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(Artist) :
Restless Soul / レストレス・ソウル (在庫を検索)
(Official Site) :
(Comment) :

Restless Soul/Sykodelik(Basement 282)ジャケ画像 Restless Soul/ "Sykodelik"
(Basement 282,PT16)
これまたAirto Moreiraの"Toque De Cuica"ネタです。イントロ部分を効果的にループさせたGroovyな一曲です。

Other Projects/Person:
Back 2 Earth :
Back 2 Earth/Fin De Camin EP(Laws Of Motion Recordings)ジャケ画像 Back 2 Earth/ "Fin De Camin EP"
(Laws Of Motion Recordings,LM 009)
West London系人気レーベルからの'99年リリースはPhil Asher率いるRestless Soulによる変名プロジェクトの作品。 粒の立った音質でクリアに展開するラテンジャズのA1、メランコリックな空気が漂うダウンテンポのA2等、ディープでクールな大人サウンド。
Restless Soul Feat. Nathan Haines :
Restless Soul Feat. Nathan Haines/After Ours(Chilli Funk)ジャケ画像 Restless Soul Feat. Nathan Haines/ "After Ours"
(Chilli Funk,CF 016)
Phil Asher率いるRestless Soulの'99年リリース。Nathan Hainesをフューチャーした盤。Dennis Ferrer、Jerome Sydenhamのリミックスを収録。
Dominic Jacobson :
Phil Asher :
Phil Asher/Musiclovelife(Nepenta)ジャケ画像 Phil Asher/ "Musiclovelife"
(Nepenta,NPT36)
才人、Phil AsherによるUK産シカゴハウス・レーベル、Nepentaからの1枚。 ミニマルなループにジャジーなアレンジ、突如プログレッシヴなベースシンセが入る辺りは彼特有のシカゴハウスの消化の仕方ですね。

(Remix or V.A.)

Back To Earth/Music Is Our Life(Resolution Records)ジャケ画像 Back To Earth/ "Music Is Our Life"
(Resolution Records,RES 010)
Nu-Jazz界のカリスマ、Restless SoulのPhil Asherによるプロジェクトの'97年リリース。 Reel PeopleのMike Pattoのキーボードにウェットでジャジーなサックス・ソロが絡む趣味の良いディープハウス。
Bah Samba/Carnival - Phil Asher Remixes(Loaded Records)ジャケ画像 Bah Samba/ "Carnival - Phil Asher Remixes"
(Loaded Records,LOAD 41)
 
