"
(Salsoul,SA8533)
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コレクターズアイテム!! 何から何まで大名曲のコンピ! コレクターの間では何万円という値段で取引されている超レア盤です。 こちらは幻のオリジナルSalsoul盤! |
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V.A./
"Salsoul Classics"
(Salsoul,SALSL1)
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商業用12"を世界で初めて販売したレーベル、現存する全てのダンスミュージックのルーツと言っても過言ではない楽曲、所謂Garage Classicsと呼ばれる曲を数多くリリースしているレーベル...、とにかくダンスミュージックを志すものであれば、絶対に知っておかなければならないレーベルSalsoulの名曲を4LP Boxsetにまとめた盤。この手のBoxsetは10年に1度は必ず発売されていますが、改めて聴いてもその内容の凄さには驚くばかり。文章にするのも陳腐になってしまうので詳細は割愛しますが、Larry Levan、Walter Gibbons、Shep Pettibone、Tom Moulton、Jim Burgess等々、リミキサーのパイオニアと呼ばれ、リスペクトされ続ける人物が手掛けたミックスが、12"仕様そのままに収録されているのが嬉しい。このBoxsetでSalsoulの全てがわかるわけではありませんが、最重要曲はほとんど網羅しており、Salsoulのひいては初期NYダンスミュージックシーンの真髄を垣間見ることが出来るという事は間違いありません。さらにH面ではJay The MixbusterによるMegamixも収録されており、こちらも凄い!!手に入れて絶対に損は無い、一家に1セットと呼ぶにふさわしいコンピレーションです。(K.Hayakawa) |