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10th Street Assembly/
"Shadows Of The Past"
(Black Sunshine Productions,BSR 014)
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Ashley Beedleプロデュースによるディープな女性ボーカルもの。怪しい音色ダビーなエフェクトで独特の世界観を描き出したバックトラックとソウルフルなボーカルとのコントラストが絶妙な怪作。今旬の音と言えるかもかもしれません。B2 "4am Freedom Flight Mix"のコード感はKDJっぽくもあります。 |
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10th Street Assembly/
"Shadows Of The Past"
(Black Sunshine Productions,BSR 017)
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Ashley Beedleがソングライティングを勤めるヴォーカル・ハウス・プロジェクトによる'95年前後の作品。 シンプルな構成と正統派ヴォーカルによる王道的作風は新しさこそありませんが、普遍的ポピュラリティーに支えられた力強い作品。 Side Bの808 State "Pacific" 的なトラックワークはありそうで無かったディープハウス仕様。 |
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Adamski's Thing/
"One Of The People"
(The Club,CLUB 03-98)
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何とAdamskiのトラックをCharles Websterがリミックスしている珍しい組み合わせが聴ける一枚。 しかもヴォーカルをGerideauが担当しているのでNY系ディープハウスファンも要チェック。 B3のAshley Beedleによるリミックスはチープなエレクトロビートから突然分厚いデトロイトピッチなパッドが降り注ぐトラックでコレもおもしろいです。 |
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Alison David & The Black Science Orchrstra/
"Sunshine"
(Afro Art Records,TART005)
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99年リリース。こればっか書いてますけど(笑)、Body & Soul系大ヒット盤。 |
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Axis/
"Rolling With Rai(Black Sunshine Mixes)"
(Geezone,GEET55)
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Axisなるグループの楽曲をBlack Science Orchestra
X-Press 2でお馴染みのUKハウスの重鎮Ashley Beedleが
調理。どこかアフリカ〜中近東を思わせるエキセントリックなオリジナルを見事なハウストラックへリミックス。"Chant Of The Barrio"はラテン調のピアノバッキングにホイッスルとホーンがからむアッパートラック。
緩めのBPMながらも腰にくるグルーヴ作りは流石の一言に尽きます。一転して"Africans On Mars"はリミックスタイトルが示すとおり、スペーシーなストリングスとフェラ・クティ的なギターリフが印象的なミックス。Ashleyのリミックスももちろん良いですが、B2に収録された" Instrumental"がまたヤバイ。オリジナル自体がインストなのでタイトルだけ見ると?マークなのですが、要はリズムバージョン。でももしかしたらこのバージョンが一等賞かも。エレクトロっぽい無骨なリズムにパーカッションが組み合わさったシンプルな構成ながら異様な雰囲気を醸し出す、強力トラック。Etanal Sun"6/8Drums"のようにフロアに狂気をもたらしてくれるはず。オススメです。(K.Hayakawa) |
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Ballistic Brothers/
"Tuning Up!/Future James"
(Soundboy Entertainment,12 SBE 1)
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Ballistic Brothersのレーベル、Soundboyから'96年にリリースされた1枚。 今盤は他のリリースと毛色が違い、ぼやけた輪郭とディープな質感がかなり今っぽい作品。 これは見逃せません。 |
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Ballistic Brothers/
"Blacker"
(Soundboy Entertainment,12 SBE 2)
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Black Jazz Chronicles/
"EP1"
(Nuphonic,NUX116)
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Black Jazz Chronicles/
"Tribe"
(Nuphonic,NUX127)
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Ashley Beedleのプロジェクト。大人気Nuphonic'98年リリース。 |
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Black Jazz Chronicles/
"Future Juju"
(Nuphonic,NUX 121)
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X-Press 2、Black Science OrchestraでおなじみのAshley Beedleがハウスに囚われないプロジェクトとして90年代後半に推し進めたプロジェクトBlack Jazz Chroniclesの2枚組アルバム。Afro、Fusion、Jazz、Soul、Dub等様々なエッセンスを詰め込んだハイブリッドなサウンドはまさにクロスオーバーと呼ぶにふさわしい内容。ヒットした先行12"に収録のC2 "Snooky's Spirit"をはじめとして、クロスオーバーというキーワードを掲げながら、その実、軟弱なラテンハウスに終始している輩とは比べ物にならないクオリティーと音楽的懐の深さ、ハードコアな姿勢には頭が下がる一方です。 |
