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Herbert/
"Bodily Functions"
(!K7,!K7097CD)
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'01年リリース、The Audienceを収録したアルバム。 |
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Herbert/
"Leave Me Now"
(!K7,!K7097EP)
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クリックハウス的な手法を用いながらも音楽的に普遍性のあるレベルにまで昇華させたHerbertによる作品。 Side BのReclooseによるリミックスもやり過ぎてなくて良い感じ。 今盤中一番ストイックな "Back To The Start"の質感もホント関心させられます。 |
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Herbert/
"Bodily Functions"
(!K7,!K7097LP)
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ヒット曲"The Audience"収録のアルバム。 |
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Herbert/
"Birds"
(Back To Basics Recordings,B2B 1010)
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当店では大人気の'Back To Basics'レーベル。'Herbert'のリリースです。通好みの音に仕上がっています。 |
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Herbert/
"Got To Be Movin'"
(Classic,CMC98)
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Derrick CarterによるClassicのミックスCDにも収録された"Got To Be Movin'"収録。 |
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Herbert/
"Secondhand Sounds : herbert remixes"
(Peacefrog,PFG021CD)
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Herbert/
"Part Two"
(Phono,PHONO 03)
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Herbert/
"Part Two"
(Phono,PHONO 3)
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Herbert/
"(No Credit)"
(Phono,PHONO 5)
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Herbert/
"Part Five"
(Phono,PHONO 9)
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一世を風靡したHerbertのレーベルPhonoの9番。
Herbert自身のシリーズ5番目にあたります。
このシリーズのPart OneからThreeがリリースされた頃は、渋谷宇田川町近辺では一大Herbertブームとも言うべき現象(?)が起こったことを思い出します。当初この辺お盤が最も手に入りやすかった、今は無き名店
Mr.Bongoのバイヤーを務めていた長谷川賢司氏は、
来店するお客さんが口をそろえて『Herbertありませんか?』と聴くものだから、『うちはHerbertだけを扱う店じゃないんだ!(他にもいっぱいいい音楽はあるんだ)』と半切れ気味に言っていたのが印象的です。
それはさておき、このPart FiveもHerbertらしい音響工作をハウスというフォーマットでわかりやすく昇華した
秀逸な盤。他にありそうでないOne & Onlyな世界を堪能してください。(K.Hayakawa) |
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Herbert/
"Parts Ono Two and Three"
(Phono,PHONO LP 01)
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Akufen/
"My Way"
(Force Inc. Music Works,FIM-1-060)
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クリックハウスの第一人者、Akufenの'02年リリースアルバム。 |
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Denki Groove/
"A Recycled"
(Sony Music,SYUM0045-46)
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大ヒットアルバム'A'のリミックス。Thomas Schumacher、Patrick Pulsinger、Erden Tunakan、DMX Krew、London Funk Allstars、Mijk Van Dijk、Quadra、DJ Misjah、Jimi Tenor、Doctor Rockitと、メンツはさすが電気! |
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DJ Food/
"Refried Food Pts. 5 And 6"
(Ninja Tune,ZEN21/5&6)
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Donna Regina/
"Follow The Sea"
(Lowlife,LOW 3)
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Donna Regina、Herbertのリミックスを収録したマイナー盤。 |
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Furry Phreaks / Presence/
"Limited Edition Double Pack"
(Love From San Francisco,L.F.S.F.007)
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Love From San Franciscoの6盤、Charles WebsterのFurry Phreaks名義でのリリース"Soothe"がコアなデトロイト/シカゴハウスファンのコレクターズアイテムと化していますが、この7番はその"Sooth"を含むFurry Phreaks名義での作品とPresence名義での作品のリミックスを詰め込んだダブルパック。やはり注目なのはデトロイト第2世代の代表格Stacey Pullenによる A1 "Soothe - Stacey Pullen Remix"とAnanda Projectが人気のChris Brannによる B1 "Soothe - Wamdue Kids Remix"。その他のトラックもクオリティが高く甲乙付けがたい内容です。 |