Bah Samba/Reach Inside(Estereo Recordings)ジャケ画像 Bah Samba/ "Reach Inside"
(Estereo Recordings,ESTEREO001)
Estereoの1番にしてBah Sambaブレイクの第1弾!大ヒットトラック"Reach Inside"!リミックスは勿論Phil Asher。
Bah Samba/So Tired Of Waiting(Estereo Recordings)ジャケ画像 Bah Samba/ "So Tired Of Waiting"
(Estereo Recordings,Estereo 007)
今やUKのCross Over/Houseシーンの顔といっても過言ではないBah Sambaの2ndシングル。Timmy Regisfordも気に入ってパワープレイしてました。RemixはBah Sambaのデビュー当時からプロデュースに関わっているRestless SoulことPhil Asher。A1 "Restless Soul Peak Time Mix"も勿論いいですが、A2 "Restless Soul Acoustic Movement"の切ない雰囲気はまさに胸キュンです。
Blak 'N' Spanish/Jazz Powa - Tribute To The Loft(Slip 'N' Slide)ジャケ画像 Blak 'N' Spanish/ "Jazz Powa - Tribute To The Loft"
(Slip 'N' Slide,SLIP 034)
Phil Asherプロデュースによるジャジーでディープなトラックもの。 出っ張ったベースと太鼓のような荒いキックの質感がカッコイイです。 Side Bも流石の出来。
Cassio Ware/I Like You(PAN)ジャケ画像 Cassio Ware/ "I Like You"
(PAN,PAN 003)
NYのハウスシーンで活躍するベテラン勢の中でもゴスペルフィールなトラックを得意とするCassio Wareによる'97年リリース。 ブルージーな男性ヴォーカルが引っ張る渋いトラックに彼らしいジャジーでソウルフルなバッキングが絡む作品。 人気のRestless Soulによるリミックスはスムーズでライトな仕上がり。
Charlie Watts Jim Keltner Project/Airto(CyberOctave)ジャケ画像 Charlie Watts Jim Keltner Project/ "Airto"
(CyberOctave,VHOLPDJ69)
Remixes by Restless Soul & Modaji.
Da Lata/Binti(Palm Pictures Ltd.)ジャケ画像 Da Lata/ "Binti"
(Palm Pictures Ltd.,PP127035-1)
Phil Asherリミックス収録。
Daddy's Favourite/I Feel Good Things For You(Go! Beat)ジャケ画像 Daddy's Favourite/ "I Feel Good Things For You"
(Go! Beat,GOBXL 12)
Kevin Yost、Phil Asherによるリミックス盤。98年リリース。
Don-E/Don Perignon(Exploding Plastic Records)ジャケ画像 Don-E/ "Don Perignon"
(Exploding Plastic Records,EXP 7)
Body&SoulファンにはBody&Soulのコンピレーション第1弾にも収録されたTommy Mustoのリミックスによる名作"Don't She ?"でお馴染みのDon-Eの97年の作品。この盤でのリミキサーはウェストロンドンシーンの首領Restless Soul。危なげないハウスリミックスの手腕は流石といった感じですが、個人的にはムーディーなR&B Mix A2 "Atomic Dread Mix"の方がオススメですね。(K.Hayakawa)
Electric Soul/ANewSong(People)ジャケ画像 Electric Soul/ "ANewSong"
(People,PEOPLE 005)
West Londonシーンの首領Phil AsherのプロジェクトElectric Soulによる98年の作品。A1 "ANewSong"はタイトルにふさわしい、ストリングスとエレクトリックな音色、そして女性スキャット、複雑なブロークンビートが絡み合ったハイクオリティな楽曲。B1 "Here Come One"は対照的にMoodymannやNorma Jean Bellのファンにもアピールしそうな温かみのあるエレピとサックスが印象的なBPM緩めのJazz Funk的作品。こちらのクオリティーも流石です。(B面に2箇所大きなプレスミスがあるので特価でのご提供です。)
Electric Soul/Wateva... / Je Me Souviens(People)ジャケ画像 Electric Soul/ "Wateva... / Je Me Souviens"
(People,PEOPLE 001)
West Londonシーンの首領Phil AsherのプロジェクトElectric Soulによる98年の作品。West Londonシーンの中核的レーベルPeopleの1番。West Londonというとブロークンビーツが思い浮かびますが、この盤はNu House的アプローチの作品です。ダビーハウスっぽくもあり、かつプログレ的要素も併せ持っているので、ディープハウスとプログレッシブハウスの橋渡し的役割を担ってくれるという、DJにとってはとても重宝する2トラックを収録。
Focus/Sweet And Sour(Versatile)ジャケ画像 Focus/ "Sweet And Sour"
(Versatile,VERLP008)
Restless Soul名義でのRemix Work等で、House/Garageファンからも人気の高い、4HeroのDegoと並び、UKはウエスト・ロンドンの首領とも言われるPhil Asher。そのPhil Asherが Focus名義で遂にアルバムを発表。

ダンスミュージックのアルバムとなると、どうしても12Inchの寄せ集め的なものや、コンピレーション的な物が多くなってしまう中、Phil Asherの音楽性或いはPhil Asher自身に、文字どおりFocusを当てたアルバム製作は、現在に至るまでのUKダンスミュージックシーンをリプリゼントした、バラエティーに富んだ、トータルで聴ける数少ない作品の一つと言えるでしょう。