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Black Science Orchestra/
"Save Us"
(Junior Boy's Own,JBO39)
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シカゴのマイナーレーベルGherkin RecordsでもLarry HeardプロデュースにてMondee Oliverがカバーした、Salsoulの隠れたクラシックスDouble Exporsure "Newsy Neighbors"をネタに使ったトラック。流石はAshley Beedle、ネタ選びにもセンスの良さとそつの無さが伺えます。A1のミックスは90年代ハウスのあまり良く無い面が表立ってしまっていますが、B1のミックスでは、絶妙なフィルター加減で展開してゆくボイスサンプルとレイドバック気味のリードシンセが印象的な、90年代中盤〜後半にかけて台頭してきたUKアンダーグラウンドサウンドの潮流が見事に繁栄されたミックスになっています。当時からIdjut Boysらに代表されるUKアンダーグラウンドサウンドに注目していた耳の早いDJ/リスナーの間でも人気のあったミックスです。 |
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Black Science Orchestra/
"City Of Brotherly Love"
(Junior Boy's Own,JBO40)
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Ashley Beedle、Uschi Classen、Marc Woolfordのによるもはや伝説のプロジェクト、Black Science Orchestraによる大ヒット名作。 Nu-Houseのハシリ的サウンドは、今聴いても新鮮な響きを持っています。 |
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Clara Moreno/
"Clara Claridade 0002"
(Avex,RR12-88043)
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Joe Claussell & Jephte Guillaume、Ashley Beedleのリミックスを収録した盤。 |
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Deetah/
"El Paraiso Rico"
(London Records,3984-27462-0)
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Hip Hop/R&B界で大ヒットした'99年リリース。 マドンナの"La Isla Bonita"をモロに使った大ネタ。Ashley Beedleによるリミックス収録。 |
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DJ Food/
"Refried Food Pts. 1 And 2"
(Ninja Tune,ZEN21/1&2)
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East Village Loft Society/
"Manhattan Anthem"
(Black Sunshine Productions,BSR020)
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Motonを主催していたRocky & DieselによるMix-CDにも収録された、Ashley Beedle & Uschi Classenのプロジェクトによるトラック。 強いビートとダビーな処理は彼のプロジェクトならではのNu-Houseサウンド。 |
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Femi Kuti/
"Beng Beng Beng"
(Sound of Barclay,563 147-1)
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Ashley Beedle、Chateau Flight、Mateo & Matosによるリミックス。 |
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Funky Green Dogs/
"Body"
(Twisted,TW12-55499)
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Club 69 & Ashley Beedleリミックス収録。 |
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Gabrielle/
"Because Of You"
(Go! Beat,GODX 109)
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Ashley Beedleリミックス収録。 |
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Inner City/
"Back Together Again"
(Network,NWKT / US1)
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Mark TaylorをフューチャーしたInner City、"back Together Again"。Side CがAshley Beedleの、Side DがAnthony Shakirのリミックスとなっています。 |
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Laurent Garnier/
"Greed"
(F Communications,F127)
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今デトロイトテクノファンの中で注目されているFabrice LigのRemix収録。Dave ClarkのRemixはThomas SchumacherのPerlem2にも収録されています。
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Lisa Stansfield/
"The Line"
(Arista,LINE 3)
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'97年にリミックス盤が多くリリースされた1枚。 Black Science OrchestraやHippie Torrales、Ian O'Brienなんかのリミックスも出てました。 今盤はAshley Beedleソロ名義でのリミックスを収録しています。 |
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Los Jugaderos/
"The Barrio Stress E.P."