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Hector Zazou & Harold Budd/
"Glyph Remixes"
(SSR,SSR163)
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Hoodrum/
"Re-Edit"
(Untitled Records,UNTJPN002)
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Fumiya TanakaのTorema傘下のレーベルからリリースされた、彼のプロジェクトHoodrumのリミックス12"。 リミキサーがFila Brazillia、Herbert、Juan Atkinsとかなり豪華。 海外からも多くのウォントを受ける1枚でアナログはレア。 |
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Link & E621/
"Antacid (Double Pack)"
(Warp,WAP 59, WAP 59 R)
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Jedi Knights、Reload、Global Communication、Secret Ingredients等の名義を使い分けるMark PritchardとTom Middletonの2人がLink & E621名義で95年にWarpからリリースした名作 "Antacid"。カタログナンバーWAR59としてリリースされたオリジナル盤とカタログナンバーWAR59Rとしてリリースされたリミックス盤をダブルパックとしてまとめたお得仕様。リミックス盤にあたる2枚目のA面ではJedi Knights名義でのグルービーなエレクトロへと作り変えたセルフリミックスを、B面では天才音響作家HerbertがWishmountain名義で一瞬変拍子に聴こえる跳ねまくったリズムと突拍子も無くBPMが変わる展開が衝撃的なリミックスを披露。 |
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Moloko/
"Sing It Back"
(Edel,B924344-01)
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Moloko大ヒット作。Mousse T.、Boris Dlugosch、Herbertのリミックスを収録。 |
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Point Blank/
"Rog"
(Phono,PHONO8)
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Recloose/
"Can't Take It - The Remixes"
(Planet E Communications,PE65258)
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Tom Middleton/
"The Sound Of The Cosmos"
(Hooj Choons,HOOJCDLP011)
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Reload、Global CommunicationのTom Middletonの3枚組MixCD。CD1はrhythmというサブタイトルで、テクノ指向、CD2はmelodyというサブタイトルで、ハウス指向、CD3はharmonyというサブタイトルで、Jazz系のラウンジTrack集。合計47曲という、全てのTrackデータを入れている当店泣かせの一品。
内容ははっきりいってイイです。値段的にもこれで国内盤のCD1枚分と考えると、スゴーくお得です。ザックリ今のクラブミュージックのいいところ全部いれてあります。
CD3枚でそれぞれ全く違う選曲で、幅広い守備範囲でありながら、不思議と散漫な感じもなく、New Order、Modaji、Swagが1枚のCDでMixされててもキチンと盛り上げてる。
自分的には、CD2がJody Watley/Saturday Night Experienceから始まって、Herbert/The Audience、Schmoov!/Put Your Mind To It、Ananda Project feat. Gaelle Adisson/Destination等、センス良すぎの盛り上がりでよかったです。(Owner) |
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V.A./
"Trip Do Brasil 2"
(Rhythmix,5015032000)
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Joe Claussellの"Agora E Seu Tempo"等のヒット曲が生まれたコンピ"Trip Do Brasil"の第2弾"Trip Do Brasil 2"の登場です。
動物や昆虫、植物をCGで合成して、実際には存在しない生き物がデザインされたジャケットワーク、参加アーティストや収録曲群などから一貫して感じられるのはハイブリット感。Brasilというキーワードを使用しつつも、分りやすいサンバやボッサを期待すると良い意味で肩透かしを食らう事になるでしょう。
やれラテンだサンバだボッサだと言いつつも、見かけだけのスタイルを拝借した曲も少なく無い昨今、この"Trip Do Brasil"Brasilian Musicの影響を昇華し、ネクストレヴェルへと引き上げる事のできるDJ/Producer陣の曲がコンパイルされた数少ないCDシリーズと言えるでしょう。特に10曲目に収録されたDJ Spinnaの"Bahia Blues"は見事の一言に尽きます。(Hayakawa) |
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V.A./
"GP01 Giles Peterson"
(Trust the DJ Records,TTDJCS001)
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V.A./
"All Access to Detroit's Music Festivals"
(Planet E Communications,PE65264)
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V.A./
"Pagan Offering Sampler # 1"
(Pagan Records,PAGAN 021)
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Derrick Carterがミックスを担当したレーベルコンピ"Pagan Offerring"のサンプラー12"第1弾。Herbartがミックスを手掛けたA1 Presence "Future Luv - Herbert "Did This" Mix"、カナダのCrashレーベルで活躍するDino And TerryによるB1、鬼才Maurice Fultonの楽曲を大御所X-Press 2がリミックスしたB2と粒揃いの内容。 |
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Visit Venus/
"The Endless Bummer RMX Appendix No.1"
(Yo Mama's Rec.,YPS 7020-0)
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Visit Venus、ヒット盤。Herbert、Rae & Christian、Jazzanovaのリミックスを収録。 |