疾走感溢れるフュージョン的なA1、R&B調のA3、Moodymann、Theo Pariish的なアプローチのD2、Break Beatsが印象的なE2、デトロイトリスナーは必聴のF1をはじめとして、全トラック完成度の高い楽曲ばかりです。全ダンスミュージックファンにお勧めです。今手に入れておかないと、数年後は高値になるかも。(Hayakawa)
Fonda Rae / Masters At Work Presents People Underground/Livin' In Ecstacy(I Like What You're Doin) / My Love(Freetown Inc.)ジャケ画像 Fonda Rae / Masters At Work Presents People Underground/ "Livin' In Ecstacy(I Like What You're Doin) / My Love"
(Freetown Inc.,FTDJ104)
オリジナルはMood II Swingのプロデュースで、Francois KのWave Musicからもライセンスリリースされ Body&Soulヒットとなった、Fonda Rae "Living In Ecstasy"のRestless Soulによるリミックスと90年代MAWの代表作Masters At Work Presents People Underground "My Love"のアンリリースダブとアカペラのカップリング。プロモオンリー。
Gigi/Gud Fella Remixes(Palm Pictures Ltd.)ジャケ画像 Gigi/ "Gud Fella Remixes"
(Palm Pictures Ltd.,PP12 7067-1)
ビル・ラズウェルのトラックを、フィル・アッシャー、トニー・アレンがRemixしてます。
Jeymes Samuel/When It Rains(Giant Step Records)ジャケ画像 Jeymes Samuel/ "When It Rains"
(Giant Step Records,GSTP7011-1)
間違いのないジャジーでディープなプロダクションで人気のRestless Soulがハウスミックスを手がけた'01年作。 '07年現在でも主流となっているR&B系のスウィートなヴォーカルとメロディーが心地よい作品。 前半インスト、後半に歌が入るB1の10分に及ぶミックスも良いです。
Kareem/Never Give Up On Love(Exploding Plastic Records)ジャケ画像 Kareem/ "Never Give Up On Love"
(Exploding Plastic Records,EXP8)
 
Level 3/Deep (Out Of Control)(Jus' Trax)ジャケ画像 Level 3/ "Deep (Out Of Control)"
(Jus' Trax,JST 04)
ウエストロンドンサウンドの首領格'Phil Asher'のプロジェクト。
Lisa Shaw/Always(Naked Music Recordings)ジャケ画像 Lisa Shaw/ "Always"
(Naked Music Recordings,NM009)
Jay Dennes、Dave Warrinプロデュース。リミキサーはMiguel Migs、Phil Asher。
Lisa Shaw/Telling On Me(Sirkus)ジャケ画像 Lisa Shaw/ "Telling On Me"
(Sirkus,sirk 032)
Additional ProductionでPhil AsherのRestless Soulが参加します。
Los Jugaderos/The Barrio Stress E.P.(Jus' Trax)ジャケ画像 Los Jugaderos/ "The Barrio Stress E.P."
(Jus' Trax,JST 025)
UKの2大ハウス系プロデューサー、Ashley BeedleとPhil Asherが組んだ'96年リリース。 この2人が組んで悪いものが出来るはずがありません。 フロアのツボを押さえまくった確信的フロア・フィラー。
MAW/To Be In Love - BSO Remixes(MAW)ジャケ画像 MAW/ "To Be In Love - BSO Remixes"
(MAW,MAW021)
IndiaをフューチャーしたMAWによる90年代後半の傑作歌モノのリミックス盤。特筆すべきはPhil AsherがE-Muの12ビットSampler"SP-1200"のProgrammingで参加している事! Samplerの名機の音を堪能して下さい!!
Melissa Bell/Surrender(SI Project)ジャケ画像 Melissa Bell/ "Surrender"
(SI Project,ADSI004)
Patrick Adamsプロデュースによる名曲のハウスカバー。 リミックス勢が豪華で、Ben MitchellによるSide A/Bを皮切りに、Harveyとのプロダクションでも知られるDiesel, Phil Asher & Pete ZによるSide C/Dも魅力の2枚組み。
Mission Control/Outta Limits(Esoteric Records)ジャケ画像 Mission Control/ "Outta Limits"
(Esoteric Records,OUTTA 01)
Ralph Falcon!! Remix By Phil Asher!!
Modaji/Into Something Remixes(Laws Of Motion Recordings)ジャケ画像 Modaji/ "Into Something Remixes"
(Laws Of Motion Recordings,LM021)
ウェストロンドンシーンが産んだ天才、ModajiことDominic Jacobsonの01年の作品。フュージョンタッチな作品からアブストラクトなブロークンビーツまで多彩な作風の彼ですが、近作はストレートなハウスチューン。Naked Musicファン辺りにも受けそうな女性ボーカルものです。
Nathan Haines/Sound Travels(Chilli Funk)ジャケ画像 Nathan Haines/ "Sound Travels"
(Chilli Funk,CFLP005)
 