(Jus' Trax,JST 025)
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UKの2大ハウス系プロデューサー、Ashley BeedleとPhil Asherが組んだ'96年リリース。 この2人が組んで悪いものが出来るはずがありません。 フロアのツボを押さえまくった確信的フロア・フィラー。 |
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Luciana/
"If You Want"
(Chrysalis Records,12chs 5009)
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Ashley Beedle、Uschi Classenによるリミックス収録。 |
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Marc Woolford/
"The Man"
(Afro Art Records,TART001)
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AfroArtテストプレスオンリーのリリース。Ashley Beedleのリミックスを収録。 |
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Mellow/
"Mellow"
(B.O.S. Records,2328-6)
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Ashley Beedle、Fila Brazilliaリミックス収録。 |
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Mike Dunn Presents The MD X-spress/
"God Made Me Phunky"
(Open,OPENT 005)
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Mike Dunが94年に放ったシカゴハウスの傑作。オリジナルのジャジーで黒くて太いグルーヴをX-perss 2のRocky & Diesel、Ashley Beedleがテクノっぽくトランシーに味付けしてますが、やはりB1 "Original Mix"が最高!06年07月DJ Spinaも恵比寿リキッドルームにてスピン!! |
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Misty Oldland/
"Got Me A Feeling"
(Boogie Back Records,BBR-007)
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UKの人気Club Jazz系レーベル、Boogie Backから'95年前後のリリース。
シルキーなRodesサウンドが背景をくすんだカラーに染める中をポップな女性Vo.が色を注すUKらしい一枚! |
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MJ Cole/
"Sincere"
(Club Tools,B815636-01)
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'98年リリース。2 Step界の大御所、MJ ColeによるVo.モノ。Ashley Beedleがちょっと怪しいハウス仕様にミックスしている他、Birth Of Coolによる爽やかなラテンハウスミックスも収録した盤。 |
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Native Soul Feat. Oliver Cheatham/
"Our Day Will Come"
(Afro Art Records,TART007)
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Black Science Orchestra、Probrem Kidsのリミックスを収録した、'00年リリース。 |
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Outside/
"Finding ALH84001"
(Dorado Records,DOR059)
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B面はAshley BeedleのRemix。 |
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P'taah/
"De'Compressed"
(Ubiquity Recordings,URLP07)
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Ananda ProjectのChris Brann、別名義でのアルバム。 彼の作品に見られる独特のフュージョン感覚を前面に押し出したジャジー且つエクスペリメンタルな内容。 |
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Pauline Henry/
"Love Hangover"
(Sony Music,662613 6)
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Todd Terry, Ashley Beedle, Joey Negro, Andrew Liingstone参加。'95年リリース。 |
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Pearl/
"C'mon C'mon"
(Sony Music,XPR 2189)
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K-KlassとB2には何とAshley Beedleという謎の人選によるリミックス盤。 K-Klassは想像通りのハウスリミックス。 Ashley Beedleはダビーなグラウンドビート系ミックス。 |
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Pepe Deluxe/
"Before You Lerve"
(Catskills,SAMPMS 10094 6)
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UKのBreak Beats系レーベル、Catskillsの'01年リリース。同レーベルで活躍する、Pepe Deluxeのプロデュース作。Ashley Beedleによるハウスリミックスを収録。 |
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Raw Cuts/
"The Raw Cuts EP"
(Chilli Funk,CF 008)
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Chilli Funk、8番。Bob Jones & Loftyのプロデュース。 |
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Secret Knowledge/
"Leve Me Now"
(Deconstruction,74321342 431)
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'Sabres Of Paradise'や'Hardfloor'、'Primal Scream'等のRemixで参加している'Kris Needs'のプロジェクト。'Ashley Beedle'も参加しています。 |
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Sly And Robbie/
"Softcore Surge"
(Palm Pictures Ltd.,PP12 7007-1)
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'99年にリリースされ、ヒットしたアルバム、"Drum & Bass Strip To The Bone"に収録された曲、"Softcore Surge"の12"。Reggae Vo.をフューチャーした、Ashley Beedleのリミックスは、A2のDubミックスがなかなか優秀な出来です。B1のDa Lataによるミックスはオリジナルの土っぽい雰囲気を排除した、Da Lataらしいクールなミックスです。 |
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Street Corner Symphony/
"Street Corner Symphony"
(Open,OPENT012)
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Street Corner Symphonyファースト。 |
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Sunhouse/