Nathan Haines/Sound Travels(Chilli Funk)ジャケ画像 Nathan Haines/ "Sound Travels"
(Chilli Funk,CF 035)
Phil Asherプロデュースで"Earth Is The Place"がBody&Soulでも大ヒットしたNathan Hainesのアルバム"Sound Travels"からのシングルカット。
Nathan Haines/Right By Your Side(Chilli Funk)ジャケ画像 Nathan Haines/ "Right By Your Side"
(Chilli Funk,CF049)
元ジャズサックス、フルート奏者として活躍したネイサンヘインズの大ヒット作。 フィルアッシャーとの黄金コンビです。
Nathan Haines/Surprising(Chilli Funk)ジャケ画像 Nathan Haines/ "Surprising"
(Chilli Funk,CF030)
Nathan Haines & Restless Soulの黄金コンビによる作品。 アカデミックな音楽センスに支えられた隙のないジャジーVo.ハウス。 Blaze周辺のファンも要チェック。
Nathan Haines featuring Shelley Nelson/Believe(Chilli Funk)ジャケ画像 Nathan Haines featuring Shelley Nelson/ "Believe"
(Chilli Funk,CF039)
UKのサックスプレーヤーNathan HainesがRestless SoulことPhil AsherをProducerに迎え製作しAlbum"Sound Travels"からのシングルカット。RemixerはなんとKenny Dope。

まずは、B2収録のAlbum Mix。僕の奥さん曰く、こ ういう音をコジャレ系(あるいはスカシ系)と言うのだそ うです。クラブでいうとBlueと言った感じでしょうか?軟 らかめのブロークンビーツ(?)にピアノ、サックスが絡 むアダルトな雰囲気のトラックでShelley Nelsonがしっと りと歌い上げる力作です。

A1のKenny Dope Remixはといえば、雰囲気がガラ リとか わりアップテンポなHouse Mixに仕上がっています。Kenny DopeのピンでのRemixはあまり目にする事が少ないですが、 傑作でしょうこれは。Kenny Dopeが単なるMAWのリズムメ ーカーで無い事を証明しています。曲を構成するエレメン ツ全てが無駄なく、メロディーラインの持つ新たな一面を 引き出しています。Brand New heavies"You Are The Universe"やKim English"Unspeakable Joy"が好きな人 には超お勧めです。

B1のKenny Dope Organ Grooveはパーカッションで 引っ 張り、オルガンが絡むというDeepなMixです。Life Force のNick The Recordが好んで使いそうな感じでしょうか? クラブの大音量で映える仕上がりです。

どのMixが良いとか悪いとかで無く、全Mix素晴らし いで す。あとは聴き手の好みの問題でしょう。因に僕は、Kenny Dope Remixが好きかな。(Hayakawa)
Pascal's Bongo Massive/Pere Cochon (I Like It)(Tribal America)ジャケ画像 Pascal's Bongo Massive/ "Pere Cochon (I Like It)"
(Tribal America,Y-58027)
とにかくA2 "Original Mix"をチェックしてください。パーカッションとダビーなエフェクトのみで引っ張りまくり、突如減速しブレイクに入ったと思ったら、ディスコサンプルループが始まり、またパーカッショントラックへと抜けてゆく、どー考えてもHarveyやIdjut Boys周辺のUKアンダーグラウンドハウスマナーな構成の楽曲。こんなトラックが何故Tribal Americaから??それもそのはず、クレジットをよーくチェックすると何とプロデュースはPhil Asher!!UKアンダーグラウンドハウス、Nuハウス系のマニア必聴トラック。Joe T. Vannelli、Fred Jorio、Junior Vasquezがリミックスを担当していますが、オリジナルを殺しているだけなので無視して良いです。
Patti Jo/Make Me Believe In You(Original Sound Track Recordings)ジャケ画像 Patti Jo/ "Make Me Believe In You"
(Original Sound Track Recordings,OST 003T)
Curtis Mayfield のプロデュースによるPatti Joのクラッシク"Make Me Believe In You"の再発盤。A1にはBlack Science Orchestra名義でのAshley Beedleによるリエディットを収録。クレジットにはありませんがPhil Asherも絡んでいるらしいです。元々オリジナルもイントロが長くパーカッシブなのですが、更にイントロ部分を引き伸ばし、よりパーカッシブに仕上げ、エフェクトも加えているところなんかは、流石UK勢らしいリエディットの手法ですね。オリジナルのリズムを組み替えたアウトロはさながらブロークンビーツの作り方講座といった感じです。B面にはオリジナルが収録されているのも嬉しい限り。オリジナルのミックスはTom Moultonが担当しています。
Remix - January 2006/新世代のビートジャンキーたち/ドラムンベース再爆発(Autobahn)ジャケ画像 Remix - January 2006/ "新世代のビートジャンキーたち/ドラムンベース再爆発"
(Autobahn,No.175)
今月のRemixは"新世代のビートジャンキーたち"と題して、DJ Kentaro、Hifana、Gugle、Tucker、UC a.k.a DJ Uppercut、Afraなどに代表されるビートに魅せられたDJ、ラッパー、ヒューマンビートボクサーを大特集。また、UKで再燃の兆しの見えるDrum'N'Baseをいち早く特集。石野卓球氏の最新Mix CDに関するインタビューやMondo Grossoの大沢伸一氏の貴重なロングインタビューなど、盛りだくさんの内容。その他、当店でも人気のお馴染みのアーティストのインタビューも多数掲載!!
Restless Soul feat. Valerie Etienne/Beautiful(People)ジャケ画像 Restless Soul feat. Valerie Etienne/ "Beautiful"
(People,PEOPLE023)
 
Roc & Kato/Jungle Kisses(Slip 'N' Slide)ジャケ画像 Roc & Kato/ "Jungle Kisses"
(Slip 'N' Slide,SLIP 6)
Timmy Regisfordなんかもプレイする事で人気の高い、'93年にUSのE Legalからリリースされた作品をSlip 'N' Slideがライセンスし、新たなミックスを加えてリリースしたダブルパック。リミキサーはX-Press 2とPhil Asher。
Rock 2 House/That Disco Thang(Mousetrap)ジャケ画像 Rock 2 House/ "That Disco Thang"
(Mousetrap,MTP 9306)
Nu-Houseファンにはお馴染み、Rocky & Dieselプロデュースによる'93年作。 Nu-Houseのスタイルが完全に定着する前のフィーリングが当時のLuxury Servis近辺の音のように独特。
Soul Drummers/Space And Time(Afro Art Records)ジャケ画像 Soul Drummers/ "Space And Time"
(Afro Art Records,AFR006)
Afro Art、6番。Black Science OrchestraのMarc Woolfordのプロデュース。リミックスはPhil Asher。
Summerland/Soulmate(Naked Music Recordings)ジャケ画像 Summerland/ "Soulmate"
(Naked Music Recordings,NM007)
Phil Asher、Swag、Miguel Migsによるリミックス。
Taxi Driver/On The Rails(Estereo Recordings)ジャケ画像 Taxi Driver/ "On The Rails"
(Estereo Recordings,Estereo 012)
B1、B2にRestless Soulがリミックス参加している'99年頃のリリース。 ソリッドな生楽器の音質にハマります。
The Rising Sunz/Lessons EP(Henry Street)ジャケ画像 The Rising Sunz/ "Lessons EP"
(Henry Street,HS 191)
Ashley BeedleとPhil Asherによるコラボレーション。名盤!UKアンダーグラウンドからのUSへの回答? Henry Streetからのリリース作品の中でも特に人気があり、レア度も高いです。
Unit 46/Conformation / Lesson Learned(Prolific Music)ジャケ画像 Unit 46/ "Conformation / Lesson Learned"
(Prolific Music,PRO 010)
UKのNu-Jazzシーンで活動するNoel Watsonのプロジェクトによる'96年作。 生ピアノをサンプリングしたA1、Mr Fingers "Can You Feel It" を使ったSide BはB1でPhil Asherがリミックスを手がけています。
V.A./Phil Asher presents Headphone House(Slip 'N' Slide)ジャケ画像 V.A./ "Phil Asher presents Headphone House"
(Slip 'N' Slide,SLIPCD143)
Restless SoulやNathan Hainesのプロデューサー、Phil Asherの96年リリースのMix CD。

どちらかというとプロデューサー業での活躍のイメージが強いPhil Asherだけれども、このCDではDJとしても一流である事が分かる。彼のミックスはロングプレイが主体のようで、MixCDだからといって単に曲のピッチが合ってるだけ、のような事はなく、一旦フェードアウトさせた前の曲が後で絶妙なタイミングでカットインしてくる。2つの異なるTrackをMixする事で、1つの新しいTrackを生み出す、そんなプレイスタイルを忠実に実践しています。