"The True Adventure Of Sunhouse"
(Nite Stuff,NST 007)
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Ashley BeedleとClaudio Coccolutoが組んだプロジェクトSunhouseの95年の作品。シカゴハウスに敬意を評した作品。流石、UKアンダーラウンドシーンの中心人物とUKアンダーグラウンドとリンクしたイタリアシーンの中心人物が組んだ作品だけにクオリティ高し!! |
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Takada/
"Ola-Le"
(Disorient,SUSHI02)
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Alex From TokyoとのユニットTokyo 246 Av Projectでも活動するMunenori TakadaのTrackをAshley BeedleがRemixした盤。かつて渋谷宇田川町にあったレコードショップ Mr.Bongoが運営していたDisorientの2ndリリース。Ashley BeedleによるA1 "The Sun Barrio Break Mix"はリリース当時の97年前後にAshley自身が好んだNuyorican Soul風のブレイクビーツハウススタイルのミックス。B1のオリジナルの方がよりラテン的暑さが表に出ており、場面によって使い分けやすいでしょう。 |
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The 10th Planet/
"Strings of Life - Ashley Beedle Remix"
(Network,NWKT88)
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'95年にリリースされた、Strings Of LifeのAshley Beedle Remix。
オリジナルの強烈なインパクトのせいでリリース当時から余り評価の高くなかった盤ですが、実はSide BのMK"Get it Right (Ooh Mix)"が程よい疾走感とレイブ感を持ち合わせた傑作!! 気づいたらあるうちに手に入れておきましょう!! |
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The Aloof/
"One Night Stand"
(East West,EW067T)
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The Other Two/
"Selfish"
(Centredate Co Ltd,TWOX 1)
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New Orderのメンバー、The Other Twoによる'93年リリース。
New OrderのようなNew Waveな感じは全く無く、どちらかと言えばサバービアなフレンチポップ系といった感じで、St. Etienneとか好きな方にも人気ですね。 Heller & Farleyによるキュートなハウスミックス、Ashley Beedleによるクリアなピアノを前面に押し出したミックスの他、MobyによるUK Acidなりミックスも収録。 |
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The Other Two/
"Selfish"
(Qwest,0-41155)
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New Orderのメンバー、The Other Twoによる'93年リリース。
New OrderのようなNew Waveな感じは全く無く、どちらかと言えばサバービアなフレンチポップ系といった感じで、St. Etienneとか好きな方にも人気ですね。 Heller & FarleyによるキュートなハウスミックスのA1、Ashley Beedleによるクリアなピアノを前面に押し出したB1の他、MobyによるダビーなB3も収録。93年にLondon Recordsからリリースされた作品ですが、この盤はQuincy JonesのレーベルQwestから95年にライセンスリリースされたUS盤。UKではプロモ盤のみに収録されたHeller & FarleyによるA2 "Junior Style Dub"、Ashley Beedle "East Village Dub"が収録されており、ファンには嬉しい限りですが、実はB3のMobyによるミックスが一番今即戦力だったりします。 |
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The Rising Sunz/
"Lessons EP"
(Henry Street,HS 191)
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Ashley BeedleとPhil Asherによるコラボレーション。名盤!UKアンダーグラウンドからのUSへの回答?
Henry Streetからのリリース作品の中でも特に人気があり、レア度も高いです。 |
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V.A./
"Ninja Cuts: Flexistentialism"
(Ninja Tune,ZEN22)
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V.A./
"Glasgow Underground Volume Three"
(Glasgow Underground,GU LP 17)
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アナログ盤にはCDに入ってない、Ijut Boys & QuakermanのRadio Rageが入ってます。 |
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V.A./
"Music For Dancefloors: The Cream Of The KPM Music Green Promo"
(Strut,12STRUTP 002)
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V.A./
"Experience In Kool. -1°"
(2 Kool,TKLP 14)
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Sabres Of Paradise、Mouse On Mars、Howie B、A Man Called Adam、Nightmares On Wax、Ashley Beedle等の割と幅広い人選で綴られたダウンテンポ系コンピ。 当時人気を博したトリップホップ的作品が多く収録されていますが、B2のJame Bongなんかは昇華されたイメージに留まらない、Nu-House的接点も垣間見られる面白い作品。 |
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V.A./
"Back 2 Back Retro Classics"
(Network,12 NTW 4)
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NetworkのClub Classics再発シリーズ第4弾。この盤での注目トラックはまず、A2 Funky Green Dogs From Outer Space "Reach For Me - Dub"。カッティングギターとチャカポコしたパーカッションのからみが実にNu Houseマナーな好トラック。そしてB1 Groove Corporation "Twist & Change - Ashley Beedle Remix"。ソウルフルなコーラスワークとダビーなNu House超のトラックがうまく溶け合った作品です。 |
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Velvet Jungle/
"Cold Cold Heart"
(Sony Music,660920 2)
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Ashley Beedleリミックス収録!! |
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X-Press 2/
"Hip Housin/Rock 2 House"
(Junior Boy's Own,JBO21R)
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X-Press 2/
"I Want You Back"
(Skint Records,SKINT 81XP)
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'02年、テクノ/ハウス界でヒットした大御所X-Press 2による作品。
ぶっといLowにVo.サンプル、パキっとしたシーケンスがメチャグルーヴィーなフロアシェイカー!! |