セレクションも、彼のBasic Soul名義での"Over The Moon"を始め、Lou 2/Freaky、Sole Fusion/BasstoneといったMAW周辺や、Kenny Dixon Jr./Emotional Content、Mood II Swing/Do It Your Wayと、96年のリリースではあっても、流行に左右されない絶妙のセレクション。Mixできちんと盛り上げてくれる、生真面目なMixCD。ストロングバイを付けたい!(Owner)
V.A./Twin City Sampler(PAN)ジャケ画像 V.A./ "Twin City Sampler"
(PAN,PAN010)
Soul Survivors=Glenn Underground+Boo Williams、Detroit Soul Project=Eddie Fowlkesの他、D2でPhil Asher参加と豪華なメンツ。ちなみに、この盤2枚組みでもないのにC、D(Chicago/Detroit)面表記、と中古屋泣かせの一品。
V.A./Casa De Samba 4(High On Rhythm)ジャケ画像 V.A./ "Casa De Samba 4"
(High On Rhythm,LPHIGH11)
上質ラテン系コンピ、Casa De Sambaシリーズ4番。特に4番はプレス数が少なかった為かレアなものになっています。 Bah Samba, 16B, Extended Family, Laj,Phil Asher等豪華なメンツ。
V.A./Waiwan Presents Musical Paths And Rhythms(X:Treme Records)ジャケ画像 V.A./ "Waiwan Presents Musical Paths And Rhythms"
(X:Treme Records,XRT62CDM)
UKで活躍するNu-Jazz系アーティスト、Waiwanの'01年Mix-CD。
V.A./Phuturistic Dancin' - Mission One(Bitasweet Records)ジャケ画像 V.A./ "Phuturistic Dancin' - Mission One"
(Bitasweet Records,BS1013LP)
IG Culture, Orin Walters、Afronaught, Kaidi Tatham, Mark Force、Seiji、Phil Asher、Mark De Clive-Lowe等のウェストロンドンシーンの中心人物が勢揃いし01年に発表された、ウェストロンドンシーンを代表するBroken Beats、Drum'n Bassのコンピレーション。
V.A./Future Sound of Jazz vol.6(Compost)ジャケ画像 V.A./ "Future Sound of Jazz vol.6"
(Compost,COMPOST 060-2)
compiled by Michael Reinboth & Rainer Truby
V.A./2000 Black Presents The Good Good Vol.2(KSR Corp.)ジャケ画像 V.A./ "2000 Black Presents The Good Good Vol.2"
(KSR Corp.,KCCD-0064)
Degoの西ロンドン系ブロークンビーツレーベル、 2000Blackのコンピ"Good Good"の第2弾のKSRからの国内 盤です。2002年理リリースという事でDegoもワールドカップ意識して、スリーブは各アーティストがナイキのユニフォームを着てピッチに立ってたりします。

Mark De Clive-Lowe、DegoとIG CultureのDa One Away 、SeijiのOpaqueと、全曲注文どおりのアーバンなブロー クンビーツ。私的には、Restless SoulのPhil Asher 選手の"Let Your Feelings Show"は、泣きが入っていて MVPでした。まず試聴してみて下さい!(Owner)
V.A./Hot Sauce(Chilli Funk)ジャケ画像 V.A./ "Hot Sauce"
(Chilli Funk,CFLP-001)
 
Vivian Lee/Music Is So Wonderful(Slip 'N' Slide)ジャケ画像 Vivian Lee/ "Music Is So Wonderful"
(Slip 'N' Slide,SLIP 012)
Bottom Lineno主宰者Edward GoltsmanとNancy Goltsman夫妻がBottomm Line始動前に製作した86年にリリースされた名曲。92年にBottom Lineからも再リリースされ、そして94年にニューミックスを加え、このSlip 'N' Slideからリリースされたというリリース遍歴があります。リミックスはウェストロンドンシーンの首領Phil Asher。House Legendsには86年のオリジナルリリースが紹介されていました。オリジナルリリースはかなりレアなのでこの盤で手に入れておきたいところ。
Woolph/The Woolph EP(Classic)ジャケ画像 Woolph/ "The Woolph EP"
(Classic,CMC67)
Derrick Carterぽい、フリーキーなシカゴハウス色の強いClassicレーベルですが、Restless SoulのPhil AsherとMark De Clive-Loweのリリースとなると完全に別。生っぽくダブピッチなトラックにシンセソロ絡む "Shin Kan Sen"を筆頭に完全なるNu-House。 Cool。
 
 
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